10万円コース
どれが一番よく聴こえる?
PC-USB + DAC内蔵中華アンプ 2万円 + 8万円スピーカー(ELAC DBR62、BRONZE100、Wharfedale11.2)
DAC 8万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 1万円スピーカー(ヤマハ BP200、DENON SC-M4、FOSTEX P802-S)
DAC 5万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 4万円スピーカー(FYNE F300、Wharfedale220、BRONZE1)
DAC 2万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 7万円スピーカー(OPTICON1、KEF Q350、B&W607、BRONZE50)
オンボードALC1220 + アナログ中華アンプ 1万円 + 9万円スピーカー(B&W607S2、JBL630、 FOCAL Chora 806)
DAC 2万円 + アナログ中華アンプ 3万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
オンボードALC1220 + アナログ中華アンプ 3万円 + 7万円スピーカー(OPTICON1、KEF Q350、B&W607、BRONZE50)
PC-USB + PMA-60 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
オンボードALC1220 + PMA-600NE 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
PC-光 + PMA-600NE 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
DAC 2万円 + PMA-600NE 5万円 + 3万円スピーカー(Spector2、ヤマハB330、Q3020i、Wharfedale210)
PC-USB + 10万円パワードスピーカー( AIR PULSE A100 BT5.0 ) https://www.yukimu-officialsite.com/a100
DAC 5万円 + 5万円パワードスピーカー( TANNOY GOLD5 ) https://www.kikutani.co.jp/tannoy/gold.html 10万コースのセットをそんなに大きくない部屋でこじんまり鳴らすなら
アイリスオーヤマのカラーボックスで十分だろ
2X4 1820 824 824
2X4 1820 824 824
2X4 1820 862 862
2X4 1820 292 292 292 292 320 320
2X10 910 330 330
これで高さ90cmのスタンドが作れる
天板は235*330*38だからブックシェルフならたいてい収まる
幅160程度の小型スピーカーなら2台置ける
重さを受ける部分は全て垂直受けだからネジやクギなくてもボンドだけで十分いける
カット代込みで3000円
ボンド300円
SPFだから比重は0.45程度しかなくて片側6.7キロ程度
アイリスオーヤマより軽い カラーボックス 3段 アイリスオーヤマ…1,780円(税込) 送料無料
このカラーボックスは
横 2枚 88 * 29 * 1.25
棚 4枚 39 * 27.5 * 1.25
後 3枚 40 * 28 * 0.5
合計 13422m3
これで9500gだから比重0.7ある
全の板が空洞共鳴音とは無縁のしっかりした物
http://www.woodpocket.jp/osirase-1.html
2x4材の切り出し無垢SPFよりもはるかに音響向け
おそらく お前らは
40年以上前に親に買ってもらったカラーボックスのイメージが染み付いているんだろう
たしかにその当時のカラーボックスはもろ空洞の太鼓張りのものが多くあっただろう
だが今では太鼓張りのカラーボックスなんて絶滅してるんだが
どこで買えば太鼓張りのカラーボックスがあるのか教えてほしいくらいだよ
お前らの子供部屋にはまだあるのか?
物もちいいねー
ひょっとしたら今もまだその子供部屋で老親と同居して介護でもしているのかもしれない
デスク2万円
モニター1.5万円*2台
スピーカー7万円、12万円
カラーボックス 1780円*2台
デスク2万円
モニター1.5万円*2台
スピーカー7万円、12万円
カラーボックス 1780円*2台
この10年以上、オーディオ業界は、一部の悪質なマニアとショップ、アクセサリーメーカーが束になって
いかに「金でマウントを取りあうか」を、ユーザーに競わせている状態
音楽業界も含めて貧しくなる一方で、ますますその状況が加速してる
もちろん、その状況から完全に距離を置いて、楽しんでる人もいるんだけど、
そういう人ほどネット上では声が小さいか、ほとんど黙っているから
上で書いたような人ばかりが残ってしまう
大型ウーファーでツイーターとの距離が離れると点音源じゃなくなって音像がまとまらない
その場合はスピーカーからの距離を長めにとらないといけないから大部屋が必要
部屋が狭いからと言って人もスピーカーも壁に接近させるのはだめ
それなら小さいスピーカーでいい
大型スピーカーは離れても減衰が少ないため音色変化も少ないが
小口径は距離を取るほど質が落ちる。
小口径を1mで聴くのと、
大型スピーカーを3mで聴くのとでは、部屋の外に漏れる音量が違う。
至近距離で聴かなければ小口径の良さは聴けていない。
大型スピーカーを至近距離だとツイータとの離れにより点音源でなくなり音像が乱れる
逆に言えば、音漏れしないような音量であれば大口径の良さは聴けていない。
大型スピーカー 小型スピーカー
距離1m 90dB 80dB(視聴)
距離2m 85dB 73dB
距離3m 80dB(視聴) 66dB
距離4m 75dB 59dB
隣室 70dB(騒音苦情) 52dB(ギリギリ許容)
やって見りゃ分かるけど部屋に合った大きさってのはあるよ
どんな部屋だろうとタンノイがJBLの音になる事はないけどね
小さい部屋では音量自体も上げられないし
〜6畳・・・口径10センチ前後の小型スピーカー
〜8畳・・・口径13センチ前後の中型スピーカー
〜12畳・・・口径16.5センチ前後の中型スピーカー
〜20畳・・・口径20センチ前後の中型スピーカー
20畳〜・・・大型スピーカー
だいたいこんな感じだね
一般的な日本の住宅で大型スピーカーは要らない
大は小を兼ねないのがオーディオ
それなのにしきりに大きいの、セパレートの。高価な物を買わせようとする
売らんかなステマの多い事・・・www 俺は大型スピーカーが悪いとは言ってない、
せっかくの大型ウーファーが小音量再生で能力を出しきれないのは残念なことだが、
日本の住宅事情で音漏れ対策の為に音量を絞るのは仕方ない事だと言っている。
何より小型スピーカーをパワー不足とかスカキンとか言う前に、おまえらそれらで一度でもボリュームノブを13時より右で聞いたことがあるのかと言うことだ
もし聞いてれば、俺の言ってることが多少ともわかってもらえるんじゃないかと思うのだがな
まあ今から10cmに戻せとは言わないが、今度スピーカー買う時に覚えていれば検討してみてくれ
今どんなのにしようか悩んでるやつは騙されたと思ってやってみてくれ、どーせタダなんだからな
郊外の一戸建てで独り暮らしでもしてない限りホームは好き勝手に音量あげられないから
そっち方面の苦労がつきまとう
マンションなら騒音はトラブルの元だからブックシェルフが無難でしょ
実際、壁がそこそこ厚い分譲に住んでいた時に隣が空いたタイミングで音漏れの確認をさせてもらったけど
そこまで大きい音でなくても重低音は聞こえた
隣だけでなく上下にも響くだろうし、うちはそれで小型スピーカーに変えたよ
集合住宅だと16.5cmでもやや大きいな
重低音気にしてボリュウーム絞るくらいなら13cmでもう少し上げるほうがいい
むしろ小口径のほうがツイーターとのクロスオーバー付近の特性がいいから
16.5cmウーファーの3000Hzよりも10cmや13cmウーファーの3000Hzのほうが濁りが少なく透明感のある音
広い部屋で大音量で鳴らして「オケが眼前に」ってのでないなら
10万以下のアンプと13cmのブックシェルフで十分
余談だが、昔4畳半で33センチウーハーのスピーカー聴いてたけど、定在波バリバリで、定位も何も有ったもんじゃ無かった(苦笑)。
よく高級スピーカーなどで、静粛性があるとか、分解能力が高いなんて言われているものは、このへんをしっかり整理していると思われます。
グラフで赤いほう(20cm)は、より低い位置での山があるが、
50Hz〜100Hzでピークのある青(13cm)の方が聴感上、実際に聴いた場合気持ちよく感じる場合もあります。
JBLの4312系はウーハーがスルーなので、ソースによっては凄く耳障りな音、ボーカルがうるさく感じる事ってありませんか?
そんな時はコイルでカットしてもいいのですが、それだと音数がかなり減ってしまうので、
高度なテクニックですがディッピングフィルターを用いられる事もあります(モニター系スピーカーの場合)。
ですがスピーカーの味、「JBLらしさ 」がなくなってしまうのが弱点です。
1、2mのスピーカーケーブルを変えて音が劇変すると強弁するなら
伸ばせば100mくらいもありそうなLCネットワークのコイルの銅線をなくせばとんでもないことになることくらいわかるだろう
つまり、スピーカー内のネットワークコイルが音を劣化させる一番の原因だったのです
従来からのDACやアンプをいくら替えても音が聴き分けられないのはここがボトルネックだったわけ
LCネットワークを採用すると、そのインピーダンスが影響してスピーカーの制動電流が流れ難くなります。
特にクロスオーバー周波数近くではインピーダンスが非常に高くなるため、かなりの影響が出るようになります。
さらに、LCネットワークを採用する場合にはアッテネータも使用することが多く、そのインピーダンスまでも影響してきます。
この制動電流の音への影響はウーファーでなければ少ないと思われがちです。
しかしながら、スピーカー・システムが高音質になればミッドレンジやトゥイーターでも鮮鋭度に対する影響はかなり大きくなり、
制動力の低下によりぼやけた感じの面白くない音になってしまいます。
そして、スピーカー・システムがこのような問題を抱えた場合、音質の進化はそこで止まってしまいます。
ということで、ここではLCネットワークの採用によって、制動に影響するインピーダンスがどの程度まで増加するのか調べてみることにします。 低音域では、スピーカーで発生する制動電流が流れ難くなると音質が悪化すると言われてきました。
従って、制動電流を流れ易くするためにその経路のインピーダンスはできるだけ低くする必要があります。
これまで制動電流にダンピングファクターが大きく関係しているということで、
パワーアンプの出力インピーダンスとスピーカーケーブルのインピーダンスがよく取り上げられてきました。
パワーアンプの仕様にダンピングファクターが100と記述されている場合、その出力インピーダンスは0.08Ωです。
また、直径Φ2mmのスピーカーケーブルでは往復10m分のインピーダンス(直流抵抗)が約0.26Ωとなっています。
これまで述べてきたLCネットワークによるインピーダンスの増加分は、これらのインピーダンスに比べ、かなり大きくなる場合があり、
その影響の大きさをご理解頂けると思います。
ちなみに、LCネットワークに使用されるコイルとして空芯コイルを使用するか、それともコア・コイルとするか、
また、コイルの線径は太い程インピーダンス(直流抵抗)が低くなって好ましいがどの程度まで太くする必要があるのか迷うところです。
線径 Φ1.4mmを使用した5.9mHのコイルとして、空芯コイルでは約0.9Ω、コア・コイルで約0.3Ωの例があります。
確かに空芯コイルとした方が直流抵抗が0.6Ω高くなってその影響も考えられますが、
それに比べると100Hz以上の帯域におけるLCネットワークによるインピーダンスの増加分はさらに大きなものであり、
これらの音質への影響の方が大きな問題と言えます。
又、メリットを100%発揮するためにはスピーカーの内蔵ネットワーク回路をパスするようにSP内部配線を変更しないといけない。
そんなことするのはSP自作マニアくらいで、実際に運用する奴が少な過ぎ。
プロ用音響機器はその辺は色々と進んでる
スピーカーの改造なしで妥協してもメリットはある
別にマニアックすぎるんじゃない。
お前らがついてこれないのはデジタル技術の進歩についていけないっていう、オールドオーディオファン特有の症状。
PCやスマホみたいにマニュアルがほぼ無いってわけじゃない。国産メーカーの家電品なんだから取説読めば使える。
それだけ良い音が出せるデバイスなりノウハウが有るオンキョーなのに売らなくなったのは、
前述の通り、AVアンプはATMOS搭載に舵を切り、ATOMOS用にデバイスを刷新したのでデジタルチャンデバを搭載できなくなったから。
又、AVアンプとして出したので、ピュアオデオファンに対するPRはほぼゼロ。 デジタル・プロセッシング・クロスオーバー・ネットワークは
高性能なDSPを駆使することで、従来では難しかった帯域分割をデジタル方式ならではの
シャープで急峻なカットオフ特性で低域/高域を分割することができる機能です。
これにより、スピーカー内蔵のクロスオーバーネットワークを通さずに直接スピーカーユニットを駆動することで高純度な音質を実現。
クロスオーバー周波数付近の高域、低域の重なりが少なくなり、透明感の高い音楽再現が可能になりました。
スパっと切れれば硬質振動板で起こる高周波共振する帯域を全カットできるメリットは大きい。
ジョセフオーディオが、高周波共振の強いSEASのマグネシウムウーハーをうまく使いこなしたのは
120db/otb という極めて急峻なスロープを使ったせい。
又、ツイーターに送られる低周波部分を完全に無くせるので、クロスオーバー設定の低音方向への自由度が広がる 。
デジタルクロスオーバー
https://www.jp.onkyo.com/audiovisual/hometheater/digitalcrossover/technology1.htm
多くのスピーカーシステム内部には、低域用のウーファーユニットには低域を、中高域用のツイーターには
中高域をそれぞれのユニットに合わせて帯域分割する「クロスオーバーネットワーク」が搭載されています。
一方、スピーカー内部のネットワークを経由せず、入力された信号をダイレクトにスピーカーから再生するスピーカーシステムがあります。
このネットワークを持たないスピーカーシステムを使用するためには、スピーカーへ信号が入力される前に
予めチャンネルデバイダーなどを用いて帯域分割をする必要があります。
ネットワークを介さないため高レベルの信号伝達が可能ですが、帯域分割を行う専用機材が必要で、アナログで行うには大変大がかりで高価なシステムでした。 1、2mのスピーカーケーブルを変えて音が劇変すると強弁するなら
伸ばせば100mくらいもありそうなコイルの銅線をなくせばとんでもないことになることくらいわかるだろう
やってみて変化がないというならまだしも食わず嫌いで試しもせずにあーだこーだ言ってるわけだからね
そうすれば、まず真っ先に思いつくのが左右どころかウーファーとツイーターで2つの4chマルチアンプ化
ぶっといスピーカーケーブルも要らない
増幅前にユニットの特性にあわせてチューニングしたDSPでクロスオーバーするから
音の鮮度劣化に繋がる太巻きのネットワークコイルもコンデンサも要らない
ほかにもいろいろな手が使える
ユニットの癖に合わせて補正をかけたりユニットやバッフルの補正をしたり
MFBかけたり・・・そしてそれらを組み合わせる、合わせ技
とにかく何をやってもよい、最終的な出音が良ければそれでよい
各社技巧を凝らせば、今までになかったような個性的なスピーカーが登場するかもしれないし
安いのにに音が良い、コスパ最強スピーカーが生まれるかもしれない
アクティブスピーカーには可能性がある
その可能性の芽を摘んでいるのは当のオーヲタ
スピーカーとアンプとDACは独立していなければならないという固定観念
実際、そのような固定観念のない音楽スタジオのモニタースピーカーは
アクティブスピーカーが多い、ジェネレックなんかはもう定番中の定番
スピーカー内蔵のクロスオーバーネットワークを通さずに直接スピーカーユニットを駆動することで、高純度な音質を実現。
クロスオーバー周波数付近の高域、低域の重なりが少なくなり、透明感の高い音楽再現が可能になりました。
メリットを100%発揮するためにはスピーカーの内蔵ネットワーク回路をパスするようにSP内部配線を変更しないといけない。
定位を重視し、位相特性を良くするのにはフルレンジSPを使うのが良いとする考えもあるが、
フルレンジSPは、定位感を強く左右する中高音域での分割振動が避けられず、
これによる位相の乱れや、周波数特性に生じるピークやディップが、頭部伝達関数を狂わし、
物理的には、定位に関しても一概にフルレンジスピーカーが優れているとは言えない。
物理的に見て最も定位感が優れているのは、駆動源と振動板が同じで分割振動が生じず位相特性も優れている、フルレンジのコンデンサーSPであろう。
ただ、コンデンサーSPは色々な理由から迫力ある低音再生が難しく、さらにメインテナンスを怠れば壊れやすいなど難点がありあまり普及しないのではなかろうか。
いずれにせよ、現在のオーディオ・システムで最も未完成なのがスピーカーシステムであり、周波数特性を重視すると音像定位感が損なわれ、
定位感を重視すると周波数レンジを我慢する必要があるといった二律背反の傾向があり、主にどの様なジャンルの音楽を聴くかによって自分の好みに合ったシステムを構築する必要がある。
マンションなら騒音はトラブルの元だからブックが無難でしょ
実際、壁がそこそこ厚い分譲に住んでいた時に隣が空いたタイミングで音漏れの確認をさせてもらったけど
そこまで大きい音でなくても重低音は聞こえた
隣だけでなく上下にも響くだろうし、うちはそれでブックに変えたよ
集合住宅だと16.5cmでもやや大きいな
重低音気にしてボリュウーム絞るくらいなら13cmでもう少し上げるほうがいい
小口径のほうがツイーターとのクロスオーバー付近の特性がいいから濁りが少なく透明感のある音
広い部屋で大音量で鳴らして「オケが眼前に」ってのでないなら
13cmのブックシェルフで十分
昔4畳半で33センチウーハーのスピーカー聴いてたけど、定在波バリバリで、定位も何も有ったもんじゃ無かった(苦笑)。
よく高級スピーカーなどで、静粛性があるとか、分解能力が高いなんて言われているものは、このへんをしっかり整理していると思われます。
グラフで赤いほう(20cm)は、より低い位置での山があるが、
50Hz〜100Hzでピークのある青(13cm)の方が聴感上、実際に聴いた場合気持ちよく感じる場合もあります。
JBLの4312系はウーハーがスルーなので、ソースによっては凄く耳障りな音、ボーカルがうるさく感じる事ってありませんか?
そんな時はコイルでカットしてもいいのですが、それだと音数がかなり減ってしまうので、
高度なテクニックですがディッピングフィルターを用いられる事もあります(モニター系スピーカーの場合)。
ですがスピーカーの味、「 JBLらしさ 」がなくなってしまうのが弱点です。
小口径をニアフィールドで聴くのと、
大型スピーカーを音量下げてニアフィールドで聴くのとでは、部屋の外に漏れる低音の音量が違う。
また、大型スピーカーは離れても減衰が少ないため音色変化も少ないが
小口径は距離を取るほど質が落ちる。
至近距離で聴かなければ小口径の良さは聴けていない。
逆に言えば、音漏れしないような音量であれば大口径の良さは聴けていない。
俺は大型スピーカーが悪いとは言ってない、
せっかくの大型ウーファーが小音量再生で能力を出しきれないのは残念なことだが、
日本の住宅事情で音漏れ対策の為に音量を絞るのは仕方ない事だと言っている。
何より小型スピーカーを良い悪いと言う前に、おまえらそれらで一度でもボリュームノブを13時より右で聞いたことがあるのかと言うことだ
もし聞いてれば、俺の言ってることが多少ともわかってもらえるんじゃないかと思うのだがな
まあ今から13cmに戻せとは言わないが、今度スピーカー買う時に覚えていればやってみてくれ
今、大きいのに替えようか悩んでるやつは騙されたと思ってやってみてくれ、どーせタダなんだからな
集合住宅だと16.5cmでもやや大きいな
重低音気にしてボリュウーム絞るくらいなら13cmでもう少し上げるほうがいい
むしろ小口径のほうがツイーターとのクロスオーバー付近の特性がいいから濁りが少なく透明感のある音
美音系を突き詰めていけば
スピーカー内蔵のクロスオーバーネットワークを通さずに直接スピーカーユニットを駆動することで、高純度な音質を実現。
クロスオーバー周波数付近の高域、低域の重なりが少なくなり、透明感の高い音楽再現が可能になりました。
メリットを100%発揮するためにはスピーカーの内蔵ネットワーク回路をパスするようにSP内部配線を変更しないといけない。
小口径のフルレンジをニアフィールドで聴くのと、大型スピーカーを
音量下げてニアフィールドで聴くのとでは、部屋の外に漏れる音量が違う。
また、大型スピーカーは離れても減衰が少ないため音色変化も少ないが
小口径フルレンジは距離を取るほど質が落ちる。
逆に言えば、至近距離で聴かなければ小口径フルレンジの良さは聴けていない。
低音は本当に抜けるから気をつけよう
ピアノ可マンション住の音楽生がミニコンポの音漏れ苦情で追い出された話もある
15センチ以上はポツンと一軒家の一人住まいでないと危険
長くオーディオをやってきた人でも、大型システムは別として、最終的に13cmウーファのスピーカーに行き着くというマニアは多いのです。
近年はオーディオの聴き方がパーソナル化していて、リビングにドンと大きなスピーカーを設置するのではなく、
自分の部屋で、パソコンを使いながら聴くという形に変わってきています。
そういった事も考えると、13cm径ウーファのブックシェルフは、プライベートなシステムとしても使いやすいと思います。
なんか既視感を感じると思ったら
13cmウーファーに関する記事があった
https://av.watch.impress.co.jp/docs/topic/722853.html
やって見りゃ分かるけど部屋に合った大きさってのはあるよ
どんな部屋だろうとタンノイがJBLの音になる事はないけどね
防音ルームでない部屋では音量自体も上げられないし
〜6畳・・・口径10センチ前後の小型スピーカー
〜8畳・・・口径13センチ前後の中型スピーカー
〜12畳・・・口径16.5センチ前後の中型スピーカー
〜20畳・・・口径20センチ前後の中型スピーカー
20畳〜・・・大型スピーカー
だいたいこんな感じだね
一般的な日本の住宅で大型スピーカーは要らない
大は小を兼ねないのがオーディオ
それなのにしきりに大きいの、セパレートの。高価な物を買わせようとする
売らんかなステマの多い事・・・www スピーカーつーのは何よりコーンの軽さが一番だな
マグネットの間で電気で磁力を起こし反発力でコーンを前後に動かす
軽いコーンなら小さな信号でもちゃんと動くし、速いピストン運動にも遅れることもなく付いて来る
重いコーンは小さな入力では動かず、動き始めは鈍く大きな力ではオーバーシュートして前後の動きがだんだん遅れてくる
ホームオーディオのスピーカーで高音まで鳴らすユニットの大半は軽く内部損失が大きくクセが出にくいパルプコーンだ
車の市販品が重いプラスチックの混入やコートされたコーンでゴムエッジにしちまうのは耐水性と、あと耐入力を高めるためなわけで
少なくとも音を積極的に良くしようという構造とは思えない
純正が軽いパルプコーンとウレタンエッジなのは音を良くするというより安い汎用スピーカーがこの構造だからだが、幸か不幸かこちらの方が構造上音は上だ
だがこの構造では水に濡れていつ壊れるか解ったものじゃないから、車メーカーとしてはこのままというわけにはいかない
水に濡れないように裏側の大半をプラスチックでくるんじまうから音がイマイチ(イマサンくらいだが)なわけだ
これを取り去れば、低音は伸びやかになり、雨除けプラスチックの定在波の影響がなくなって中高音もクリアになる
重く能率が低く、電解コン付けた安物ツィーターのシャカシャカ音と大音量で誤魔化す市販品に比べりゃあ余程おすすめだ
純正は安いから、もし水濡れで壊れたら補修部品で交換すればいい
スピーカーの保護ネットのプラスチックを取り去るのも良い方法だ
特に運転席側足元のスピーカーの中高音はそのままでは耳に届かない
骨組みだけ残して布で覆うとかするとかなりマトモな音になる
低音が物足りなかったら低音スピーカーを足す、高音が足りないと思えば高音スピーカーを足すというのはオーディオの基本
最初っから付いてきたカーステレオが音が悪いってんなら、市販品に交換する前に純正スピーカーでやった方がいいことはいっぱいあるんじゃねーかなあ
ネオジウムのように体積当りの磁束密度が大きければマグネットを小さく出来るから設計上の自由度は広がりパワーもあげられるが
それが直接応答性=レスポンスが良くなるとかとはあんまり関係ねーんじゃねーかなあ
レスポンスという話ならパワーではなく軽くするのが一番、小音量は軽い方がいいのはヘッドホンの振動板を重く出来ないことで理解できるだろう
小さな音で鳴らして市販品と純正とどっちがはっきり聞こえるか聞き比べるがいい
実際、純正のスピーカーを外してみたが、16cmの無漂白パルフのダブル゚コーン
ダイヤトーンのP610とかコーラルの6A7とか名作ロクハンがあるが、あいつらの構造や作りやマグネットサイズまでがそっくりだった
まあだいたい1500-3000円で売ってたスピーカーだから、純正カースピーカーと作りが違わなくても不思議ではない
最大入力2-3Wのパルプコーンでも93dBの軽量ロクハンは最大出力2Wの2A3の出力を驚くほどの大音量で鳴らしてくれる
こいつらがどれほどのスピーカーかは俺が今更ここで言うまでもないが、興味があればいっぱい出てくるからググってみてくれ
これらが消えていったのは、50リッターという巨大な箱が要求されることが時代に合わなくなってきたからだが、その性格が車のドアにピッタリだったから純正スピーカーに今も脈々と受け継がれてきたように見える
重いコーンスピーカーはドア内部の空気に大きな負荷をかけ、そのせいでドア鳴りを起こすから内装材を補強しなければならない
スピーカーユニットとバッフルは空気漏れを起こさないようにピッタリ取り付ける必要があるが、純正形状じゃない市販品では内装にかなり手を入れなければ難しかろう
まあ、そこまでやってドアと相性が悪い(重いコーンは小さな箱に向いている)スピーカーを使いこなそうという努力は全くご苦労なことだと思う
俺は純正がいいとは言ってない、せっかくの軽量パルプコーンスピーカーが雨除けで台無しになるのは残念なことだが、車メーカーが耐久性の為に音質を捨てるのは仕方ない事だと言っている
何より純正スピーカーを良い悪いと言う前に、おまえら一度でも雨除けカバーを切りとって聞いたことがあるのかと言うことだ
もし聞いてれば、俺の言ってることが多少ともわかってもらえるんじゃないかと思うのだがな
まあ今から純正に戻せとは言わないが、今度車買う時に覚えていればやってみてくれ
今どんなのにしようか悩んでるやつは騙されたと思ってやってみてくれ、どーせタダなんだからな
カーオーディオ高音質化の必須アイテム‟プロセッサー”カスタム始めます。μディメンション 6chアンプ内蔵タイプ【DSP-680AMP】 - YouTube
ダウンロード&関連動画>>
@YouTube
DSP-680AMP | E:S CORPORATION
http://www.escorp.jp/catalog/products/4532817497675
仕様:6chアンプ内蔵8chプロセッサー
●入力:ハイレベル6ch、AUX(RCA)2ch、S/PDIF(TOSLINK)×1、Bluetooth×1(ドングル接続用USB端子)、miniUSBx1(設定PC接続用)
●RCA出力:2ch(PreOut)
●定格出力:55W×6(4Ω)70W×6(2Ω)150W×3(4Ωブリッジ)
●周波数特性:15Hz〜22kHz(-3dB)
●S/N比:95dB
●入力感度:1.5V〜4.5V(LOW)3.5V〜11V(HIGH)
●入力インピーダンス:2Ω(MIN)
●実装ヒューズ:30Ax1
●サイズ(幅×奥行×高さ):200x150x44mm
●Bluetooth ドングル、日本語取扱説明書同梱※リモートコントローラー(別売・DSP-680AMP REMOTE)
ダウンロード&関連動画>>
@YouTube
比較空気録音
調整後を聞いてしまうと取付前は聴いてられなくなります
しかし附属のソフトを使いこなせるか…微妙だ…
これで足らない部分はシステム変更で見直してく
こうして出来上がった音は歪みの少ない音になってるから音量上げてもうるさくない
凄くクリアで気持ちよい音になるよ DSP-680AMPはアナログ8ch入力に加え、光入力、Bluetoothを備え、
330MIPSもの高処理能力を有するデュアル32bitDSPによる高密度で多彩なサウンド処理を提供するばかりでなく、
6chクラスDアンプを内蔵したことにより、システムのトータルコストとインストールの手間を大幅に削減します。
DSP-680AMPは純正システムからの高度なシステムアップを手軽に実現するために最適なソリューションです。
【特徴】
・6chアンプ内蔵8chデジタルプロセッサー
・ハイレベルインプット対応
・入力インピーダンス2Ωまで対応
・TOSLINK入力・・最大96kHz/24bitまでのフォーマットに対応
・AUX入力・・RCA2ch
・プリアウト・・RCA2ch(最大4V出力)
・オートターンオン機能搭載(ハイレベルインプットのみ)
・タイプクロスオーバーButterworth、Linkwitz-RileyまたはBessel(12〜48dB/oct)
・31バンドイコライザー×8
・タイムアライメント 0〜20 ms / 0〜692m
・各ch位相切り替え可能(0˚ or 180°)
・ユーザープリセット最大6件
・アクセントLED装備
ピュアオーディオみたいに熱心に取り組んでいる人ほど
こんなにネットで馬鹿にされている世界ってのもないですよね
オーディオの場合、「私には音の違いが判る!」と言ってしまえば
感じることができるすごい耳や感性を持っているかのようなエラそーなフリは簡単にできるし、
フリじゃなく実際、本当に変わったかのようにいとも簡単に「錯覚」しちゃうわけだから
本当にどうにも評価の基準が恣意的で曖昧な世界、要は言ったもん勝ち。
違いがわかる男になるには、そう言ってしまえば良いだけで
オーディオ評論家なんてものは妄想力とポエム力さえ有れば難聴だろうが
何だろうが明日から誰でも名乗れるんですね。
「実際のところ本当にアンタ音の違いが聞き分けて出来てんの?」っていう
ブラインドテストという踏み絵から逃げ続けるのも当たり前、
要は「錯覚」でしかないのだから。
現在、パソコンのマザーボードに搭載されているサウンドチップは、台湾の Realtek 社が開発している「ALC」シリーズの独占状態となっていて、以下のようなものがあります。
チップ名 普及年 対応 ch S/N 比 対応 kHz I²S
ALC 1220 2017 7.1+2ch 120dB 192kHz ○
ALC 1150 2013 7.1+2ch 115dB 192kHz ○
ALC 898 2011 7.1+2ch 110dB 192kHz -
ALC 892 2011 7.1+2ch 95dB 192kHz -
ALC 889 2009 7.1+2ch 108dB 192kHz -
ALC 887 2009 7.1+2ch 97dB 192kHz -
ALC 665 - 5.1ch - 192kHz -
ALC 662 - 5.1ch - 96kHz -
ALC 655 - 5.1ch 86dB 48kHz -
ALC 272 - 4ch - 192kHz -
ALC 262 - 2+2ch 100dB 192kHz -
ALC 250 - 2ch 100dB 48kHz -
DAC内蔵アンプやPCオンボのアナログ出力で十分になったからね
音の違いがわかるかわからないか程度のものを金払ってデバイス増やしてまで置こうとはならない
ちょっと音楽聴いてみたいと思っても
いくつもの電源やスイッチを操作してデバイスやソースを選んでやっと音が出る
これでは気軽に聴こうとはならない
挙句に、単にその時の気分や環境の違いでそう聴こえてるだけかもしれないのに
音の良さが感じられないとかでデバイスをとっかえひっかえ繋ぎかえ
機器が1つ増えるにしたがって指数関数的に煩わしが増えていくだけ
自分は過去、ピュアに片足を突っ込んだことあるんだけど、
仮に音が良くなったとしてもピュアオーディオだと音楽ソースを選ぶようになってしまって、音楽を楽しめなくなったことあるから
予算10万円
どれが一番よく聴こえる?
PC-USB + DAC内蔵中華アンプ 2万円 + 8万円スピーカー(ELAC DBR62、BRONZE100、Wharfedale11.2)
DAC 8万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 1万円スピーカー(ヤマハ BP200、DENON SC-M4、FOSTEX P802-S)
DAC 5万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 4万円スピーカー(FYNE F300、Wharfedale220、BRONZE1)
DAC 2万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 7万円スピーカー(OPTICON1、KEF Q350、B&W607、BRONZE50)
オンボードALC1220 + アナログ中華アンプ 1万円 + 9万円スピーカー(B&W607S2、JBL630、 FOCAL Chora 806)
PC-USB + PMA-60 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
オンボードALC1220 + PMA-600NE 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
PC-光 + PMA-600NE 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
DAC 2万円 + PMA-600NE 5万円 + 3万円スピーカー(Spector2、ヤマハB330、Q3020i、Wharfedale210)
予算5万円
どれが一番よく聴こえる?
PC-USB + DAC内蔵中華アンプ 2万円 + 3万円スピーカー(Spector2、ヤマハB330、Q3020i、Wharfedale210)
DAC 3万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 1万円スピーカー(ヤマハ BP200、DENON SC-M4、FOSTEX P802-S)
DAC 2万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 2万円スピーカー(SONY CS-5、FOSTEX P804-S、JBL A130)
DAC 1万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 3万円スピーカー(Spector2、ヤマハB330、Q3020i、Wharfedale210)
オンボードALC1220 + アナログ中華アンプ 1万円 + 4万円スピーカー(FYNE F300、Wharfedale220、BRONZE1)
セパだと、オーオタが変なことする率が上がるんですよ。
アホみたいなACアダプター付けてみたり、
バカみたいなRCAケーブル使ってみたりするリスクが増えるんです。
プリメインだと、いじれるところが減るんで、メーカーが作った音がそのまま出てくる率が上がるわけです。
たとえば2万円のプリメインの総合能力を10。
2万円のDAC+2万円パワーアンプの総合能力を12だとする。
ところが2万DAC+変なACアダプター、変なRCAケーブル、2万パワーアンプ+変な電源ケーブルの総合能力は6です。
2万円プリメイン+変な電源ケーブルの総合能力は8です。
この意味わかりますか?
どんなSPだって小音量時の音痩せは避けられないでしょ
それでも音量に合わせて高域と低域をコントロールすれば小音量でも音痩せは感じにくいかな
トーンコントロールは誰でもつまみひとつで好みの音を出せるため最も手軽で便利な機能だと思ってます。
トーンコントロールで制御できない低域を補強したい場合はサブウーファー端子もありますので
スピーカー構成、リスニング環境に応じてそちらを利用して自由自在にバスコントロールできます
小音量環境や小型スピーカーならそういうトーンコントロール付きアンプやサブウーハー対応のを選んでみては?
メインボリュームだけでなく、そのトーンコントロールも電子式なのでギャングエラーなどの音質劣化に極めて強いのがこれ
リスニングポジションからリモコンで音量やトーンコントロールできます
Loxjie A30
アンプ MA12070
DAC ES9023
80W+80W(4Ω) 0.003% 108dB
電子ボリューム&トーンコントロール&イコライザ(NJW1194)
USB、同軸、光、
Bluetooth 5.0 Apt-X (QCC3008)
ヘッドホン端子、サブウーハー端子
IPSモニター、リモコン付き
17000円
仕様:シグナルプロセッサー (ワイヤレスBluetoothレシーバー/PC接続USBケーブル付属)
3SIXTY.3 はあらゆるカーオーディオのアップグレードを可能にする究極のシグナルプロセッサーです。
8チャンネルRCA & ハイレベルインプット、TOSLINK対応、パラメトリックEQ、フェーズコントロール、タイムディレイ等の従来の機能に加え、Bluetoothで高音質の音楽データを通信させるA2DPプロファイル対応、クロスオーバータイプやスロープだけでなくクロスオーバークラスも変更可能など、数多くの機能を搭載しています。
「S/N に優れ、音質が大変良い」「音質劣化がなく癖のないサウンドを生み出す」と各誌でも高い評価を受けた前モデル3SIXTY.2から大いなる進化を遂げました。
ブラックを基調としたヘアライン仕上げの筐体に多くの機能を凝縮し、純正オーディオ、純正ナビをはじめ、市販オーディオなどあらゆるカーオーディオシステムを高音質にアップグレードすることができます。
【3SIXTY.3の主な特徴】
8ch RCAまたは8chハイレベル入力
248バンドイコライザー(31バンドパラメトリックEQ×8ch)
フェーズコントロール
タイムディレイ 0 – 10 msec (0.01msec刻みで調整可)
AUX入力(外部機器接続用:RCA+オプティカル入力TOSLINK)
ノンクリップで最大8VRMS(無歪最大出力8VRMS※高音質伝送)
最大4つのEQプリセット機能(EQカーブ、レベル、クロスオーバー、Q、タイムアライメント、EQゲイン保存可)
マルチスロープ(-12dB、-24dB、-36dB、-48dB/octから選択可能)
独立クロスオーバー(L/R独立またはリンクして調整することも可能です)
インタラクティブグラフィックインターフェイス(パソコンと接続してあらゆる調整機能のコントロールが可能)
プログラム可能リモートコントローラ(マスター、サブ、サブEQ)
信号サミング機能デジタル信号処理(各出力ch毎に入力chのサミング設定ができます)
A2DPワイヤレスオーディオストリーミング対応(Bluetoothで高音質の音楽データ通信に対応)
リモートアウトディレイ機能(無、1sec、2sec、4sec、8secの5種類から設定可能でPOPノイズ発生を排除)
・対応CPU : 第11世代・第10世代 インテルCoreプロセッサー
・対応メモリ : 最大DDR4-5333(OC) MHz対応(最大128GB)
・拡張スロット : PCIe 4.0* / 3.0** (x16 or x8/x4)×2、PCIe 3.0(x16/x4 mode)×1 *第11世代 **第10世代
・ストレージ : M.2×4、SATA:6Gb/s×6
・Thunderbolt : Thunderboltヘッダー搭載
・有線LAN : Intel I225-V 2.5ギガビットLAN
・無線機能:Intel AX210 Wi-Fi 6E***、Bluetooth 5.2
・映像出力:HDMI 2.0*×1、DisplayPort 1.4×1
*第10世代はHDMI 1.4
・オーディオ:Realtek ALC4080 + Savitech SV3H712 AMP
・フォームファクター:ATX
Z590 チップセット搭載マザーボード
「ROG STRIX Z590-F GAMING WIFI」
「TUF GAMING Z590-PLUS WIFI」が発売|株式会社aiuto PCパーツ・周辺機器 総合代理店
https://www.aiuto-jp.co.jp/information/entry_1165.php
・対応CPU : 第11世代・第10世代 インテルCoreプロセッサー
・対応メモリ : 最大DDR4-5333(OC) MHz対応(最大128GB)
・拡張スロット : PCIe 4.0* / 3.0** (x16 or x8/x4)×2、PCIe 3.0(x16/x4 mode)×1 *第11世代 **第10世代
・ストレージ : M.2×4、SATA:6Gb/s×6
・Thunderbolt : Thunderboltヘッダー搭載
・有線LAN : Intel I225-V 2.5ギガビットLAN
・無線機能:Intel AX210 Wi-Fi 6E***、Bluetooth 5.2
・映像出力:HDMI 2.0*×1、DisplayPort 1.4×1
*第10世代はHDMI 1.4
・オーディオ:Realtek ALC4080 + Savitech SV3H712 AMP
・フォームファクター:ATX
主な特長は、14+2段のパワーステージ、合金チョークや高耐久のコンデンサ等の高品質コンポーネントを採用するとともにアルミ製I/Oヒートシンク、L字型ヒートパイプなどによる冷却性能を重視した設計である点。メモリーは最大DDR4-4800+(OC)まで対応。また、第11世代インテルCoreプロセッサーとの組み合わせにより利用可能となるPCIe4.0スロットやM.2スロットを搭載。
その他、2.5Gb対応優先LANに加えWi-Fi 6E & BT5.2を搭載するほか、オーディオはALC4080とSavitech SV3H712アンプを搭載し再生解像度を192kHzから384kHzに向上させている。 そりゃあ、USB DACに変えても幸せになるのは難しいんじゃね?
