こんだけ宇宙広いのになんで誰も地球に接触してくる惑星がないんだよ
絶対人間よりすげー生き物いるだろ
現宇宙はビッグバンからの
膨張とか言われているんだから
なーんも無い気がするな
宇宙全部は一つの水槽の中にあって
それを異人類の女の子が観察して日記にしてる
それがアカシックレコードなんだ
多元宇宙論面白いよな
宇宙の外には泡のように無限に宇宙があるって話
それならこの宇宙はあまりに広すぎる
自然というのはすでに精神の外部
外部の外部はない、あるいは内部だから精神
シミュレーターだから何にもないよ
少しずつ膨張してる
観測した瞬間に作られる
宇宙の果てなんかどうでもいい
そんな遠くの話には興味ない
そんなことより"ここ"は"どこ"にあるんだ?
空間の無限ととらえればそれの止揚だから時間とも言える
そもそも人間じゃ行けないし見れない
物質そのものが違うから
光速で縮小してると言われてる
外形寸法は変わらんらしい
頭おかしくなりそうになったらガッキーもジャニーズ皆一緒だと 生きてるだけで丸儲け〜さんまさんナイス(笑)
楽になったやろ?
>>15
それこそ宇宙の外側どころか世界の全貌明らかにしない限り何ともいえんだろ
地球っていうか太陽系銀河系が宇宙のどの辺りにあるかすらわかってないんだし 外は物理法則が無い世界
内だけある決まった物理法則で成り立ってる
内臓だよ
俺たちは微生物
巨大な生き物の中で生きている
光すら通さない光すらない無
観測不可能
そもそも異次元は物質そのものが違う
とりあえず、”外”は存在してるわけだから、”外”があるんだろ。
簡単に言うと、設定が無い
この世界は、絶対的観測者である自分が観測できる範囲しか設定されていない
観測できない部分は設定が作られていない
そもそも無い
元々無なんだから
太さ0の弦を弾いてるようなもん、錯覚や
宇宙の果てまで見たが
単なる闇
光すら存在しない
だが闇に見えるが実際は何かは存在している
だが物質そのものが違うので人間には観測出来ない
人間が外に出ていける事は出来ないね
多分死ぬんじゃない
光すら通さないんだから
幕張に有るサーバの仮想世界内だから宇宙の外なんか認知出来ない
だから内とか外とか時間とか空間の概念が成り立つのはこの宇宙の中だけだとあれ程
観測できる宇宙の果ての光も太古の昔のものやろ
観測できても今は存在してない
異世界の偉大な科学者が現実世界と異世界を繋げようとしてる
人間の脳は計り知れない
>>36
その「時間と空間」を人間の脳が常に把握できる時点で「宇宙は脳の中にあるにすぎない」ことになるんやけどな
嫌儲公認哲学者が言っているように 本当のこと言っても信じないだろ?
だから教えてやらない
人間は作られた存在である
人間を作った文明は滅びたけど
機械化し
一部が生き残ってる
人間が作るAIが進化していくが
AIを差別しないように
異世界の中には今いる物質世界を知っている存在もいる
物質自体は違うが
ポマイラ
外
外〇外 ※〇が現宇宙
外
というイメージで宇宙を想像してるだろうん、そこからして大きな間違いなんだよ
ビッグバンを起こした地点が地球の観測可能範囲の外な時点でなあ
この先、エリート達が作られた世界で暮らす事になる
ほかにエリートではない存在は宇宙の中で新たな星を探す事になる
地球に残る存在もいるが
宇宙史上最先端?の技術を持つ地球人類ですらそこから先が予測出来ないなんて
都合良すぎ
仮想データだろ
この時間と空間はこの宇宙のもの
つまりこの宇宙の外には時間も空間もない
別の宇宙が生まれてたらその宇宙はまたべつの時間と空間をもっているだろう( ´ ▽ ` )ノ
宇宙は無限の空間
無限なので空間には終わりが無く
永遠に空間は続いて行く
我々の居る宇宙は其の無限の空間の無限に小さい空間で有るに過ぎない
宇宙そのものは存在の全てでは無い
無限の空間のホンの僅かな部分を占めているに過ぎない
無限の空間は最初が無く終わりも無い
無限の過去から永遠の未来が続いて行く
我々の居る宇宙は其の無限の空間の一部分を占めているが
無限に小さい空間で有るに過ぎない
いずれ我々の宇宙は終わりをつげるが
無限の空間は永遠に続いて行く
では無とは
何も無い無限の空間なのか
其れとも
空間すらも無い
あらゆる全ての物が無い絶対無なのか
無は定義上完全に否定される
何も無いと言うのは有り得無い
無は否定される
其れ以外の物が残ったのが
無限の空間で有る
>>4
地球なんて銀河系内ですら辺境のクソ田舎だぞ 事実上この無限の空間は
何でも起こり得る事が可能で有る
我々の知っている物理法則も異なる宇宙が無限に有る
無限の空間なので
無数の宇宙がこの無限の空間に有る
例えば1000京光年彼方に行っても矢張りそこは宇宙なので有る
そしてソコからも無限の宇宙空間が続いているので有る
創造主は居無い
宇宙はまさに起こったのである其れは永遠の存在の必然として
宇宙は自然に出来たのである
従って神は完全に否定される
宇宙は球の表面のように循環していて果てはない
その4次元空間の球の半径がその宇宙の時刻を表していて宇宙の膨張は半径と表面積の相関によるもの
みたいな妄想をしてる
外なんか無いらしい
というのも宇宙自体が球体であり外なんて無いらしい
宇宙の外は?と言う問いは
では仮に宇宙の外側があったとして
その外側は何処まで続いているのか
と言う命題が永遠にループして行く
宇宙は誰かに創られた
じゃあその宇宙を創った誰かは
誰に創られたと言う命題が永遠にループして行く
宇宙って膨張してるらしいけど総重量は増してるのかな
宇宙の膨張って
風船膨らませてるようなもんだろ
だから最後はパーンて割れて
全てが消え去さるんだろうな
宇宙は無限らしいけど今観測可能な範囲の外からの電波やら光やらがまだ届いてないからわからないんじゃなかったっけ?
この宇宙は膨張をし続けて最後は分子は粗となり
宇宙空間に有るあらゆる物が形を保て無く成り消滅する
空間自体は永遠に存在し続けて行く
この宇宙は膨張をし続けて最後は分子は粗となり
宇宙空間に有るあらゆる物が形を保て無く成り消滅する
無限の空間自体は永遠に存在し続けて行く
有と無の揺らぎがあると思う
有には宇宙のタネとなる素粒子が存在していて
そいつらが何かしらの衝撃(時間の発生?)でビッグバンを生んでいるんだろうかと
宇宙はさらに宇宙を生む(マルチバース)ので生まれる宇宙は極めて稀かもしれない
宇宙は果実
熟せば地に落ち新たな芽を吹く
もしくは何者かに刈り取られるか
誰かの夏休みの自由研究で作られた宇宙なんだろ…。
作った奴にしてみれば仮に60センチ四方の宇宙作ったら地球なんてオング以下の物だろうから確認のしようがない…。 宇宙が水中の気泡のようなものなら明確に内と外がある
お前らの指先の、四次元方向の1cm先はもう宇宙の外だ
宇宙の外は無い
この世の物理法則で観測できないんだから無いと断定する他無い
木星スレでスタミナ使ったから
ここはもう見るチカラがない!