安いのは線が細くて細かい音が聞こえますってのがウリだし、そういう変化を針小棒大に騒ぐオーオタとは感性が
違うと思うぞ
今のPCにイコライザーソフト入れて好みの帯域にした方が幸せになれそう
今、探してみたが、以下みたいなトコを参考に
https://www.gitacame.com/entry/otosoft
ちな、無料で使えてお気軽だが、ダウンロードは、作成元か窓の杜かベクターあたりで
Softnicみたくウィルス混入させてくるとこは避けよう
その上で、「こういう音が俺は好きなんだ」とか「こういうとこが不満」ってのがわかってから、DACやアンプを探しても
遅くない気がする 遠く及ばないのはチップの数字上のスペックだけ
オーディオ自体がもはや最廉価モデルでさえ、人間の聴力の閾値以上の性能を有している今
スペック評価、技術評論すらもスピーカー以外は完全に無意味だし
そもそもその音がどう聞こえてきてどのように感じるかなんてことは
絶対に他人と客観性をもって共有などは出来ない
ましてや人間の聴覚は心理的バイアスによっていかようにでもコロコロ変わる
ちなみに俺はdacやアンプの良い奴を大手家電量販店や電気街の専門店で聴き比べしたけど値段ほどの違いは感じなかった
万超えヘッドホンをPC直刺しで充分だと感じた
セパレートコンポーネントが向いている人は、次の5項目全てに当てはまる人になります。
・10畳以上のリスニングルーム
・大音量
・10インチ以上のウーハー3ウェイ
・20万円以上のスピーカー、ヘッドホン、イヤホン
・オーケストラを聴く
この5つの全てに当てはまるのであれば、セパレート構成にするメリットは十分にあります。
逆に、先ほど挙げた5つのポイントに1つでも当てはまらないのであれば、
セパレートにする必要性というのは特にありませんからオールインワン以外にこだわる必要はありません。
むしろミニコンポやアクティブスピーカーのほうが満足度が高いです
音量上げられないからスピーカーは美音系が欲しくなるんだよな
集合住宅だと16.5cmでもやや大きいな
重低音気にしてボリュウーム絞るくらいなら13cmでもう少し上げるほうがいい
むしろ小口径のほうがツイーターとのクロスオーバー付近の特性がいいから濁りが少なく透明感のある音
さらに美音系を突き詰めていけば
スピーカー内蔵のクロスオーバーネットワークを通さずに直接スピーカーユニットを駆動することで、高純度な音質を実現できることに目が向く。
クロスオーバー周波数付近の高域、低域の重なりが少なくなり、透明感の高い音楽再現が可能になりました。
メリットを100%発揮するためにはスピーカーの内蔵ネットワーク回路をパスするようにSP内部配線を変更しないといけない。
いい音で聴く方法
@スピーカーの設置を最適化
インシュレーター、スタンド高さ、壁からの距離、定在波のデッドニング等
Aスピーカーをマイクロフォン測定
B1/3オクターブ分析
Cスピーカー本体の調整、改造
バスレフ穴、クロスオーバーネットワーク、吸音、デッドニング等
納得できるまでAに戻りくりかえす
Dどうしても調整できない部分を再生ソフトfoobar2000で31バンドイコライジング
いい音で聴く方法
@スピーカーの設置を最適化
インシュレーター、スタンド高さ、壁からの距離、定在波のデッドニング等
Aスピーカーをマイクロフォン測定
B1/3オクターブ分析
Cスピーカー本体の調整、改造
バスレフ穴、クロスオーバーネットワーク、吸音、デッドニング等
納得できるまでAに戻りくりかえす
Dどうしても調整できない部分を再生ソフトfoobar2000で31バンドイコライジング
カーオーディオのほうがチャンネルデバイダーやマルチアンプが普通で、ホームオーディオのほうが遅れてる感
特に未だにスピーカーのネットワークがどうのとか
ピュアオーディオスピーカー内アナログなネットワークは時代遅れ。ローコストだが。
プロ用機器はパワードが主流で内部はマルチアンプ。コンサート会場でレベル、時間軸ダイナミックdsp処理は常識。
ネットワーク押し書込してるのはピュアオーディオ輸入業者だろうね。お金持ち爺が騙されて満足してるんならいいんじゃね。
DAC内蔵アンプやPCオンボのアナログ出力で十分になったからね
音の違いがわかるかわからないか程度のものを金払ってデバイス増やしてまで置こうとはならない
新しいのが出たからといって、それでDACやアンプ買い換えるのはオーヲタだけだからね。
一般の人達にとってはオーディオの性能はもうとっくの昔に十分過ぎるレベルに達している。
その時からオーディオは「性能が良いのが出たら買い換える機械」から、「壊れたら買い換える機械」に変わったのだと思う。
ピュアオーディオに興味無い人は10年落ちのDAC内蔵アンプやパワードスピーカーで十分だし買い替える理由はあまりない
つまり白物家電などと同じで必要な世帯当たりには行き渡ったってことでしょ
DACなんてヘッドホンやスピーカーを変えた程の変化は間違いなく無く
その変化のコスパは上に比べれば悪い
大きな変化を望むならその分の金で耳に近い方に投資したほうがわかりやすくて幸せになれるわ
現状ボリュームやノイズが気にならないのなら買う必要は無いな
遠く及ばないのはチップの数字上のスペックだけ
オーディオ自体がもはや最廉価モデルでさえ、人間の聴力の閾値以上の性能を有している今
スペック評価、技術評論すらもスピーカー以外は完全に無意味だし
そもそもその音がどう聞こえてきてどのように感じるかなんてことは
絶対に他人と客観性をもって共有などは出来ない
ましてや人間の聴覚は心理的バイアスによっていかようにでもコロコロ変わる
10万円コース
どれが一番よく聴こえる?
PC-USB + DAC内蔵中華アンプ 2万円 + 8万円スピーカー(ELAC DBR62、BRONZE100、Wharfedale11.2)
DAC 8万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 1万円スピーカー(ヤマハ BP200、DENON SC-M4、FOSTEX P802-S)
DAC 5万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 4万円スピーカー(FYNE F300、Wharfedale220、BRONZE1)
DAC 2万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 7万円スピーカー(OPTICON1、KEF Q350、B&W607、BRONZE50)
オンボードALC1220 + アナログ中華アンプ 1万円 + 9万円スピーカー(B&W607S2、JBL630、 FOCAL Chora 806)
PC-USB + PMA-60 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
オンボードALC1220 + PMA-600NE 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
PC-光 + PMA-600NE 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
DAC 2万円 + PMA-600NE 5万円 + 3万円スピーカー(Spector2、ヤマハB330、Q3020i、Wharfedale210)
10万円パワードスピーカー( AIR PULSE A100 BT5.0 ) https://www.yukimu-officialsite.com/a100 予算は5万円
どれが一番よく聴こえる?
PC-USB + DAC内蔵中華アンプ 2万円 + 3万円スピーカー(Spector2、ヤマハB330、Q3020i、Wharfedale210)
DAC 3万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 1万円スピーカー(ヤマハ BP200、DENON SC-M4、FOSTEX P802-S)
DAC 2万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 2万円スピーカー(SONY CS-5、FOSTEX P804-S、JBL A130)
DAC 1万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 3万円スピーカー(Spector2、ヤマハB330、Q3020i、Wharfedale210)
オンボードALC1220 + アナログ中華アンプ 1万円 + 4万円スピーカー(FYNE F300、Wharfedale220、BRONZE1)
スピーカーの周波数特性がこれで
アンプの周波数特性がこれ
スピーカーの違いは確実にあるが
アンプなんかで違いが分かるわけないんだよ
ましてやDACで最新チップなど追いかけて替えても無駄
アンプで歪が0.00445% → 1.142%と256倍になっても大半の人は聴き分けられない 大型スピーカーは大部屋&大音量向きだから、リスニングルームまで完璧じゃないと難しい。
四苦八苦しているうちに、一戸建てをリフォームしないとダメと気付いて辞める。
部屋が貧相な場合、機器が一定レベルまで行くと、部屋と機器の不釣り合い感が目立つからね。
オーディオの為に設計された部屋を持たず、部屋を変えられないなら、オーディオ趣味は中級まででやめておいた方が良い。
そこそこ奮発してそこそこのシステムを組んだのですが、やはり自宅と試聴室ではだいぶ違います
立体感はあるといえばあるのですが、試聴室で聴いたのは別次元のホログラフィックな音像でした
そう、まさに3Dホログラフィーという表現がぴったりな音像です
透明で見えないけれど、明らかに目の前に明確な輪郭と形を持った何かがあるのです
一度あれを体感してしまうと部屋こそがオーディオの要だと認めざるを得ません
自室は12畳です
試聴した部屋は25〜30畳くらいでしょうか
床、壁、天井全てしっかりルームチューニングされてました
スピーカーはディナのc2です
一番の違いは背後の壁との距離のようにも思えます
自室ではバスレフポートから壁まで60cmですが、試聴室では2m以上はあったと思います
ウサギ小屋
↓
大きな音は出せない
↓
低音が痩せる
↓
トーンコントロール付きアンプ
↓
美音系が欲しい
↓
フルレンジでニアフィールド
↓
高音が濁る
↓
2ウェイだとロクハンよりも13cmのほうが2500Hz近辺の周波数特性がいい
↓
不足する低音は、場合によってはサブウーファー(対応アンプ)で補強
↓
ネットワークコイルが音の鮮度を劣化させているせいで美音に限界
↓
デジタルクロスオーバー
↓
ピュア用デジタルマルチDSPは存在しない
↓
カーオーディオならある
↓
要スピーカーの改造
↓
パワードスピーカーなら吊るしで4chデジタルアンプでデジタルクロスオーバーを実現
ウサギ小屋に住んでいて大きな音は出せない
↓
小音量ならアンプやDACの違いは出にくい
↓
低音が痩せる
↓
ギャンングエラーのない電子ボリューム&トーンコントロール付きアンプがおすすめ → Loxjie A30
↓
美音系スピーカーが欲しい
↓
ニアフィールドなら2ウェイよりもフルレンジの点音源
↓
8cm、10cmであっても高音が濁る
↓
2ウェイだとロクハンよりも13cmのほうが2500Hzクロス近辺の周波数特性がいい
↓
13cmで不足する低音は、場合によってはサブウーファー(対応アンプA30)で補強
↓
ネットワークコイルが音の鮮度を劣化させているせいで美音に限界
↓
デジタルクロスオーバー
↓
ピュア用デジタルマルチDSPは手頃な価格で存在しない
↓
カーオーディオならある
↓
要スピーカーの改造
↓
パワードスピーカーなら吊るしで4chデジタルアンプでデジタルクロスオーバーを実現 ←いまここ
固定観念を捨て去り
斬新な手法で業界の暗部に迫り
情緒や忖度なしで、論理的に真実を追求し
切れ味鋭く核心を突く
これが俺のやりかた
ウサギ小屋に住んでいて大きな音は出せない
↓
小音量ならアンプやDACの違いは出にくい
↓
低音が痩せる
↓
ギャンングエラーのない電子ボリューム&トーンコントロール付きアンプがおすすめ → Loxjie A30
↓
美音系スピーカーが欲しい
↓
小音量で綺麗に鳴らすならならニアフィールド、そしてフルレンジの点音源
↓
8cm、10cmであっても高音が濁る
↓
FYNE、タンノイ、KEFなどの同軸2ウェイ
↓
2ウェイだとロクハンよりも13cmのほうが2500Hzクロス近辺の周波数特性がいい
↓
13cmで不足する低音は、場合によってはサブウーファー(対応アンプA30)で補強
↓
ネットワークコイルが音の鮮度を劣化させているせいで美音に限界
↓
デジタルクロスオーバー
↓
ピュア用デジタルマルチDSPは手頃な価格で存在しない
↓
カーオーディオならある
↓
要スピーカーの改造
↓
パワードスピーカーなら吊るしで4chデジタルアンプでデジタルクロスオーバーを実現 ←いまここ
オーディオの場合、「私には音の違いが判る!」と言ってしまえば
すごい耳や感性を持っているかのようなエラそーなフリは簡単にできるし、
違いがわかる男になるには、そう言ってしまえば良いだけで
要は言ったもん勝ち。
ピュアオーディオみたいに熱心に取り組んでいる人ほど
こんなにネットで馬鹿にされている世界ってのもないですよね
オーディオの場合、「私には音の違いが判る!」と言ってしまえば
感じることができるすごい耳や感性を持っているかのようなエラそーなフリは簡単にできるし、
フリじゃなく実際、本当に変わったかのようにいとも簡単に「錯覚」しちゃうわけだから
本当にどうにも評価の基準が恣意的で曖昧な世界、要は言ったもん勝ち。
違いがわかる男になるには、そう言ってしまえば良いだけで
オーディオ評論家なんてものは妄想力とポエム力さえ有れば難聴だろうが
何だろうが明日から誰でも名乗れるんですね。
「実際のところ本当にアンタ音の違いが聞き分けて出来てんの?」っていう
ブラインドテストという踏み絵から逃げ続けるのも当たり前、
要は「錯覚」でしかないのだから。
プロが使う道具を見てれば何が合理的で何がそうでないかはすぐわかる
宣伝や装飾にコストを掛けない。
情緒やオカルトの入り込む余地がないものをいう。
プロ用途前提だから必然的に納得プライス(適正価格)になる。(ごまかしがきかない)
オーディオマニアの特徴
自分の中に明確な音の基準があるようで実は思い込みの空耳以外何にも無い
価格、ブランド、専門誌や評論家の無意味なポエムや星の数でしか実は判断基準を持っていない
音楽に造詣がある人はほんの一握りで楽曲や演奏者、演奏自体について興味は薄く何も語れない
ケーブルやコンセント、インシュレーターなど無駄な妄想知識だけは豊富
自分より高い機材、珍しい機材を持っている人を妬み使いこなしなどに難癖をつける
自分より安い機材、ありふれた機材を持っている人を見下し誹謗する
ABXダブルブラインドテストと聞くと「変わらないと主張するお前がやれ」とか意味不明
底辺、ガイジ、池沼とか下品な差別用語を連発する
波形が変わる=人間の聴力の閾値以上の音の変化があると無理のある解釈をする
ケーブルを価格で選んでいるわけではない、音で選んでいるっていう逆張りの空耳に自己陶酔
自分は変わって感じたというただの錯聴体験が「音の違いが判る!」と強弁する唯一の根拠
「幸福になる壺」「恋人が出来るペンダント」の類を「試しもせずに何が解る!」といきり立つ
健康食品の広告塔タレント同様のミュージシャンやエンジニアのセールストークを都合良く鵜呑み
業界を取り巻く様々な問題点を指摘されると「高いシステムを買えない貧乏人の僻み」と決めつける
オーオタがカーオーディオを揶揄するときにはスピーカーの配置や位置関係、車内の音響を問題にすることがほとんど
電源やアンプ、プレーヤー、スピーカーユニットがだめだからという書き込みは見たことがない
これがなにを意味するか
つまりホームオーディオであってもアンプ、電源、DACなどで音の違いなどわからないということだ
スピーカーの周波数特性がこれで
アンプの周波数特性がこれ
スピーカーの違いは確実にあるが
アンプなんかで違いが分かるわけないんだよ
ましてやDACやUSBで最新チップなど追いかけて替えても無駄
部屋>スピーカー>セッティング>他2
http://2chb.net/r/pav/1427275424/ 部屋の音響がだめなら何をやってもたいして良くならないことがわかりはじめてきたのに
オーディオ業界から圧力をかけられ
部屋のことは言うなといわれ研究を中止させられた
やって見りゃ分かるけど部屋に合った大きさってのはあるよ
どんな部屋だろうとタンノイがJBLの音になる事はないけどね
小さい部屋では音量自体も上げられないし
〜6畳・・・口径10センチ前後の小型スピーカー
〜8畳・・・口径13センチ前後の中型スピーカー
〜12畳・・・口径16.5センチ前後の中型スピーカー
〜20畳・・・口径20センチ前後の中型スピーカー
20畳〜・・・大型スピーカー
だいたいこんな感じだね
一般的な日本の住宅で大型スピーカーは要らない
大は小を兼ねないのがオーディオ
それなのにしきりに大きいの、セパレートの。高価な物を買わせようとする
売らんかなステマの多い事・・・www
大型スピーカーは大部屋&大音量向きだから、リスニングルームまで完璧じゃないと難しい。
四苦八苦しているうちに、一戸建てをリフォームしないとダメと気付いて辞める。
部屋が貧相な場合、機器が一定レベルまで行くと、部屋と機器の不釣り合い感が目立つからね。
オーディオの為に設計された部屋を持たず、部屋を変えられないなら、オーディオ趣味は中級まででやめておいた方が良い。 部屋の音響がだめなら何をやってもたいして良くならないことがわかりはじめてきたのに
オーディオ業界から圧力をかけられ
部屋のことは言うなといわれ研究を中止させられた
氏は元テクニクスのアンプやスピーカーを設計していた技術者であって、
その音響技術を生かした石井式リスニングルームの提唱者です。
音響で最も影響を受けるのがリスニングルームの構造。
ついでスピーカー。アンプ、プレーヤーであるといいます。
全くその通りだよね。部屋が良くないと反射音や残響で部屋の音響特性はでこぼこのひどい物になることは想像出来る。
拙宅も約10畳の洋間があるのだが、音にピークを感じてセットは置いてあるもの和室8畳でばかり聞いている状態です。
リスニングルームの重要性は分かっていたものの、それを言うと器機が売れなくなるので、黙っていたらしい。
氏によると部屋の大きさには最適値があるといいます。
つまり縦が1なら横は0.7.高さは0.6という具合です。
部屋自体は出来るだけ堅固なものとし、反射はグラスウールを大量に使って適度な量に抑えるのが良いらしいです。
詳しくは自分の本を読んでくれということでした。
こういう話を聞くと、アンプの音の微々たる違いなど何の意味があるのかと思えてくる。
ましてやコードの材質の違いなど聞くのもあほらしいね。 序列
@いい部屋で高級品スピーカ + 高級品アンプ
(小さい壁)
Aいい部屋で高級品スピーカ + 普及品アンプ
(小さい壁)
Bいい部屋で普及品スピーカ + 高級品アンプ
(小さい壁)
Cいい部屋で普及品スピーカ + 普及品アンプ
(大きい壁)
D悪い部屋で高級品スピーカ + 高級品アンプ
E悪い部屋で高級品スピーカ + 普及品アンプ
F悪い部屋で普及品スピーカ + 高級品アンプ
G悪い部屋で普及品スピーカ + 普及品アンプ
部屋に金かける奴は当然それに比べれば端金で買える機器にも金かけるからACは少数派
特にBやFはオーディオの何たるかがわかってないバカ
@ >>>>>>>DEGは大同小異
90年代までのオーディオ誌の論調
「オーケストラの迫力が十分に伝わる」
「艶やかな弦楽器群に心奪われ」
「この価格帯からピアノの左手の力強さがはっきりと」
「音域の近いヴィオラとチェロの音色の差がはっきりと」
「パヴァロッティの息づかいがはっきりわかるほど」
「ベルリンフィル金管セクションの眩いばかりの輝かしさが」
2000代以降
「女性ボーカルの唇の濡れ具合がはっきりわかる」
「女性ボーカルのセクシーな吐息が耳をくすぐる」
「女性ボーカルのサ行が優しくなめらか」
「女性ボーカルが・・・」
「女性ボーカルは・・・・」
「いっぽう女性ボーカルでは・・・」
オーディオ界も女性様中心です
多機能化が進むBluetoothレシーバチップ
CSR8675の主な機能
DSPのパフォーマンスを最大120 MIPSに向上
統合型高性能ステレオDACおよびADC
24 bitデジタル・オーディオのサポート
2 x I2Sインターフェイス
1 x SPDIFインターフェイス
2 x 追加GPIO(CSR8670に対して)
Bluetooth v4.1サポート
16Mb内蔵eFlash、最大64Mb外部シリアル・フラッシュ
6 x 静電容量式タッチセンサー入力
最大6デジタル・マイク入力
ANCフィードフォワード・アーキテクチャのサポート(Active Noise Control、つまりノイズキャンセリング機能)
さて、色々ある機能の中で音質を考える上で認識しておくべき重要なポイントがある。それは、「Bluetoothレシーバチップ自身がDAC機能を有している」という点だ。
そして、多くのBluetoothチップがI2S出力(デジタル音声出力)を保有しているにも関わらず、このオマケのDAC機能で音声データのDA変換を行っている。それは何故か。
ボクの個人的な見解を含むかもしれないけど、以下の3つがその主な理由であると考えてよいかと思う。
統合電源管理ができるので消費電力を小さくできる。
レシーバチップ以外にDACが不要なため、小さく作れる。
上記理由によりコストを削減できる。
Bluetoothイヤホンは特に大きさと消費電力の課題が大きいので、このチップ内蔵のDAC機能を採用するケースが結果として多くなり、全体として音質を引き下げてしまうといういかんともしがたい状況を生み出している事はまず理解しておく必要があるであろう。
CSR社はこのレシーバチップに内蔵されたDAC機能を「統合型高性能ステレオDAC」と言ってはいるものの、例えば統合チップであるCSR8675と音声専用DACチップであるES9018K2Mのチップサイズがそんなに変わらないという事実からも、こと、DAC機能に関してはES9018K2Mには到底及ばない事は想像に難くない。
スペックで語るのが一番早いと思うけど、一世代前のCSR8670にはSN比の記載があって、チップのスペック比較をしてみると、
ES9018K2M SN比 127dB
CSR8670 SN比 96dB
と実際のSN比も、比較するのが馬鹿馬鹿しいくらい、その差は歴然としている。
では、上記を踏まえた上で、高音質なBluetoothオーディオを作るにはどうすればいいか?
もうほとんど答えを書いているようなものだけど、その方法は「I2S出力のあるBluetoothチップを採用」し、「自前で高音質なDAC回路を準備」すれば良いという事になるだろう。
クアルコム傘下のQualcomm Technologies Internationalは、スマートスピーカー向けプラットフォームやBluetoothオーディオ、デジタルアンプ、USB Type-C接続オーディオデバイス用のチップセットなどの新製品を発表した。オーディオ機器メーカーやOEMベンダー向けに提供される。
オーディオ関連市場では、Amazonの「Alexa」やグーグルの「Google Home」など、音声で家電を操作するスマートスピーカーが登場。また、ワイヤレスヘッドホンの普及や、ハイレゾ音源の流通、音楽ストリーミングサービスの増加などがトレンドとなっている。クアルコムが今回発表した製品は、これらのトレンドに対応したもの。オーディオ機器に搭載されるチップセットや、それに対応するプラットフォームとなっている。
Bluetoothオーディオデバイス向けの新SoC
Bluetoothイヤホンやスピーカーなどのワイヤレスオーディオ製品に対応するBluetoothオーディオSoCとして、プレミアムクラス向けの「CSRA68100」とエントリークラス向けの「QCC3XXX」シリーズが発表された。
「CSRA68100」は、ベンダーが開発したアプリを実行可能な32bitアプリケーションプロセッサーを搭載。その処理能力は従来製品の4倍となり、より柔軟な製品設計が可能となった。「QCC3XXX」シリーズは、「QCC3001」〜「QCC3008」までの8製品をラインナップ。QCC3001〜QCC3005はBluetoothハンドセット向けの製品、QCC3005〜QCC3008向けの製品となっている。上位モデルでは「aptX」やノイズキャンセル技術の「cVc」、ステレオサウンド技術の「TrueWireless」をサポートする。
10万円コース
どれが一番よく聴こえる?
PC-USB + DAC内蔵中華アンプ 2万円 + 8万円スピーカー(ELAC DBR62、BRONZE100、Wharfedale11.2)
DAC 8万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 1万円スピーカー(ヤマハ BP200、DENON SC-M4、FOSTEX P802-S)
DAC 5万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 4万円スピーカー(FYNE F300、Wharfedale220、BRONZE1)
DAC 2万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 7万円スピーカー(OPTICON1、KEF Q350、B&W607、BRONZE50)
オンボードALC1220 + アナログ中華アンプ 1万円 + 9万円スピーカー(B&W607S2、JBL630、 FOCAL Chora 806)
DAC 2万円 + アナログ中華アンプ 3万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
オンボードALC1220 + アナログ中華アンプ 3万円 + 7万円スピーカー(OPTICON1、KEF Q350、B&W607、BRONZE50)
PC-USB + PMA-60 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
オンボードALC1220 + PMA-600NE 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
PC-光 + PMA-600NE 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
DAC 2万円 + PMA-600NE 5万円 + 3万円スピーカー(Spector2、ヤマハB330、Q3020i、Wharfedale210)
PC-USB + 10万円パワードスピーカー( AIR PULSE A100 BT5.0 ) https://www.yukimu-officialsite.com/a100 大は小を兼ねないのがオーディオ
それなのにしきりに大きいの、セパレートの。高価な物を買わせようとする
売らんかなステマの多い事・・・www
大型スピーカーは大部屋&大音量向きだから、リスニングルームまで完璧じゃないと難しい。
四苦八苦しているうちに、一戸建てをリフォームしないとダメと気付いて辞める。
部屋が貧相な場合、機器が一定レベルまで行くと、部屋と機器の不釣り合い感が目立つからね。
オーディオの為に設計された部屋を持たず、部屋を変えられないなら、オーディオ趣味は中級まででやめておいた方が良い。
オーディオ業界は、一部の悪質なマニアとショップ、アクセサリーメーカーが束になって
いかに「金でマウントを取りあうか」を、ユーザーに競わせている状態
音楽業界も含めて貧しくなる一方で、ますますその状況が加速してる
もちろん、その状況から完全に距離を置いて、楽しんでる人もいるんだけど、
そういう人ほどネット上では声が小さいか、ほとんど黙っているから
上で書いたような人ばかりが残ってしまう
このページでスピーカーとヘッドホンで聴き比べてみればいい
https://tomari.org/main/java/oto.html
主に300Hz 以下の低域で、部屋の定在波などでブーミーになったり反対に痩せたりしている周波数があるはずだ
アンプの周波数特性がこれで
スピーカーの周波数特性がこれで
部屋の音響特性がこれ
部屋やスピーカーの違いは確実にあるが
アンプやプレーヤーや電源なんかで違いが分かるわけないんだよ
ましてやケーブルなどとっかえひっかえしても無駄 部屋の音響がだめなら何をやってもたいして良くならないことがわかりはじめてきたのに
オーディオ業界から圧力をかけられ
部屋のことは言うなといわれ研究を中止させられた
氏は元テクニクスのアンプやスピーカーを設計していた技術者であって、
その音響技術を生かした石井式リスニングルームの提唱者です。
音響で最も影響を受けるのがリスニングルームの構造。
ついでスピーカー。アンプ、プレーヤーであるといいます。
全くその通りだよね。部屋が良くないと反射音や残響で部屋の音響特性はでこぼこのひどい物になることは想像出来る。
拙宅も約10畳の洋間があるのだが、音にピークを感じてセットは置いてあるもの和室8畳でばかり聞いている状態です。
リスニングルームの重要性は分かっていたものの、それを言うと器機が売れなくなるので、黙っていたらしい。
氏によると部屋の大きさには最適値があるといいます。
つまり縦が1なら横は0.7.高さは0.6という具合です。
部屋自体は出来るだけ堅固なものとし、反射はグラスウールを大量に使って適度な量に抑えるのが良いらしいです。
詳しくは自分の本を読んでくれということでした。
こういう話を聞くと、アンプの音の微々たる違いなど何の意味があるのかと思えてくる。
ましてやコードの材質の違いなど聞くのもあほらしいね。 最近ふと思ったんですが、オーディオマニアの人は自分の聴力を測定すという発想はないのでしょうか。
まず自分の聴力の状態を正確に知らないと、機器をあれこれいじっても意味がないのではないでしょうか。
おそらく加齢とともに一定の周波数について聞き取りにくくなっていたりすると思うのですが、そういう
のを無視して機器にお金をかけても意味がない気がします。
まずは自分の耳を整える、それがオーディオマニアがやるべきことではないかと思うのですが。
大型ウーファーでツイーターとの距離が離れると点音源じゃなくなって音像がまとまらない
その場合はスピーカーからの距離を長めにとらないといけないから大部屋が必要
部屋が狭いからと言って人もスピーカーも壁に接近させるのはだめ
それなら小さいスピーカーでいい
90台すらも出せないのにやたらクソ高いプロ仕様のゴルフセット持ってる奴
3回行っても1尾程度しか釣れもしないのに最高級の竿やリール持ってる奴
手振れピンボケが多く構図もセンスがないのにプロカメラマン用の重い機材を抱えて歩き回っている奴
どれもハタから見れば滑稽極まりないが
オーディオの場合はゴルフや釣りや写真のように練習や経験を積み重ねる必要は無く
プロ仕様の高級クラブセットや釣竿やデカいカメラを買い続けているだけで
(実は機能や性能は安物と実質的には何にも変わらないという馬鹿馬鹿しさ)
何故か上級者気取りで、腕前を自慢出来るという底の浅い世界
だから音楽もロクに語れないし、楽器の嗜みもない奴らが集まって
ただただ金持ち自慢になる低俗の極みとなるのも当然
予算10万円
どれが一番よく聴こえる?
PC-USB + DAC内蔵中華アンプ 2万円 + 8万円スピーカー(Wharfedale12.2、ELAC DBR62、BRONZE100)
DAC 8万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 1万円スピーカー(ヤマハ BP200、DENON SC-M4、FOSTEX P802-S)
DAC 5万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 4万円スピーカー(FYNE F300、Wharfedale220、BRONZE1)
DAC 2万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 7万円スピーカー(OPTICON1、KEF Q350、B&W607、BRONZE50)
オンボードALC1220 + アナログ中華アンプ 1万円 + 9万円スピーカー(B&W607S2、JBL630、 FOCAL Chora 806)
PC-USB + PMA-60 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
オンボードALC1220 + PMA-600NE 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
PC-光 + PMA-600NE 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
DAC 2万円 + PMA-600NE 5万円 + 3万円スピーカー(Spector2、ヤマハB330、Q3020i、Wharfedale210)
アンプなんかどれ選んでも音に大差なし
リモコンできるとかBTついてるとか利便性で選べばいい
どれでも好きなの選べ
1万円台で買える
Loxjie A30
DAC :ES9023
アンプ:MA12070
BT : QCC3008
SMSL SA300
DAC:ALC4042
アンプ:MA12070
BT : QCC3008
Sabaj A4
DAC:TAS5508C
アンプ:TAS5342A
BT : CS8422
AIYIMA A08
DAC :PCM5102
アンプ:TPA3255
BT : QCC3034
AIYIMA D05
DAC :TAS5508
アンプ:TAS5532A
BT : QCC3008
買い続けているだけで何故か上級者気取りで、
他人よりも多くの金を使っただけでマウント取れる底の浅い趣味がオーディオ
アンプにこだわるのは最低限これが実現できてからでいい
前壁
(1.0m)
左壁(1.0m) 左スピーカー (左右間2.0m) 右スピーカー (1.0m) 右壁
(2.0m)
人
(1.0m)
後壁
ロクハン用でかなり妥協しても縦横4mは要る
4m*4mで16m2 = 10畳
部屋の音響がだめなら何をやってもたいして良くならないことがわかりはじめてきたのに
オーディオ業界から圧力をかけられ
部屋のことは言うなといわれ研究を中止させられた
氏は元テクニクスのアンプやスピーカーを設計していた技術者であって、
その音響技術を生かした石井式リスニングルームの提唱者です。
音響で最も影響を受けるのがリスニングルームの構造。
ついでスピーカー。アンプ、プレーヤーであるといいます。
全くその通りだよね。部屋が良くないと反射音や残響で部屋の音響特性はでこぼこのひどい物になることは想像出来る。
拙宅も約10畳の洋間があるのだが、音にピークを感じてセットは置いてあるもの和室8畳でばかり聞いている状態です。
リスニングルームの重要性は分かっていたものの、それを言うと器機が売れなくなるので、黙っていたらしい。
氏によると部屋の大きさには最適値があるといいます。
つまり縦が1なら横は0.7.高さは0.6という具合です。
部屋自体は出来るだけ堅固なものとし、反射はグラスウールを大量に使って適度な量に抑えるのが良いらしいです。
詳しくは自分の本を読んでくれということでした。
こういう話を聞くと、アンプの音の微々たる違いなど何の意味があるのかと思えてくる。
ましてやコードの材質の違いなど聞くのもあほらしいね。 中華の管球アンプ買ってみて球替えてみたら
意外と良かったんだが、スレ違?
>>106
中華真空管アンプもひところよりは品質が良くなったみたいだけど、まあ、球自体はねえ・・・
NOS管のが、音もそうだが、つくりもしっかりしてて寿命も長いしな >>106
今はそれがベターな方法でしょう
自分もKT-88PPを使っていますけど満足していますよ
ロシア、中国、JJテスラあたりのリイシュー品でも十分に楽しめます
ボリューム付のプリメインアンプだと「音が痩せる」のでプリを入れると
更に良くなります 郊外の一戸建てで独り暮らしでもしてない限りホームは好き勝手に音量あげられないから
そっち方面の苦労がつきまとう
マンションなら騒音はトラブルの元だからブックシェルフが無難でしょ
実際、壁がそこそこ厚い分譲に住んでいた時に隣が空いたタイミングで音漏れの確認をさせてもらったけど
そこまで大きい音でなくても重低音は聞こえた
隣だけでなく上下にも響くだろうし、うちはそれで小型スピーカーに変えたよ
集合住宅だと16.5cmでもやや大きいな
重低音気にしてボリュウーム絞るくらいなら13cmでもう少し上げるほうがいい
むしろ小口径のほうがツイーターとのクロスオーバー付近の特性がいいから濁りが少なく透明感のある音
広い部屋で大音量で鳴らして「オケが眼前に」ってのでないなら
10万以下のアンプと13cmのブックシェルフで十分
余談だが、昔4畳半で33センチウーハーのスピーカー聴いてたけど、定在波バリバリで、定位も何も有ったもんじゃ無かった(苦笑)。
よく高級スピーカーなどで、静粛性があるとか、分解能力が高いなんて言われているものは、このへんをしっかり整理していると思われます。
グラフで赤いほう(20cm)は、より低い位置での山があるが、
50Hz〜100Hzでピークのある青(13cm)の方が聴感上、実際に聴いた場合気持ちよく感じる場合もあります。
JBLの4312系はウーハーがスルーなので、ソースによっては凄く耳障りな音、ボーカルがうるさく感じる事ってありませんか?
そんな時はコイルでカットしてもいいのですが、それだと音数がかなり減ってしまうので、
高度なテクニックですがディッピングフィルターを用いられる事もあります(モニター系スピーカーの場合)。
ですがスピーカーの味、「JBLらしさ 」がなくなってしまうのが弱点です。
RFTLYS EA1Aって言うアンプを買ってみたんだけど、
付いてた球だとなんか歪っぽくてザラザラした音が
出てた。で、色々と球を替えてみたら割といい感じ
で鳴ってくれるようになった。
今は前段を東芝12AX7Hi-S,6AQ8に、出力を中華製
なんだけどPavane EL34-Bに落ち着いてる。
コンデンサとか出力トランスも替えてみたいなとか
思ってるとこ。
音量上げられないからスピーカーは美音系が欲しくなるんだよな
集合住宅だと16.5cmでもやや大きいな
重低音気にしてボリュウーム絞るくらいなら13cmでもう少し上げるほうがいい
むしろ小口径のほうがツイーターとのクロスオーバー付近の特性がいいから濁りが少なく透明感のある音
さらに美音系を突き詰めていけば
スピーカー内蔵のクロスオーバーネットワークを通さずに直接スピーカーユニットを駆動することで、高純度な音質を実現できることに目が向く。
クロスオーバー周波数付近の高域、低域の重なりが少なくなり、透明感の高い音楽再現が可能になりました。
メリットを100%発揮するためにはスピーカーの内蔵ネットワーク回路をパスするようにSP内部配線を変更しないといけない。
>>111
出力が8w+8wだから通常聞く分には十分ですよね
出力トランスの変更は結構大変だと思うよ
カップリングコンデンサの変更程度でまとめた方がいいと思うけど
コンデンサで評判が良いのはオイル含浸のフィルムコンデンサ
値段はピンからキリまでいろいろあるから好みで交換してみたら? 1万円台で買えるアンプなんかどれを選んでも音に大差なし
どれでも好きなの選べ
リモコンできるとかBTついてるとか利便性で選べばいい
Loxjie A30
DAC :ES9023
アンプ:MA12070
BT : QCC3008
SMSL SA300
DAC:ALC4042
アンプ:MA12070
BT : QCC3008
Sabaj A4
DAC:TAS5508C
アンプ:TAS5342A
BT : CS8422
AIYIMA A08
DAC :PCM5102
アンプ:TPA3255
BT : QCC3034
AIYIMA D05
DAC :TAS5508
アンプ:TAS5532A
BT : QCC3008
>>113
やっぱりトランスは大変かな?