>>4
飛行機のパイロットたちは物理法則ではあり得ない軌道を描いて飛ぶUFO目撃してるね
日帰りで地球に来てる可能性大だよ
推測無量大数光年の遥か彼方から
何せ光速なんて人類が編み出した物理法則にすぎないから 俺達は超ミクロな存在で飼い主がいる説を推したい
ペット見たく飼われているのさ
外は全部ブラックホールと同じ特異点になっている
物理法則は広がった宇宙の中で観測した結果をまとめたもの
外では観測すらしたことがなく法則は通じない
楳図かずおの14歳で描かれていた通りこの宇宙は小さい虫の体内
外にもっと大きな地球的なものがある
>>89
これほんとよく聴くわ
公に言ったらだめらしいな 始まりもなく終わりもない空間がただあるだけ
そこに泡のように生まれては消え生まれては消える宇宙
その空間がなぜあるのかの意味も存在しない
・宇宙の外にも宇宙がある(多元宇宙論)
・人間が到達した範囲以外はただのハリボテ(シミュレーション世界論)
ビッグバン宇宙の外には光速の壁があるから、あらゆる物質は行けない。
つまり何もない。
他の宇宙は次元が違うとこにあって、そことは相互作用がある。
(´・ω・`)こんな感じやろ。
工事中の看板があるって考えたけど
なんかの作品の落ちにありそうだなと思った
>>4
光の速度越えるのはどんなに文明発達しても無理なんだろ 宇宙が泡みたいだとしても泡と泡の間はなんなんだと考えてしまう
原子とか素粒子の数なんか考えても無限というのもなんだしどっかでループしてるとかじゃないとそれにしてもそれはどこにあるとかもうわけがわからんです
死ぬまでに誰かが模式的に見せてくれんかと思うのも既に諦めた
>>101
>泡と泡の間は
これに関連して「卵巣と卵管采の間」には何があるの?と思ってしまう。夜も眠れなくなっちゃう 多次元宇宙とか考えると宇宙は無限にあるって気がするけど
無限なら可能性として起こりうることは全て起こるのかな
宇宙をずっと前進すると宇宙の果てにぶつかる
それを突き進むと真後ろに出てくる
つまり空間の歪みな、よって宇宙は有限
そんな事も知らんのかよwww
人類はまだ地球からほとんど出てない
家の窓から外を見ただけで世界地図を作ろうとするなんて無理
3次元の枠組みで宇宙を理解しきるのは多分無理なんだろう
所詮門外漢なんで自分で言っててチンプンカンプンだが
宇宙の外はこの宇宙の物理法則が通じない空間だろうから観測したところで何の成果もないだろう
そもそも光よりもはるかに速い速度で膨張する宇宙の外縁部までたどり着くのが困難だし、生きて帰れる可能性は0%だ。
あと、宇宙の壁的なところに観測用の穴を開けた瞬間宇宙終了のお知らせな可能性もゼロとは言えない。つまり泡が弾け飛ぶように宇宙が消滅するという可能性だ。
時空に関する理論を解明すれば分かるのかも知れないが、その理論を誰が思いつくか、その実験は安全なのかで大揉めになるだろう。
CERNのLHC実験ですらマイクロブラックホールの可能性が出た途端世界中から反対されたくらいだからな。
最低でも人類が宇宙に普通に植民できるくらいの時代にならないと解明不能だろう。仮説はいくらでも立てられるが実験して確かめる方法が皆無だ。
光速を超える移動方法が確立したらまず宇宙に人類以外の知的生命体は存在しないのか地球型惑星への入植は可能かとかを調べる方が優先度も高いだろう。
そのくらいのレベルになると1000年後でもまだ実現しているか怪しい。昭和の頃の「未来はこうなる」って全部外れてたろ?未来予測はほぼ妄想と同じだ。
そもそもこの宇宙とは何かというと、観測者の自分が観測したデータなわけ
自分の光学センサー、聴覚センサー、触覚センサー、味覚センサー等に入力された情報
それが宇宙
例えば、自分の持つセンサーを全部オフにしたらどうなるのか
外界からの情報は死ぬまで一切入ってこない
自分がどこにいてどんな体勢で自分の体がどこからどこまでなのかもわからない
他に誰かいるのかももちろんわからない
そうなった場合、宇宙は存在しているのか?
3Dを表現するのに格子状を使うが、宇宙の外はこれがバラバラなんだろうな
フォーマットされることで空間が生まれる
>>1
外があるとして、って前提が間違ってる
外なんかない
3次元なら >>4
地球はそこそこ古い星なんだよ
その前は星が短命とか宇宙が不安定だったりする そう割と古いよね
この宇宙が出来たのが137億年前
地球が生成されたのが45億年前
でも地球は第2世代なんだよな
鉄より重い金属が存在する
かつて別の太陽があった
宇宙の内側には「表裏」がある(なければ物質として存在できない)が
宇宙つか空間自体には表裏なさそうなのは面白い
>>113
つーことは第一世代の宇宙で地球型惑星が出来たり生命が生まれた可能性は少ないのかな
今の太陽系や地球は宇宙が安定してきて生まれた世界みたいな感じで 何もないって言ってるやついるけど何もないって何があるんだよ
>>118
そもそも銀河系が相当古くて150億年は経ってるんだ
地球の御近所にも140億年の星がある
そんな感じで宇宙の始まりが190億年前とかに更新?されてる
138億年と言われてたのも仮設の1つでその前が120億とかだったのが観測で次々と130億年星がでてきたので伸びて138億年がしばらく定着してただけ
宇宙はわからないことだらけでざっくりしてる 無責任に「なにも無い」って言われがちだけど
量子力学はどうなってんの?
瞬間に無限のエネルギーが有るのに
「なにも無い」があり得るのか?
(あるいは、この宇宙の外だと
量子力学の対象外の空間って事も
あり得るかもしれんけど……)
>>106
安心しろ偉い科学者もちんぷんかんぷんだ 何もないというか
空間自体が無い
この世界だけ物理法則が成り立ってる
水平線を見て海の向こうはなにもないって言ってるようなもんでそ
何も無いがあるなんて田舎のキャッチコピーやないんやから
>>4
地球の猿なんてアホだから光学迷彩で余裕で隠れられるし
情報が洩れたら偽情報で攪乱すれば誤魔化せる あと猿の飼育実験中だから接触厳禁になっている
外宇宙に出て移住完了するまでは猿扱いよw
無限に続いてたら怖いし壁があって壁の向こうには別の宇宙があっても怖い
人間の頭で考えるから何も無いが理解出来ない
真空ですら場というものが形成されてるというのに…
宇宙までしか作ってないからその先は何もないぞ
狭く感じるようならマップ追加するがそんな奴いないだろ?
銀河の数が観測結果と概算で2兆個以上
その外側とかあるわけがない
観測できない外側は見なかった事にするしかない
まあ人間の心の範囲内なのだろう
♪宇宙全体よりも広くて深いもの〜
>>89
光速ってのは自然な宇宙が出す基本的な速度じゃん 別次元じゃねーかなー
生命の創造主的な存在もいる(ある)かもよ!
死後の世界もあるかも知れんね!
どうせこの世なんて高次元生命体のガキが遊んでるシム宇宙みたいなものだろ
風船の表面みたいなもんだからどこまで行っても果てがない
外が定義されるとしたら4次元以上の空間でそれは人間には認識できないので考えるだけ無駄
>>150
風船が膨らむってのは3次元物体が膨張してるのであって3次元「空間」がそれしてるのではないからね。
アインシュタインやホーキングみたいな超絶的な人らは「3次元空間が膨張している」をイメージとして捉えられていたのだろうか・・ >>1
まず外があるのがどうかだな
あると仮定した場合には我々の宇宙は明らかに「中」なんで
そこから窓を覗くように外を観測はできない
つまりないのと同じ
仮に外はないとすると考えても仕方がないことになる プリ-ケッツ(pri-ketz)宇宙観について
無からゆらぎにより1次元宇宙が生成・消滅する過程において、
空間エネルギーの欠乏が他より早く表れる場所が出来る
これは宇宙誕生時にエネルギー分布が不均一である結果起こる
空間内のエネルギーが無限に薄まって限界を迎えた状態で更に空間引っ張るとどうなるだろうか
空間に新たな次元が拡張され、新しい底となる事で辻褄を合わせるのだ
1次元拡張された内側に広がる2次元宇宙の誕生である
その2次元宇宙でも限界に達し3次元宇宙が、そして同じようにして
我々の4次元宇宙になるのである
ここまでの次元を合計すると1+2+3+4=10次元となる
我々の宇宙に折りたたまれた余剰次元とかいう妙な物があるのはこのためである
こう考えると量子のもつれというのは先に出来た宇宙にスピン情報があるから内側宇宙では離れていても
外から見たら1点にあるわけで即反映されるのは自然な事なのだね
ってファンタジー小説の設定を考えた
余談ながらプリ-ケッツというのは次元が拡張されるのがズボンの尻が破れる様子を想起させるから
ついでにブラックアスホールもあるぞ HAHAHA!
>>94
パイロットだろうが客船の船長だろうが
バスの運転手だろうが
職場で真顔で「UFO見ました!」なんて申告したら
乗務から外されて心療内科の受診を勧められるだけ
UFOでも恐竜でも集団ストーカーでも何でも同じ扱い