今度コンデンサ替えるときにトランス回りも見てみよ。
電解コンデンサとカップリングコンデンサをとりあえず替えてみます。
カップリングコンデンサはソケット付けて簡単に取り換えることできるように
してみようかな! そしてスピーカースタンドが欲しい!と思い色々探していました
そして、近所のオーディオ店へ…無いんですね 近所にお店がね(´・ω・`)
ネットで検索
しかし、スピーカースタンドは値段が高い・重い・片づけるとき邪魔 と なかなか決まりませんでした
しょうがないので自作しようかと思い、ホームセンターで使いやすそうな木を物色していると
なんか簡単で良さそうなものがある!( *´艸`)
カラーボックススリムタイプ!
細長いカラーボックスってあるんですねぇ
これなら 安い・軽い(?)・片づけって、そもそも収納になるし(^^♪
とりあえず音質よりも利便性ですw
まあ音質も、スピーカーの位置が耳の高さに合えば、基本的な部分はクリアされるはず
どうしても音質が気になる場合は、石の板でも乗せてみます
自作したぜ
天井ブラケットも SNR比較だとこんな感じか
SN130グループ:ES9018
SN125グループ:ES9018K2M=PCM1792,1794=WM8741
SN120グループ:ES9016K2M=WM8740=CS4398
SN110グループ:ES9023=ES9010K2M=PCM1793=PCM5102=CS4392=DSD1793
デュアルモノで使えば1ランク上に行く感じ。
扱えるデータとかに差があるとは思う。
ES9038Q2MとES9023の違いがよくわかるソースはマーラーのような大編成オーケストラです。
ES9023では、ぐちゃりと潰れてお団子状になっていたオーケストラが、ES9038Q2Mではきちんと分離されて各声部の動きがよくわかります。サブシステムでマーラーが聴けると思っていなかったので、これは凄い。色々なところで評判の高いチップですが、その高評価の理由が納得できました。
なーなーYouTubeによくライン録音で高音質〜とか見るじゃん
例えばこれとか
ダウンロード&関連動画>>
@YouTube
なんでdac通すと元のCD音源より音質良くなるの?
dacが音調整するってこと?
YouTubeに上げてスマホにイヤホン繋いで聞いても結局音は元より落ちると思うんだけど、ほんとにどうゆうことか分からない
ばかな素人にも分かるように教えてくれそこの達人 実際使ってみてES9038PRO>ES9038Q2mx2>ES9038Q2m>AK4499>>ES9028以下
次世代楽しみw
ES9038Q2M搭載機安い奴も出回り始めたね
>>121
元のプレイヤーよりいいDACチップやアナログ部分にいい部品使ってれば良くなるんよ。
あと、電源部が分離されててたりサーボモーターとかの影響受けにくいこともプラスに働くんじゃないかな、 カラーボックス 3段 アイリスオーヤマ…1,780円(税込) 送料無料
このカラーボックスは
横 2枚 88 * 29 * 1.25
棚 4枚 39 * 27.5 * 1.25
後 3枚 40 * 28 * 0.5
合計 13422cm3
これで9500gだから比重0.7ある
全の板が空洞共鳴音とは無縁のしっかりした物
http://www.woodpocket.jp/osirase-1.html
2x4材の切り出し無垢SPFよりもはるかに音響向け >>124
ありがとうございます
なるほど〜
それは上のアンプとか通した場合に限るのかな?
コメント欄にCD音源以上とか書いてるけど、結局は再生する時にはCD音源以下になってそうなイメージなんだけどな〜 いい意味で解釈すると、貧困は人間を賢くするんだろうね
悪い意味で解釈すると、財力は人間をバカにするんだろうね
>>126
「CD音源」ってのが何を指してるのかが良く分からないので何とも いい意味で解釈すると、貧困は人間を賢くするんだろうね
悪い意味で解釈すると、財力は人間をバカにするんだろうね
大型ウーファーでツイーターとの距離が離れると点音源じゃなくなって音像がまとまらない
その場合はスピーカーからの距離を長めにとらないといけないから大部屋が必要
部屋が狭いからと言って人もスピーカーも壁に接近させるのはだめ
それなら小さいスピーカーでいい
大型スピーカーは離れても減衰が少ないため音色変化も少ないが
小口径は距離を取るほど質が落ちる。
小口径を1mで聴くのと、
大型スピーカーを3mで聴くのとでは、部屋の外に漏れる音量が違う。
至近距離で聴かなければ小口径の良さは聴けていない。
大型スピーカーを至近距離だとツイータとの離れにより点音源でなくなり音像が乱れる
逆に言えば、音漏れしないような音量であれば大口径の良さは聴けていない。
大型スピーカー 小型スピーカー
距離1m 90dB 80dB(視聴)
距離2m 85dB 73dB
距離3m 80dB(視聴) 66dB
距離4m 75dB 59dB
隣室 70dB(騒音苦情) 52dB(ギリギリ許容)
やって見りゃ分かるけど部屋に合った大きさってのはあるよ
どんな部屋だろうとタンノイがJBLの音になる事はないけどね
小さい部屋では音量自体も上げられないし
〜6畳・・・口径10センチ前後の小型スピーカー
〜8畳・・・口径13センチ前後の中型スピーカー
〜12畳・・・口径16.5センチ前後の中型スピーカー
〜20畳・・・口径20センチ前後の中型スピーカー
20畳〜・・・大型スピーカー
だいたいこんな感じだね
一般的な日本の住宅で大型スピーカーは要らない
大は小を兼ねないのがオーディオ
それなのにしきりに大きいの、セパレートの。高価な物を買わせようとする
売らんかなステマの多い事・・・www 俺は大型スピーカーが悪いとは言ってない、
せっかくの大型ウーファーが小音量再生で能力を出しきれないのは残念なことだが、
日本の住宅事情で音漏れ対策の為に音量を絞るのは仕方ない事だと言っている。
何より小型スピーカーをパワー不足とかスカキンとか言う前に、おまえらそれらで一度でもボリュームノブを13時より右で聞いたことがあるのかと言うことだ
もし聞いてれば、俺の言ってることが多少ともわかってもらえるんじゃないかと思うのだがな
まあ今から10cmに戻せとは言わないが、今度スピーカー買う時に覚えていれば検討してみてくれ
今どんなのにしようか悩んでるやつは騙されたと思ってやってみてくれ、どーせタダなんだからな
郊外の一戸建てで独り暮らしでもしてない限りホームは好き勝手に音量あげられないから
そっち方面の苦労がつきまとう
マンションなら騒音はトラブルの元だからブックシェルフが無難でしょ
実際、壁がそこそこ厚い分譲に住んでいた時に隣が空いたタイミングで音漏れの確認をさせてもらったけど
そこまで大きい音でなくても重低音は聞こえた
隣だけでなく上下にも響くだろうし、うちはそれで小型スピーカーに変えたよ
集合住宅だと16.5cmでもやや大きいな
重低音気にしてボリュウーム絞るくらいなら13cmでもう少し上げるほうがいい
むしろ小口径のほうがツイーターとのクロスオーバー付近の特性がいいから
16.5cmウーファーの3000Hzよりも10cmや13cmウーファーの3000Hzのほうが濁りが少なく透明感のある音
広い部屋で大音量で鳴らして「オケが眼前に」ってのでないなら
10万以下のアンプと13cmのブックシェルフで十分
余談だが、昔4畳半で33センチウーハーのスピーカー聴いてたけど、定在波バリバリで、定位も何も有ったもんじゃ無かった(苦笑)。
よく高級スピーカーなどで、静粛性があるとか、分解能力が高いなんて言われているものは、このへんをしっかり整理していると思われます。
グラフで赤いほう(20cm)は、より低い位置での山があるが、
50Hz〜100Hzでピークのある青(13cm)の方が聴感上、実際に聴いた場合気持ちよく感じる場合もあります。
JBLの4312系はウーハーがスルーなので、ソースによっては凄く耳障りな音、ボーカルがうるさく感じる事ってありませんか?
そんな時はコイルでカットしてもいいのですが、それだと音数がかなり減ってしまうので、
高度なテクニックですがディッピングフィルターを用いられる事もあります(モニター系スピーカーの場合)。
ですがスピーカーの味、「JBLらしさ 」がなくなってしまうのが弱点です。
1、2mのスピーカーケーブルを変えて音が劇変すると強弁するなら
伸ばせば100mくらいもありそうなLCネットワークのコイルの銅線をなくせばとんでもないことになることくらいわかるだろう
つまり、スピーカー内のネットワークコイルが音を劣化させる一番の原因だったのです
従来からのDACやアンプをいくら替えても音が聴き分けられないのはここがボトルネックだったわけ
LCネットワークを採用すると、そのインピーダンスが影響してスピーカーの制動電流が流れ難くなります。
特にクロスオーバー周波数近くではインピーダンスが非常に高くなるため、かなりの影響が出るようになります。
さらに、LCネットワークを採用する場合にはアッテネータも使用することが多く、そのインピーダンスまでも影響してきます。
この制動電流の音への影響はウーファーでなければ少ないと思われがちです。
しかしながら、スピーカー・システムが高音質になればミッドレンジやトゥイーターでも鮮鋭度に対する影響はかなり大きくなり、
制動力の低下によりぼやけた感じの面白くない音になってしまいます。
そして、スピーカー・システムがこのような問題を抱えた場合、音質の進化はそこで止まってしまいます。
ということで、ここではLCネットワークの採用によって、制動に影響するインピーダンスがどの程度まで増加するのか調べてみることにします。 低音域では、スピーカーで発生する制動電流が流れ難くなると音質が悪化すると言われてきました。
従って、制動電流を流れ易くするためにその経路のインピーダンスはできるだけ低くする必要があります。
これまで制動電流にダンピングファクターが大きく関係しているということで、
パワーアンプの出力インピーダンスとスピーカーケーブルのインピーダンスがよく取り上げられてきました。
パワーアンプの仕様にダンピングファクターが100と記述されている場合、その出力インピーダンスは0.08Ωです。
また、直径Φ2mmのスピーカーケーブルでは往復10m分のインピーダンス(直流抵抗)が約0.26Ωとなっています。
これまで述べてきたLCネットワークによるインピーダンスの増加分は、これらのインピーダンスに比べ、かなり大きくなる場合があり、
その影響の大きさをご理解頂けると思います。
ちなみに、LCネットワークに使用されるコイルとして空芯コイルを使用するか、それともコア・コイルとするか、
また、コイルの線径は太い程インピーダンス(直流抵抗)が低くなって好ましいがどの程度まで太くする必要があるのか迷うところです。
線径 Φ1.4mmを使用した5.9mHのコイルとして、空芯コイルでは約0.9Ω、コア・コイルで約0.3Ωの例があります。
確かに空芯コイルとした方が直流抵抗が0.6Ω高くなってその影響も考えられますが、
それに比べると100Hz以上の帯域におけるLCネットワークによるインピーダンスの増加分はさらに大きなものであり、
これらの音質への影響の方が大きな問題と言えます。
又、メリットを100%発揮するためにはスピーカーの内蔵ネットワーク回路をパスするようにSP内部配線を変更しないといけない。
そんなことするのはSP自作マニアくらいで、実際に運用する奴が少な過ぎ。
プロ用音響機器はその辺は色々と進んでる
スピーカーの改造なしで妥協してもメリットはある
別にマニアックすぎるんじゃない。
お前らがついてこれないのはデジタル技術の進歩についていけないっていう、オールドオーディオファン特有の症状。
PCやスマホみたいにマニュアルがほぼ無いってわけじゃない。国産メーカーの家電品なんだから取説読めば使える。
それだけ良い音が出せるデバイスなりノウハウが有るオンキョーなのに売らなくなったのは、
前述の通り、AVアンプはATMOS搭載に舵を切り、ATOMOS用にデバイスを刷新したのでデジタルチャンデバを搭載できなくなったから。
又、AVアンプとして出したので、ピュアオデオファンに対するPRはほぼゼロ。 デジタル・プロセッシング・クロスオーバー・ネットワークは
高性能なDSPを駆使することで、従来では難しかった帯域分割をデジタル方式ならではの
シャープで急峻なカットオフ特性で低域/高域を分割することができる機能です。
これにより、スピーカー内蔵のクロスオーバーネットワークを通さずに直接スピーカーユニットを駆動することで高純度な音質を実現。
クロスオーバー周波数付近の高域、低域の重なりが少なくなり、透明感の高い音楽再現が可能になりました。
スパっと切れれば硬質振動板で起こる高周波共振する帯域を全カットできるメリットは大きい。
ジョセフオーディオが、高周波共振の強いSEASのマグネシウムウーハーをうまく使いこなしたのは
120db/otb という極めて急峻なスロープを使ったせい。
又、ツイーターに送られる低周波部分を完全に無くせるので、クロスオーバー設定の低音方向への自由度が広がる 。
デジタルクロスオーバー
https://www.jp.onkyo.com/audiovisual/hometheater/digitalcrossover/technology1.htm
多くのスピーカーシステム内部には、低域用のウーファーユニットには低域を、中高域用のツイーターには
中高域をそれぞれのユニットに合わせて帯域分割する「クロスオーバーネットワーク」が搭載されています。
一方、スピーカー内部のネットワークを経由せず、入力された信号をダイレクトにスピーカーから再生するスピーカーシステムがあります。
このネットワークを持たないスピーカーシステムを使用するためには、スピーカーへ信号が入力される前に
予めチャンネルデバイダーなどを用いて帯域分割をする必要があります。
ネットワークを介さないため高レベルの信号伝達が可能ですが、帯域分割を行う専用機材が必要で、アナログで行うには大変大がかりで高価なシステムでした。 1、2mのスピーカーケーブルを変えて音が劇変すると強弁するなら
伸ばせば100mくらいもありそうなコイルの銅線をなくせばとんでもないことになることくらいわかるだろう
やってみて変化がないというならまだしも食わず嫌いで試しもせずにあーだこーだ言ってるわけだからね
そうすれば、まず真っ先に思いつくのが左右どころかウーファーとツイーターで2つの4chマルチアンプ化
ぶっといスピーカーケーブルも要らない
増幅前にユニットの特性にあわせてチューニングしたDSPでクロスオーバーするから
音の鮮度劣化に繋がる太巻きのネットワークコイルもコンデンサも要らない
ほかにもいろいろな手が使える
ユニットの癖に合わせて補正をかけたりユニットやバッフルの補正をしたり
MFBかけたり・・・そしてそれらを組み合わせる、合わせ技
とにかく何をやってもよい、最終的な出音が良ければそれでよい
各社技巧を凝らせば、今までになかったような個性的なスピーカーが登場するかもしれないし
安いのにに音が良い、コスパ最強スピーカーが生まれるかもしれない
アクティブスピーカーには可能性がある
その可能性の芽を摘んでいるのは当のオーヲタ
スピーカーとアンプとDACは独立していなければならないという固定観念
実際、そのような固定観念のない音楽スタジオのモニタースピーカーは
アクティブスピーカーが多い、ジェネレックなんかはもう定番中の定番
スピーカー内蔵のクロスオーバーネットワークを通さずに直接スピーカーユニットを駆動することで、高純度な音質を実現。
クロスオーバー周波数付近の高域、低域の重なりが少なくなり、透明感の高い音楽再現が可能になりました。
メリットを100%発揮するためにはスピーカーの内蔵ネットワーク回路をパスするようにSP内部配線を変更しないといけない。
定位を重視し、位相特性を良くするのにはフルレンジSPを使うのが良いとする考えもあるが、
フルレンジSPは、定位感を強く左右する中高音域での分割振動が避けられず、
これによる位相の乱れや、周波数特性に生じるピークやディップが、頭部伝達関数を狂わし、
物理的には、定位に関しても一概にフルレンジスピーカーが優れているとは言えない。
物理的に見て最も定位感が優れているのは、駆動源と振動板が同じで分割振動が生じず位相特性も優れている、フルレンジのコンデンサーSPであろう。
ただ、コンデンサーSPは色々な理由から迫力ある低音再生が難しく、さらにメインテナンスを怠れば壊れやすいなど難点がありあまり普及しないのではなかろうか。
いずれにせよ、現在のオーディオ・システムで最も未完成なのがスピーカーシステムであり、周波数特性を重視すると音像定位感が損なわれ、
定位感を重視すると周波数レンジを我慢する必要があるといった二律背反の傾向があり、主にどの様なジャンルの音楽を聴くかによって自分の好みに合ったシステムを構築する必要がある。
マンションなら騒音はトラブルの元だからブックが無難でしょ
実際、壁がそこそこ厚い分譲に住んでいた時に隣が空いたタイミングで音漏れの確認をさせてもらったけど
そこまで大きい音でなくても重低音は聞こえた
隣だけでなく上下にも響くだろうし、うちはそれでブックに変えたよ
集合住宅だと16.5cmでもやや大きいな
重低音気にしてボリュウーム絞るくらいなら13cmでもう少し上げるほうがいい
小口径のほうがツイーターとのクロスオーバー付近の特性がいいから濁りが少なく透明感のある音
広い部屋で大音量で鳴らして「オケが眼前に」ってのでないなら
13cmのブックシェルフで十分
昔4畳半で33センチウーハーのスピーカー聴いてたけど、定在波バリバリで、定位も何も有ったもんじゃ無かった(苦笑)。
よく高級スピーカーなどで、静粛性があるとか、分解能力が高いなんて言われているものは、このへんをしっかり整理していると思われます。
グラフで赤いほう(20cm)は、より低い位置での山があるが、
50Hz〜100Hzでピークのある青(13cm)の方が聴感上、実際に聴いた場合気持ちよく感じる場合もあります。
JBLの4312系はウーハーがスルーなので、ソースによっては凄く耳障りな音、ボーカルがうるさく感じる事ってありませんか?
そんな時はコイルでカットしてもいいのですが、それだと音数がかなり減ってしまうので、
高度なテクニックですがディッピングフィルターを用いられる事もあります(モニター系スピーカーの場合)。
ですがスピーカーの味、「 JBLらしさ 」がなくなってしまうのが弱点です。
小口径をニアフィールドで聴くのと、
大型スピーカーを音量下げてニアフィールドで聴くのとでは、部屋の外に漏れる低音の音量が違う。
また、大型スピーカーは離れても減衰が少ないため音色変化も少ないが
小口径は距離を取るほど質が落ちる。
至近距離で聴かなければ小口径の良さは聴けていない。
逆に言えば、音漏れしないような音量であれば大口径の良さは聴けていない。
俺は大型スピーカーが悪いとは言ってない、
せっかくの大型ウーファーが小音量再生で能力を出しきれないのは残念なことだが、
日本の住宅事情で音漏れ対策の為に音量を絞るのは仕方ない事だと言っている。
何より小型スピーカーを良い悪いと言う前に、おまえらそれらで一度でもボリュームノブを13時より右で聞いたことがあるのかと言うことだ
もし聞いてれば、俺の言ってることが多少ともわかってもらえるんじゃないかと思うのだがな
まあ今から13cmに戻せとは言わないが、今度スピーカー買う時に覚えていればやってみてくれ
今、大きいのに替えようか悩んでるやつは騙されたと思ってやってみてくれ、どーせタダなんだからな
音量上げられないからスピーカーは美音系が欲しくなるんだよな
5万以上する単体DACを用意するならアンプはD級だと物足りないだろ
その場合は中華アンプで充分とはならないんだ
D級は中高音に雑味があるから小音量で美音再生するならAB級のほうがいい
DENON PMA-600NE 4.5万円
8万円のDACに7000円のD級とかバカの選択
集合住宅だと16.5cmでもやや大きいな
重低音気にしてボリュウーム絞るくらいなら13cmでもう少し上げるほうがいい
むしろ小口径のほうがツイーターとのクロスオーバー付近の特性がいいから濁りが少なく透明感のある音
美音系を突き詰めていけば
スピーカー内蔵のクロスオーバーネットワークを通さずに直接スピーカーユニットを駆動することで、高純度な音質を実現。
クロスオーバー周波数付近の高域、低域の重なりが少なくなり、透明感の高い音楽再現が可能になりました。
メリットを100%発揮するためにはスピーカーの内蔵ネットワーク回路をパスするようにSP内部配線を変更しないといけない。
小口径のフルレンジをニアフィールドで聴くのと、大型スピーカーを
音量下げてニアフィールドで聴くのとでは、部屋の外に漏れる音量が違う。
また、大型スピーカーは離れても減衰が少ないため音色変化も少ないが
小口径フルレンジは距離を取るほど質が落ちる。
逆に言えば、至近距離で聴かなければ小口径フルレンジの良さは聴けていない。
低音は本当に抜けるから気をつけよう
ピアノ可マンション住の音楽生がミニコンポの音漏れ苦情で追い出された話もある
15センチ以上はポツンと一軒家の一人住まいでないと危険
長くオーディオをやってきた人でも、大型システムは別として、最終的に13cmウーファのスピーカーに行き着くというマニアは多いのです。
近年はオーディオの聴き方がパーソナル化していて、リビングにドンと大きなスピーカーを設置するのではなく、
自分の部屋で、パソコンを使いながら聴くという形に変わってきています。
そういった事も考えると、13cm径ウーファのブックシェルフは、プライベートなシステムとしても使いやすいと思います。
なんか既視感を感じると思ったら
13cmウーファーに関する記事があった
https://av.watch.impress.co.jp/docs/topic/722853.html
やって見りゃ分かるけど部屋に合った大きさってのはあるよ
どんな部屋だろうとタンノイがJBLの音になる事はないけどね
防音ルームでない部屋では音量自体も上げられないし
〜6畳・・・口径10センチ前後の小型スピーカー
〜8畳・・・口径13センチ前後の中型スピーカー
〜12畳・・・口径16.5センチ前後の中型スピーカー
〜20畳・・・口径20センチ前後の中型スピーカー
20畳〜・・・大型スピーカー
だいたいこんな感じだね
一般的な日本の住宅で大型スピーカーは要らない
大は小を兼ねないのがオーディオ
それなのにしきりに大きいの、セパレートの。高価な物を買わせようとする
売らんかなステマの多い事・・・www モニター系システムは汚いものは汚く鳴らすから素人には使いこなしが難しいかも。
DALI、JBL、Wharfedale、FOCALは素人が好みそうな音に加工して鳴らす
モニター系スピーカーはありのままを鳴らすから、汚いものもありのままに鳴る
それが素人にはそっぽを向かれてしまう
結局そこがオーオタの無神経たる所以かな。
汚いものを汚く鳴らして「これが原音だ」と言っても怒るだろ。
綺麗に聞こえるオーディオと汚く聞こえるオーディオ、どっちを皆が選ぶかは言うまでもない。
オーオタが聞いているのはsoundであってmusicではない
オーディオマニア→同じソフトをハードを変えて聴き比べて、ハードによる音の違いを愉しむ人
オーディオマニアって、金を掛ける額が
ハード>>>ソフト
なんだろ?
ソフトを使ってハードを聴くのがマニア
目的が逆なんだよな
ハードを聴くためのソフトって感じw
やれやれ。
1970年代前半までのホームオーディオのスピーカーシステムにはマルチアンプ用入力端子が付いていた。
マルチアンプとは現在のバイアンプとは異なり、分割ネットワークなしでパワーアンプと各帯域ユニットを直結駆動する方法。
もちろん帯域を分割するチャンネルデバイダと帯域の数だけパワーアンプが必要になる(当時はアナログチャンネルデバイダだった)。
しかし1970年代後半以降、スピーカーシステムのマルチアンプ用入力端子は廃れ、一括入力端子のみとなった。
その後デジタル技術の進歩によりチャンネルデバイダやパワーアンプが低価格で作れるようになり、DTM用のパワードスピーカーはデジタルチャンネルデバイダとスイッチングパワーアンプを内蔵したマルチアンプ方式が主流となった。
またカーオーディオは設置場所の問題から出来上がったスピーカーシステムではなくスピーカーユニットを組み付ける方法が主流で、こちらもハイエンドはマルチアンプ方式が主流。
一方、ホームオーディオではバイアンプとかバイワイヤという子供だましの方法が広く行われている。
カーオーディオやAVでもマイクで聴取点の音圧を拾って補正することはとっくに行われており、今や最後尾を走っているのがホームオーディオなのに、笑えるのはカーオーディオやAV等を見下していること。
1万円/mの電線とかオーディオ用USBメモリとかいかにも池沼相手の商売がまかり通っていることからも、どういう人間が残っているか明らかであろう。
いい音で聴く方法
@スピーカーの設置を最適化
インシュレーター、スタンド高さ、壁からの距離、定在波のデッドニング等
Aスピーカーをマイクロフォン測定
B1/3オクターブ分析
Cスピーカー本体の調整、改造
バスレフ穴、クロスオーバーネットワーク、吸音、デッドニング等
納得できるまでAに戻りくりかえす
Dどうしても調整できない部分を再生ソフトfoobar2000で31バンドイコライジング
スピーカーつーのは何よりコーンの軽さが一番だな
マグネットの間で電気で磁力を起こし反発力でコーンを前後に動かす
軽いコーンなら小さな信号でもちゃんと動くし、速いピストン運動にも遅れることもなく付いて来る
重いコーンは小さな入力では動かず、動き始めは鈍く大きな力ではオーバーシュートして前後の動きがだんだん遅れてくる
ホームオーディオのスピーカーで高音まで鳴らすユニットの大半は軽く内部損失が大きくクセが出にくいパルプコーンだ
車の市販品が重いプラスチックの混入やコートされたコーンでゴムエッジにしちまうのは耐水性と、あと耐入力を高めるためなわけで
少なくとも音を積極的に良くしようという構造とは思えない
純正が軽いパルプコーンとウレタンエッジなのは音を良くするというより安い汎用スピーカーがこの構造だからだが、幸か不幸かこちらの方が構造上音は上だ
だがこの構造では水に濡れていつ壊れるか解ったものじゃないから、車メーカーとしてはこのままというわけにはいかない
水に濡れないように裏側の大半をプラスチックでくるんじまうから音がイマイチ(イマサンくらいだが)なわけだ
これを取り去れば、低音は伸びやかになり、雨除けプラスチックの定在波の影響がなくなって中高音もクリアになる
重く能率が低く、電解コン付けた安物ツィーターのシャカシャカ音と大音量で誤魔化す市販品に比べりゃあ余程おすすめだ
純正は安いから、もし水濡れで壊れたら補修部品で交換すればいい
スピーカーの保護ネットのプラスチックを取り去るのも良い方法だ
特に運転席側足元のスピーカーの中高音はそのままでは耳に届かない
骨組みだけ残して布で覆うとかするとかなりマトモな音になる
低音が物足りなかったら低音スピーカーを足す、高音が足りないと思えば高音スピーカーを足すというのはオーディオの基本
最初っから付いてきたカーステレオが音が悪いってんなら、市販品に交換する前に純正スピーカーでやった方がいいことはいっぱいあるんじゃねーかなあ
ネオジウムのように体積当りの磁束密度が大きければマグネットを小さく出来るから設計上の自由度は広がりパワーもあげられるが
それが直接応答性=レスポンスが良くなるとかとはあんまり関係ねーんじゃねーかなあ
レスポンスという話ならパワーではなく軽くするのが一番、小音量は軽い方がいいのはヘッドホンの振動板を重く出来ないことで理解できるだろう
小さな音で鳴らして市販品と純正とどっちがはっきり聞こえるか聞き比べるがいい
実際、純正のスピーカーを外してみたが、16cmの無漂白パルフのダブル゚コーン
ダイヤトーンのP610とかコーラルの6A7とか名作ロクハンがあるが、あいつらの構造や作りやマグネットサイズまでがそっくりだった
まあだいたい1500-3000円で売ってたスピーカーだから、純正カースピーカーと作りが違わなくても不思議ではない
最大入力2-3Wのパルプコーンでも93dBの軽量ロクハンは最大出力2Wの2A3の出力を驚くほどの大音量で鳴らしてくれる
こいつらがどれほどのスピーカーかは俺が今更ここで言うまでもないが、興味があればいっぱい出てくるからググってみてくれ
これらが消えていったのは、50リッターという巨大な箱が要求されることが時代に合わなくなってきたからだが、その性格が車のドアにピッタリだったから純正スピーカーに今も脈々と受け継がれてきたように見える
重いコーンスピーカーはドア内部の空気に大きな負荷をかけ、そのせいでドア鳴りを起こすから内装材を補強しなければならない
スピーカーユニットとバッフルは空気漏れを起こさないようにピッタリ取り付ける必要があるが、純正形状じゃない市販品では内装にかなり手を入れなければ難しかろう
まあ、そこまでやってドアと相性が悪い(重いコーンは小さな箱に向いている)スピーカーを使いこなそうという努力は全くご苦労なことだと思う
俺は純正がいいとは言ってない、せっかくの軽量パルプコーンスピーカーが雨除けで台無しになるのは残念なことだが、車メーカーが耐久性の為に音質を捨てるのは仕方ない事だと言っている
何より純正スピーカーを良い悪いと言う前に、おまえら一度でも雨除けカバーを切りとって聞いたことがあるのかと言うことだ
もし聞いてれば、俺の言ってることが多少ともわかってもらえるんじゃないかと思うのだがな
まあ今から純正に戻せとは言わないが、今度車買う時に覚えていればやってみてくれ
今どんなのにしようか悩んでるやつは騙されたと思ってやってみてくれ、どーせタダなんだからな
ダウンロード&関連動画>>
@YouTube
比較空気録音
調整後を聞いてしまうと取付前は聴いてられなくなります
しかし附属のソフトを使いこなせるか…微妙だ…
これで足らない部分はシステム変更で見直してく
こうして出来上がった音は歪みの少ない音になってるから音量上げてもうるさくない
凄くクリアで気持ちよい音になるよ DSP-680AMPはアナログ8ch入力に加え、光入力、Bluetoothを備え、
330MIPSもの高処理能力を有するデュアル32bitDSPによる高密度で多彩なサウンド処理を提供するばかりでなく、
6chクラスDアンプを内蔵したことにより、システムのトータルコストとインストールの手間を大幅に削減します。
DSP-680AMPは純正システムからの高度なシステムアップを手軽に実現するために最適なソリューションです。
【特徴】
・6chアンプ内蔵8chデジタルプロセッサー
・ハイレベルインプット対応
・入力インピーダンス2Ωまで対応
・TOSLINK入力・・最大96kHz/24bitまでのフォーマットに対応
・AUX入力・・RCA2ch
・プリアウト・・RCA2ch(最大4V出力)
・オートターンオン機能搭載(ハイレベルインプットのみ)
・タイプクロスオーバーButterworth、Linkwitz-RileyまたはBessel(12〜48dB/oct)
・31バンドイコライザー×8
・タイムアライメント 0〜20 ms / 0〜692m
・各ch位相切り替え可能(0˚ or 180°)
・ユーザープリセット最大6件
・アクセントLED装備
ピュアオーディオみたいに熱心に取り組んでいる人ほど
こんなにネットで馬鹿にされている世界ってのもないですよね
オーディオの場合、「私には音の違いが判る!」と言ってしまえば
感じることができるすごい耳や感性を持っているかのようなエラそーなフリは簡単にできるし、
フリじゃなく実際、本当に変わったかのようにいとも簡単に「錯覚」しちゃうわけだから
本当にどうにも評価の基準が恣意的で曖昧な世界、要は言ったもん勝ち。
違いがわかる男になるには、そう言ってしまえば良いだけで
オーディオ評論家なんてものは妄想力とポエム力さえ有れば難聴だろうが
何だろうが明日から誰でも名乗れるんですね。
「実際のところ本当にアンタ音の違いが聞き分けて出来てんの?」っていう
ブラインドテストという踏み絵から逃げ続けるのも当たり前、
要は「錯覚」でしかないのだから。
現在、パソコンのマザーボードに搭載されているサウンドチップは、台湾の Realtek 社が開発している「ALC」シリーズの独占状態となっていて、以下のようなものがあります。
チップ名 普及年 対応 ch S/N 比 対応 kHz I²S
ALC 1220 2017 7.1+2ch 120dB 192kHz ○
ALC 1150 2013 7.1+2ch 115dB 192kHz ○
ALC 898 2011 7.1+2ch 110dB 192kHz -
ALC 892 2011 7.1+2ch 95dB 192kHz -
ALC 889 2009 7.1+2ch 108dB 192kHz -
ALC 887 2009 7.1+2ch 97dB 192kHz -
ALC 665 - 5.1ch - 192kHz -
ALC 662 - 5.1ch - 96kHz -
ALC 655 - 5.1ch 86dB 48kHz -
ALC 272 - 4ch - 192kHz -
ALC 262 - 2+2ch 100dB 192kHz -
ALC 250 - 2ch 100dB 48kHz -
DAC内蔵アンプやPCオンボのアナログ出力で十分になったからね
音の違いがわかるかわからないか程度のものを金払ってデバイス増やしてまで置こうとはならない
ちょっと音楽聴いてみたいと思っても
いくつもの電源やスイッチを操作してデバイスやソースを選んでやっと音が出る
これでは気軽に聴こうとはならない
挙句に、単にその時の気分や環境の違いでそう聴こえてるだけかもしれないのに
音の良さが感じられないとかでデバイスをとっかえひっかえ繋ぎかえ
機器が1つ増えるにしたがって指数関数的に煩わしが増えていくだけ
自分は過去、ピュアに片足を突っ込んだことあるんだけど、
仮に音が良くなったとしてもピュアオーディオだと音楽ソースを選ぶようになってしまって、音楽を楽しめなくなったことあるから
予算10万円
どれが一番よく聴こえる?
PC-USB + DAC内蔵中華アンプ 2万円 + 8万円スピーカー(ELAC DBR62、BRONZE100、Wharfedale11.2)
DAC 8万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 1万円スピーカー(ヤマハ BP200、DENON SC-M4、FOSTEX P802-S)
DAC 5万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 4万円スピーカー(FYNE F300、Wharfedale220、BRONZE1)
DAC 2万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 7万円スピーカー(OPTICON1、KEF Q350、B&W607、BRONZE50)
オンボードALC1220 + アナログ中華アンプ 1万円 + 9万円スピーカー(B&W607S2、JBL630、 FOCAL Chora 806)
PC-USB + PMA-60 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
オンボードALC1220 + PMA-600NE 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
PC-光 + PMA-600NE 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
DAC 2万円 + PMA-600NE 5万円 + 3万円スピーカー(Spector2、ヤマハB330、Q3020i、Wharfedale210)
予算5万円
どれが一番よく聴こえる?
PC-USB + DAC内蔵中華アンプ 2万円 + 3万円スピーカー(Spector2、ヤマハB330、Q3020i、Wharfedale210)
DAC 3万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 1万円スピーカー(ヤマハ BP200、DENON SC-M4、FOSTEX P802-S)
DAC 2万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 2万円スピーカー(SONY CS-5、FOSTEX P804-S、JBL A130)
DAC 1万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 3万円スピーカー(Spector2、ヤマハB330、Q3020i、Wharfedale210)
オンボードALC1220 + アナログ中華アンプ 1万円 + 4万円スピーカー(FYNE F300、Wharfedale220、BRONZE1)
セパだと、オーオタが変なことする率が上がるんですよ。
アホみたいなACアダプター付けてみたり、
バカみたいなRCAケーブル使ってみたりするリスクが増えるんです。
プリメインだと、いじれるところが減るんで、メーカーが作った音がそのまま出てくる率が上がるわけです。
たとえば2万円のプリメインの総合能力を10。
2万円のDAC+2万円パワーアンプの総合能力を12だとする。
ところが2万DAC+変なACアダプター、変なRCAケーブル、2万パワーアンプ+変な電源ケーブルの総合能力は6です。
2万円プリメイン+変な電源ケーブルの総合能力は8です。
この意味わかりますか?
どんなSPだって小音量時の音痩せは避けられないでしょ
それでも音量に合わせて高域と低域をコントロールすれば小音量でも音痩せは感じにくいかな
トーンコントロールは誰でもつまみひとつで好みの音を出せるため最も手軽で便利な機能だと思ってます。
トーンコントロールで制御できない低域を補強したい場合はサブウーファー端子もありますので
スピーカー構成、リスニング環境に応じてそちらを利用して自由自在にバスコントロールできます
小音量環境や小型スピーカーならそういうトーンコントロール付きアンプやサブウーハー対応のを選んでみては?
メインボリュームだけでなく、そのトーンコントロールも電子式なのでギャングエラーなどの音質劣化に極めて強いのがこれ
リスニングポジションからリモコンで音量やトーンコントロールできます
Loxjie A30
アンプ MA12070
DAC ES9023
80W+80W(4Ω) 0.003% 108dB
電子ボリューム&トーンコントロール&イコライザ(NJW1194)
USB、同軸、光、
Bluetooth 5.0 Apt-X (QCC3008)
ヘッドホン端子、サブウーハー端子
IPSモニター、リモコン付き
17000円
デジタル入力アンプ単体最新版序列
★はコスパおすすめ品
上位
PMA-600NE
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Loxjie A30 ★
AIYIMA D05
SA300
ToppingMX3
仕様:シグナルプロセッサー (ワイヤレスBluetoothレシーバー/PC接続USBケーブル付属)
3SIXTY.3 はあらゆるカーオーディオのアップグレードを可能にする究極のシグナルプロセッサーです。
8チャンネルRCA & ハイレベルインプット、TOSLINK対応、パラメトリックEQ、フェーズコントロール、タイムディレイ等の従来の機能に加え、Bluetoothで高音質の音楽データを通信させるA2DPプロファイル対応、クロスオーバータイプやスロープだけでなくクロスオーバークラスも変更可能など、数多くの機能を搭載しています。
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8ch RCAまたは8chハイレベル入力
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独立クロスオーバー(L/R独立またはリンクして調整することも可能です)
インタラクティブグラフィックインターフェイス(パソコンと接続してあらゆる調整機能のコントロールが可能)
プログラム可能リモートコントローラ(マスター、サブ、サブEQ)
信号サミング機能デジタル信号処理(各出力ch毎に入力chのサミング設定ができます)
A2DPワイヤレスオーディオストリーミング対応(Bluetoothで高音質の音楽データ通信に対応)
リモートアウトディレイ機能(無、1sec、2sec、4sec、8secの5種類から設定可能でPOPノイズ発生を排除)
・対応CPU : 第11世代・第10世代 インテルCoreプロセッサー
・対応メモリ : 最大DDR4-5333(OC) MHz対応(最大128GB)
・拡張スロット : PCIe 4.0* / 3.0** (x16 or x8/x4)×2、PCIe 3.0(x16/x4 mode)×1 *第11世代 **第10世代
・ストレージ : M.2×4、SATA:6Gb/s×6
・Thunderbolt : Thunderboltヘッダー搭載
・有線LAN : Intel I225-V 2.5ギガビットLAN
・無線機能:Intel AX210 Wi-Fi 6E***、Bluetooth 5.2
・映像出力:HDMI 2.0*×1、DisplayPort 1.4×1
*第10世代はHDMI 1.4
・オーディオ:Realtek ALC4080 + Savitech SV3H712 AMP
・フォームファクター:ATX
Z590 チップセット搭載マザーボード
「ROG STRIX Z590-F GAMING WIFI」
「TUF GAMING Z590-PLUS WIFI」が発売|株式会社aiuto PCパーツ・周辺機器 総合代理店
https://www.aiuto-jp.co.jp/information/entry_1165.php
・対応CPU : 第11世代・第10世代 インテルCoreプロセッサー
・対応メモリ : 最大DDR4-5333(OC) MHz対応(最大128GB)
・拡張スロット : PCIe 4.0* / 3.0** (x16 or x8/x4)×2、PCIe 3.0(x16/x4 mode)×1 *第11世代 **第10世代
・ストレージ : M.2×4、SATA:6Gb/s×6
・Thunderbolt : Thunderboltヘッダー搭載
・有線LAN : Intel I225-V 2.5ギガビットLAN
・無線機能:Intel AX210 Wi-Fi 6E***、Bluetooth 5.2
・映像出力:HDMI 2.0*×1、DisplayPort 1.4×1
*第10世代はHDMI 1.4
・オーディオ:Realtek ALC4080 + Savitech SV3H712 AMP
・フォームファクター:ATX
主な特長は、14+2段のパワーステージ、合金チョークや高耐久のコンデンサ等の高品質コンポーネントを採用するとともにアルミ製I/Oヒートシンク、L字型ヒートパイプなどによる冷却性能を重視した設計である点。メモリーは最大DDR4-4800+(OC)まで対応。また、第11世代インテルCoreプロセッサーとの組み合わせにより利用可能となるPCIe4.0スロットやM.2スロットを搭載。
その他、2.5Gb対応優先LANに加えWi-Fi 6E & BT5.2を搭載するほか、オーディオはALC4080とSavitech SV3H712アンプを搭載し再生解像度を192kHzから384kHzに向上させている。 そりゃあ、USB DACに変えても幸せになるのは難しいんじゃね?
安いのは線が細くて細かい音が聞こえますってのがウリだし、そういう変化を針小棒大に騒ぐオーオタとは感性が
違うと思うぞ
今のPCにイコライザーソフト入れて好みの帯域にした方が幸せになれそう
今、探してみたが、以下みたいなトコを参考に
https://www.gitacame.com/entry/otosoft
ちな、無料で使えてお気軽だが、ダウンロードは、作成元か窓の杜かベクターあたりで
Softnicみたくウィルス混入させてくるとこは避けよう
その上で、「こういう音が俺は好きなんだ」とか「こういうとこが不満」ってのがわかってから、DACやアンプを探しても
遅くない気がする 遠く及ばないのはチップの数字上のスペックだけ
オーディオ自体がもはや最廉価モデルでさえ、人間の聴力の閾値以上の性能を有している今
スペック評価、技術評論すらもスピーカー以外は完全に無意味だし
そもそもその音がどう聞こえてきてどのように感じるかなんてことは
絶対に他人と客観性をもって共有などは出来ない
ましてや人間の聴覚は心理的バイアスによっていかようにでもコロコロ変わる
ちなみに俺はdacやアンプの良い奴を大手家電量販店や電気街の専門店で聴き比べしたけど値段ほどの違いは感じなかった
万超えヘッドホンをPC直刺しで充分だと感じた
音量上げられないからスピーカーは美音系が欲しくなるんだよな
集合住宅だと16.5cmでもやや大きいな
重低音気にしてボリュウーム絞るくらいなら13cmでもう少し上げるほうがいい
むしろ小口径のほうがツイーターとのクロスオーバー付近の特性がいいから濁りが少なく透明感のある音
さらに美音系を突き詰めていけば
スピーカー内蔵のクロスオーバーネットワークを通さずに直接スピーカーユニットを駆動することで、高純度な音質を実現できることに目が向く。
クロスオーバー周波数付近の高域、低域の重なりが少なくなり、透明感の高い音楽再現が可能になりました。
メリットを100%発揮するためにはスピーカーの内蔵ネットワーク回路をパスするようにSP内部配線を変更しないといけない。
セパレートコンポーネントが向いている人は、次の5項目全てに当てはまる人になります。
・10畳以上のリスニングルーム
・大音量
・10インチ以上のウーハー3ウェイ
・20万円以上のスピーカー、ヘッドホン、イヤホン
・オーケストラを聴く
この5つの全てに当てはまるのであれば、セパレート構成にするメリットは十分にあります。
逆に、先ほど挙げた5つのポイントに1つでも当てはまらないのであれば、
セパレートにする必要性というのは特にありませんからオールインワン以外にこだわる必要はありません。
むしろミニコンポやアクティブスピーカーのほうが満足度が高いです
いい音で聴く方法
@スピーカーの設置を最適化
インシュレーター、スタンド高さ、壁からの距離、定在波のデッドニング等
Aスピーカーをマイクロフォン測定
B1/3オクターブ分析
Cスピーカー本体の調整、改造
バスレフ穴、クロスオーバーネットワーク、吸音、デッドニング等
納得できるまでAに戻りくりかえす
Dどうしても調整できない部分を再生ソフトfoobar2000で31バンドイコライジング
いい音で聴く方法
@スピーカーの設置を最適化
インシュレーター、スタンド高さ、壁からの距離、定在波のデッドニング等
Aスピーカーをマイクロフォン測定
B1/3オクターブ分析
Cスピーカー本体の調整、改造
バスレフ穴、クロスオーバーネットワーク、吸音、デッドニング等
納得できるまでAに戻りくりかえす
Dどうしても調整できない部分を再生ソフトfoobar2000で31バンドイコライジング
カーオーディオのほうがチャンネルデバイダーやマルチアンプが普通で、ホームオーディオのほうが遅れてる感
特に未だにスピーカーのネットワークがどうのとか
ピュアオーディオスピーカー内アナログなネットワークは時代遅れ。ローコストだが。
プロ用機器はパワードが主流で内部はマルチアンプ。コンサート会場でレベル、時間軸ダイナミックdsp処理は常識。
ネットワーク押し書込してるのはピュアオーディオ輸入業者だろうね。お金持ち爺が騙されて満足してるんならいいんじゃね。
DAC内蔵アンプやPCオンボのアナログ出力で十分になったからね
音の違いがわかるかわからないか程度のものを金払ってデバイス増やしてまで置こうとはならない
新しいのが出たからといって、それでDACやアンプ買い換えるのはオーヲタだけだからね。
一般の人達にとってはオーディオの性能はもうとっくの昔に十分過ぎるレベルに達している。
その時からオーディオは「性能が良いのが出たら買い換える機械」から、「壊れたら買い換える機械」に変わったのだと思う。
ピュアオーディオに興味無い人は10年落ちのDAC内蔵アンプやパワードスピーカーで十分だし買い替える理由はあまりない
つまり白物家電などと同じで必要な世帯当たりには行き渡ったってことでしょ
DACなんてヘッドホンやスピーカーを変えた程の変化は間違いなく無く
その変化のコスパは上に比べれば悪い
大きな変化を望むならその分の金で耳に近い方に投資したほうがわかりやすくて幸せになれるわ
現状ボリュームやノイズが気にならないのなら買う必要は無いな
遠く及ばないのはチップの数字上のスペックだけ
オーディオ自体がもはや最廉価モデルでさえ、人間の聴力の閾値以上の性能を有している今
スペック評価、技術評論すらもスピーカー以外は完全に無意味だし
そもそもその音がどう聞こえてきてどのように感じるかなんてことは
絶対に他人と客観性をもって共有などは出来ない
ましてや人間の聴覚は心理的バイアスによっていかようにでもコロコロ変わる
10万円コース
どれが一番よく聴こえる?
PC-USB + DAC内蔵中華アンプ 2万円 + 8万円スピーカー(ELAC DBR62、BRONZE100、Wharfedale11.2)
DAC 8万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 1万円スピーカー(ヤマハ BP200、DENON SC-M4、FOSTEX P802-S)
DAC 5万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 4万円スピーカー(FYNE F300、Wharfedale220、BRONZE1)
DAC 2万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 7万円スピーカー(OPTICON1、KEF Q350、B&W607、BRONZE50)
オンボードALC1220 + アナログ中華アンプ 1万円 + 9万円スピーカー(B&W607S2、JBL630、 FOCAL Chora 806)
PC-USB + PMA-60 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
オンボードALC1220 + PMA-600NE 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
PC-光 + PMA-600NE 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
DAC 2万円 + PMA-600NE 5万円 + 3万円スピーカー(Spector2、ヤマハB330、Q3020i、Wharfedale210)
10万円パワードスピーカー( AIR PULSE A100 BT5.0 ) https://www.yukimu-officialsite.com/a100 予算は5万円
どれが一番よく聴こえる?
PC-USB + DAC内蔵中華アンプ 2万円 + 3万円スピーカー(Spector2、ヤマハB330、Q3020i、Wharfedale210)
DAC 3万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 1万円スピーカー(ヤマハ BP200、DENON SC-M4、FOSTEX P802-S)
DAC 2万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 2万円スピーカー(SONY CS-5、FOSTEX P804-S、JBL A130)
DAC 1万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 3万円スピーカー(Spector2、ヤマハB330、Q3020i、Wharfedale210)
オンボードALC1220 + アナログ中華アンプ 1万円 + 4万円スピーカー(FYNE F300、Wharfedale220、BRONZE1)
スピーカーの周波数特性がこれで
アンプの周波数特性がこれ
スピーカーの違いは確実にあるが
アンプなんかで違いが分かるわけないんだよ
ましてやDACで最新チップなど追いかけて替えても無駄
アンプで歪が0.00445% → 1.142%と256倍になっても大半の人は聴き分けられない 大型スピーカーは大部屋&大音量向きだから、リスニングルームまで完璧じゃないと難しい。
四苦八苦しているうちに、一戸建てをリフォームしないとダメと気付いて辞める。
部屋が貧相な場合、機器が一定レベルまで行くと、部屋と機器の不釣り合い感が目立つからね。
オーディオの為に設計された部屋を持たず、部屋を変えられないなら、オーディオ趣味は中級まででやめておいた方が良い。
そこそこ奮発してそこそこのシステムを組んだのですが、やはり自宅と試聴室ではだいぶ違います
立体感はあるといえばあるのですが、試聴室で聴いたのは別次元のホログラフィックな音像でした
そう、まさに3Dホログラフィーという表現がぴったりな音像です
透明で見えないけれど、明らかに目の前に明確な輪郭と形を持った何かがあるのです
一度あれを体感してしまうと部屋こそがオーディオの要だと認めざるを得ません
自室は12畳です
試聴した部屋は25〜30畳くらいでしょうか
床、壁、天井全てしっかりルームチューニングされてました
スピーカーはディナのc2です
一番の違いは背後の壁との距離のようにも思えます
自室ではバスレフポートから壁まで60cmですが、試聴室では2m以上はあったと思います
ウサギ小屋
↓
大きな音は出せない
↓
低音が痩せる
↓
トーンコントロール付きアンプ
↓
美音系が欲しい
↓
フルレンジでニアフィールド
↓
高音が濁る
↓
2ウェイだとロクハンよりも13cmのほうが2500Hz近辺の周波数特性がいい
↓
不足する低音は、場合によってはサブウーファー(対応アンプ)で補強
↓
ネットワークコイルが音の鮮度を劣化させているせいで美音に限界
↓
デジタルクロスオーバー
↓
ピュア用デジタルマルチDSPは存在しない
↓
カーオーディオならある
↓
要スピーカーの改造
↓
パワードスピーカーなら吊るしで4chデジタルアンプでデジタルクロスオーバーを実現
ウサギ小屋に住んでいて大きな音は出せない
↓
小音量ならアンプやDACの違いは出にくい
↓
低音が痩せる
↓
ギャンングエラーのない電子ボリューム&トーンコントロール付きアンプがおすすめ → Loxjie A30
↓
美音系スピーカーが欲しい
↓
ニアフィールドなら2ウェイよりもフルレンジの点音源
↓
8cm、10cmであっても高音が濁る
↓
2ウェイだとロクハンよりも13cmのほうが2500Hzクロス近辺の周波数特性がいい
↓
13cmで不足する低音は、場合によってはサブウーファー(対応アンプA30)で補強
↓
ネットワークコイルが音の鮮度を劣化させているせいで美音に限界
↓
デジタルクロスオーバー
↓
ピュア用デジタルマルチDSPは手頃な価格で存在しない
↓
カーオーディオならある
↓
要スピーカーの改造
↓
パワードスピーカーなら吊るしで4chデジタルアンプでデジタルクロスオーバーを実現 ←いまここ
固定観念を捨て去り
斬新な手法で業界の暗部に迫り
情緒や忖度なしで、論理的に真実を追求し
切れ味鋭く核心を突く
これが俺のやりかた
ウサギ小屋に住んでいて大きな音は出せない
↓
小音量ならアンプやDACの違いは出にくい
↓
低音が痩せる
↓
ギャンングエラーのない電子ボリューム&トーンコントロール付きアンプがおすすめ → Loxjie A30
↓
美音系スピーカーが欲しい
↓
小音量で綺麗に鳴らすならならニアフィールド、そしてフルレンジの点音源
↓
8cm、10cmであっても高音が濁る
↓
FYNE、タンノイ、KEFなどの同軸2ウェイ
↓
2ウェイだとロクハンよりも13cmのほうが2500Hzクロス近辺の周波数特性がいい
↓
13cmで不足する低音は、場合によってはサブウーファー(対応アンプA30)で補強
↓
ネットワークコイルが音の鮮度を劣化させているせいで美音に限界
↓
デジタルクロスオーバー
↓
ピュア用デジタルマルチDSPは手頃な価格で存在しない
↓
カーオーディオならある
↓
要スピーカーの改造
↓
パワードスピーカーなら吊るしで4chデジタルアンプでデジタルクロスオーバーを実現 ←いまここ
オーディオの場合、「私には音の違いが判る!」と言ってしまえば
すごい耳や感性を持っているかのようなエラそーなフリは簡単にできるし、
違いがわかる男になるには、そう言ってしまえば良いだけで
要は言ったもん勝ち。
ピュアオーディオみたいに熱心に取り組んでいる人ほど
こんなにネットで馬鹿にされている世界ってのもないですよね
オーディオの場合、「私には音の違いが判る!」と言ってしまえば
感じることができるすごい耳や感性を持っているかのようなエラそーなフリは簡単にできるし、
フリじゃなく実際、本当に変わったかのようにいとも簡単に「錯覚」しちゃうわけだから
本当にどうにも評価の基準が恣意的で曖昧な世界、要は言ったもん勝ち。
違いがわかる男になるには、そう言ってしまえば良いだけで
オーディオ評論家なんてものは妄想力とポエム力さえ有れば難聴だろうが
何だろうが明日から誰でも名乗れるんですね。
「実際のところ本当にアンタ音の違いが聞き分けて出来てんの?」っていう
ブラインドテストという踏み絵から逃げ続けるのも当たり前、
要は「錯覚」でしかないのだから。
プロが使う道具を見てれば何が合理的で何がそうでないかはすぐわかる
宣伝や装飾にコストを掛けない。
情緒やオカルトの入り込む余地がないものをいう。
プロ用途前提だから必然的に納得プライス(適正価格)になる。(ごまかしがきかない)
オーディオマニアの特徴
自分の中に明確な音の基準があるようで実は思い込みの空耳以外何にも無い
価格、ブランド、専門誌や評論家の無意味なポエムや星の数でしか実は判断基準を持っていない
音楽に造詣がある人はほんの一握りで楽曲や演奏者、演奏自体について興味は薄く何も語れない
ケーブルやコンセント、インシュレーターなど無駄な妄想知識だけは豊富
自分より高い機材、珍しい機材を持っている人を妬み使いこなしなどに難癖をつける
自分より安い機材、ありふれた機材を持っている人を見下し誹謗する
ABXダブルブラインドテストと聞くと「変わらないと主張するお前がやれ」とか意味不明
底辺、ガイジ、池沼とか下品な差別用語を連発する
波形が変わる=人間の聴力の閾値以上の音の変化があると無理のある解釈をする
ケーブルを価格で選んでいるわけではない、音で選んでいるっていう逆張りの空耳に自己陶酔
自分は変わって感じたというただの錯聴体験が「音の違いが判る!」と強弁する唯一の根拠
「幸福になる壺」「恋人が出来るペンダント」の類を「試しもせずに何が解る!」といきり立つ
健康食品の広告塔タレント同様のミュージシャンやエンジニアのセールストークを都合良く鵜呑み
業界を取り巻く様々な問題点を指摘されると「高いシステムを買えない貧乏人の僻み」と決めつける
オーオタがカーオーディオを揶揄するときにはスピーカーの配置や位置関係、車内の音響を問題にすることがほとんど
電源やアンプ、プレーヤー、スピーカーユニットがだめだからという書き込みは見たことがない
これがなにを意味するか
つまりホームオーディオであってもアンプ、電源、DACなどで音の違いなどわからないということだ
スピーカーの周波数特性がこれで
アンプの周波数特性がこれ
スピーカーの違いは確実にあるが
アンプなんかで違いが分かるわけないんだよ
ましてやDACやUSBで最新チップなど追いかけて替えても無駄
部屋>スピーカー>セッティング>他2
http://lavender.2ch.net/test/read.cgi/pav/1427275424/ 部屋の音響がだめなら何をやってもたいして良くならないことがわかりはじめてきたのに
オーディオ業界から圧力をかけられ
部屋のことは言うなといわれ研究を中止させられた
やって見りゃ分かるけど部屋に合った大きさってのはあるよ
どんな部屋だろうとタンノイがJBLの音になる事はないけどね
小さい部屋では音量自体も上げられないし
〜6畳・・・口径10センチ前後の小型スピーカー
〜8畳・・・口径13センチ前後の中型スピーカー
〜12畳・・・口径16.5センチ前後の中型スピーカー
〜20畳・・・口径20センチ前後の中型スピーカー
20畳〜・・・大型スピーカー
だいたいこんな感じだね
一般的な日本の住宅で大型スピーカーは要らない
大は小を兼ねないのがオーディオ
それなのにしきりに大きいの、セパレートの。高価な物を買わせようとする
売らんかなステマの多い事・・・www
大型スピーカーは大部屋&大音量向きだから、リスニングルームまで完璧じゃないと難しい。
四苦八苦しているうちに、一戸建てをリフォームしないとダメと気付いて辞める。
部屋が貧相な場合、機器が一定レベルまで行くと、部屋と機器の不釣り合い感が目立つからね。
オーディオの為に設計された部屋を持たず、部屋を変えられないなら、オーディオ趣味は中級まででやめておいた方が良い。 部屋の音響がだめなら何をやってもたいして良くならないことがわかりはじめてきたのに
オーディオ業界から圧力をかけられ
部屋のことは言うなといわれ研究を中止させられた
氏は元テクニクスのアンプやスピーカーを設計していた技術者であって、
その音響技術を生かした石井式リスニングルームの提唱者です。
音響で最も影響を受けるのがリスニングルームの構造。
ついでスピーカー。アンプ、プレーヤーであるといいます。
全くその通りだよね。部屋が良くないと反射音や残響で部屋の音響特性はでこぼこのひどい物になることは想像出来る。
拙宅も約10畳の洋間があるのだが、音にピークを感じてセットは置いてあるもの和室8畳でばかり聞いている状態です。
リスニングルームの重要性は分かっていたものの、それを言うと器機が売れなくなるので、黙っていたらしい。
氏によると部屋の大きさには最適値があるといいます。
つまり縦が1なら横は0.7.高さは0.6という具合です。
部屋自体は出来るだけ堅固なものとし、反射はグラスウールを大量に使って適度な量に抑えるのが良いらしいです。
詳しくは自分の本を読んでくれということでした。
こういう話を聞くと、アンプの音の微々たる違いなど何の意味があるのかと思えてくる。
ましてやコードの材質の違いなど聞くのもあほらしいね。 序列
@いい部屋で高級品スピーカ + 高級品アンプ
(小さい壁)
Aいい部屋で高級品スピーカ + 普及品アンプ
(小さい壁)
Bいい部屋で普及品スピーカ + 高級品アンプ
(小さい壁)
Cいい部屋で普及品スピーカ + 普及品アンプ
(大きい壁)
D悪い部屋で高級品スピーカ + 高級品アンプ
E悪い部屋で高級品スピーカ + 普及品アンプ
F悪い部屋で普及品スピーカ + 高級品アンプ
G悪い部屋で普及品スピーカ + 普及品アンプ
部屋に金かける奴は当然それに比べれば端金で買える機器にも金かけるからACは少数派
特にBやFはオーディオの何たるかがわかってないバカ
@ >>>>>>>DEGは大同小異
90年代までのオーディオ誌の論調
「オーケストラの迫力が十分に伝わる」
「艶やかな弦楽器群に心奪われ」
「この価格帯からピアノの左手の力強さがはっきりと」
「音域の近いヴィオラとチェロの音色の差がはっきりと」
「パヴァロッティの息づかいがはっきりわかるほど」
「ベルリンフィル金管セクションの眩いばかりの輝かしさが」
2000代以降
「女性ボーカルの唇の濡れ具合がはっきりわかる」
「女性ボーカルのセクシーな吐息が耳をくすぐる」
「女性ボーカルのサ行が優しくなめらか」
「女性ボーカルが・・・」
「女性ボーカルは・・・・」
「いっぽう女性ボーカルでは・・・」
オーディオ界も女性様中心です
多機能化が進むBluetoothレシーバチップ
CSR8675の主な機能
DSPのパフォーマンスを最大120 MIPSに向上
統合型高性能ステレオDACおよびADC
24 bitデジタル・オーディオのサポート
2 x I2Sインターフェイス
1 x SPDIFインターフェイス
2 x 追加GPIO(CSR8670に対して)
Bluetooth v4.1サポート
16Mb内蔵eFlash、最大64Mb外部シリアル・フラッシュ
6 x 静電容量式タッチセンサー入力
最大6デジタル・マイク入力
ANCフィードフォワード・アーキテクチャのサポート(Active Noise Control、つまりノイズキャンセリング機能)
さて、色々ある機能の中で音質を考える上で認識しておくべき重要なポイントがある。それは、「Bluetoothレシーバチップ自身がDAC機能を有している」という点だ。
そして、多くのBluetoothチップがI2S出力(デジタル音声出力)を保有しているにも関わらず、このオマケのDAC機能で音声データのDA変換を行っている。それは何故か。
ボクの個人的な見解を含むかもしれないけど、以下の3つがその主な理由であると考えてよいかと思う。
統合電源管理ができるので消費電力を小さくできる。
レシーバチップ以外にDACが不要なため、小さく作れる。
上記理由によりコストを削減できる。
Bluetoothイヤホンは特に大きさと消費電力の課題が大きいので、このチップ内蔵のDAC機能を採用するケースが結果として多くなり、全体として音質を引き下げてしまうといういかんともしがたい状況を生み出している事はまず理解しておく必要があるであろう。
CSR社はこのレシーバチップに内蔵されたDAC機能を「統合型高性能ステレオDAC」と言ってはいるものの、例えば統合チップであるCSR8675と音声専用DACチップであるES9018K2Mのチップサイズがそんなに変わらないという事実からも、こと、DAC機能に関してはES9018K2Mには到底及ばない事は想像に難くない。
スペックで語るのが一番早いと思うけど、一世代前のCSR8670にはSN比の記載があって、チップのスペック比較をしてみると、
ES9018K2M SN比 127dB
CSR8670 SN比 96dB
と実際のSN比も、比較するのが馬鹿馬鹿しいくらい、その差は歴然としている。
では、上記を踏まえた上で、高音質なBluetoothオーディオを作るにはどうすればいいか?
もうほとんど答えを書いているようなものだけど、その方法は「I2S出力のあるBluetoothチップを採用」し、「自前で高音質なDAC回路を準備」すれば良いという事になるだろう。
クアルコム傘下のQualcomm Technologies Internationalは、スマートスピーカー向けプラットフォームやBluetoothオーディオ、デジタルアンプ、USB Type-C接続オーディオデバイス用のチップセットなどの新製品を発表した。オーディオ機器メーカーやOEMベンダー向けに提供される。
オーディオ関連市場では、Amazonの「Alexa」やグーグルの「Google Home」など、音声で家電を操作するスマートスピーカーが登場。また、ワイヤレスヘッドホンの普及や、ハイレゾ音源の流通、音楽ストリーミングサービスの増加などがトレンドとなっている。クアルコムが今回発表した製品は、これらのトレンドに対応したもの。オーディオ機器に搭載されるチップセットや、それに対応するプラットフォームとなっている。
Bluetoothオーディオデバイス向けの新SoC
Bluetoothイヤホンやスピーカーなどのワイヤレスオーディオ製品に対応するBluetoothオーディオSoCとして、プレミアムクラス向けの「CSRA68100」とエントリークラス向けの「QCC3XXX」シリーズが発表された。
「CSRA68100」は、ベンダーが開発したアプリを実行可能な32bitアプリケーションプロセッサーを搭載。その処理能力は従来製品の4倍となり、より柔軟な製品設計が可能となった。「QCC3XXX」シリーズは、「QCC3001」〜「QCC3008」までの8製品をラインナップ。QCC3001〜QCC3005はBluetoothハンドセット向けの製品、QCC3005〜QCC3008向けの製品となっている。上位モデルでは「aptX」やノイズキャンセル技術の「cVc」、ステレオサウンド技術の「TrueWireless」をサポートする。
10万円コース
どれが一番よく聴こえる?
PC-USB + DAC内蔵中華アンプ 2万円 + 8万円スピーカー(ELAC DBR62、BRONZE100、Wharfedale11.2)
DAC 8万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 1万円スピーカー(ヤマハ BP200、DENON SC-M4、FOSTEX P802-S)
DAC 5万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 4万円スピーカー(FYNE F300、Wharfedale220、BRONZE1)
DAC 2万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 7万円スピーカー(OPTICON1、KEF Q350、B&W607、BRONZE50)
オンボードALC1220 + アナログ中華アンプ 1万円 + 9万円スピーカー(B&W607S2、JBL630、 FOCAL Chora 806)
DAC 2万円 + アナログ中華アンプ 3万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
オンボードALC1220 + アナログ中華アンプ 3万円 + 7万円スピーカー(OPTICON1、KEF Q350、B&W607、BRONZE50)
PC-USB + PMA-60 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
オンボードALC1220 + PMA-600NE 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
PC-光 + PMA-600NE 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
DAC 2万円 + PMA-600NE 5万円 + 3万円スピーカー(Spector2、ヤマハB330、Q3020i、Wharfedale210)
PC-USB + 10万円パワードスピーカー( AIR PULSE A100 BT5.0 ) https://www.yukimu-officialsite.com/a100 予算5万円
どれが一番よく聴こえる?
PC-USB + DAC内蔵中華アンプ 2万円 + 3万円スピーカー(Spector2、ヤマハB330、Q3020i、Wharfedale210)
オンボードALC1220 + アナログ中華アンプ 1万円 + 4万円スピーカー(FYNE F300、Wharfedale220、BRONZE1)
DAC 3万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 1万円スピーカー(ヤマハ BP200、DENON SC-M4、FOSTEX P802-S)
DAC 2万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 2万円スピーカー(SONY CS-5、FOSTEX P804-S、JBL A130)
DAC 1万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 3万円スピーカー(Spector2、ヤマハB330、Q3020i、Wharfedale210)
DAC 1万円 + アナログ中華アンプ 3万円 + 1万円スピーカー(ヤマハ BP200、DENON SC-M4、FOSTEX P802-S)
都市部住宅密集地で戸建てだが、2重サッシを手はじめとして部屋の防音吸音にハマってからは夜中でも気兼ねなくデカイ音出せるようにうなったわ
つまりマンション住まいなら805D3が天井というわけだ
MAGICOはやりすぎ
ウサギ小屋に住んでいて大きな音は出せない
↓
小音量ならアンプやDACの違いは出にくいが低音が痩せる
↓
ギャンングエラーのない電子ボリューム&トーンコントロール付きアンプがおすすめ → Loxjie A30
↓
美音系スピーカーが欲しい
↓
小音量で綺麗に鳴らすならならニアフィールド、そしてフルレンジの点音源
↓
8cm、10cmであっても高音が濁る
↓
FYNE、タンノイ、KEFなどの同軸2ウェイ
↓
2ウェイだとロクハンよりも13cmのほうが2500Hzクロス近辺の周波数特性がいい
↓
13cmで不足する低音は、場合によってはサブウーファー(対応アンプA30)で補強
↓
ネットワークコイルが音の鮮度を劣化させているせいで美音に限界
↓
デジタルクロスオーバー
↓
ピュア用デジタルマルチDSPは手頃な価格で存在しない
↓
カーオーディオならある
↓
要スピーカーの改造
↓
パワードスピーカーなら吊るしで4chデジタルアンプでデジタルクロスオーバーを実現
↓
同軸のパワードスピーカーは タンノイGOLD5とかKEF LSX ←いまここ
10万円コース
どれが一番よく聴こえる?
PC-USB + DAC内蔵中華アンプ 2万円 + 8万円スピーカー(ELAC DBR62、BRONZE100、Wharfedale11.2)
DAC 8万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 1万円スピーカー(ヤマハ BP200、DENON SC-M4、FOSTEX P802-S)
DAC 5万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 4万円スピーカー(FYNE F300、Wharfedale220、BRONZE1)
DAC 2万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 7万円スピーカー(OPTICON1、KEF Q350、B&W607、BRONZE50)
オンボードALC1220 + アナログ中華アンプ 1万円 + 9万円スピーカー(B&W607S2、JBL630、 FOCAL Chora 806)
DAC 2万円 + アナログ中華アンプ 3万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
オンボードALC1220 + アナログ中華アンプ 3万円 + 7万円スピーカー(OPTICON1、KEF Q350、B&W607、BRONZE50)
PC-USB + PMA-60 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
オンボードALC1220 + PMA-600NE 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
PC-光 + PMA-600NE 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
DAC 2万円 + PMA-600NE 5万円 + 3万円スピーカー(Spector2、ヤマハB330、Q3020i、Wharfedale210)
PC-USB + 10万円パワードスピーカー( AIR PULSE A100 BT5.0 ) https://www.yukimu-officialsite.com/a100
DAC 5万円 + 5万円パワードスピーカー( TANNOY GOLD5 ) https://www.kikutani.co.jp/tannoy/gold.html 「ケーブルで音は変わらない」を証明する難しさ・・・「悪魔の証明」とは何なのか
悪魔の証明は、分野によって若干意味合いが異なるが、一般に、法律の分野では訴訟において、
「〜していないこと」、「〜が存在しないこと」のように、事実の不存在の立証が求められる場面を、「悪魔の証明と呼ぶ」。
なぜ、悪魔の証明と呼ばれるかというと、「〜していないこと」、「〜が存在しないこと」の証明は、そもそも不可能に近い。
例として、「ケーブルによる音の変化を人間は聴き分け出来る」という主張は、
「ABXブラインドテストで誰か1人が1回でも聴き分け出来れば、立証に成功」する。
しかし、「ケーブルによる音の変化を人間は聴き分け出来ない」ということを立証しようとすれば、
(1)世界中の人間全員を対象に、(2)すべてのオーディオケーブルのジャンルの全製品を使って
ABXブラインドテストを実施したが一人も聴き分けが出来なかった、ことを立証しなければならない。
A「ケーブルによる音の変化を人間は聴き分け出来る」という事実存在の立証と、
B「ケーブルによる音の変化を人間は聴き分け出来ない」という事実不存在の立証では、
難易度が天と地ほど異なるのだ。
A「ケーブルによる音の変化を人間は聴き分け出来る」という事実存在の立証は、
「誰か一人でもABXブラインドテストで1回でも聴き分け出来れば、立証に成功」する。
過去に様々なテストも行われており、海外のサイトでも多く紹介されているが、
残念ながら「未だに成功事例はひとつも無い」。
よって現時点では
B「ケーブルによる音の変化を人間は聴き分け出来ない」ということを認めるのが正常で
それを頑なに認められない「オーマニは精神が異常」ということになろう。
オーディオにおいては「その価値基準は測定や数値では計れないという謎の常識」がまかり通っているので
とにかく言ったもん勝ち、高いシステム持ってるもん勝ちなので「音の違いが判る」と言ってしまえばそれで終わり
あとはそれに対しての反論しようとすると「糞耳」「貧乏人」とかいう罵詈雑言を浴びせ合うという、
低俗を絵に描いたような不毛な応酬がひたすら繰り返される
今の時代、システムの価格に対する実際の価値はまったく見合わなくなっており、
特にCDPやアンプ、DACなどはエントリーレベルでも人間の聴力の閾値以上の性能を持っており
ましてや高級ケーブルなんぞは凋落した業界がひねり出したただのボッタクリ商品でしかないため
傍からはただのデマに流されたマヌケな散財自慢にしかなっていないのが実に痛々しい
ピュアオーディオは趣味と呼ぶのもおこがましいお買い物が止められないただの心の病に堕ちた
オーマニ同士のやりとりは、とにかくお互いが優位に会話を進めようとする為に、
矛盾していようが何であろうが、あの手この手を使って相手を陥れようとし、
その結果、人類が自由に宇宙旅行を楽しめるのも間近にも関わらず
様々な原始宗教的オカルトが次々に発生している
「低俗な馬鹿同士の会話からオカルトは生まれる」、その典型がピュアオーディオ業界なのである
現在のオーディオ界はオカルトが蔓延る酷い状態…
「その人間がどのように聴こえていて、どのように感じているのかなんて他人は絶対に共有出来ない」
「人間の脳は事前に与えられた情報による心理的バイアスの影響によりいとも簡単に錯覚してしまう」
こういった至極当たり前の事実につけこんだ詐欺まがい、いや詐欺同然の商品があふれかえっている
実際の所、音の違いを本当に人間は認識できるのかどうかは
心理的バイアスを排除したABXダブルブラインドテストなど
科学的な実証方法で極めて容易に検証出来る
それにも関わらずメーカーも評論家も、自称「音の違いが判る」ユーザーたちも
頑なにブランドを拒否し、忌み嫌い
「自分には違って聴こえるから変わるんです!」の一点張り…
「最悪、最低の騙し」と揶揄される高級ケーブルの類においては
別に葡萄の品種や産地、ヴィンテージを当てろとかいうワインソムリエのテストではなく
ただ単に製品Aと製品Bの間の音の違いが認識出来るどうかというテストですら
全世界見渡してもまともに成功した事例が無いのだ
(人類は100mを5秒で走ることは不可能と身体運動の生理学上で解析・検証されているのと同様
測定データ的にも人間の聴力の閾値以上の音の差が無いので、極々当たり前の結果なのだが…)
何故彼らはブラインドからひたすら逃げ続け、
「自分には違って聴こえるから変わるんです!」「変えたら判る!」の
駄々っ子のような幼稚な反論に終始するしかないのか?
ユーザーは自分がいかにただの空耳に散財してきたのかに愕然とし、自我の崩壊につながることを畏れ
メーカーや評論家はブラインドなどをしたら
「人間の曖昧な聴力につけこんでガラクタ同然のゴミを高値で売りつける」という
ピュアオーディオのビジネス自体が成り立たないことを自分達が一番解っているからだ
カラーボックスの上にスピーカーを置いたり、オーディオラックの代わりにカラーボックスを利用している人は多いが、
オーディオ機器と最も相性が悪いのがその「カラーボックス」であることは、マニアの間ではよく知られている。
つまりオーディオ機器の設置にカラーボックスを利用する人が「普通の人」で、カラーボックスを使用しない人が「オーディオマニア」なのだ。
また、さらにマニア度が進むと、オーディオ・セットのある部屋に絶対にカラーボックスを共存させない、ぐらいカラーボックスを毛嫌いするようになる。
カラーボックスは安くて軽くて組み立ても簡単、サイズ的にはオーディオ機器のセッティングに好都合に見えなくもない。
材質がべコベコで、変な反響の仕方をするから音を濁すし、機器を強固に安定させることができないのも問題とされる。
そもそもオーディオは高級な趣味なので、「一番安い家具」であるカラーボックスと一緒にされるのは我慢ならない・・・
という、結婚における「家柄が合わない」的な差別意識もそこにはあるようだ。
しかし不思議なもので、カラーボックス上にスピーカーをセットしている人を知っているが、結構いい音で鳴らしているのである。
「店の人にカラーボックスだけはやめろ、と言われて、ちゃんとしたスピーカースタンドを使ったこともあるが、結局これに戻してしまった」
と言うのだ。
「絶対これはダメ!」といった堅苦しい考え方をしていると、いい音にめぐり合えないこともある・・・ということだな。
美音追求には、時には毒も盛らねばならないのだ。
大型スピーカーは離れても減衰が少ないため音色変化も少ないが
小口径は距離を取るほど質が落ちる。
小口径を1mで聴くのと、
大型スピーカーを3mで聴くのとでは、部屋の外に漏れる音量が違う。
至近距離で聴かなければ小口径の良さは聴けていない。
大型スピーカーを至近距離だとツイータとの離れにより点音源でなくなり音像が乱れる
逆に言えば、音漏れしないような音量であれば大口径の良さは聴けていない。
大型スピーカー 小型スピーカー
距離1m 90dB 80dB(視聴)
距離2m 85dB 73dB
距離3m 80dB(視聴) 66dB
距離4m 75dB 59dB
隣室 70dB(騒音苦情) 52dB(ギリギリ許容)
AIYIMA A07 買った人に確認してほしい事がある
俺のはAUX入力がLR逆になっててさ
これ、俺だけの初期不良なのか、設計ミスなのか知りたい
なおAMAZONレビューで書いたらなんか商品ページごと消えて白紙で再発売した模様
俺のレビューのせいかは知らん
>>236
自分はrcaしか使わないから確認してないがrcaは正常
確かReviewに初期ロット?はrcaもauxも逆だったみたいなコメントを見た様な気がするな
Reviewは値上げを契機に白紙になったのかな? 今Amazonみたら再値上げしてるじゃん
7,999円に爆上げ 売れまくってんのか?
A07は1-2か月前まで6399円で、ここ1ヶ月ぐらいの間に6599円、6899円と少しずつ値上がりしてたけど
一気に7999円まで上がったのか
まぁA04がACアダプタついて5000円から8200円になったから
A07が6899円でも価格的にはバランス取れてはいないか
でも両方とも値上がりしすぎ
>>240
今のAmazonにあるa04はチップが3255に変わってるのかな? 逆にAIYIMA T4は5%オフになってたから買った
aptX HDでちゃんと繋がった
最近ふと思ったんですが、オーディオマニアの人は自分の聴力を測定すという発想はないのでしょうか。
まず自分の聴力の状態を正確に知らないと、機器をあれこれいじっても意味がないのではないでしょうか。
おそらく加齢とともに一定の周波数について聞き取りにくくなっていたりすると思うのですが、そういう
のを無視して機器にお金をかけても意味がない気がします。
まずは自分の耳を整える、それがオーディオマニアがやるべきことではないかと思うのですが。
PC用に中華アンプとDAC繋げてますが、電源を毎日オン/オフするより、付けっ放し
の方が機械には優しいでしょうか?
>>244
聴力は20代後半から衰えて来るようですが、そういうあなたは聴力を定期的に測定し衰えを補う整える鍛えるといったメンテナンスをしていますか? >>246
そいつは例のコピペ連投キチだから無視しろ >>236
ヤフオクで出てるやつも逆って書いてあったよ 俺が買ったA07は電源入らなくて返品した
中華は過去にtoppingを3つsmslを2つ購入したが不具合は無かったので残念
最新版序列 ★はコスパおすすめ品
上位
PMA-600NE アナログ入力 from DAC (ToppingL30、1.6万円) 5.9万円
PMA-60 デジタル入力 ★4.5万円
PMA-50 デジタル入力 --
PMA-600NE 光入力 4.3万円
Loxjie A30 デジタル入力 ★1.7万円
AIYIMA A07 アナログ入力 from DAC (ToppingL30、1.6万円) 2.3万円
Loxjie A30 アナログ入力 from DAC (ToppingL30、1.6万円) 3.3万円
AIYIMA A07 アナログ入力 from DAC (ToppingD10s、1.2万円) 1.9万円
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SA300 アナログ入力 from DAC (ToppingL30、1.6万円) 3.2万円
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AIYIMA D05 デジタル入力 1.7万円
SA300 デジタル入力 1.6万円
ToppingMX3 デジタル入力 1.4万円
AIYIMA A07 アナログ入力 from PCオンボード蟹 7000円
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SA300 アナログ入力 from PCオンボード蟹 16000円
AIYIMA D05 アナログ入力 from PCオンボード蟹 16000円
A07 \7,999だね、納期も遅いし。
供給が不安定なのか、メーカーごといつ消えるか分からないし、
買っといて良かった。
昔のTOPPINGには及ばないけど良いと思います。
ブランド: JINGLUYAO
5つ星のうち5.0 1レビュー
TPA3255高出力300W x2ステレオClass-DアンプBluetooth 5.0 PCM5102 DAC
Amazonに同じチップでBT付きもあるね
どんどん新しいのが出ては消えて行く、こういうのは楽しんだ者勝ち、
安いしとっかえひっかえで遊ぶのが一番だね、
アンプチップが適切に実装されていればNCOREとも張り合えることが証明されたとまで海外サイトで評価されたA07のtpa3255が忽然と消えたら大騒ぎになるわ。
うちのA07も2勝1敗だったな。
2台目は10分でだんまり。返品となった。
aux入力の無いa04が8,200円と更に高いのは何でや?
何かa07より良い点あった?
GustardとAIYIMAは外れ有りの印象
topping とs.m.s.lでは外れ引いた事ないな
今時DACかアンプにBluetoothくらいついてないと売れないと思う
DACがUSB電源ならPC立ち上げてないと動作しないから
Bluetoothはアンプについてるほうが好ましい
>>258
アセンブリメーカーって感じじゃないからな
その辺弱い 不良品交換のコストを上乗せしてるんだろう
2000円上乗せだから4台に1台は外れなんだろう
8000円*3=24000円 (1台返品交換)
6000円*4=24000円
>>236
A07は2台使っている。
RCAは正常だけ3.5ΦのAUXは確かに逆になっている。 半田付け出来たら治せる案件があったんだけど、
問い合わせたら返品すら不要で、もう一台貰った。
こういう対応が価格に上乗せされてるんだね、
真空管アンプってノイズ拾い易いの?
初真空管なんで不良なのか仕様なのか分からない。AIYIMAのだけど
近くに置いてるLANハブの明滅に同期してノイズ出てるような気がする
PCのイヤホンジャックにヘッドホンで出ないならアンプの不具合だろうね
真空管の違いによってもノイズ出るのと出ないのあるし電源やパワーアンプと干渉してノイズ拾うのもあるし
てか真空管付きデジタルアンプだよね
これデジタルを真空管に通してまたデジタルに、って要らぬ作業のように思ってるんだけど実際どうなのかね?
12AUとか12AXを入力段真空管に使った本格的なプリのやつこそ評判のいい中華のパワーアンプと組ませたい。
それこそtpa3255のモノラル段積みとか。もうやってる人いるんとちゃう?
中華アンプの真空管なんて光らせてるだけのイミテーションだろ
>>270
まさしく真空管付デジタルアンプ
てかノイズの原因分かった
入力端子に付けてたRCAケーブルだった
フルデジタルの中華アンプに付けるとノイズ出ないのに真空管アンプの方にRCAケーブル付けるとノイズ出る 以前は中華真空管アンプで光ってるだけの製品あったみたいだけど、所謂真空管ハイブリッドのは真空管変えれば音質変化するしノイズ出る事もあるしただ光ってるだけではないけどね
とはいえソース→DAC→真空管付デジタルラインアンプ(内部でデジタル→真空管→デジタル)→デジタルパワーアンプ→スピーカーって流れで、中間に真空管を通す事で音が良くなるってことはないと思う
安く真空管らしき音の雰囲気を楽しむ程度のもので音質を中華アンプに求めるならプリもパワーもデジアンだけの方がいいんじゃないかな
RCAケーブル変えてもノイズ出るからアンプの方が原因か
ケーブル繋いだ状態でBluetooth接続するとかなりノイズが酷いけどオフにすれば無音時にプツプツ言ってる位だし我慢出来ない事もないか
デジタルアンプ持ってるから次は予備スピーカー用に真空管アンプを、と思ったけどこんな悩み出るとは
尼のレビュー見ると高評価多いけど低評価にはノイズ出る、ノイズ拾うってのが多いな
ハズレ引いちゃったんかなあ
音自体はフルレンジスピーカーと相性良いんだけど
中華縛りならせめてButlerのA級のやつにusb入力付いたやつ
GNDをちゃんととる
ACアダプターなどを近くに置かない
GNDループになってないか
ぐらい?
連投申し訳ない
BTアンテナ外したらノイズ直ったw
アンテナ無くても自室で使う分にはBluetoothの接続切れないし問題ない
初心者丸出しで右往左往してしまってごめんなさい
お里が中華のでアンプということならばトライオードなどもこのスレで該当するということか?
設計も生産も中国なら中華アンプ
トライオードの設計はどこなん
同社の扱ってるカクテルオーディオは半島製品だっけ
ちがうか
設計が中国ならバングラデシュで生産しても中華アンプだな
トライオードは曙光電子に一部のバッヂモデルを除く殆どを生産委託。建前では自社設計と謳っている。
但し曙光電子自体は韓国LGとPhillips社傘下。
エレキットも推して然るべし。中華製なんてな括りも近いうちに意味をなさなくなるだろう。もちろん日本国内に販売代理店が在ればフォローは安心だが中華のハイブランド製品でもそれが出来てないところもある。
>>275
そりゃ、ちゃんとアースの処理がされてないからっしょ
俺はとっとと直して、それなりにいい音で満足してる
てか、中華アンプなんて手直し前提で買わなきゃアカンやろ
特に、真空管アンプの場合、アースやループによるハムノイズに全く無頓着だし
そのあたり、トライオードをはじめとした国内メーカーの中国生産品はしっかりしてるわ aiyima a07がAmazonで買えなくなった話題、ASRでもやってて草
>>292
a07よりa04の方が音が良いともあるから2台目は07諦め04頼んだわ >>293
海外ではむしろこっちが大本命みたいやな。推しのグレードアップのオペアンプも違うしそれぞれ毛色違ってそうなのでレビューよろしく。
唯一ミニジャック入力がないのが解せんのだけど羨ましいわ。 >>294
開腹はしない予定(飽きるまでは)
届くのは先だけど32v同士の比較で良ければレポする
04は32vがベストみたいだから36vは07にだけ喰わせる予定
それ以上は07でも止めておいた方が良さそう >>295
自分は逆でa07を結構いじって遊んでます。オペアンプと電源くらいですが。
a04とレビューし合えたら面白そうですね、ここだと余計な横ヤリが必ず入るのでしないけど。
04が海外では先行で出ていたみたいでレビュー多いよね。04の高評価が下敷きにあって07がそれの出力強化型みたいな位置付けされたのかもね。
けどこれでa07が価格跳ね上がってAmazon再販てなパターン来るかもしれない。 オーディオで良い音、好みの音を追求していくと答えはなかなか見つからない沼にハマってしまいがちです。
自分もいろいろ買っては試し、トライアンドエラーの繰り返しです。
例えばどんな高性能なスピーカーだって小音量時の音痩せは避けられないでしょ
それでも音量に合わせて高域と低域をコントロールすれば小音量でも音痩せは感じにくいかな
トーンコントロールは誰でもつまみひとつで好みの音を出せるため最も手軽で便利な機能だと思ってます。
小音量環境や小型スピーカーならそういうトーンコントロール付きアンプやサブウーハー対応のを選んでみては?
メインボリュームだけでなく、そのトーンコントロールも電子式なのでギャングエラーなどの音質劣化に極めて強いのがこれ
Loxjie A30
アンプ MA12070
DAC ES9023
80W+80W(4Ω) 0.003% 108dB
電子ボリューム&トーンコントロール&イコライザ(NJW1194)
USB
Coax
光入力
Bluetooth QCC3008
ヘッドホン端子
サブウーハー端子
IPSモニター
リモコン付き
17000円
リスニングポジションからリモコンで音量やトーンコントロールできます
トーンコントロールで制御できない低域を補強したい場合はサブウーファー端子もありますので
スピーカー構成、リスニング環境に応じてそちらを利用して自由自在にバスコントロールできます 先月A07買いましたが、急に無くなったんですね、
TPA3255が品薄って言う事なんです?
世の中、性格の悪い人間が言うことはだいたい真実なんだよ
2020や3116と聴き比べるとTDA7492PE使ってるSA-36Aでもめちゃくちゃいい音に聞こえるからな
デジアンチップも年々進歩してるわけでTPA3255は更にいい音なんだろうなまだ届かねえけど
とりあえず自分は機能性の満足出来るデジアンと音の気に入った真空管アンプが手に入ったから壊れるまでこれでいく
5〜10万位の国産アンプ買うつもりでいたけど2つ併せても半額以下で済んだ
スピーカーも中古で良いのを見つけられたし
オーディオ始めるのに安くても10万くらいは掛かる覚悟してたから、3万円台で満足出来る環境作れたのは助かった
数年後アンプが壊れた時、さらに中華アンプが進化してる事を願う
>>300
s.m.s.l sa300と比べてめちゃくちゃいい音になったよ >>298
Aliには普通に売ってるからそっちで買えばいいと思うぞ aliはショッピングサイトとしてまともに使えるの?
>>304
使えるよ
バイヤーとのチャットもググる翻訳レベルでなんとかなるし ぶっちゃけ尼の転売ヤーよりも信用できると思うぞ
SMSLみたいに公式が来てるならともかく
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7498eと3255だな。いまの安物中華チップの中で出色だわ。この2つはオーディオ用途のチップとして改良されながら長く残ると思う。
なんというかスペックじゃないよな。聴感がいい=聴いていて気持ちが良い。3251も聴いたことないけど一聴してみたい。
7498eと7492peは音の傾向が似てて姉妹品って感じだな
SA-36AはIndeedの7498と基盤配置が似てるのもあってか同じような音が出た
こんなに安くてこの音でいいのかってなる
ちなみに本体には12-15Vって書いてあるけどチップ電圧の24Vでいける
大型スピーカーは大部屋&大音量向きだから、リスニングルームまで完璧じゃないと難しい。
四苦八苦しているうちに、一戸建てをリフォームしないとダメと気付いて辞める。
部屋が貧相な場合、機器が一定レベルまで行くと、部屋と機器の不釣り合い感が目立つからね。
オーディオの為に設計された部屋を持たず、部屋を変えられないなら、オーディオ趣味は中級まででやめておいた方が良い。
aiyima a07純正の48v電源を使ってます。バルクコンデンサ取替えまで手を掛けた強者のカキコミも見たけど取り敢えずデフォのままでやってます。
出音が相当気に入ったためオペアンプもLM4652に交換。アイワイマ社の推奨というか思惑のまんまの仕様になってしまった。
オペアンプ交換も無駄ではないけど別キャラです。駄耳には電源強化の方が100倍くらい効果がありました。夜通しかけっぱなしで寝る日もあるけど不具合の気配はナシです。
耐熱性が懸念という人も多いでしょう。32v電源よりも確かに本体は少し熱を持ちます。4k円ほどでコード系まで付いてくるので07の素の音が気に入ったなら検討されたし、というのが感想です。
>>315
虫かごを他の容器に納めて使用ですか?
それとも剥き身? >>317
いやいや、AIYIMA推奨電源のヤツだよ
書いてるじゃん 7.5Aだから寿命が…
安いから買い替えりゃいいんだが品薄だからなぁ
これか
item/1005001310140080.html
虫かごってのはやっぱりそういう意味ね…
>>320
TPA3255専用 ギリギリ目一杯で07のコンデンサの寿命がなぁ
a04で使えないa07専用アダプターになるから勿体ない気もする >>314
せやせやw
この前も1万円の新古な中華の真空管ハイブリッドアンプ買ったったで
ハムが出とったが、10年以上もいろいろやっとると対処は簡単や
ちゃっちゃっと工作して、それなりにいい音で鳴っとって満足やw >>321
2Aでいいならこれもあるけど電流足りないかねえ
item/32799296994.html ここのA07のやつはどんな爆音で鳴らしたいんだ
やっぱ業務PA野郎だろ
音質よりも音量命の
>>316
今は販売時のケースのままです。なるほど剥き身とはうまいこと言いますね😋大きめの通風パネルの開いたハコだと思ってその辺無頓着に使ってました笑。確かに綺麗好きな人なら掃除をこまめにしたくなるかも。
48v電源のコード接続部を隠す安全パネルがあっても外装箱が必要ですか?ネコでも飼っているとか?発熱ファン音ともに皆無なのでハコに入れても格別心配点はないですよ。
ご指摘の通りで容量は7.5アンペアのものです。ここで詳細に書くとまた荒れるので割愛しますが出音は別物になりました。試して驚いてください。他愛無い作業ですが少しだけ取付加工が発生します。 >>326
Amazonに同じ電源が他にもあるけど、AIYIMA以外から買うとそのプラカバーは付かないかもね
映ってないから
AIYIMAで只今ポチッてみた
作業はプラスで留めるべき端子にケーブルを留めるだけかな >>325
自分がa07とすぐカップリングできるスピーカーのうち一つは
75o一発をフォステクスの極小ボックスに嵌め込んだやつで、激安かつMax入力が10wの貧弱スペックですよ。就寝ながら聴き用なんでアンプこそ爆音スペックですが囁きリスニングす。
もしこの手のが好きなら、知ってるかもだけどpm-m0841ck で見てやってください。
これも値付けがひとケタ間違えてる、3インチ級では大穴馬だと思います。 音量上げられないからスピーカーは美音系が欲しくなるんだよな
5万以上する単体DACを用意するならアンプはD級だと物足りないだろ
その場合は中華アンプで充分とはならないんだ
D級は中高音に雑味があるから小音量で美音再生するならAB級のほうがいい
DENON PMA-600NE 4.5万円
8万円のDACに7000円のD級とかバカの選択
どんなSPだって小音量時の音痩せは避けられないでしょ
それでも音量に合わせて高域と低域をコントロールすれば小音量でも音痩せは感じにくいかな
トーンコントロールは誰でもつまみひとつで好みの音を出せるため最も手軽で便利な機能だと思ってます。
トーンコントロールで制御できない低域を補強したい場合はサブウーファー端子もありますので
スピーカー構成、リスニング環境に応じてそちらを利用して自由自在にバスコントロールできます
小音量環境や小型スピーカーならそういうトーンコントロール付きアンプやサブウーハー対応のを選んでみては?
メインボリュームだけでなく、そのトーンコントロールも電子式なのでギャングエラーなどの音質劣化に極めて強いのがこれ
リスニングポジションからリモコンで音量やトーンコントロールできます
Loxjie A30
アンプ MA12070
DAC ES9023
80W+80W(4Ω) 0.003% 108dB
電子ボリューム&トーンコントロール&イコライザ(NJW1194)
USB、同軸、光、
Bluetooth 5.0 Apt-X (QCC3008)
ヘッドホン端子、サブウーハー端子
IPSモニター、リモコン付き
17000円
>>328
オメっす。
バルクコンデンサの余力をデータで見ると確かに50vでカツカツなんで可変電圧で調整してみると良いです。
自分も若干抑え目にして設定しましたが発熱加減を見てからでしょうね。
オペアンプはいっぺんデフォの5532を48vで試してから交換するなら検討する、で良いと思います。てか、5532こんなに良いんだと見直しました。
それにしても今は納期何時ごろになるんだろ?aiyima a07も値上がり再販する気まんまんに感じてしまう、、、 >>330
寝室用ならBluetoothとリモコンは必須だろうに 部分原材料の不足やアルミハウジングのアップグレードに伴い、人気モデルのA30、D30は現在在庫がありません。 私たちはそれを解決するための最善かつ迅速な方法を試みています、うまくいけば、それは4月末に供給が回復されるでしょう。 ご不便をおかけして申し訳ございません。
>>333
オペアンプはデフォで良いとの意見多数ですね
a07は電源無しで8k辺りに改定されそうな気がするね 予算10万円
どれが一番よく聴こえる?
PC-USB + DAC内蔵中華アンプ 2万円 + 8万円スピーカー(ELAC DBR62、BRONZE100、Wharfedale11.2)
DAC 8万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 1万円スピーカー(ヤマハ BP200、DENON SC-M4、FOSTEX P802-S)
DAC 5万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 4万円スピーカー(FYNE F300、Wharfedale220、BRONZE1)
DAC 2万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 7万円スピーカー(OPTICON1、KEF Q350、B&W607、BRONZE50)
オンボードALC1220 + アナログ中華アンプ 1万円 + 9万円スピーカー(B&W607S2、JBL630、 FOCAL Chora 806)
PC-USB + PMA-60 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
オンボードALC1220 + PMA-600NE 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
PC-光 + PMA-600NE 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
DAC 2万円 + PMA-600NE 5万円 + 3万円スピーカー(Spector2、ヤマハB330、Q3020i、Wharfedale210)
ウサギ小屋に住んでいて大きな音は出せない
↓
小音量ならアンプやDACの違いは出にくいが低音が痩せる
↓
ギャンングエラーのない電子ボリューム&トーンコントロール付きアンプがおすすめ → Loxjie A30
↓
美音系スピーカーが欲しい
↓
小音量で綺麗に鳴らすならならニアフィールド、そしてフルレンジの点音源
↓
8cm、10cmであっても高音が濁る
↓
FYNE、タンノイ、KEFなどの同軸2ウェイ
↓
2ウェイだとロクハンよりも13cmのほうが2500Hzクロス近辺の周波数特性がいい
↓
13cmで不足する低音は、場合によってはサブウーファー(対応アンプA30)で補強
↓
ネットワークコイルが音の鮮度を劣化させているせいで美音に限界
↓
デジタルクロスオーバー
↓
ピュア用デジタルマルチDSPは手頃な価格で存在しない
↓
カーオーディオならある
↓
要スピーカーの改造
↓
パワードスピーカーなら吊るしで4chデジタルアンプでデジタルクロスオーバーを実現
↓
同軸のパワードスピーカーは タンノイGOLD5とかKEF LSX ←いまここ
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上位
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予算10万円でよく聴こえる順
PC-USB + Loxjie A30 + 8万スピーカー
オンボードの蟹 + AIYIMA A07 + 9万スピーカー
DAC 2万 + AIYIMA A07 + 7万スピーカー
PC-光 + PMA-600NE + 5万スピーカー
PC-USB + PMA-60 + 5万スピーカー
オンボードの蟹 + PMA-600NE + 5万スピーカー
DAC 5万 + AIYIMA A07 + 4万スピーカー
DAC8万 + AIYIMA A07 + 1万スピーカー
30万円コース どれが一番よく聴こえる?
PC-USB + DAC内蔵中華アンプ 2万円 + 28万円スピーカー(GOLD 100)
オンボードALC1220 + アナログ中華アンプ 1万円 + 29万円スピーカー(B&W 702 S2)
DAC 2万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 27万円スピーカー(ELAC BS 312)
DAC 5万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 24万円スピーカー(JBL L82 Classic)
DAC 8万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 21万円スピーカー(B&W 706 S2)
PC-USB + PMA-60 5万円 + 25万円スピーカー(ELAC BS 312)
オンボードALC1220 + PMA-600NE 5万円 + 25万円スピーカー(ELAC BS 312)
PC-光 + PMA-600NE 5万円 + 25万円スピーカー(ELAC BS 312)
DAC 2万円 + PMA-600NE 5万円 + 23万円スピーカー(Silver 200)
DAC 5万円 + PMA-600NE 5万円 + 20万円スピーカー(ELAC BS 263)
DAC 8万円 + PMA-600NE 5万円 + 17万円スピーカー(Wharfedale Evo4.2)
PC-USB + PMA-150H 10万円 + 20万円スピーカー(ELAC BS 263)
PC-USB + PMA-1600NE 13万円 + 17万円スピーカー(Wharfedale Evo4.2)
オンボードALC1220 + PMA-1600NE 13万円 + 17万円スピーカー(Wharfedale Evo4.2)
DAC 2万円 + PMA-1600NE 13万円 + 15万円スピーカー(FOCAL Aria 906)
DAC 5万円 + PMA-1600NE 13万円 + 12万円スピーカー(FYNE F500)
DAC 8万円 + PMA-1600NE 13万円 + 9万円スピーカー(B&W 607S2)
PC-USB + PMA-2500NE 20万円 + 10万円スピーカー(DALI MENUET)
オンボードALC1220 + PMA-2500NE 20万円 + 10万円スピーカー(DALI MENUET)
DAC 2万円 + PMA-2500NE 20万円 + 8万円スピーカー(ELAC DBR62)
DAC 5万円 + PMA-2500NE 20万円 + 5万円スピーカー(Wharfedale 225)
DAC 8万円 + PMA-2500NE 20万円 + 2万円スピーカー(SONY CS-5)
PMA-600NE
パワフルでとにかく気持ちが良い
サウンドとしては濃厚で新鮮な音でキレも良いです。
DENONのPMA-60と比べてみると一つ一つの音の粒のが大きくなっています。
小さいブドウと巨峰くらいの違いを感じます。
音が太いという表現をしてしまうと低音が増強されたような印象になってしまいますが
そういう訳ではなく、音の粒が太く大きくなるイメージ
本当にこの価格でこんな音が出るのかと驚愕するくらいの品質です。
5万円以下でアンプを検討されている方には強くおすすめできます!
オーオタがカーオーディオを揶揄するときにはスピーカーの配置や位置関係、車内の音響を問題にすることがほとんど
電源やアンプ、プレーヤー、スピーカーユニットがだめだからという書き込みは見たことがない
これがなにを意味するか
つまりホームオーディオであってもアンプ、電源、DACなどで音の違いなどわからないということだ
スピーカーの周波数特性がこれで
アンプの周波数特性がこれで
部屋の音響特性がこれ
部屋やスピーカーの違いは確実にあるが
アンプやDACや電源なんかで違いが分かるわけないんだよ
ましてやケーブルなどとっかえひっかえしても無駄 俺の書き込みには
読まれたら困るような不都合なことが書かれているのだと思われます
ケーブルや電源なんかいくら買い替えてもそれらは取るに足らない程度の違いしかない
そんなことするよりも
スピーカーの配置や角度を数センチずらして調整するほうがはるかに違いが出る
無駄な費用は一切かからないから
誰も損しません。誰も儲けません。
あなたの聴く音が少しよくなるだけ。
>>340
それには激しく同意するが別人
連投キチと一緒にすな! 世の中、性格の悪い人間が言うことはだいたい真実なんだよ
俺の書き込みには
読まれたら困るような不都合なことが書かれているのだと思われます
ケーブルや電源なんかいくら買い替えてもそれらは取るに足らない程度の違いしかない
そんなことするよりも
スピーカーの配置や角度を数センチずらして調整するほうがはるかに違いが出る
無駄な費用は一切かからないから
誰も損しません。誰も儲けません。
あなたの聴く音が少しよくなるだけ。
>>353
あぁ、PAって書いたの連投キチだったか
流れにレスも出来るんだ
コピペROBOTだと思ってた(笑) YouTubeは160kbps
YouTube Musicの無料会員は128kbps、プレミアムは256kbps
音質良い順に
音声フォーマット(141)→AAC(256kbps)
音声フォーマット(251)→Opus(160kbps)
音声フォーマット(140)→AAC(128kbps)
256kpbsというのは、YouTube動画音源ではなく定額配信用の音源
YouTube動画音源の場合はYouTubeで聴いた方が音良いかも
・YouTube 音声フォーマット251
opusコーデックの160Kbps(可変)、音声カットオフ20kHz
・YouTube Music 音声フォーマット140
AACコーデックの128Kbps、音声カットオフ15.8kHz
YouTubeのAAC(128kbps)は、一般的なAAC(128kpbs)よりも高域がカットされていて上限周波数が低い(15.8kHz)
MP3(128kpbs)並である
・128kbps以下は、AACの方が上限周波数が高い。
・192kbps以上は、MP3の方が上限周波数が高い。
ちなみに、このサイトではmp3の320kbpsと128kbpsの聞き分けブラインドテストが出来る
http://mp3ornot.com/
二択なので勘でやっても半分当たるから
聞き分け出来ると言えるには正解率9/10や16/20くらい必要らしい
これ分からないならYouTubeのAAC(128kpbs)で十分という事になる(元の音質が良い場合)
やれやれ、急にYoutubeの音が極端に悪く感じる人続出かな?
オーマニ程度の聴力なら128kbps以上であれば何の問題もないのに。 LDAC 24bit 96kHz 330〜990Kbps
apt-X HD 24bit 48kHz 576Kbps
apt-X 16bit 48kHz 384Kbps
AAC 16bit 48kHz 128〜320Kbps
SBC 16bit 48kHz 64〜328Kbps
「48kHz/16bitだったaptXを、48kHz/24bitに拡張したコーデックがaptX HDになる」。
簡単に言ってしまえば、サンプリング周波数/量子化ビット数という音の2つのパラメータのうち、量子化ビット数の方を16bitから24bitに拡張したものがaptX HDということになる。
aptX HDでも4:1の固定比で圧縮されているので、aptX HDのビットレートは48kHz×24bit×2÷4=576kbpsとなる。
音というのはもとのアナログ音声をサンプリング(標本化)を行ない、それを量子化を行なう。
量子化ビット数とは、サンプリングした音の波形を、デジタルに置きかえる時にどれだけ細かくデジタルデータに置き換えているのかを示す数字だ。
2bitだと2段階、8bitなら256段階、16bitなら65,536段階で置き換えるので、基本的に数字が大きくなればなるほど原音に近い音が再生できるようになる。
こうした効果により、いわゆるハイレゾ音源をaptX HD用のヘッドフォンで再生してみると、より深みのある音、イメージとして広がり感がある音に聞こえるのだ。
例えば、ライブ音源などでさまざまな方向から音が出ているような音源を再生してみると、音が広いなと感じることができるだろう。
YouTubeをapt-Xで飛ばしてDAC内蔵オールインワン中華アンプで聴く
これで十分
極端に性能の悪いアンプを除いて人間の聴力で分かるほどの音の違いなんてないよ。
ブラインドにしたらコソコソ逃げるしかないのだから当然。
全否定はしないけど
電源、ケーブル、音源、DAC、アンプをすべてアップグレードすると明確な差が出るよ
童貞コピペ太郎はコピペだけしてろよNGから漏れるだろうが
AIYIMA A07を購入して丁度一ヵ月、問題無く動いてくれてる記念に
皆さんも推奨されているLM4562に交換して遊ぼうと思っているんですが、
Amazonを見ていたのですが、同じ物が値段違いで多数売られています、
TI[ナショセミ]製 LM4562 2回路 DIP 8PIN デュアル 超低歪み 高性能 Hi-Fi オーディオ用 オペアンプ OPAMP
上記、NFJが販売している¥280のやつを2個で良いでしょうか?
あと、狭い所にも使える工具SS-10も買う予定です。
>>337
こんにちは。48vオヤジです。
昨夜は気づかず失礼。オペアンプの感想です。
AIYIMA A07のオペアンプは日本国内でのデフォルトがNE5532、交換の場合に推奨する銘柄としてLM4562を開示してますが
国外AIYIMAはLM4562とA07の相性に自信があるのかアップグレード版として4562を組合せたバージョンも出してます。
自分の使っている環境下では低音の押し出しが強すぎると思える人には4562の方が合うかな、くらいの有意差でした。使った人は知ってると思うけど4562に変えると全体に音が広がってトゥルントゥルンします。これは優劣ではなく好みです。5532は決してあり合わせの安オペアンプではなく、小さめの音場の中で実に楽しい音を出してくれる経験値の高い役者だと再評価しました。ニア聴きの方が違いを聴き分けやすいと思います。 >>367
こんにちは。
今ならデジットで探してみられてはいかが?
セールスで美味い思いをできそうです。
値段を確認したわけじゃないので高かったらごめんなさい。
自分も好き者でして次遊ぶオペアンプを検討したいです。取り替えたレビューあげてもらえれば参考になります。 >>369
ありがとうございます、
デジット、、閉店セールのサイトでしょうか?初めて見に行きましたが
LM4562は無かったですね、残念ながら。 aiyima a07購入して1ヶ月経過。現在はmuses 02を載せて聴いてます。lm4562に対して解像度は一段上な感じですが、若干音が硬すぎる気もしています。ただmuses02は新品を挿したばかりなので、これから変化があるかもしれませんが。
環境にもよるでしょうが参考までに。
A07にLM4562、MUSES8820、8920、MUSES02、OPA827、OPA828あたりを試したけど
いいと思ったのはLM4562とOPA828だな
組み合わせるスピーカーや聞く曲によっても多少合う合わないは変わるとは思うが
A07推しウザイけどフルテンにするとホワイトノイズあるんでしょ?
>>373
うちの個体はフルテンでもホワイトノイズ聞こえません。 >>373
ここでも某サイトも絶賛多いけどまぁ普通だよね
コンデンサやオペアンプも各種交換してる人もいるけど、そこまで金掛けるとメジャーメーカーのプリメインアンプに手が届きそうな感じだからなぁ〜 aiyima a07オペアンプだけ交換して707s2で使ってるけどなかなかいい音出してる
つなぎのつもりで買ったけどもうこれでいいやってなってるな
3255と3251基板用に36vの電源を探しています。
どんなものが良いでしょうか?
3251は36V電源は使えないはず。コンデンサの耐圧が35Vだったと思う。
>380
monolith LP用の36Vリニア電源とかどう?
aliの32955526153.html
うーん、評価は人によりけりってやつだな。まあそれこそヒト様の耳に戸は立てられないからな。
因みに相当ドライブ力のあるパワーアンプでも鳴らし難いことで知られるスピーカー、ディナウディオのトールボーイを A07と組み合わせるという無茶をやってみたが驚いたことに全く問題なかった。
聞き分けのいいブックシェルフならいざ知らず、まさか数千円の安物中華アンプで4Ωのオーディエンスを鳴らしきれる時代が来るとはすごい世の中になったものだ。
そんなのは15年前のトライパスで4ch4Ωのカーオーディオで実現していた
>>381
では電源ひとつで基板だけ変えてというのは36Vはきついんですね
購入予定基板には22v-35V is recommended between single DC input DC17D-DC36Vとあります
32Vなら良いですよね、3255には足らない感じ?
>>382
リニア電源とスイッチング電源どちらでいくか、迷っています
3250にRSのトランス入れたんですがいまいちだったので… 【東京通信工業】ソニー、4月に社名変更へ 「RE:SONY」 [和三盆★]
ps://2chb.net/r/newsplus/1616900272/
米国尼でAIYIMA扱いのa07が復活したらしいから日本でも今週辺りから復活するかもね
電源アリで$80
消滅前のAmazonではA07は電源付で確か6.8K円。米国に比べたらまだ安い設定だったね、といってもついこないだから500円ほどジワ値上していたけど。
安定して販売していたと思ってたけどいくらで再販してくるかな。
中華デジタルアンプが思いの外良かったんで真空管アンプも買ったんだけど、これ意外と今のロックやEDMとも相性悪くないんだね
真空管の音は柔らかいとか暖かいなんて言われてるから鋭くて重い音出ないのかと思ったらそうでもなかった
デジタルアンプと比べても分厚い感じの音がしてこっちで音楽聴く方が楽しいかも
実質は真空管付きデジタルアンプみたいなもんだからかな
>>389
真空管が音が柔らかいって言われてるのは大昔のレコード時代の部品と設計によるもので
今風に作ると自然に高調波歪が乗るから抜けはよく聞こえるし出力トランスがあると小出力の半導体アンプなんかより低周波域のスピーカーのドライブ力があるから低域までスッキリと良く鳴る
むしろ特性はデジタルアンプに近いものがあるくらい >>390
なるほど、どうりで迫力ある音がする訳だ
8000円位のBluetooth入力付きの奴なんで大した真空管パワーアンプじゃないと思うけど良い音するもんだね
スピーカーも中古で買った安い奴だし、こんな安いシステムで良い音で音楽聴けるとかコスパ良過ぎだよ 中華系の真空管と半導体のハイブリッドアンプは中には真空管はヒーターだけ通電しているギミックがあるらしいぞ
ググればそういう情報出てくる
という事はその手のアンプは真空管抜いても同じ音がする訳か
郊外の一戸建てで独り暮らしでもしてない限りホームは好き勝手に音量あげられないから
そっち方面の苦労がつきまとう
マンションなら騒音はトラブルの元だからブックシェルフが無難でしょ
実際、壁がそこそこ厚い分譲に住んでいた時に隣が空いたタイミングで音漏れの確認をさせてもらったけど
そこまで大きい音でなくても重低音は聞こえた
隣だけでなく上下にも響くだろうし、うちはそれで小型スピーカーに変えたよ
集合住宅だと16.5cmでもやや大きいな
重低音気にしてボリュウーム絞るくらいなら13cmでもう少し上げるほうがいい
むしろ小口径のほうがツイーターとのクロスオーバー付近の特性がいいから
16.5cmウーファーの3000Hzよりも10cmや13cmウーファーの3000Hzのほうが濁りが少なく透明感のある音
広い部屋で大音量で鳴らして「オケが眼前に」ってのでないなら
10万以下のアンプと13cmのブックシェルフで十分
>>393
同じ音ってか普通は真空管抜くと音が出なくなるけど、
モドキはついてなくても音が出るんでしょ? まぁ真空管光るだけのアンプも真空管付デジアンも音は大して変わらない気もするけどw
これはありがたい
コンデンサの出力って5V単位なのかな
3255の53V、3251の36Vにぴったり合わせるのは無理か
>>399
素晴らしい!
>>400
ビッタリよりコンデンサに余力残した方が良いと聞きます
だから36や47.5の電源をAIYIMAが推奨してるんだと 中国では日本で普及する前に、MP3プレーヤーが先に普及していました。日本ではまだMDプレーヤーが現役のときに、すでに中国人はMP3プレーヤーを楽しんでいたわけです。ネットやPC文化がより根強く中国では浸透していたんですよ。日本でiPadやiPhoneが知られる何年も前に、音楽をダウンロードして携帯電話やMP3プレーヤーで聴くなんてことを当たり前の様にやっていました。
そんな中、MP3の充電がパソコンのUSBポートだけでは足りないぞということで家庭用コンセントからUSB充電ができる変換アダプターの普及も日本より何年も早かったのです。このような背景もAukeyやAnkerのようなブランドを生む要因になったのだと推測します。
日本で「家庭用コンセントからUSB充電できるやつ下さい」と某量販店の店員さん尋ねると「え?そんなのありませんよ。パソコンから充電してください(笑)」と笑われたのをオジサンはいつまでもいつまでも根に持って覚えています。
この言わばUSB充電後進国である日本が、今では「中国製の割に質がいい」だとか上から目線で口にするのはおろか、Aukeyはパクリ企業だのなんだのとよく言えたもんだと感じるのは私だけではないはず。中国で普及する何年も後になって、ようやく日本でもACアダプターのUSB充電器が売られるようになったのですから(TдT)
>>399
GJ!
しかし中華アンプのコンデンサーに50Vとか、すごい時代になったもんだ。 >>401
いやそっちじゃなくチップ最大電圧に合わせられないかなと
静電容量53Vとか36Vのコンデンサとかないのかな >>392
はてなブログのアンチ中華アンプの人の記事がヒットするな
常々“中華小型デジタルアンプはゴミ”と断じてる >>407
チップの耐圧≦コンデンサ容量にしないと早期にお亡くなりになることになる。ピタリ合わせるなんてのは普通しない。
が、しかしあまりそこに余力を持たせすぎてもバランス悪化するのでサジ加減を見るが吉。
バルクコンデンサーを容量アップしておいて電源アダプターはミニマムのままのものを使ったりすると機器が壊れる心配はないけど性能発揮しません。 TDA7498Eの耐圧は36Vで36V電源使うアンプが多いんだけど
これから先こういうのは少なくなるってことか
aiyima a07だと
推奨電源 48V7.5A(付属品は32V 5A)
バルクコンデンサー耐圧 50V
アンプチップ対応電圧 18.5V〜53.5V
a04の3255版だと
推奨電源 32V 5A(付属)
バルクコンデンサー耐圧 35V
アンプチップ対応電圧 a07と同じ
Topping PA3がTDA7498E使ってて電源が32Vなんだよな
なんで36V使わないんだろうと思ってたんだがギリギリ設計が壊れるのを考慮してだったのか
昔のギリギリ仕様のほうが良くなかったんだな
日尼にa04頼んだばかりだが頼んだページは3251となってるんだけど3255で届いちゃう?
a04は現状だと国内tpa3251がデフォルトのはず。
でもコンデンサや電源アダプターの余力加減でいうと悪くないんじゃね?
a07にすると自由度が高い分いじりたくなるからな。
>>415
a07は既に持ってて3251の方が良さそうだからa04も追加発注したんだけど3255で届いたら意味がなかったから…
日尼だけど在庫はAIYIMA(深セン)から出荷された模様
3251であって欲しい 3255なら意味がない >>413
普通は電源の倍くらいの耐圧を選ぶ
ギリギリはなんかの拍子に簡単にオーバーしてどんどん劣化していく スペック上はtda7498eとtpa3251がほぼ同等の体力を持つアンプチップなんだよね。
3251は試聴していないけど3255と同系の音なら期待。てか、海外の評判高いのははこっちの方なんだよな。
7498はNFJを聴いたけど、やたらと褒められてるlndeedを試したいな。あるサイトでは中華アンプの最高峰とかスレ荒らしになる(笑)くらい絶賛評価だった。
今のところ中華デジアンの最高出力はtpa3255の
300wでしょうか?
カーオーディオのサブウーファで体験した
髪の毛が痺れるぐらいの音圧をホームでも
試したいのですが、無理でしょうか?
AIYIMAのD05てらしくないデザインだなと思ったらNobsoundやDouk Audioから全く同じの出てるんだな
某YouTuberがAIYIMAのフラッグシップモデルと紹介してたのにOEMだったのか
SMSLすら昔はOEM出してたしなあ
ガチでオリジナルに移行するにはまだ早い段階だと思う
>>424
ACアダプターって12の倍数が普通で
12、24、36Vの市販品が大量に出回ってるから安いんよ
それをわざわざイレギュラーの’32Vだから変だなあと AIYIMA、Nobsound、Douk Audioて真空管アンプでも見た目や性能そっくりなの出してるよな
どこがオリジナルなんだろう
自分が買ったAIYIMAの真空管アンプは電源入れてからすぐには音出ないから、真空管は飾りではないようだ
GIANTなんかも似たようなアンプが出回りまくってる。
もうOEMなんだか盗作なんだか笑笑
>>426
真空管プリアンプも含めるとDilvpoetryってところもそっくりなのがあるぞ
TUBE-T6ProとTUBE-T6な >>426
真空管付きデジアンで電源ON後すぐ音が出ないってどっか別な故障じゃない? >>429
このスレか過去スレか忘れたけど中華真空管アンプの話題で、電源入れてすぐ音が鳴る奴は真空管は飾り
てレスがあったんだけどそいつの言ってたのは故障品だったんだな 真空管アンプ、電源入れた直後普通はフェードイン フェードインの時間は極短い
極短いフェードインを 直ぐには鳴らない とも言えるし、電源入れると同士に信号が来てなければフェードインタイムを感じず直ぐに鳴る様に聴こえる
>>430
真空管アンプと所謂真空管付きデジアンを混同してない?
真空管付きデジアンで電源ON後すぐ音が出ないもの当たった事ないわ
真空管暖まるまで本当の音にならないと言うならわかるけど みんな適当な事ばっか言ってんだなあ…
安物中華真空管アンプはイミテーション言いたいだけだろ
>>434
いや違う
中華アンプ値段手頃だし価格比で音も良いし、オペアンプやコンデンサいじれるしでつい買ってしまうくらい悪くないと思ってるよ
で何台か真空管付きデジタルプリアンプ持ってるけど全て電源ON後すぐ音は出る
ても真空管外すと音は出ないからイミテーションじゃないと思ってる
適当じゃない答えを教えてください 431 432は全段真空管A級アンプの話な
ハイブリッドは知らん
国産のCDレシーバー買った
最初からこっちにしておけば良かった
お風呂で聞くためにAmazonでEarfun uboomていうBluetoothスピーカー買ってみたけどこんなに良いとは思わなかった
結局お風呂以外でもBGMに使う様になった
Bluetoothスピーカーは手軽に聴くにはいい
ただメインにするのは無理だな
Bluetoothスピーカーしか持ってなかった時期は音楽全然聴かなくなったし
ワシは、寝室でのネットラジオ用にと、セカンドストリートで880円で買った
コレだよーん
(´・ω・`)
ps://www.cnet.com/reviews/sony-srs-x11-review/
スマホからデムパ飛ばしてネットラジオのイージーリスニングやJAZZなどがメイン
このサイズからは想像出来ないような音質を奏でるのが気に入っとる
3251の電源にコーセルKHシリーズを使おうと思うんですが、
接続端子って圧着端子 Y形1.25Y3と絶縁キャップで良いですか?
amazonのaiyima a07用の電源にレビューがついてるな。肝心のa07の方が品切れ中なのに笑
>>444
Y型だと万が一緩んだ時に抜けて危ないから、電源回りはR型を使う事をお勧めします。 >>437
あの時の話の流れは明らかにハイブリッドの中華真空管アンプの話だっだ
その時の適当野郎が今もここに居るのか知らんがな BluetoothスピーカーやAIスピーカーで一時期音楽聞いてたけど糞すぎて駄目だありゃ
幅が短いからエフェクトかけまくって擬似的に音広げてるけど加工感強くて違和感しかなった
あんなんに金使うくらいなら安い中華アンプと中古の適当なスピーカー買った方が遥かにマシ
>>443
それ、俺の友人も持ってたが、2個あるとTWS出来るんだよな
寝室用ならば問題はなさそうな感じやね >>444 KHの30、60がPFC回路が付いてない。電圧だけでなく、電流をしっかり出すことが大事だから、90以上を薦める >>449
今の音楽がBluetoothスピーカーやイヤホンで聴くこと前提で音作りされてるんだよ
だから、最近の音楽を聴くやつには合う Aliなら6000円しないのか…
item/1005001296579419.
https://www.aliexpress.com/item/1005001296579419.html
DCプラグ無しでいいならAliでもっと安い。セールはあと3時間
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どちらかだね
リップルノイズ、6005が 70mvp-p 50mAp-p 6003が 30mVp-p 30mAp-p
D級アンプのPSUとして、リニア電源だと定格3Aではとても足りないが、電流もちゃんと出せるSMPSUだし定格3Aの6003にしましょ
6005オーダーしてしまった…6003に変更可能か聞いてみよう
ヴィトロパームはLANケーブルと電源ケーブルにやってる、たしかにクリアーになるね
いや、書いといてあれだけど、気にするほどではないと思いますw
中華アンプ(だよね?)の感度じゃ、ぶっちゃけ70mVp-pと30Vp-pの区別は付かないと思うし、
D級突き詰めて、あちこち定数やパーツ変更したり、出力フィルタの空心コイルの線は何使う?くらいの頃になると
SMPSUを使いたくなくなると思うから、変更しなくて大丈夫だよ
もし3251がa04のことならデフォが良くないから、ちょっと弄るだけで相当良くなると思うよ
LANと電ケーってコンセントからの侵入ノイズとか、CPUスイッチング負荷からのスパイクとかリンギングの同相ノイズじゃん?
それはそれで良く効くけど、D級アンプって電力使って搬送波周波数で、わざわざ同相出力してるんだよ こういう風に
同相の区間は上下の電線に電位差がないので、スピーカーは駆動されないけど、高周波なのでインダクタンスという抵抗成分が大きくて電力消費されるので電源に負荷はかかっている状態
出力にヴィトロパーム入れると、この同相負荷を保磁して逆符号の同相の時にトランポリンのようにアンプ側に差し戻してくれる、つまりICから見て同相の時だけ負荷が異様に軽く柔らかくなる
同相の負荷が軽いので、差動出力の実際に音になる区間(正確に言うと積分される区間)で、まるで電源定格が倍になったかのように、どかっと電流を吐くことができる
フェライトコアはBH曲線が斜めに寝てるので、D級の矩形波出力に全然効かないが、ヴィトロパームはBHが垂直に立って損失皆無なのでめちゃ効く
ケーブルの端部にコア付けたら、画像の黄色の中のパーツ6点を半田ごてで全部撤去する
これらはEMI対策で付けてあるけど引き換えに音がかなり悪い。ヴィトロパームつけたら、そっちでEMI阻止できるから取ってしまうと相当音が良くなるよ
この出力フィルタを抜くテクは10年以上前に、2ちゃんの、この板で先達に教えて貰った
意味が解らなくて、そしたらどうなるんです?って聞き返したら、「やればわかる」って言われたw
やればわかるは、以来ずっと信条にしてる 自分の言葉で説明しようとすると、やっぱ間違うなぁ・・・ >トランポリンのようにアンプ側に差し戻してくれる
トランポリンというか、サスペンションとダンパーのように電流を保磁して受け止めて和らげてくれるから、電源を汚さずに済むだけで、負荷を差し戻しはしないんだよな
抵抗成分が重くなって電流負荷が軽く柔らかくなる。電気の話を日常感覚に置き換えて喩えるのは難しいな……
https://www.bellnix.co.jp/powersupply_faq/beginners019.html
図1-3を付けて、図1-2のパーツを外そうみたいなノウハウなんだけど、人にうまく説明できるほどの頭はないw >>471
基板で3251はHanZao、3255はShuiYuan
3eAudioの3250完成品は注文予定 今日明日辺りでようやくa07AIYIMA推奨電源が届くわ
32Vとの比較、あいにく平日夜間の音出しなんが残念やが
a04、深センは出たがまだ川崎にも着いとらんわ
このところ電源の話題が続くなと思ってたらstereo誌が特集記事にしていたんやね。
アイワイマの48V電源使ってますが良いすよ。容量30L級のバッキーに A07と繋げてるけど実に軽々とドライブしてる。
小型のスピーカーをニアフィールドで使った場合でも分かる違いだと思いますよ。
AIYIMA推奨電源届いてたからちょっとした
電気工作して鳴らしてる
同じ電源持ってる人、可変出力電圧はオレンジの平ら面をどちらに調整した?
画像みると平ら面が真正面だけど、それで良いのかな?
あぁ、電源は絶対変えた方がいいな
32V5Aでも悪くないじゃん と思ってたが
本領発揮すんのは48V7.5Aだな
質問ですが、
フォノイコライザー内蔵の中華デジアンありますか?
>>452
KHNA240FとKHNA480Fの2つのモデルは他のモデルと違いLLC方式の電源となってる。
LLC方式は海外のD級アンプフォーラムで好んで使う電源。
自分はKHNA240FとKHNA480Fを使っている。
接続端子はY端子/R端子ならねじ穴径が3.5mmのが良い。裸線のままでも接続できる。 >>480
LLCで海外フォーラムで日本の方が使っていて気になったんだよね A07用?推奨48V電源購入したんだが、
アンプ購入で間違えてA04つーか無印の3255版買っちゃったんだけど、
これ50V耐圧だから接続できますかね。
>>484
それってA04と同じ格好サイズでTPA3255チップを載せたやつ?
もしそうなら自分が使ってるやつと同じだからMAX48Vまで使える。
でもできることなら電源の電圧調整ボリュームをいっぱい下げて42Vくらいで使った方が安全だけど。 >>485
そうです。ありがとうございます。
電圧調整ボリュームは、左のオレンジのプラスドライバーで回すやつですかね。
どのくらいの位置にすればいいかも伺えますか。
テスター持ってなくて分からんのですわ。 >>487
反時計方向にいっぱい下げればいい。あまり力を入れて回さないこと。
ちょうどボリュームつまみで音量をいっぱい下げるのと同じ要領。 >>491
まあ有った方が何かと安心ですね
A07純正のであれば左いっぱいに回すと46vが下限だったはず
アンプのSWを入れて負荷が掛かると45v位になるからマージン
を考えると丁度良いと思います >>478
数は少ないけど有るよ。でも値段は高めのが多い。 A07はコンデンサー耐圧が50Vあるので自分はせっかくの48V電源、46Vにセットしています。
A04がコンデンサー35V容量に対して32V電源を推奨しているのでマージン塩梅としてはそのくらいかなと。
外観は無骨になるけど音に余裕がある感じがしますね。
>>492
ありがとうございます。了解です。
せっかくだからテスターも入手しようかな。 >>495
テスターくらいは持ってた方がいいと思う。
ところで電源はどこのメーカーのもの? オレンジ色のボリュームならMEAN WELL?
もしMEAN WELLならボリュームをいっぱい下げると41~43Vくらいに下がる。 電源を強化するとオペアンプ交換の効果もわかりやすくなった気がする!面白いね。
もっと強い電圧に対応する中華アンプってないかな。
オペアンプ交換して電源アップグレードしてw
ソニーの18000円のプリメインアンプ買った方が音良いぞw
>>498
まあこれが趣味というものすよ。費用対効果の話を持ち出すのはヤボというもの。
それでも手間とカネをかけると音が向上するんだからやめられない止まらない笑
18,000円のプリメインアンプに良いのがあるか知らないけどASRでは20万クラスのNCOREと A07を真面目に比較してたくらいだからまだまだ頑張ります。 ASRてキチガイの巣窟やん。主宰のアミール筆頭にエンジニアリングからの忠言もガン無視サイトよ?
創造の館とかいうyoutuberと、ASRだけは勘弁してよw
基板でシャシーインストールされてる方々は内部配線どうしてる?
ダイエイ等のOFC撚線でいいのかな?
>>501
いや昔ながらのだよ
私はバナナプラグかどうか?は音の良し悪しより優先はしないから購入したよ
てかソニーはレコードも聴けるからいいぞw
まぁソニーは大手の電気屋にも置いてあること多いから1度視聴してみたらいいよ >>496
aiyimaの奴です。
オレンジの奴だったので、とりあえず絞って使ってみた。
めちゃ音いいわ!
indeed の初代使ってたんだけど、3255は低音がソリッドで量感あって臨場感はかなり強い。
比べてみるとindeedはちょっと低音が薄くて膨らんでる感じ。
その分サラッとしてて聴きやすいとも言えるので、好き好きだけど、電圧高いとビシッとすんだなと実感してる。 >>505
A07に48V電源、鬼に金棒。
ほんでもってデフォルトのオペアンプ5532を使ってるとサンスイのMOS-FETのスケールを大きくしたような音が出てくる。
推奨のLM4562に変えるとこれはこれで見晴らしがいいのだけどどっちにせよえらいこっちや。 ところで気になっているのですが、普通の電源アダプターはコンセントとアンプに挿したままだけど
このAIYIMA48v電源はコンセントに挿したままだとファンが回りっぱなしですよね
使って無い時はみなさんどうしていますか?
バナナプラグは利便性だけで音質には不利なんだよね?
違うかな
SONYのプリメインアンプで1.8万程の値段でスピーカープラグがバナナ使えないバネ式のやつ?
ちょっと思い浮かばないし、そもそも単体で売られてたアンプなの?ミニコンポじゃね?
>>504
とりあえずソニーの18000円プリアンプとやらの型番くらい上げないと比較のしようもない笑 >>509
LM4562推奨ってどこに書いてあったの?
推奨オペアンプについて見当たらなかったから他の買ってしまったよ
A07持ってるし車載にはベストだと思ってるし悪いとは思ってないからね
なのでそんな重箱の隅をつつく小姑の嫌味の様な事言ってないでソニーアンプも一度聴いてみたらいいと思うよ >>510
価格comから調べたらすぐわかるのにw >>512
だるいわ。
ここでわざわざスレチのアンプを引き合いするんなら、せめて見てるやつに機種がわかるように書け。
勝手にスレチのアンプの話始めといて、「どのアンプの話なのかは各自で調べろ」とかアホか笑 >>513
型番コピペしてググる
価格comから家電オーディオプリアンプですぐ見つかる
このふたつの作業そんなにだるくなるほど違いある?w
ソニーで売価も書いたんだから分かるでしょ
なので興味ある人だけが探したらよいんじゃないですか?w
中華アンプにソニー持ち出したのは申し訳ない
スレチなのでここまでにさせてくださいね >>514
中華アンプスレにスレチアンプの話を比較検討でしつこく振りたいなら、
読んでる誰もが直接どのアンプの話なのかは最低限分かるようにしとけや。
そんなやり方じゃ単なる煽りで議論にもならんだろ。 >>511
aiyima a07のオペアンプは国内販売分のデフォルトがNE5532なのは知ってる?
海外バージョンにはNE5532の他にLM4562をオペアンプに使ったものも出ていて値段も高い。
因みにa04の推奨オペアンプはOPA2604というj-FETの石ですよ。もうディスコンになりそうな希少銘柄だけど人気は4562よりも高いと思う。 こいつらめんどくせぇw
URLも貼れとか言うなよw
ソニー STR-DH190
何度も言うけど中華アンプ悪いとは思ってないからね
私AIYIMAもFXaudioもSMSLもToppingも使ってるんだからw
あと絡んでる人もソニーも視聴してきて欲しいな
趣味の世界の事だし視聴環境やスピーカー、感覚の違いもあるから一概に善し悪し言ってはいけなかったな
これは謝る
中華アンプスレで申し訳なかった
>>517
NE5532なのは持ってるから知ってるよ
2つ交換してる
なるほど本家サイト見て来たけど
オプションであるんだね
ちなみにNE5532は中華ジェネも多いって見た事あるから5532使ってる中華アンプは基本交換してる >>519
このスレの人らでも国内外メーカーのあらゆるアンプを中華アンプと比較してるから別に名前を持ち出すことはいいんじゃね?
A07使いでもICE POWERよりこっちが良いとか無茶目な話題振ってるし、他人が不愉快な気分にならない限りネタスレとして遊んでオケと思う。
それよりも5532のオペアンプから何に取り替えたの? 32V、5Aでざっと150Wなわけだけど、300Wってホント?
32V5Aのアダプタ、1000円くらいで買えるのないかーーーい?
>>520
muses8820、OPE1656とOPE627で視聴
627は手持ちがAUとBPが1つづつしかなかったのでお試し程度しか視聴してない
いまはOPE1656常設
推奨が4562ってことみたいなので家帰ったら手持ちはLME49720なのでこれ試す予定です >>524
OPA1656だよね?
BB社の新型って良さそうなんだがAIYIMA A07に合わない?
パッと聞いた感じPTA3251に2604を組み合わせるのに近いと思うけどなあ。
4562はまさにお手持ちのオペアンプの後継なので相性はいいはず。
A07は空前の高電圧対応の中華アンプてことでイジリーたちが遊んでるよな。優秀な出来と思うけど何より素材性が高いのがイイ。 >>525
ごめんOPA1656だね
ビスパの再入荷見た時即ポチッたやつw
うん確かにいじりやすい素材なのかな
電源は変える予定ないけどコンデンサは交換したw
そのうえで今の所の評価は絶賛まではないと思ってる
あくまでも私見ねw
音楽よりテレビなどホームシアターに向いてると思う aliexpress.com/item/4000189326858.html
3.8Aで 送料込み1679円なら
あとA07はいじるにあたってオペアンプは2個の間隔が狭いのは残念
好きな音色になれば音質は向上したとみなす
好きな音=いい音
>>522
中華アンプの出力表示のこと?
中華製品の世界ではその表示出力が実際に出る出ないは関係無い。
商習慣として使用してるチップのデーターシートに載ってる最大出力を記載しているだけ。
彼らの世界はそれでOKなのだ。
我々はそのことを知った上で表示数値に惑わされず基板のパーツや電源電圧などから判断するしかない。
自分は真っ先に電源ラインの電解コンデンサの耐電圧を見る。それで使用できる電源電圧が凡そ想定できる。 汎用電源使いたいけど、DC48vの5.5×2.5mmよDCプラグなんて見つからないんだが、みんなどうしてるんだ?
aiyima a07用の48V電源こそ汎用なんだがそれじゃダメか?
ac/dcコードも付属していてセーフティーのカバーも付いて値段も4,000円ほどだったので渡りに舟でポチったわ。
医療用のプラグなので改造しないと使えないし、ざっと見たところこの電圧に対応できる2. 5oのがなかったもので。
>>535
自分の処に届いたものはセーフティーカバーは省略されていました
欠品かと思ってaiyimaに問い合わせたら新タイプから付いて
いないんだそうです
どう見てもコストダウンとしか思えません >>534
自分は秋月から5.5×2.5mmと5.5×2.1mmを数まとめて買ってストックしている。
ヤフオクにも出てるけど粗悪品が多い。 Amazon見に行ったらaiyima 48V電源、じわじわ売れて行ってるな。在庫が確か半分くらい無くなってる。
>>471
471さんの書き込み感謝.こういうの滅多にお目にかかれない。貴重な情報をありがとう。 >>540
3月に残り10台
4月4日に自分が頼んで残り9台
しばらく9台だったのが今朝見たら7台
じわじわにってか、僅かにかな
a07の過去の売れ行きからしたら >>511
海外のフォーラムにAIYIMAのスタッフも参加していて、OPアンプのグレードアップの話題になった。
その時AIYIMAの技術者がテストした結果LM4652良いと推薦してきて参加者がすぐにLM4652を買いに走った。
その後製品としてLM4562バージョンの販売要望があってオプションで追加した。
これが事の成り行きです。 >>505
INDEEDも使っていたんだ。
自分は新旧の2台を買ったけど、確かにSA-98Eなどと比べると音に滑らかさの様なものを感じた。
でも今ではTPA325xゃMA12070チップのアンプには及ばない。
それにINDEEDは内部を見て幻滅した。一見綺麗に見える基板だけど組み立て品質は酷かった。 >>505
INDEEDも使っていたんだ。
自分は新旧の2台を買ったけど、確かにSA-98Eなどと比べると音に滑らかさの様なものを感じた。
でも今ではTPA325xゃMA12070チップのアンプには及ばない。
それにINDEEDは内部を見て幻滅した。一見綺麗に見える基板だけど組み立て品質は酷かった。 >>548
TDA7498Eだよ
オペアンプは入ってなくて直接ライン信号が入る形
あとコイルが空芯コイルなのでそこで音の傾向が違う 10年前ならこういうスレには詳しい人が何人も居て、いろいろ教えて貰えたんだよね >>541
レコードとアナログアンプ時代に育った感性と技術で、D級回路の問題点を的確に指摘できる人が多かった。中華はまだなかった
皆自由闊達に私見述べて遠慮なく批判もされて、技術系の板としての側面も残ってたのに、年輩世代はログアウト
安い割にそこそこ音も良い、中華D級が席巻してしまって、ASRや創造の館みたいな視野でしか語れない人が多くなっちゃったw
拾ってきただけのステマかどうかも分からないような書き込みと、罵倒だらけになっちゃったねぇ ブログ、youtubeなどで情報が得やすくなった反面、それらの情報源は製品を無償提供されてレビューは忖度したのばかりになってるのが現状。
ベタ褒めしててるレビューで無償提供されてるのは話半分だと思ってる。
自分では何の努力もせず、ただ昔は良かったと愚痴るだけのゴミカスが多くなっちゃったw
A07届いたけど低音がすごいってことでサブウーファーに回したわ
メインはIndeedのままでとりあえず行こう
>>471はとりあえず試した そういやIndeedやSA-36みたいなオペアンプなしのタイプと
A07みたいなオペアンプ噛ますタイプの違いってなんだろ
あとNE5532って2CHのオペアンプだよね?
なんで2つも使ってるのかがよくわからない
わからんけど左右チャンネルを同じチップで扱うとクロストークが悪くなる
5532は反転アンプじゃ無いと特性が悪いから反転2段にしてるとか
>>554
TDA7498Eで入力OPアンプ無しでボリュームに直結したアンプの
共通の問題としてボリュームガリの発生がある。 双三極管を2本立てにする様なもんだろ、知らんけど
A07の電源を48vにするとIndeedがサブに回ると思うよ
自分もIndeedは新旧持ってるけど中はWIMAの嵐なのね、良く言えばウォームトーン
悪く言えば低域が甘くなってる訳だね
>>550
ASR自体は裸の特性データを提供する貴重な存在で素晴らしい思う。
自分は3年前から参加してるけど、最近はASRの活動趣旨を理解しないメンバーが増え感心しない書き込みも多くなっている。 SA-36にも>>471有効だったわ
確かに霧が晴れたみたいにクリアになる
電磁波対策にアルティメットコア買わんといかんかな >>557
やっぱりプリアンプ代わりに使ってる感じなのかねえ
>>558
もう一台買うかな
それともこれを試すか
tem/4001041465795.html Aiyimaやるやん、7.3Aの電源出してきてる
ケースに入ってるからホコリ対策もばっちりやな
/item/1005001493689010.html
そよ風がBTLモノアンプ出してきてる…w 600Wて
電源込みだから結果的に安いかもと思ったが220Vオンリーか惜しいな
/item/1005001648009421.html
>>563
ファンも無いし電源SWも付いてるからいいかも
でも送料が2.677円って…高! >>560
このスレってコピペおきっちゃまが立てたみたいだけど本人が登場しなくなったから
急に真面になったね
1000レス全部自分で書くのかと思ったがw
もう一つ有る同タイトルスレの方が真面なんだが、何故か過疎ってる >>565
2個買ったら安くなるかと思ったら送料が倍になったw
これ送料無料10000円と見たほうが早そうやな 医療用電源で求めたらそのくらいするけど国内AmazonでAIYIMA A07用の裸電源と付属品と思われる32Vとで1,000円しか違わない。
加えてAIYIMA A04が32V電源付いて今8,200円するのか.....うーん。
A07をアダプターレスで買えて48V7.5Aを別買いできたら1番安くなりそうだ。
AIYIMAの売値が今現在の時点でねじ曲がっている現象ということだな。
>>570
Aliならアダプター無しがあるから(というか自分が買ったのもこれ)
電源と合わせて15000円ってところやな
割とお得かも >>566
高出力ではノイズが多くても音質には影響せず、
微少な出力でのノイズ特性が優秀であれば音質は優れる、
と言う事なのですか?
電源ノイズの混入も音質には影響が無いとの主張ですか? aiyima audioのサイト見てたらT4proというモデルが出ているね。
3251チップにLM4562オペアンプを組み合わせて入力段に真空管を使ってる。32Vの推奨電源も付属している。
ポテンシャルでは3255に及ばないと思うけど趣味性が高くて良いな欲しいわ。真空管も汎用のもので転がせるしな。
日本だとナンボで販売されるかな。
>>574
3251のa04のほうが3255のa07より音質上との認識なんだけど、3255に及ばないとは? >>575
失礼、言葉足らずだったね。
自分のような半端なスキルの持ち主でなくコンデンサーからコイルから弄れる強者にはやはり3255チップの持つ48Vの体力は素材として可能性は大きいと思う、てこと。
T2の仕様では3116を使っていて、それでなかなかの高評価だっただけに個人的には3251チップの真空管プリメインアンプの登場は嬉しい。
T4とやらにはプリ段に真空管を嵌めてるからダブルFETのOPA2604でなくLM4562を持ってきてるのかな、とか想像しています。 >>573
ノイズレベルが同じだとすると信号レベルが大きい方がs/nは良くなるから >>574
T4ProはTPA3251でなくてTPA3221を2個使ってる。
TPA3221は最近少しずつ使われるようになってきたけど音は未知。
それにしてもTPA3221x2+今風のOPアンプ+真空管+TC+BTと全部入りのアンプだ。
まこれは真空管を知らない世代向けの製品かな。
トーンコントロールはピュアオーディオ派は嫌うけど、夜間に小音量で聞く時には有った方が便利。 >>573
私の主張を確かめる前に、アミールが、どういうテストをして、どういう製品で、何が観測されたか、書き出してみて? アナライザのグラフの軸と単位の意味も分かる?
そこが分かってないと、私の主張を説明しても分からないとおもう
というか是非とも分かって欲しいのは、アミールは1MHz120dBまで歪み率が測れるアナライザで、歪み率を測らず、意味不明に、アナライザからのACリーケージを測ったり、トランスの近接電磁誘導の具合を測ったりしてるわけ
そして語句検索でヒットしてメーカーから訴えられない様に、周到に画像で説明文を貼り付けた上で、「ラジオ波を減衰、反射するよ」という内容を完全に無視して、60Hzの電磁波当てて
「100%ノイズをカバーするって? 測定結果で出ないねぇ、どうやって散逸させてんの?(ワラ」
ってやってんの。わかる? こういう人間はどこにでもいるし、無批判に無自覚に受け入れる人もどこにでもいるわけ
だからプロケーブルとか、創造の館とかと並んで大迷惑なんだよね。これはピュアとかHi-Fiとか中華とかそういう問題じゃなく、もっと普遍的な信義の問題 >>557
確かにindeedとかSA98Eは、ボリュームのガリが出るようになるよね。
ボリューム部分での音質劣化って側面では、
indeedみたいなボリューム直結タイプと、A07みたいなOPアンプかましてるタイプでの性質の違いはあるのかな。
ちなみにindeedはボリューム絞るほどに音質がショボく感じられたるので基本フルテンにしといて、
まあまあそれなりのプリアンプ付いたDAC側のボリュームを8時くらいに絞るバランスが自分のベストだった。 >>494
耐圧50V品に48V電源!?
オーディオの世界ってそういう運用が当たり前なんですかね?
電気的には耐圧は倍を用意するのが常識だと思ってるのですが。
軽自動車でも最高速130キロ出ます!じゃあ常時120キロ走行しても全然OKだね!って言ってるのと同じような気が。 >>582
極端に例えればスピーカーの対応入力とか。
30Wしか入らないから50Wの出力のあるアンプには使えないと思い込んでたり、壊したくないので絶対使わないという人も確かにいる。
48Vの電源と53. 5Vの対応電圧のICということでバルクコンデンサーを63V辺りに換装してる例も聞いたけど倍のマージンが必要と言い切るとはまたすごいな。
全ては自己責任で楽しむということ。 SA-36Aはコンデンサ出力が16V、IC耐圧が24Vで
24V電源付けっぱなしでも熱も出なくて快調だなあ
常識という言葉は「ぼくのかんがえたさいきょうのりそう」という意味で使えると勘違いしてる奴はネットに吐いて捨てるほど居る。毒親育ちの親譲りな奴なら皆そんな感じ
そういうのはウザいからリアル社会からは疎外されてる
12V回路に16V品が使われてるのを見たこともないし、再化成電圧という言葉も知らんのだけは確かだねw
上から目線で他者を小馬鹿にして文句を垂れる人はここにもいるわけ。わかる?
うぜぇよガイジ
>>580
私にはASRの主張に異論はありません。
確かにトランスに接触させて測定するのは実際の状況ではあり得ませんが、
それはSP軸上1m、1w出力での測定と同じ事です。
可聴周波数でのノイズ誘導が多く、また10K以上(RF)での有意性もあのグラフからは読み取れません。
シールド無しのケーブルと比べて意地悪してみたくなる結果です。
商品の説明文はただただ素晴らしいと謳いますが、欠点を補って余りある効果と主張すべきでしょう。
この様な高級(高額?)ケーブルを使っていませんから、その効果を否定している訳ではありません。
でもあのグラフは事実なのでしょう。 なんでここで再化成電圧が出てくるんだ
むしろ587こそが再化成電圧の意味を知ってるのか怪しいぞ
うふふ、盛り上がってきました
電源別に買ってどうのと考えるとそよ風の一体型のこれも悪くない気がしてきたな
電源ユニットも7.3a電源と同じものみたいだし
/item/4001026972641.htm
A07付属の32v電源を115vの昇圧トランスに刺したら音質変わるかね?
ACは100〜240VまでOKって書いてある
>>593
トロイダル系なら変わるかもだけどスイッチングは同じじゃね >>596
再化成はエージングと言ってもメーカーが製造工程の中で行う作業でデバッグに近い
通常の経年エージングとは意味合いが全く違う
これを行うとコンデンサ内でガスが発生するから通常使用するようなもんじゃない
そもそも座板を取り付ける前に行う作業だぞこれ
そのリンク先にも近いことが書いてあるだろう 3255チップのように高電圧に対応したICアンプにどうだろう?オペアンプも強い電圧が使える奴の方が相性が良かったりしないかな?
例えばmusesなら02よりも01、LM4562よりもOPA2604とか。
>>592
電源ユニットが1万円とするとAMP部分がおまけって事に
しっかりしたケースも付いてお得な感じ、青羊歯も付いてる 同じケースでモノアンプの>>564も挑戦的だよね
他のバイヤーのを見たら電源は100Vから可能みたいだ サブウーファー込の2.1アンプまで出てる
item/1005001609591463.htm
そよ風網羅してきたなこれ
>>471
面白そうなので是非やってみようと思うんですが、この場合ヴィトロパームかますのはスピーカーケーブルに対してでしょうかね。
ググって見たらUSBケーブルにかましてる例ばかり見つかるので。 ヴィトロパームは直流以外にかましてる奴は阿呆だと思う
100Hzまでノイズ除去って、信号劣化させてるに決まってるんだが、そんなことに気が付かんのかな
まぁ1歩譲ってACにちょっと巻くぐらいならいいんだろうけど
60Hzの交流だって信号だし多少は影響あると思う
そこは一歩も譲らないほうが漢としてかっこいいぞ
多少は影響がある思うとかじゃなく、致命的に影響があるに決まっていると書くべき。そのほうが信憑性が増す
100Hzも100万Hzにしたほうがインパクトある
自分にはよく分からないんだけど、ヴィトロパームは電源DCコードの先っちょに付けると
良いという事でOKなのかな?
>>598
自分はOPAの2604をオペアンプのリファレンスに使ってます。MOS-FET系の音が大好きなもので。
アイワイマA07のOPがNE5532だったのでLM4562に手を出しつつも2604も合うのではと思い、買ってすぐに試しました。
結論から言うと繊細系のはずの2604からこれまで使ったどのアンプよりも太くて強い音調が加わります。推測されるように電圧が関係してるのかはわからないけどかなり変わりましたよ。
モニター調ならLM4562はいい石ですが2604は聴いていて楽しい音です。
同じアイワイマでも交換推奨しているA04だけでなく07にもハマると思いましたので取り急ぎ報告します。 2604はJ-FET入力w オールFETでもない、バイポーラトランジスタ使ってる
データシートすら見てない報告をどうもw
モノアンプは基盤もあるんだな
item/1005001417224741.html
>>608 609 610 611
クソワロタww >>608
AIYIMA A07を使ってるという事はスピーカー再生での比較だよね。
スピーカーには何を使ってる?
自分もここで出てくるようなOPアンプを色々な中華アンプで試してるけど、微少な変化は感じるが音が良くなったとはっきり言えるような経験が無い。
まあ折角買ってお金が勿体ないと理由でそのまま挿して使ってるけどね。
粗悪品のNE5532を使った製品があると聞くけど自分は遭遇していない。
ヘッドホン再生ならもう少し変化を感じられるかも知れないけどね。 このスレ的にはLM3886は過去の石ですか?
最近のチップと比べてどうなんだろう。
電源は40Vでこれではチップの最大出力出せない!みたいなことも書いてあるな
逆にギリギリ電圧は怖いという人にはいいかもしれんね
>>616
確かそれ47研究所が出してたやつでは?
ガレッジオーディオでなくsmslとかtoppingあたりが何で発売しなかったの? >>621
そうそれ。
正確には兄弟チップらしいけど。
smslとかtoppingは採用していないっぽいんだよなー
不思議きわまる。
やっぱり最新チップより劣るの??? >>616
LM3886はアナログタイプのパワーアンプチップ。
ここで話題としてるTPA3255やTPA3251などとは根本的に異なる。 >>622
聴いたことないからなあそのアンプ。
ただなにぶん自分のような半端者には47研究所というのは相当なパワーワードでして笑笑。試してみたいなあ。
デジタルアンプの場合はかつて慣らした基板だぜ!っていっても確かに有り難みが薄いすね。
300Bとか2A3みたいな代表的な真空管を使ったアンプと真逆というか。 縦置きのモノアンプもあるのか
/item/1005001864102548.html
AiyimaTechnology Storeで検索した結果もそよ風OEMだらけだな
store/1756335/search?spm=a2g11.12010615.8148362.7.25c51d5fL7HmAk&SearchText=tpa3255&origin=n&SortType=new_desc
最新版はそよ風と同じサブウーファー用にもう一枚3255用意したこれってことになる
/item/1005002345840885.html
いやよく見たら横置き版はコイルとかが違うんだな
縦置きのは完全にOEM、横置きや電源別なのは微妙にパーツ違い
みたいな差になってるわけか
A07と同等のが欲しかったらAiyima版買ったほうがいいかも
電源込みA07に相当するのはこれか
/item/1005001895408314.html
A07良かったから次はこれにするかな…
>>624
そうかあ。
ここで聞いてダメならユーザーは居なそうだな。
>>625
俺も聞いてみたいんだが情報が少なくて。
47研究所かあ。dクス >>626
これモノラル出力なのに、
何で入力LR有るんだ???
誰か教えてwww AIYIMAのa04とa07がメルカリに上がってるね
電源無しで高くもあるので、どうしても待てない人は検討すれば?
04は日尼に8,200円電源付きあるし、07もいずれ戻るだろうし今すぐ電源無しでも欲しい人向けだねー
>>631
スーパーウーファー用を想定してLR混ぜてるんじゃね
多分どっちにつないでも同じになる どこにでもこういう下等生物が居るんだなwww
電源無しだと思ったら、1つは電源付きだったわ
アダプターの画像無いし米尼購入とあるが、日尼と同じ電源なのかな?
>>629注文したわ
まあA07と同じ音だろうとは思う
誰かA08のレビューしてくれんかな
そよ風版もそれと同じ音だろうし >>632
まあAliで注文すれば早くはあるんだけど
日本語でしか受け応えできない人もいるだろうしな Amazonでaiyima a07が欠品になってそこそこ経つのに48V電源の方は堅調にハケてるんだな。
一般使いのアンプに剥き出しの半業務用バッテリーは誰にでも勧めないけどな。普通のacアダプターでこの容量のものがザラにないのはわかるけど。
B BlesiyaのノーネームA07ならAmazonに電源無し5,480円で出てる
AIYIMAのと全く同じものだと思うけど、どうなんだろう
まあ本国からの発送だからAliと同じだけど中国にカード情報流したくない人向けかな
ASIN B086ZMSRTN
>>640
どう見ても必死なのはお前らにしか見えんがwww
転売屋だ業者だ工作員だと妄想激しすぎ
妄想はお前たちのアタマの中にとどめて桶
せっかく教えてくれたのに迷惑 それにしてもA07すげえな
15インチサブウーファー楽々駆動するぞ
Indeedでもそれなりに動いてたけど余裕が違う
A07はホームシアター向けだからね
音楽は低音出すぎて向いてない
確かにアニメ見ると迫力すげえわw
アメリカで人気出そう
A08というかそよ風基盤の方は傾向違うんかね
レイアウトこそ同じだがコイルが封じられてたりパーツが色々違うのが気になる
Aiyima
/item/1005001895408314.html
そよ風
/item/4001026972641.html
中華デジアンでは珍しくA07はクチを締めたい罠。
電源強化が効果的だしオペアンプ交換もアリ。
ケースに入るか否か問わないならコンデンサー強化も。
弄りたくなる気持ちもわかるわ。
>>647
DIY勢が食いつきそうな空気あるよなw >>648
3255に限って言えば電圧48Vだぜ。もう中華アンプチップもオモチャじゃない時代なんだね。
とは言ってもひと頃のエレキットTU-8100ほどにはカネもかからないし、真空管からトランスから手をかけていたのに比べたらオペアンプなんてたかが知れている。
DIY沼の臭いがプンプンするぜ笑笑 電源一体型の方ならスペースあるからやりたい放題だな
SX45Bみたいなディスクリートオペアンプも載せられそうだ
あとIndeedみたいな空芯コイルにするのもありかも
Aiyima A07はまたアマゾンでAIYIMA-AUDIOから販売が開始されている。
\5999でAIYIMA-AUDIOが販売、発送します。となっているから中国から発送かな?
尼を3255で検索したがA08まではあるけどAiyimaの電源一体型横置き版はまだ来てないっぽいな
そよ風版ならちらほらある
なるほど以前のA07のページは消えちゃったけど新たにAIYIMA TPA3255 サウンドアンプ
として登場してる、本国発送ですね
Amulech 602Hより高音質な中華デジアンてあるかい?
¥5,999で電源付きだから前より安いのではないか〜い
>>641
このモデルはAIYIMAからも以前販売されていた。
自分はA07が発売になる前に買ったけど電源ON/OFF時のポップノイズがひどくて使用をやめた。
その後A07と同じポップノイズ防止チップを載せたが市場には両方のモデルが流通している。
アンプ部分についてはA07と同じ。 A07についてはコンデンサーをいじった作例が多いが、どうもデフォルトの音を抜きんでることが難しいようだね。
かなり音の色付けに影響しているみたいだし、作り込んだ結果が今のパーツなのだろう。
ちょっと前の中華なんてスキだらけの作りだったのに。
うわああ、ごめんなさい、喧嘩しないで下さい。A07とA04の出品者です。以前471さんにお礼を書いた541です。メルカリからヤフオクに替えました。
画像のあげ方がわからないんでテキストですが、米Amazonで買うと諸費用が結構かかります。04を4台だと
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Import Fees Deposit:$19.28
Order Total:$248.98
日本円で約27200円=6,800/台します。
出品の6,400円から送料+手数料10%引かれるので普通に大損です。4台は米から輸入して不良あったら面倒臭いなと余ったら友人が買うかな(買わなかった)くらいのノリです。
動作確認済みなので良かったら使ってやって下さい。
>>650
そのテのディスクリートオペアンプは04/07にはスペース的にやっぱりキツイかな?
1回路の両面実装だと共振するやつもあるし、音質との兼ね合いで決定版はなんになるんだろう。 >>664
DACに乗せるパターンの場合1回路のが多かったからなあ
2回路のディスクリートどれもでかいんよね… 今A07にSX45A(1回路)で試したが幅はギリギリなんとかなるっぽい
ちなみにコンデンサの高さを避けるためにDIP下駄(/item/32800482138.html)を一枚履かせてる
あとはその状態から2回路重箱積みで高さが引っかからないかどうかだけだな
引っかからなさそうなディスクリートはこのへんかねえ
/item/4000432948794.html
/item/1005001286583043.html
/item/33042073685.html
/item/4000103010672.html
1回路のでも高さがアウトだったやつ
/item/33028084456.html
>>619の人の言うとおりにOPA1656にするのがコスパよしでベターな感じではある TROP-006MFってのは割と小さめなディスクリートオペアンプなんだがこれ2回路?
ありがとうございます。sx-45bってのが2回路のディスクリートオペアンプでは評価高いのね。
NE5532を基に設計してるのかしら。ナゾがいろいろあるので調べてたらこんな時間になってもうた。
SX-45Bは多分入るとして天井ギリギリだわ
あともしかしたら電源切るときにポップノイズが出るようになるかも
こればっかりは実際載せてみないと分からんね
SX45Aは横幅ピッタリくっつくくらいギリギリだったので
幅の余裕が欲しいならランク下げてSX52Bのほうがいいかもしれんね
ただしどっちにしろ高さの保証はないw
>>663
633、640の様な下等生物はどこの板にもいるんだよ
他人までもが己と同じ卑しい下衆な考え方しか出来ないと思い込んで 氏ねガイジなんて自らが下等生物である事を声高に書き散らす要入院隔離のヤツが
哀れだよな >>674
下等生物、要入院隔離のヤツがなんてこと書くなよ
ストレス溜まってんの? >>675
相手が違うぞwww
633.640 そしてオマエ自身たろ、そりゃ
下等生物にゃ分からないか
オマエの脳、膿溜まってんの? 朝っぱらからよくもそんな罵詈雑言書けるよなー
こんなところでストレス発散はやめなさいよ
品性下劣過ぎる
>>655
一月にアマゾンでA07を買った時にAliexpressも調べた、別売りだった32V電源代約2000円を加えるとアンプ+電源で約6000円だったかな
アマゾンと比べると約400円安かったけど色々考えてアマゾンから購入した
多少配送日数がかかるにしろアマゾン経由で約6000円ならいいね 老害は年齢に関係なく発症するからね。
コロナと一緒で20代30代に一番多い
そりゃ老害とは言わんだろw
単なる幼稚な奴か、サイコパスだろ
>>679
さらに電源無し有りの両タイプが用意されてれば良いのにね >683
683さんありがとう。けどこれ売れたんじゃなくてとりあえず消したんです。持ってても困らないから。元々A07(TPA3255)を2台買ったのはマルチアンプしてみたかったからで、A04(3251)は興味。昨日TPA3221のアンプが到着。これは屋外で使う消費電力の都合で探したんだけどめちゃくちゃ低消費電力でびっくり。
A07とA04、すぐ欲しくて困ってる?人いたらメルカリとかに「683さん専用」とかで出すので言ってください。笑 儲ける気はないので
TPA3221で検索してたらまた変態アンプを見つけてしまった
/item/1005002197536780.html
AB級時代のシンメトリ構成思い出す
>686
これ注文したんだけどいつまで経っても発送されなくてキャンセルしたんです。TPA3221使ったアンプってすごく少ない。同じ基盤ばかり。リンク先の奴がPBTLの2枚構成で1番凝ってる。普通のBTLステレオも有り。AliExpressで扱ってるのがここ含めて3社だけど残り2つは名前似すぎなんで同じかも(製造元かも)
ちょっと来なかった間に優良スレに生まれ変わっていて草ww
TPA3221って動作電圧が9〜24Vでかなり広いんで消費電力測定がてら特性とか見たので報告しますね。
まずアイドル(無音)は9Vで0.3W、24Vで0.9Wと凄くエコ。3255の32Vかな?で2.5W、3251は完全無音でスリープに入って1Wくらいだけど音が出ると2.5Wで基本同じです。デスクで聴くならよほど能率が低くない限り0.3wとかなのでアイドル電力+0.3W。屋外で丸一日バッテリ駆動だとかなり差が出ます。
電圧による音質、音圧の違い。ピンクノイズと騒音計で測定。9Vの平均音圧が少し高くなります。不思議。f特を見ると9Vは高域が少し高くなってコレが音圧に出てるようです。差分含めて画像あげてみました。
低域は全くと言って同じです。なんでこうなるのかはよく分かんないです。24Vにすると低域にパンチある気がする、は中高域が2〜3db落ちてました。
前情報全く無しのブラインドでギリギリわかるかなぁ?くらいの差でした。話のネタにでも。
https://imgur.com/gallery/t7PLCyU >3251は完全無音でスリープに入って
これすごい機能だな
3255とか3251にはないのかな
>>689
同じ実験を3255でもやってほしい
どのくらいが最適な電圧なのか気になる >>691
同感です。>>689さん是非お願いしたい。
3255の電力はacアダプターだと持て余し気味。48Vが最良ならコンデンサーを強化するなり身の振り方が見当付けられる。 消費電力と音圧、f特の測定だけなので最適(音質的に優れてる)かは分からないです。電力だけで言うなら低い方が高効率ですね。A07(3255)、A04(3251)も時間できればやってみますね。
TPA3221(Nobsound)の音は少し高域がザラついてて9Vも24Vも大差無し、24Vは高域が少し落ちるせいで低域にパンチが出る感じはするんですけど、前に書いたように事前情報ゼロのブラインドテストだとわかるかなぁ?くらいです。しかしどの電圧でもそれなりに大差なく音が出るってすごいですね。
測定値は環境ノイズの影響を強く受けるので85db(なかなかの爆音)付近で測定するのですけど、それでも超低域(50Hz以下)はほぼ周辺ノイズなので無視して良いです。使ってるスピーカーもその辺さっぱりなので。もう少し真面目に図るなら下も出るようにしてみます。
>>689
>>694
レポートありがとう。
TPA3221はデーターシートを見るとSA300に使われているInfineonの
MA12070チップと同じように電力の高効率に特化したモデルのように思う。
ところで今回テストしたアンプはどこの製品ですか? >>689
同条件で複数回だとどれくらいの誤差が出るもんなんかな? >>694
NobsoundのTPA3221アンプって Nobsound Official Storeのこのモデル?
/item/1005002315258916.html A07とA04のテストしてみました。f特の結果が変でおかしいなぁ、と思ったら多分欲を出して追加したサブウーファーが机を揺らして失敗ぽいです。20Hzまでフラットになるので床が揺れます。
ただ収穫もあり、ボリューム位置同じで電圧を下限〜最大にしても音圧は±0.1dbも振れません。なので電圧での音質テストは比較的簡単です。さらに言うとパッと聴きではあからさまに違う、もありません。
なるべく主観やプラセボを省きたいのでランダムにテストしたらテスト結果がどれか分からないというドジをして小一時間捨ててきました。あとA04がスリープは勘違いでしたごめんなさい。起動時に少しだけ0.9Wの時間があります。徐々に流してるのかも知れません。
>696さん698さん
Nobsound TA-21で合ってます。入手しやすいTPA3221機がこれしか無かったので。3221は低電力と効率の点では最強ですね。音質はそこそこですけど普通の人で不満を覚える方はいないと思います。フルボリュームでスピーカーに耳を近づければかすかにヒスノイズが聞こえるくらいで何の問題もないです。
>>697
テストの再現性は所詮お手軽機材なのでかなりの差がないと難しいです。3db以上あれば有意差に出てくるかなぁ?です。
部屋は静かで深夜なら37db前後です。ただテスト中に家の横をうるさめのクルマバイクが走るとズレるみたいです。爆音でテストしてるので聞こえなくて。ちなみに85dbは映画館の平均音圧です。
また少しだけ見てみます。あとは当てにならない主観でも。 それなりのデータ取れたので載せておきますね。画像編集が手間でちょっと見にくいいのと長文ご勘弁を。
8秒平均化データなのでそれなりに精確かな?です。f特はスピーカーと測定位置でデタラメなのでアンプの個体性能とは全く関係ないです。相対値のみ。
AIYIMA A04 20/35V
20Vは高域が持ち上がります。35Vは中低域に少し上下が見えます。音圧は同じ。
AIYIMA A07 20/32/48V
電圧が上がるほどフラットになっていき高域が少し落ちます。3チップ測っただけですけどどれも電圧が低いと高域が上がり高いと下がりますね。
電電力効率は同じ85dbを出すなら低い電圧ほど高いのも3チップ共通です。3221はズバ抜けてます。
ここまで測定結果なので話のネタにでも。以下は単なる主観です。電源は32V。
A04の方が低域のパワー感を感じます。ただ左右の分離が悪くモノラルっぽいです。空間が出るタイプじゃない感じ。
A07はパワー感が少し下、ただ左右の分離が良くて空間が出ます。これが薄いと感じる方もおられるかも。48Vにすると高域が落ちて下もフラットになっていくので、相対的に下のパンチを感じるかも。というので48V化が流行ってるのかもしれません。
あと最近出てきた一体型の物は(写真が製品と同じなら)内部電源が36V(35036-52)なので高圧化したい方はご注意を。
個人的にはA07。相当上のハイエンドD級とこっそり入れ替えても気付かないかも、というくらいには驚きの性能です。時間ができたら少し触ってみます。
https://imgur.com/gallery/NH7lbnA NFJはいち早く3250のアンプ出したのに最近はアクセしか出してないのな
>>701
これはありがたい…
やはり48V化の効果をこうやって視覚化されるとわかりやすい >>701
お疲れ様でした。TPA3251にはとても興味があって参考になります。
3251チップのA04にはバルクコンデンサー耐圧35Vのものを入れて32V電源を勧めている。
3255のA07だとコンデンサー50Vに対して48Vを推します、としてる。
生産コストの問題があって必ずしも適材適所なパーツを持ってこれないから高いバッテリーは別売りで買ってねってのはよくわかるんだけど、
安全な32Vのacアダプターが比較的簡単に手に入るA04は性能をすぐ引き出せるのに対して48Vのスイッチング電源を勧められてもA07はおいそれと使いにくいわね。
何が書きたいかというと中華アンプだってゼネラルオーディオの端くれなのに A07を存分に使い倒すにはちょっと手を出しにくい電源問題があるねということ。
そう考えるとまだまだマニアの買物なんだね。48V対応はすごいと思うけど御しきれてないというかね。気軽に良い音で楽しみたい向きには A04が合ってるのかな。 48VのACアダプター買ったらいいのじゃ? 何がマニアなの?
/item/4000143578172.html
A04はウーハーアンプってだけあって低音出てモノラルっぽいのはそのまんまの結果なんだね
>>709
それ3221の話やぞ
/item/1005002315258916.html 3251がモノラルっぽいて感想はショックだな
a04の方が音質が上って聴いてただけに
A07に48V 2Aとかのアダプタ使ったら燃えるのかね?確か48Vだと7.5A推奨だったはず
>>713
多分だけどモーマンタイで動くでしょう。
100wなんて使い切らないw
電力足りなくなったらクリップするだけだろうし、問題なし。 決して煽るつもりではないが>>705くらいの認識しか持ち合わせないで中華アンプの良し悪し語る人もゴマンといるはず。だから A07にスイッチング電源しか用意出来てない現状は勿体ないと思うわ。
3255用にaiyima社がacアダプター48Vの、せめて7Aくらいのモノを発売してくれたら潜在能力を発揮できるのに。42Vでもいいがその場合は300Wくらい欲しい。
A04の3251は従来のTDA4298eなど音が良いと言われてきたアンプチップを上書きする優秀な出来だと思う。ただ3255のICが身の丈に合った電源を備えたらそりゃモノが違うよ。
アンプは安定電源の供給が1番大切。気を悪くされたらごめんなさい。 >>713
燃えませんよ。ちなみに48V電源を使って仮に過電圧になっても出力が抜けて止まるだけ。 >>712
3251には独自の良さがあると思います。適正な電力の電源が備わってるから後はオペアンプなどいろいろ試してみては?
ディスクリートオペアンプでもなんとかハコに収まるみたいなので自分も発注かけました。到着が楽しみす。 a07にmuses03×4ギリ載せられたので報告。
音は低音のボワボワ感がしまって、高域が透き通るように伸びた感じで、個人的にはかなり良くなった。
ただ、自分の環境だと電源オン時にポップノイズが若干でるように。まぁ気になる程ではないが。
>>717
このスレに出入りしておいてなんですがDIYには自信ないのでオペアンプ交換はちょっと
5321独特の良さ、よかったら教えてください >>715
気は悪くしないよw 思い込みと妄想世界の住人って気の毒だなぁって あなたは豊富な認識を持ち合わせるみたいだから、ちょっと訊いてみたいんだけど、>>704の 高いバッテリーは別売りで買ってね
バッテリーってどの商品のことを示してるの? >>719
オペアンプ交換以外でもノイズクリーナーなどの汎用のものが使用可能なので味付けの自由度があります。
音場の広さ(stereo的)という意味では知ってる限りではindeedが評価高いけど3251は換えを推していたオペアンプの音色の個性と特性から見て、より音像の再現性に振ったベクトルの音ではと推測します。
海外サイトでの評価などから見ても出音の完成度はA07よりも固まってると思いますが。
いろいろ評価の別れるASRなどでも3255はジャジャ馬慣らしみたいな議論になりがちな気がしてます。 なるほどなー、04がサブウーファーAMPと謳ってる裏付けが取れた訳だ
07は48v電源で聴くと耳当たりが良くなって力感が増す訳も分かった
701ありがとう
>>722
そうなんですね asr 読んでもa04が具体的にどの点でa07より良いのか書かれていないから迷っちゃう
モノラルっぽいという感想と音像の再現性
はヘッドフォンでいうシングルエンド的という理解で良いのかなぁ
一方a07はバランス的で 下の書き込みも、あなただよね? >>608で、2604をMOS-FETと書いてたのもそうかな?
338 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2021/02/27(土) 23:12:04.54 ID:t9DMn4wz [2/3]
aiyima a07がヤフオクでいい値段が付けられて納得してないので書き込んだんだが誤解をされたくないので。
俺はオペアンプはLM4562に換装、バッテリーも48Vに取り替えているよ。個人の楽しみでやってて効果にも満足してる。
ヤフオクの出品がなんで気に入らないかというと、Amazonで6,000円台で買えるのにさもチューニングアップして別物の音に変わったからのようなアピールに売らんかなの下心を見て取れるから。
好きな奴が個人で勝手にやるわそんなもんは。俺は押しつけられるのは嫌いだ。
そんなこと書いてからYahooショップ見たらこの商品、最安値に8,000円が付いてるな。一体どうなってるんだ?ノーマルになんで値段上乗せする?
708 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 (ササクッテロ Spd1-2Fpm)[] 投稿日:2021/01/19(火) 02:06:42.21 ID:XJLLrhAvp
A07用にac100V-dc48Vで5A以上のアダプターをずいぶん探しているけど、虫カゴケースのやつしか見当たらない。
ASR見てると強力な電源を使用したA07をとても褒めているのだが付属の32Vバッテリーよりも大容量を求めるとなると虫カゴ電源をいじるしかないのでしょうか?
エロい方々教えてください。 ふ〜む、04は50年代BN聴くには良いかも知れないな
04も欲しくなって来たがアダプター付きってのがなー
以前のように本体だけでAmazonで扱わないかな
中華で耐圧ぎりぎりまで電圧上げるのはおすすめしないけどなあ
そよ風で何個も飛んでるやつ見たよ
すこし解説してみますね。
消費電力について。2〜4Wしか使わないのは試聴距離とスピーカー能率(db/Wm)から計算できます。仮に能率86dbで距離1.5m時に85dbを得るのに必要なアンプ出力は約1.4W(ステレオなので×2の2.8W)です。これはSPに入る電力なのでアンプ側の消費電力はD級効率90%なら約1.6W(3.2W)、A級35%なら4W(8W)必要です。
仮に300W入力した場合108dbになりロックライブ時のスピーカー前くらい、この音圧で耳が耐えられるのは3分くらいです。超えると耳が潰れます(騒音性難聴)。
一般的なリスニング音圧は大半の方が75db前後なので必要な出力は0.18W(×2の0.36W) 瞬間的な大音量を踏まえても5W未満です。能率86dbのSPで試聴距離1.5mの前提で。
距離が倍になると必要出力は4倍です。それでも1.5Wまでなので「音圧だけ見た場合」アンプも電源も150〜300W用意する必要は全くないです。
少音量なら48v 2AのACアダプタで全く問題無いって事なんですかね?
電源について。
ノイズ云々になると確かにトランス式+リニアレギュレータ(低効率)になるんですけど今のスイッチングはノイズ含めてデメリットはほとんどなかったはずなんですね。高級品に限る、ですけど。
D級がブレイクした頃、負荷過渡応答が良い(瞬間的な負荷に対する電力復帰速度)からスイッチングは音が良い→それが使えるD級は良い、とかだった気がするんですけど調べても最新デバイスしか出てこなくてわからなかったです。
ひとまずトランスは重くてデカくて大電力を取るのが大変、あとは使うレギュレータの種類(スイッチング式リニア式ありIC自体の特性も無数)で全く違う物になるので一概に言えない、です。
個人的にははスイッチングとトランスの差は分からないので前者で良いと思ってます。安い物は改良すると良くなりそうですけどやった所で差がわかるかなぁ?て感じです。
>>729
です。2桁ワット出力できる1Aもあれば十分すぎです。ただ音質云々となると何か差があるのかなぁ?です。分かんないです。さっき書いた負荷過渡応答と出力アンペアはイコールでは無いはずなんですけどね。 中華デジアンじゃ無くて中華管アンプにしようぜ
昔よりマシなの増えてきたし、Sweet PeachのFU-50管アンプとかお勧め
f特について。
あまり詳しくないと前置いて、一般的なD級アンプは接続するスピーカーのインピーダンスで特性が変わってしまいます。この辺をクリアしてるのがHYPEXのNCシリーズやPurifiの1ET400Aです(てどっちもブルーノさんですけど)
大体4Ωか6Ωに合わせてるらしいのですが、表記インピーダンスは代表値でしかなく周波数によって上下します。
使ってる電圧で特性が変わり使ってるSPで特性が変わってしまうので「ハイ上がりだ」「いやハイ落ちだ」って評価がバラつくのだと思います。
電圧テストで特性が多少変化するのであれば自分のSPに合わせて良さそうな電圧を模索するのも面白いかなと思いました。
703さん、704さん、708さん、723さん
労いのお言葉ありがとう。
>>712
音質評価はあくまで私の主観ですから気にしないでください。あれこれ試して遊べる価格がこの世界の醍醐味かなぁと。A04はどなたか書いておられたヘッドフォンのシングルエンド的?なのかも。
以下もまた主観です。
indeed TDA7498使ってましたがあやうい記憶からするとA04に近いです。A07が頭一つ抜けてる感じがします。付属の32Vままです。あとToppingのTP30mk2(TA2024)はずっと手元に残してるのですがこれ素直で良い音がするんです。開けてみると物凄く綺麗な基盤となかなかの高級パーツで触るところが無い。チップや特性だけ見てもあまり意味はないんだなぁ、と。
ASRさんは絶対値としてみるとハマると思います。オカルト大嫌いな趣旨は全く同意ですけど特性至上主義もまた違うかなと。評価をするならプラセボの排除とブラインドテストが大事だと思ってます。今はやってませんけど真空管の音も大好きです。
長文連投失礼しました。 >>734
色々と乙でした
A04の電源無しは密林AIYIMAストアの方から買えるのね
¥6,000…前は¥5,000だったのになー >開けてみると物凄く綺麗な基盤となかなかの高級パーツで触るところが無い。
もし触りたいのなら解説できまけど
>>735
ありがとう
>>736
これまたありがとう。満足してるので大丈夫です。本体触るのはオペアンプ差し替えて楽しんでるくらいです。 よーしおじさんメインアンプチップを意味もなく外しちゃうぞー
ta2020の頃は弄ってるうちにアンプICを焼いちゃって、足ニッパーで切ってIC換装っていうの、良くやってたねぇ 1基板で2回やったことあるわ
自作できる人は楽しそうでええですね。
自作できない&中華アンプも初心者なんですが質問失礼します。
aiyima A07のLM4562NAバージョン、aliで見てみたら、単体でUS51.49、アダプタ付きでUS81.71。これアダプタ高すぎませんか?実際tpa3255用て書いてあるアダプタが19.34で別に売ってるんですが。。
普通に別々に買って問題ないんすかねこれ。なんでセットのが高いのか。。
>>741
高いね。
3255用のウワサの48Vスイッチング電源にするか、アダプターを単独で購入するかってとこだな。
ドライバーとニッパーがスイッチング電源セットには必要ですが。 レスどうも。やっぱ高いですよね。
初心者なんで32vでいいっすわ。
そのうち買ってみます。
そすか。
老婆心ながらLM4562交換も日本なら500円ほどで手に入ります。交換前の5532も手元に残るのでアリっちゃアリです。
Amazonに48v電源があと5点になってるが、この製品はプロトタイプ商品という事で
売り切れたらお終いって事にならないだろうね
老婆心ながら加えますとオペアンプ交換もかなり慎重にやらないと簡単に折れてしまいます。電子工作それなりに出来ますけど何度も差し替えて聴き比べしててるとたまにぐちゃってやっちゃいます。MUSESとか泣けます。1回は耐えて戻せても2回目は多分折れます。
A07+付属32Vで何の不満も出ないと思いますよ。
独り言です。オペアンプの聴き比べを頑張ってた時期がありまして。絶対的な音の品質は変わらないんだけどキャラクターはかなり変わります。変わってしまう、とも言う。
なので物によっては好みに合わなくなる事も。4562をトーン側5532と入れたらすごいドンシャリになってしまったり。増幅の方では5532→4562は空間が広くなって低域のパンチも増えた感があったけどサが少しキツいあなぁ、みたいなメモが残ってました。
余韻や空間が、というのは測定しようがないけど帯域バランスくらいなら測定できるかもですね。
私も便乗して独り言です
a04(32V) vs a07(48V)
前者より後者は音場が角度にして左右各10度広がる
後者より前者の各音像は一回り以上大きくなる
前者より後者は音像が一歩前に迫る(左右に広いが前に近づく)
前者より後者は天井が高く明瞭に伝わる(前者ちょっと潰れる)
前者は後者より底が膨らむ(後者がより筋肉質)
前者より後者は早く立ち上がり早く消え余韻を残さない
臨場感や分解能は後者、モニターに使うなら後者
前者はLIVEアルバム向き?で後者はスタジオアルバム向き!
イメージとしては
アンバランス(シングルエンド)とバランスの関係や
ダイナミックドライバーと平面駆動の関係
両方とも音楽鑑賞は向いてない
低音ドカンドカンの映画向き
>>749
エアプだねーwww
持ってる人の感想じゃない あんたエアプって言葉好きだね
持ってるからこそだよ
07も04も低音出すぎ
04はメーカーもウーファーアンプって謳ってるくらいなので低音出すぎなのは当然ちゃ当然
07も04程ではないが低音出すぎて音楽鑑賞は音量あげるとバランス崩壊する
これ分からないってどんな聴力してるんだよw
あっ悪いアンプだとは思ってないし言ってるわけではないから変な絡みすんなよw
中華アンプはA07しか使った事ないんだが、付属の32V5A電源だけど低音がブーストされてるような感じでうるさいよな。
迫力はあるけどピュアオーディオって感じは全くしないわ
>>751
加齢による高域に対する難聴が相当進んでいらっしゃる様でwww >>753
こいつマジくだらねーな
低音感じられないなら病院行った方がいいぞ
それかPCのおまけスピーカーを交換しろw
てか5ちゃんで相手のこと歳がどうの言う奴ってたいてい本人がかなりの高齢なんだよなw ということは
低域がちょっと不足してるブックシェルフに合わせるといいのかな
>>754
難聴じゃぁ可哀想だね
身体的欠陥をズバリ指摘しちゃって悪かったね スピーカーのユニットは4~8Ω?だよね。
まずボードなりインシュレーターでスピーカーの足下を固めよう。
リアバスレフポート式なら壁からスピーカーを少し離して設置しよう。
有線無線関わらず上流デバイスが適正にコネクトされているか確認してみよう。
99%アンプの問題ではないと思います。
ハイハイw悔しいね〜悔しいね〜w
低音出ないPCおまけスピーカーとダイソーイヤホン捨ててまともなスピーカー買って視聴し直してからまたうんちく頼むわw
>>758
DALIのMENUETってPCおまけスピーカーなんだぁ?
教えてくれて有り難う 知らなかったよ 昔のオーディオ好きに好まれる音ってかまぼこ型だから
低域までフラットに出てくると違和感があるということなんじゃないかな
自分はNEC A-10を中古で買うくらいがっつり出てくる音のほうが好みなので
デジアンらしいこういう音がむしろ好み
うふふ、盛り上がってまいりました
音楽とAVで別に分けるという感覚自体が日本のオーディオマニア特有の価値観でもある
ピュア板とAV板がわざわざ分離したってあたりが音がしっかり出てるほうが勝ち的な海外マニアとの差だろうね
3255版A04と、A07とはもしチップ以外の部品や回路が同じだったら同じ音って事?
>>764
3255版のa04とデフォのa07は同一のアンプチップ。aiyimaが勝手に中身を構ってる可能性はあるけどね。
なのでコンデンサーから何から全て同じパーツを使うのなら基本的に同じ音になるでしょうね。
てか、実際にはそんな場合は生産側の都合で予告なく小改良してるのが現実的な気がする。 A07、A04、A04(3255版)、の違いを調べています。ほとんど解ったのですが
A07を持ってる人に教えて欲しいのですが
電源トグルスイッチのすぐ横(前パネル側から見て右隣)の
青い100uF電解コンデンサは何Vの仕様でしょうか?
>>767
ということはA07は12VレギュレータでA04-3255版とは内部電圧が違う、ということがわかりました。
他の電解も220uF25Vと違う仕様ですし。
ありがとうございました。。 >>768
ついでに勉強のお手伝い。
そのコンデンサーのすぐ横、フロントパネル近くに8本足のOPアンプ似た小さなICチップがあると思う。
そのICはアンプの動作をコントロールする制御用のICで、これが電源を入り切りした時にポップノイズが出ないようコントロールしてる。 同じ型番でも内部仕様をどんどん更新していくのが中華だからなあ
>>768
そうそう、A07ににはいくつかのバージョンがある。
新しくなるにつれ電解コンがより安いブランドに変わっている。
PC基板の色がブラックの物が初期モデルで海外のDIYに一番人気。グリーンは新しいバージョン。
A07の表示がない一番初期のものはポップノイズ防止のICが無くスピーカーが可哀そうだった。 >>769
オン時にポップ防止のため溜めて遅延させるコンデンサはどれですか? みんな熱いなw
とりあえず低音好き&ブックシェルフ使いの俺にはA07で良さそうというのは分かった。ありがとう。
買って来て繋いだ駆け出しからかなりいい音がするオモチャアンプだからね。
トライパス2020とかで遊んできた連中には大好物。
そういう自分も昨日かなりいじったので午前中から音出しして楽しんでる。
数十円でパーツ構ってもいいし手持ちのプリアンプとくっ付けてスピーカーのセッティングから見直してみたりして。
本当いい遊び相手。
07はドスンドスンだけの低音とは違うと思うな
48v電源と合わさると凄みに切れが加わって地下5階位まで潜っていく感じで
うるうるとした地を這う様な低音が楽に出て来るので楽しいぞ
そよ風BA100で遊んでいた時は苦労しても得られなかった領域でもある
昨日今日でセットし直しました。
A07+48V電源+オペアンプmuses8820交換、まあありきたりな環境ですけども、
やってみたことはOPAMPの音色変化の他はDAC前にDDCを咬まして音源信号の変化を狙ったこととBH型と密閉型スピーカーを合わせました。
今のセッティング環境だと普段使いのバスレフ中型スピーカーは相性イマイチかもと思ったもので。
A07の低音が気に入らないと書いてる人のレスに思い当たる節があったのでハイスピードとされるクセ強めのスピーカーを比較して聴いてます。
低音がぁーって騒いでる比較対象も書けない749みたいなヤツは、もう相手にしなくて良いよ
749はとりあえず自分の環境書いてから比較した感想を書けよ
話はそれからだ
>>777
あのさこんなとこでいくら環境書いたって証明にならないでしょ
君が自分の環境を画像で見せて比較した感想書けよ
話はそれからだ
てかだいたい悪いとは言ってないし、低音出すぎでソースによっては合わないって言ってるだけなのにエアプだとか難癖つけて文句言って絡んできたのはおまえ
自分と違う意見は受け入れられず脊髄反射で絡んでるく爺はマジ勘弁して欲しいわ 密閉型低能率のSPだと思いっきり能力を発揮しそうね
>>776
バスレフ中型ってウーファーは何センチなんですか >>780
失礼、外出中に開けてみたらレスがあったのでカキコします。
普段使ってるのはやや古いですがケンウッドのLSK 777(だったかな)というリアバスレフスピーカーです。
長岡鉄男というドSの親爺がいて、珍しく定能率なユニットなのに褒めていたので求めました。いつも気にして聴いてないので定かではないけどウーファーは16p、80台前半の能率だと思います。
参考になるかどうか取り急ぎ。 間違えてました。LSF777という型番の間違いでした
>>778
ピュア板で
両方とも音楽鑑賞は向いてない
と書いておいて 悪いとは書いてないとは?
難聴だけじゃ無さそうだな
オマエ脳も診てもらえ
「相手の機材を見てもいないのにPCおまけスピーカーとダイソーイヤホンだという妄想に囚われるんです」って医師に伝えるんだぞ! >>783
お前ほんとつまんねーやつだなw
ピュア板中華アンプスレで中華アンプの評価しちゃいけないのか?w
良い評価良くない評価あって当たり前だろうが
自分好みの絶賛評価しか受け付けない脳みそなんてウジ湧いてるわw
てか言い出しっぺははよ画像見せろやw >>784
いや、中華アンプの評価いっこうに構わん
オマエがアンプに何を使っていてa07は音楽鑑賞に向かないと言えるのか、評価対象を明らかにしろと言ってる
オマエがPCおまけスピーカーだのダイソーイヤホンだの妄想書き散らすから横道にズレてるが上流下流の話の前に中華アンプの何と比べてa07が音楽鑑賞に向かないのか言ってからじゃないと話にならない
この程度も書けないのか? 低音強くて疲れるてのはわかる。
A07が強調してるというより、最近の中華アンプがそこの音域がソリッドに出せるようになってきたから、
今までのスタンダードのセッティングだと低音強すぎってところをどう調整するかて印象。
>>781
レスありがとう
自分も16p 2ウェイのリアバスレフで聴いていますよ
能率も似たようなものです
オペアンによって大分音出が変わって来て、5532とか4562だと
低域が膨らむというか出過ぎの様になりますね
8820はどうだったでしょうか?
自分は今LM6172とかOP1652を試していますが、デカい音で聴いても
全く低域がオーバーにならずタイトでスピード感のある低音が出てます
ただ自分好みの音とはちょっと違うので研究中です >>786
おまえさ まずお前が何を使っているのかエアプじゃないと証明できるように画像あげてから他人に言えって
繰り返すがお前が他人の評価を受け入れず、自分の意に反する評価を妄想でエアプだと横道逸れて絡んできたことがダイソーだ云々言われた原因
自分の事を棚に上げて他者が悪いと決めつけるのが老害だっての
だいたい俺がスピーカーDIAMOND 220、MS10M、DENONsc-e717、アンプはサンスイのメンテ済みアンプ、中華はFXaudio1001j他と比較視聴したと書いて信じるか?w
書くだけじゃ何とでも書けるしなんの重みもないだろ >>790
横からだが、持ってそうなのがわかるw
以前、似たような機種持ってたわ >>788
帰ってきました。ご同輩が多いようなので続きを書きます。上に書いたケンウッドは低音が量感豊かなことで発売時から定評のあるスピーカーで、長岡翁が低能率の傑作と評したことで認識してる人もいると思います。
ローカーボン鋼のスタンドに乗せて、これまたケンウッドのフルデジタルアンプと合わせて聴いてる分には Kseries独特の穏やかな陽だまりのような柔らかな出音でした。
ところがA07が我が家に来て、アンプを取り替えて聴くと何というか楽しくないのです。
特に低音の音離れが悪くて過多な感じがユニットにまとわりつく気がして、壁から離してセットし直したりツイーターの位置を微調整したりしてましたが
どうにも我慢がならず週末に気になることをまとめてやってしまおうということにしました。長文ごめんなさい。 >>792
まさにその通りです。さらにいうとバスレフ型のハコを最大限に使った量感なのかな、と思いました。
バスレフポートに詰め物をする対処療法もありますが特徴をスポイルするよりは家の在り物のスピーカーの中でマシなものを探して試してみようと思いました。
、、、なーんてエラそうに書いてますが遊んだだけです。もう少し試聴してバックロードホーンと密閉の大クセスピーカー試してからA07の改善点を探してみたいです。 A07は響きとか余韻(asr的にはノイズ・歪かもしれないが)が少ないアンプなのかね。
ボーっと聴いてる間にアップロードしときます。
どっちも安いスピーカーでプライス的にはケンウッドが1番お高い買い物でした。
逸品館というガレッジショップが一時猛烈に推してたやつです。
ツイーターとクロスオーバーさせる辺りのところにすこーしだけdipを感じるので時間見つけて弄ろうと休眠してたやつです。計測してないのに聴感だけで偉そうな物言いしてるオヤジです。
何でもクセなく鳴らせるのはケンウッドなのは承知ですがもう少し試聴! >>795
多分そういうことだと思うわ
精密で面白みのないアメリカ好みのフラットな音
Indeedの98Eが日本だけで絶賛されたのの逆
日本人はかまぼこ低音で高域の響きがふわっと綺麗なのを好む
というのがこういうところからも見て取れるわけやな
俺はそういうA07が理想だしアメリカ人に近いらしい 決してaiyima A07としてでなく新しいデジアン全般の音の傾向くらいに汲み取りくださいね。
あまり最近では商品として売られない密閉型やバックロードホーンを敢えて取り出してみました。その方が無色透明に感じがちな中華アンプの特徴が出るかなーって。
出音だけの個人の感想を先に言うと能率を低めてDF頼りの設計にして強力なアンプにしばき上げられたいドMのバスレフスピーカーにこのアンプは全くダメです。
特にネットワーク入りのマルチウェイは大きな入力をかけたらそりゃ駆動バランス崩すよね、って思いました。
特筆しますが微小出力でもA07は音が痩せません!スピーカーが能率低いせいで微小入力でのニュアンスが帰ってこないため自ずと入力かけがちになりますね。
情報量がお化粧されてファットになって、エンクロージャーに不快な低音が地縛霊みたいにまとわりつく悪循環です。
BHよりも密閉の方がより改善されました。ホーンスピーカーよりも密閉型はスッキリと鳴ってくれます。BHのハイスピードと濃厚なインフォメーションの方を好む人もいるでしょうが。
あと、バスレフ穴はフロント、リア関わらず構造的に出音にタイムラグ出ますよね。あれを好ましく上手に鳴らすアンプもありますがA07は水で例えるとガチガチの硬水です!
絶望的に味がありません。自分は以前にAURA社がシングルMOS-FETからICEPOWERに乗り換えた時は昼も眠れない思いをしました。個人的にはネガティブなファクターです。
A07は押し出し一本槍の音です。あとは上流音源や出口で味付けしてくださいね、てな感じです。音像指向も音場寄りもヘチマもなくひたすらモニター調ですが情報量は多い。滑らかな品や印象もありません。
オペアンプ交換の情報交換はとても有意義と思います。但しキャラは変えられても性格は変わらないので効果は個人差あることを理解してやってください。
くだらない個人の感想だと笑って許してやっめいただけると幸いナリ、です。
中華アンプ相手にマジレス禁止w あとBHの音なんて中華アンプで喜んでる連中は知らないからw
粗い音のほうが、普通のスピーカーじゃ良く聞こえるんだよ。それを詳らかにしてどうする。意味ねー
>スピーカーが能率低いせいで微小入力でのニュアンスが帰ってこない
これは基礎的な認識と見解が間違ってる。能率と感度は全く関係ない。振動板の剛性と内部損失で感度が決まり、微小音の再現率が決まる。能率ではない
精進されよ
>>799
こりゃまた失礼しました。
気になっていた片付けと再セットができていい週末だったすわ。
全体的にトライパス2020よりも面白い素材だと思った。中華アンプがバックロードホーンを軽ーくドライブするとか長岡センセあの世で呆れてるわ。
いじる人にはめちゃくちゃ楽しいんじゃないですかね。 >>801
私かな?
最古参兵のr-k1000です。スフマート系のフワちゃんサウンド。気に入ってます。
でもDDCカマシとDACのオペアンプ変更でAIYIMA A07もなかなか善し。 DROK スイッチング電源 AC 110V-220V→DC 0-48V 10A 480W というのを買いました
12vから48vまでのパワーAMPを持ってるのでこれ1台で面倒な各々のアダプター交換やらを
パス出来ますし、同一条件で聴き比べたりが出来ます
上面に正確な電圧計も付いているからボリュームを使って無段階で電圧を変えられます
AIYIMAのより¥650高いけど、これ中々ええです
A07をパワーアンプとして使ってるから、プリからの信号をただ増幅するだけで味付けしない方が良いと思ってる。
A07を文鎮として使ってますが、ちょっと軽いです。
A07はpower ampなので出力が優秀ならば良いと思う。プリメインアンプのような味付けはユーザー側で行えばいい。
同じaiyimaのT5かT8をプリに繋げたらリモコンも付いて使いやすそうだけどネットワークプレーヤー機能もあるYAMAHAのwxc-50にも惹かれる。使ってる人いない?
AIYIMA A07ダメって言ってるやつらは
自分のシステムがダメなのを自慢してる
バカ丸出しってことで桶
だったらAIYIMA A07の回路とパーツとレイアウトのどこが優れてるのか言ってみろよw
部屋の中でスピーカーの置かれた位置が高さ含めてそれでベストなのかということ
そしてそれはスピーカーと部屋の周波数特性のマッチングで決まるから
スピーカーを切り替えたら一からやり直し
アンプの周波数特性がこれで
スピーカーの周波数特性がこれで
部屋の音響特性がこれ
部屋の音響がだめなら何をやってもたいして良くならないことがわかりはじめてきたのに
オーディオ業界から圧力をかけられ
部屋のことは言うなといわれ研究を中止させられた
やって見りゃ分かるけど部屋に合った大きさってのはあるよ
小さい部屋では音量自体も上げられないし
一般的な日本の住宅で大型スピーカーは要らない
大は小を兼ねないのがオーディオ
それなのにしきりに大きいの、セパレートの。高価な物を買わせようとする
売らんかなステマの多い事・・・www
大型スピーカーは大部屋&大音量向きだから、リスニングルームまで完璧じゃないと難しい。
四苦八苦しているうちに、一戸建てをリフォームしないとダメと気付いて辞める。
部屋が貧相な場合、機器が一定レベルまで行くと、部屋と機器の不釣り合い感が目立つからね。
オーディオの為に設計された部屋を持たず、部屋を変えられないなら、オーディオ趣味は中級まででやめておいた方が良い。 買い続けているだけで何故か上級者気取りで、
他人よりも多くの金を使っただけでマウント取れる底の浅い趣味がオーディオ
90台すらも出せないのにやたらクソ高いプロ仕様のゴルフセット持ってる奴
3回行っても1尾程度しか釣れもしないのに最高級の竿やリール持ってる奴
絵心もないのに画廊で数十万する油絵セットを買いあさって満足してる奴
つまらないものを撮るだけでセンスもないのにプロカメラマン用の重い機材を抱えて歩き回っている奴
どれもハタから見れば滑稽極まりないが
オーディオの場合はゴルフや釣りや写真のように練習や経験を積み重ねる必要は無く
プロ仕様の高級クラブセットや釣竿やデカいカメラを買い続けているだけで
(実は機能や性能は安物と実質的には何にも変わらないという馬鹿馬鹿しさ)
何故か上級者気取りで、腕前を自慢出来るという底の浅い世界
だから音楽もロクに語れないし、楽器の嗜みもない奴らが集まって
ただただ金持ち自慢になる低俗の極みとなるのも当然
勘違いしてる人がいますが「部屋がいい=音がいい」ではないですよ。
正しくは「部屋がいい=システムを突き詰めたときの到達点が高い」です。
部屋の善し悪しで最大HPが決まるイメージですね。
これは当たり前の話ですが、クソ部屋があまりにも多いため、当たり前に聞こえないんですよ。
部屋をある程度整えただけで、簡単に偏差値65くらいの音が手に入ってしまうんです。
ぶっちゃけオーディオマニアのレベルが低すぎると思います。
最新版序列 ★はコスパおすすめ品
上位
PMA-600NE アナログ入力 from DAC (ToppingL30、1.6万円) 5.9万円
PMA-60 デジタル入力 ★4.5万円
PMA-50 デジタル入力 --
PMA-600NE 光入力 4.3万円
Loxjie A30 デジタル入力 ★1.7万円
AIYIMA A07 アナログ入力 from DAC (ToppingL30、1.6万円) 2.3万円
Loxjie A30 アナログ入力 from DAC (ToppingL30、1.6万円) 3.3万円
AIYIMA A07 アナログ入力 from DAC (ToppingD10s、1.2万円) 1.9万円
Loxjie A30 アナログ入力 from DAC (ToppingD10s、1.2万円) 2.9万円
SA300 アナログ入力 from DAC (ToppingL30、1.6万円) 3.2万円
SA300 アナログ入力 from DAC (ToppingD10s、1.2万円) 2.8万円
AIYIMA D05 デジタル入力 1.7万円
SA300 デジタル入力 1.6万円
ToppingMX3 デジタル入力 1.4万円
AIYIMA A07 アナログ入力 from PCオンボード蟹 7000円
Loxjie A30 アナログ入力 from PCオンボード蟹 17000円
SA300 アナログ入力 from PCオンボード蟹 16000円
AIYIMA D05 アナログ入力 from PCオンボード蟹 16000円
郊外の一戸建てで独り暮らしでもしてない限りホームは好き勝手に音量あげられないから
そっち方面の苦労がつきまとう
マンションなら騒音はトラブルの元だからブックシェルフが無難でしょ
実際、壁がそこそこ厚い分譲に住んでいた時に隣が空いたタイミングで音漏れの確認をさせてもらったけど
そこまで大きい音でなくても重低音は聞こえた
隣だけでなく上下にも響くだろうし、うちはそれで小型スピーカーに変えたよ
集合住宅だと16.5cmでもやや大きいな
重低音気にしてボリュウーム絞るくらいなら13cmでもう少し上げるほうがいい
むしろ小口径のほうがツイーターとのクロスオーバー付近の特性がいいから濁りが少なく透明感のある音
広い部屋で大音量で鳴らして「オケが眼前に」ってのでないなら
10万以下のアンプと13cmのブックシェルフで十分
余談だが、昔4畳半で33センチウーハーのスピーカー聴いてたけど、定在波バリバリで、定位も何も有ったもんじゃ無かった(苦笑)。
よく高級スピーカーなどで、静粛性があるとか、分解能力が高いなんて言われているものは、このへんをしっかり整理していると思われます。
グラフで赤いほう(20cm)は、より低い位置での山があるが、
50Hz〜100Hzでピークのある青(13cm)の方が聴感上、実際に聴いた場合気持ちよく感じる場合もあります。
JBLの4312系はウーハーがスルーなので、ソースによっては凄く耳障りな音、ボーカルがうるさく感じる事ってありませんか?
そんな時はコイルでカットしてもいいのですが、それだと音数がかなり減ってしまうので、
高度なテクニックですがディッピングフィルターを用いられる事もあります(モニター系スピーカーの場合)。
ですがスピーカーの味、「JBLらしさ 」がなくなってしまうのが弱点です。
1、2mのスピーカーケーブルを変えて音が劇変すると強弁するなら
伸ばせば100mくらいもありそうなLCネットワークのコイルの銅線をなくせばとんでもないことになることくらいわかるだろう
つまり、スピーカー内のネットワークコイルが音を劣化させる一番の原因だったのです
従来からのDACやアンプをいくら替えても音が聴き分けられないのはここがボトルネックだったわけ
LCネットワークを採用すると、そのインピーダンスが影響してスピーカーの制動電流が流れ難くなります。
特にクロスオーバー周波数近くではインピーダンスが非常に高くなるため、かなりの影響が出るようになります。
さらに、LCネットワークを採用する場合にはアッテネータも使用することが多く、そのインピーダンスまでも影響してきます。
この制動電流の音への影響はウーファーでなければ少ないと思われがちです。
しかしながら、スピーカー・システムが高音質になればミッドレンジやトゥイーターでも鮮鋭度に対する影響はかなり大きくなり、
制動力の低下によりぼやけた感じの面白くない音になってしまいます。
そして、スピーカー・システムがこのような問題を抱えた場合、音質の進化はそこで止まってしまいます。
ということで、ここではLCネットワークの採用によって、制動に影響するインピーダンスがどの程度まで増加するのか調べてみることにします。 低音域では、スピーカーで発生する制動電流が流れ難くなると音質が悪化すると言われてきました。
従って、制動電流を流れ易くするためにその経路のインピーダンスはできるだけ低くする必要があります。
これまで制動電流にダンピングファクターが大きく関係しているということで、
パワーアンプの出力インピーダンスとスピーカーケーブルのインピーダンスがよく取り上げられてきました。
パワーアンプの仕様にダンピングファクターが100と記述されている場合、その出力インピーダンスは0.08Ωです。
また、直径Φ2mmのスピーカーケーブルでは往復10m分のインピーダンス(直流抵抗)が約0.26Ωとなっています。
これまで述べてきたLCネットワークによるインピーダンスの増加分は、これらのインピーダンスに比べ、かなり大きくなる場合があり、
その影響の大きさをご理解頂けると思います。
ちなみに、LCネットワークに使用されるコイルとして空芯コイルを使用するか、それともコア・コイルとするか、
また、コイルの線径は太い程インピーダンス(直流抵抗)が低くなって好ましいがどの程度まで太くする必要があるのか迷うところです。
線径 Φ1.4mmを使用した5.9mHのコイルとして、空芯コイルでは約0.9Ω、コア・コイルで約0.3Ωの例があります。
確かに空芯コイルとした方が直流抵抗が0.6Ω高くなってその影響も考えられますが、
それに比べると100Hz以上の帯域におけるLCネットワークによるインピーダンスの増加分はさらに大きなものであり、
これらの音質への影響の方が大きな問題と言えます。
又、メリットを100%発揮するためにはスピーカーの内蔵ネットワーク回路をパスするようにSP内部配線を変更しないといけない。
そんなことするのはSP自作マニアくらいで、実際に運用する奴が少な過ぎ。
プロ用音響機器はその辺は色々と進んでる
スピーカーの改造なしで妥協してもメリットはある
別にマニアックすぎるんじゃない。
お前らがついてこれないのはデジタル技術の進歩についていけないっていう、オールドオーディオファン特有の症状。
PCやスマホみたいにマニュアルがほぼ無いってわけじゃない。国産メーカーの家電品なんだから取説読めば使える。
それだけ良い音が出せるデバイスなりノウハウが有るオンキョーなのに売らなくなったのは、
前述の通り、AVアンプはATMOS搭載に舵を切り、ATOMOS用にデバイスを刷新したのでデジタルチャンデバを搭載できなくなったから。
又、AVアンプとして出したので、ピュアオデオファンに対するPRはほぼゼロ。 デジタル・プロセッシング・クロスオーバー・ネットワークは
高性能なDSPを駆使することで、従来では難しかった帯域分割をデジタル方式ならではの
シャープで急峻なカットオフ特性で低域/高域を分割することができる機能です。
これにより、スピーカー内蔵のクロスオーバーネットワークを通さずに直接スピーカーユニットを駆動することで高純度な音質を実現。
クロスオーバー周波数付近の高域、低域の重なりが少なくなり、透明感の高い音楽再現が可能になりました。
スパっと切れれば硬質振動板で起こる高周波共振する帯域を全カットできるメリットは大きい。
ジョセフオーディオが、高周波共振の強いSEASのマグネシウムウーハーをうまく使いこなしたのは
120db/otb という極めて急峻なスロープを使ったせい。
又、ツイーターに送られる低周波部分を完全に無くせるので、クロスオーバー設定の低音方向への自由度が広がる 。
1、2mのスピーカーケーブルを変えて音が劇変すると強弁するなら
伸ばせば100mくらいもありそうなコイルの銅線をなくせばとんでもないことになることくらいわかるだろう
やってみて変化がないというならまだしも食わず嫌いで試しもせずにあーだこーだ言ってるわけだからね
そうすれば、まず真っ先に思いつくのが左右どころかウーファーとツイーターで2つの4chマルチアンプ化
ぶっといスピーカーケーブルも要らない
増幅前にユニットの特性にあわせてチューニングしたDSPでクロスオーバーするから
音の鮮度劣化に繋がる太巻きのネットワークコイルもコンデンサも要らない
ほかにもいろいろな手が使える
ユニットの癖に合わせて補正をかけたりユニットやバッフルの補正をしたり
MFBかけたり・・・そしてそれらを組み合わせる、合わせ技
とにかく何をやってもよい、最終的な出音が良ければそれでよい
各社技巧を凝らせば、今までになかったような個性的なスピーカーが登場するかもしれないし
安いのにに音が良い、コスパ最強スピーカーが生まれるかもしれない
アクティブスピーカーには可能性がある
その可能性の芽を摘んでいるのは当のオーヲタ
スピーカーとアンプとDACは独立していなければならないという固定観念
実際、そのような固定観念のない音楽スタジオのモニタースピーカーは
アクティブスピーカーが多い、ジェネレックなんかはもう定番中の定番
スピーカー内蔵のクロスオーバーネットワークを通さずに直接スピーカーユニットを駆動することで、高純度な音質を実現。
クロスオーバー周波数付近の高域、低域の重なりが少なくなり、透明感の高い音楽再現が可能になりました。
メリットを100%発揮するためにはスピーカーの内蔵ネットワーク回路をパスするようにSP内部配線を変更しないといけない。
定位を重視し、位相特性を良くするのにはフルレンジSPを使うのが良いとする考えもあるが、
フルレンジSPは、定位感を強く左右する中高音域での分割振動が避けられず、
これによる位相の乱れや、周波数特性に生じるピークやディップが、頭部伝達関数を狂わし、
物理的には、定位に関しても一概にフルレンジスピーカーが優れているとは言えない。
物理的に見て最も定位感が優れているのは、駆動源と振動板が同じで分割振動が生じず位相特性も優れている、フルレンジのコンデンサーSPであろう。
ただ、コンデンサーSPは色々な理由から迫力ある低音再生が難しく、さらにメインテナンスを怠れば壊れやすいなど難点がありあまり普及しないのではなかろうか。
いずれにせよ、現在のオーディオ・システムで最も未完成なのがスピーカーシステムであり、周波数特性を重視すると音像定位感が損なわれ、
定位感を重視すると周波数レンジを我慢する必要があるといった二律背反の傾向があり、主にどの様なジャンルの音楽を聴くかによって自分の好みに合ったシステムを構築する必要がある。
マンションなら騒音はトラブルの元だからブックが無難でしょ
実際、壁がそこそこ厚い分譲に住んでいた時に隣が空いたタイミングで音漏れの確認をさせてもらったけど
そこまで大きい音でなくても重低音は聞こえた
隣だけでなく上下にも響くだろうし、うちはそれでブックに変えたよ
集合住宅だと16.5cmでもやや大きいな
重低音気にしてボリュウーム絞るくらいなら13cmでもう少し上げるほうがいい
小口径のほうがツイーターとのクロスオーバー付近の特性がいいから濁りが少なく透明感のある音
広い部屋で大音量で鳴らして「オケが眼前に」ってのでないなら
13cmのブックシェルフで十分
昔4畳半で33センチウーハーのスピーカー聴いてたけど、定在波バリバリで、定位も何も有ったもんじゃ無かった(苦笑)。
よく高級スピーカーなどで、静粛性があるとか、分解能力が高いなんて言われているものは、このへんをしっかり整理していると思われます。
グラフで赤いほう(20cm)は、より低い位置での山があるが、
50Hz〜100Hzでピークのある青(13cm)の方が聴感上、実際に聴いた場合気持ちよく感じる場合もあります。
JBLの4312系はウーハーがスルーなので、ソースによっては凄く耳障りな音、ボーカルがうるさく感じる事ってありませんか?
そんな時はコイルでカットしてもいいのですが、それだと音数がかなり減ってしまうので、
高度なテクニックですがディッピングフィルターを用いられる事もあります(モニター系スピーカーの場合)。
ですがスピーカーの味、「 JBLらしさ 」がなくなってしまうのが弱点です。
小口径をニアフィールドで聴くのと、
大型スピーカーを音量下げてニアフィールドで聴くのとでは、部屋の外に漏れる低音の音量が違う。
また、大型スピーカーは離れても減衰が少ないため音色変化も少ないが
小口径は距離を取るほど質が落ちる。
至近距離で聴かなければ小口径の良さは聴けていない。
逆に言えば、音漏れしないような音量であれば大口径の良さは聴けていない。
俺は大型スピーカーが悪いとは言ってない、
せっかくの大型ウーファーが小音量再生で能力を出しきれないのは残念なことだが、
日本の住宅事情で音漏れ対策の為に音量を絞るのは仕方ない事だと言っている。
何より小型スピーカーを良い悪いと言う前に、おまえらそれらで一度でもボリュームノブを13時より右で聞いたことがあるのかと言うことだ
もし聞いてれば、俺の言ってることが多少ともわかってもらえるんじゃないかと思うのだがな
まあ今から13cmに戻せとは言わないが、今度スピーカー買う時に覚えていればやってみてくれ
今、大きいのに替えようか悩んでるやつは騙されたと思ってやってみてくれ、どーせタダなんだからな
音量上げられないからスピーカーは美音系が欲しくなるんだよな
5万以上する単体DACを用意するならアンプはD級だと物足りないだろ
その場合は中華アンプで充分とはならないんだ
D級は中高音に雑味があるから小音量で美音再生するならAB級のほうがいい
DENON PMA-600NE 4.5万円
8万円のDACに7000円のD級とかバカの選択
集合住宅だと16.5cmでもやや大きいな
重低音気にしてボリュウーム絞るくらいなら13cmでもう少し上げるほうがいい
むしろ小口径のほうがツイーターとのクロスオーバー付近の特性がいいから濁りが少なく透明感のある音
美音系を突き詰めていけば
スピーカー内蔵のクロスオーバーネットワークを通さずに直接スピーカーユニットを駆動することで、高純度な音質を実現。
クロスオーバー周波数付近の高域、低域の重なりが少なくなり、透明感の高い音楽再現が可能になりました。
メリットを100%発揮するためにはスピーカーの内蔵ネットワーク回路をパスするようにSP内部配線を変更しないといけない。
小口径のフルレンジをニアフィールドで聴くのと、大型スピーカーを
音量下げてニアフィールドで聴くのとでは、部屋の外に漏れる音量が違う。
また、大型スピーカーは離れても減衰が少ないため音色変化も少ないが
小口径フルレンジは距離を取るほど質が落ちる。
逆に言えば、至近距離で聴かなければ小口径フルレンジの良さは聴けていない。
低音は本当に抜けるから気をつけよう
ピアノ可マンション住の音楽生がミニコンポの音漏れ苦情で追い出された話もある
15センチ以上はポツンと一軒家の一人住まいでないと危険
長くオーディオをやってきた人でも、大型システムは別として、最終的に13cmウーファのスピーカーに行き着くというマニアは多いのです。
近年はオーディオの聴き方がパーソナル化していて、リビングにドンと大きなスピーカーを設置するのではなく、
自分の部屋で、パソコンを使いながら聴くという形に変わってきています。
そういった事も考えると、13cm径ウーファのブックシェルフは、プライベートなシステムとしても使いやすいと思います。
なんか既視感を感じると思ったら
13cmウーファーに関する記事があった
https://av.watch.impress.co.jp/docs/topic/722853.html
やって見りゃ分かるけど部屋に合った大きさってのはあるよ
どんな部屋だろうとタンノイがJBLの音になる事はないけどね
防音ルームでない部屋では音量自体も上げられないし
〜6畳・・・口径10センチ前後の小型スピーカー
〜8畳・・・口径13センチ前後の中型スピーカー
〜12畳・・・口径16.5センチ前後の中型スピーカー
〜20畳・・・口径20センチ前後の中型スピーカー
20畳〜・・・大型スピーカー
だいたいこんな感じだね
一般的な日本の住宅で大型スピーカーは要らない
大は小を兼ねないのがオーディオ
それなのにしきりに大きいの、セパレートの。高価な物を買わせようとする
売らんかなステマの多い事・・・www モニター系システムは汚いものは汚く鳴らすから素人には使いこなしが難しいかも。
DALI、JBL、Wharfedale、FOCALは素人が好みそうな音に加工して鳴らす
モニター系スピーカーはありのままを鳴らすから、汚いものもありのままに鳴る
それが素人にはそっぽを向かれてしまう
結局そこがオーオタの無神経たる所以かな。
汚いものを汚く鳴らして「これが原音だ」と言っても怒るだろ。
綺麗に聞こえるオーディオと汚く聞こえるオーディオ、どっちを皆が選ぶかは言うまでもない。
オーオタが聞いているのはsoundであってmusicではない
オーディオマニア→同じソフトをハードを変えて聴き比べて、ハードによる音の違いを愉しむ人
オーディオマニアって、金を掛ける額が
ハード>>>ソフト
なんだろ?
ソフトを使ってハードを聴くのがマニア
目的が逆なんだよな
ハードを聴くためのソフトって感じw
やれやれ。
1970年代前半までのホームオーディオのスピーカーシステムにはマルチアンプ用入力端子が付いていた。
マルチアンプとは現在のバイアンプとは異なり、分割ネットワークなしでパワーアンプと各帯域ユニットを直結駆動する方法。
もちろん帯域を分割するチャンネルデバイダと帯域の数だけパワーアンプが必要になる(当時はアナログチャンネルデバイダだった)。
しかし1970年代後半以降、スピーカーシステムのマルチアンプ用入力端子は廃れ、一括入力端子のみとなった。
その後デジタル技術の進歩によりチャンネルデバイダやパワーアンプが低価格で作れるようになり、DTM用のパワードスピーカーはデジタルチャンネルデバイダとスイッチングパワーアンプを内蔵したマルチアンプ方式が主流となった。
またカーオーディオは設置場所の問題から出来上がったスピーカーシステムではなくスピーカーユニットを組み付ける方法が主流で、こちらもハイエンドはマルチアンプ方式が主流。
一方、ホームオーディオではバイアンプとかバイワイヤという子供だましの方法が広く行われている。
カーオーディオやAVでもマイクで聴取点の音圧を拾って補正することはとっくに行われており、今や最後尾を走っているのがホームオーディオなのに、笑えるのはカーオーディオやAV等を見下していること。
1万円/mの電線とかオーディオ用USBメモリとかいかにも池沼相手の商売がまかり通っていることからも、どういう人間が残っているか明らかであろう。
いい音で聴く方法
@スピーカーの設置を最適化
インシュレーター、スタンド高さ、壁からの距離、定在波のデッドニング等
Aスピーカーをマイクロフォン測定
B1/3オクターブ分析
Cスピーカー本体の調整、改造
バスレフ穴、クロスオーバーネットワーク、吸音、デッドニング等
納得できるまでAに戻りくりかえす
Dどうしても調整できない部分を再生ソフトfoobar2000で31バンドイコライジング
スピーカーつーのは何よりコーンの軽さが一番だな
マグネットの間で電気で磁力を起こし反発力でコーンを前後に動かす
軽いコーンなら小さな信号でもちゃんと動くし、速いピストン運動にも遅れることもなく付いて来る
重いコーンは小さな入力では動かず、動き始めは鈍く大きな力ではオーバーシュートして前後の動きがだんだん遅れてくる
ホームオーディオのスピーカーで高音まで鳴らすユニットの大半は軽く内部損失が大きくクセが出にくいパルプコーンだ
車の市販品が重いプラスチックの混入やコートされたコーンでゴムエッジにしちまうのは耐水性と、あと耐入力を高めるためなわけで
少なくとも音を積極的に良くしようという構造とは思えない
純正が軽いパルプコーンとウレタンエッジなのは音を良くするというより安い汎用スピーカーがこの構造だからだが、幸か不幸かこちらの方が構造上音は上だ
だがこの構造では水に濡れていつ壊れるか解ったものじゃないから、車メーカーとしてはこのままというわけにはいかない
水に濡れないように裏側の大半をプラスチックでくるんじまうから音がイマイチ(イマサンくらいだが)なわけだ
これを取り去れば、低音は伸びやかになり、雨除けプラスチックの定在波の影響がなくなって中高音もクリアになる
重く能率が低く、電解コン付けた安物ツィーターのシャカシャカ音と大音量で誤魔化す市販品に比べりゃあ余程おすすめだ
純正は安いから、もし水濡れで壊れたら補修部品で交換すればいい
スピーカーの保護ネットのプラスチックを取り去るのも良い方法だ
特に運転席側足元のスピーカーの中高音はそのままでは耳に届かない
骨組みだけ残して布で覆うとかするとかなりマトモな音になる
低音が物足りなかったら低音スピーカーを足す、高音が足りないと思えば高音スピーカーを足すというのはオーディオの基本
最初っから付いてきたカーステレオが音が悪いってんなら、市販品に交換する前に純正スピーカーでやった方がいいことはいっぱいあるんじゃねーかなあ
ネオジウムのように体積当りの磁束密度が大きければマグネットを小さく出来るから設計上の自由度は広がりパワーもあげられるが
それが直接応答性=レスポンスが良くなるとかとはあんまり関係ねーんじゃねーかなあ
レスポンスという話ならパワーではなく軽くするのが一番、小音量は軽い方がいいのはヘッドホンの振動板を重く出来ないことで理解できるだろう
小さな音で鳴らして市販品と純正とどっちがはっきり聞こえるか聞き比べるがいい
実際、純正のスピーカーを外してみたが、16cmの無漂白パルフのダブル゚コーン
ダイヤトーンのP610とかコーラルの6A7とか名作ロクハンがあるが、あいつらの構造や作りやマグネットサイズまでがそっくりだった
まあだいたい1500-3000円で売ってたスピーカーだから、純正カースピーカーと作りが違わなくても不思議ではない
最大入力2-3Wのパルプコーンでも93dBの軽量ロクハンは最大出力2Wの2A3の出力を驚くほどの大音量で鳴らしてくれる
こいつらがどれほどのスピーカーかは俺が今更ここで言うまでもないが、興味があればいっぱい出てくるからググってみてくれ
これらが消えていったのは、50リッターという巨大な箱が要求されることが時代に合わなくなってきたからだが、その性格が車のドアにピッタリだったから純正スピーカーに今も脈々と受け継がれてきたように見える
重いコーンスピーカーはドア内部の空気に大きな負荷をかけ、そのせいでドア鳴りを起こすから内装材を補強しなければならない
スピーカーユニットとバッフルは空気漏れを起こさないようにピッタリ取り付ける必要があるが、純正形状じゃない市販品では内装にかなり手を入れなければ難しかろう
まあ、そこまでやってドアと相性が悪い(重いコーンは小さな箱に向いている)スピーカーを使いこなそうという努力は全くご苦労なことだと思う
俺は純正がいいとは言ってない、せっかくの軽量パルプコーンスピーカーが雨除けで台無しになるのは残念なことだが、車メーカーが耐久性の為に音質を捨てるのは仕方ない事だと言っている
何より純正スピーカーを良い悪いと言う前に、おまえら一度でも雨除けカバーを切りとって聞いたことがあるのかと言うことだ
もし聞いてれば、俺の言ってることが多少ともわかってもらえるんじゃないかと思うのだがな
まあ今から純正に戻せとは言わないが、今度車買う時に覚えていればやってみてくれ
今どんなのにしようか悩んでるやつは騙されたと思ってやってみてくれ、どーせタダなんだからな
カーオーディオ高音質化の必須アイテム‟プロセッサー”カスタム始めます。μディメンション 6chアンプ内蔵タイプ【DSP-680AMP】 - YouTube
ダウンロード&関連動画>>
@YouTube
DSP-680AMP | E:S CORPORATION
http://www.escorp.jp/catalog/products/4532817497675
仕様:6chアンプ内蔵8chプロセッサー
●入力:ハイレベル6ch、AUX(RCA)2ch、S/PDIF(TOSLINK)×1、Bluetooth×1(ドングル接続用USB端子)、miniUSBx1(設定PC接続用)
●RCA出力:2ch(PreOut)
●定格出力:55W×6(4Ω)70W×6(2Ω)150W×3(4Ωブリッジ)
●周波数特性:15Hz〜22kHz(-3dB)
●S/N比:95dB
●入力感度:1.5V〜4.5V(LOW)3.5V〜11V(HIGH)
●入力インピーダンス:2Ω(MIN)
●実装ヒューズ:30Ax1
●サイズ(幅×奥行×高さ):200x150x44mm
●Bluetooth ドングル、日本語取扱説明書同梱※リモートコントローラー(別売・DSP-680AMP REMOTE)
ダウンロード&関連動画>>
@YouTube
比較空気録音
調整後を聞いてしまうと取付前は聴いてられなくなります
しかし附属のソフトを使いこなせるか…微妙だ…
これで足らない部分はシステム変更で見直してく
こうして出来上がった音は歪みの少ない音になってるから音量上げてもうるさくない
凄くクリアで気持ちよい音になるよ DSP-680AMPはアナログ8ch入力に加え、光入力、Bluetoothを備え、
330MIPSもの高処理能力を有するデュアル32bitDSPによる高密度で多彩なサウンド処理を提供するばかりでなく、
6chクラスDアンプを内蔵したことにより、システムのトータルコストとインストールの手間を大幅に削減します。
DSP-680AMPは純正システムからの高度なシステムアップを手軽に実現するために最適なソリューションです。
【特徴】
・6chアンプ内蔵8chデジタルプロセッサー
・ハイレベルインプット対応
・入力インピーダンス2Ωまで対応
・TOSLINK入力・・最大96kHz/24bitまでのフォーマットに対応
・AUX入力・・RCA2ch
・プリアウト・・RCA2ch(最大4V出力)
・オートターンオン機能搭載(ハイレベルインプットのみ)
・タイプクロスオーバーButterworth、Linkwitz-RileyまたはBessel(12〜48dB/oct)
・31バンドイコライザー×8
・タイムアライメント 0〜20 ms / 0〜692m
・各ch位相切り替え可能(0˚ or 180°)
・ユーザープリセット最大6件
・アクセントLED装備
ピュアオーディオみたいに熱心に取り組んでいる人ほど
こんなにネットで馬鹿にされている世界ってのもないですよね
オーディオの場合、「私には音の違いが判る!」と言ってしまえば
感じることができるすごい耳や感性を持っているかのようなエラそーなフリは簡単にできるし、
フリじゃなく実際、本当に変わったかのようにいとも簡単に「錯覚」しちゃうわけだから
本当にどうにも評価の基準が恣意的で曖昧な世界、要は言ったもん勝ち。
違いがわかる男になるには、そう言ってしまえば良いだけで
オーディオ評論家なんてものは妄想力とポエム力さえ有れば難聴だろうが
何だろうが明日から誰でも名乗れるんですね。
「実際のところ本当にアンタ音の違いが聞き分けて出来てんの?」っていう
ブラインドテストという踏み絵から逃げ続けるのも当たり前、
要は「錯覚」でしかないのだから。
現在、パソコンのマザーボードに搭載されているサウンドチップは、台湾の Realtek 社が開発している「ALC」シリーズの独占状態となっていて、以下のようなものがあります。
チップ名 普及年 対応 ch S/N 比 対応 kHz I²S
ALC 1220 2017 7.1+2ch 120dB 192kHz ○
ALC 1150 2013 7.1+2ch 115dB 192kHz ○
ALC 898 2011 7.1+2ch 110dB 192kHz -
ALC 892 2011 7.1+2ch 95dB 192kHz -
ALC 889 2009 7.1+2ch 108dB 192kHz -
ALC 887 2009 7.1+2ch 97dB 192kHz -
ALC 665 - 5.1ch - 192kHz -
ALC 662 - 5.1ch - 96kHz -
ALC 655 - 5.1ch 86dB 48kHz -
ALC 272 - 4ch - 192kHz -
ALC 262 - 2+2ch 100dB 192kHz -
ALC 250 - 2ch 100dB 48kHz -
DAC内蔵アンプやPCオンボのアナログ出力で十分になったからね
音の違いがわかるかわからないか程度のものを金払ってデバイス増やしてまで置こうとはならない
ちょっと音楽聴いてみたいと思っても
いくつもの電源やスイッチを操作してデバイスやソースを選んでやっと音が出る
これでは気軽に聴こうとはならない
挙句に、単にその時の気分や環境の違いでそう聴こえてるだけかもしれないのに
音の良さが感じられないとかでデバイスをとっかえひっかえ繋ぎかえ
機器が1つ増えるにしたがって指数関数的に煩わしが増えていくだけ
自分は過去、ピュアに片足を突っ込んだことあるんだけど、
仮に音が良くなったとしてもピュアオーディオだと音楽ソースを選ぶようになってしまって、音楽を楽しめなくなったことあるから
予算10万円
どれが一番よく聴こえる?
PC-USB + DAC内蔵中華アンプ 2万円 + 8万円スピーカー(ELAC DBR62、BRONZE100、Wharfedale11.2)
DAC 8万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 1万円スピーカー(ヤマハ BP200、DENON SC-M4、FOSTEX P802-S)
DAC 5万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 4万円スピーカー(FYNE F300、Wharfedale220、BRONZE1)
DAC 2万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 7万円スピーカー(OPTICON1、KEF Q350、B&W607、BRONZE50)
オンボードALC1220 + アナログ中華アンプ 1万円 + 9万円スピーカー(B&W607S2、JBL630、 FOCAL Chora 806)
PC-USB + PMA-60 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
オンボードALC1220 + PMA-600NE 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
PC-光 + PMA-600NE 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
DAC 2万円 + PMA-600NE 5万円 + 3万円スピーカー(Spector2、ヤマハB330、Q3020i、Wharfedale210)
予算5万円
どれが一番よく聴こえる?
PC-USB + DAC内蔵中華アンプ 2万円 + 3万円スピーカー(Spector2、ヤマハB330、Q3020i、Wharfedale210)
DAC 3万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 1万円スピーカー(ヤマハ BP200、DENON SC-M4、FOSTEX P802-S)
DAC 2万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 2万円スピーカー(SONY CS-5、FOSTEX P804-S、JBL A130)
DAC 1万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 3万円スピーカー(Spector2、ヤマハB330、Q3020i、Wharfedale210)
オンボードALC1220 + アナログ中華アンプ 1万円 + 4万円スピーカー(FYNE F300、Wharfedale220、BRONZE1)
セパだと、オーオタが変なことする率が上がるんですよ。
アホみたいなACアダプター付けてみたり、
バカみたいなRCAケーブル使ってみたりするリスクが増えるんです。
プリメインだと、いじれるところが減るんで、メーカーが作った音がそのまま出てくる率が上がるわけです。
たとえば2万円のプリメインの総合能力を10。
2万円のDAC+2万円パワーアンプの総合能力を12だとする。
ところが2万DAC+変なACアダプター、変なRCAケーブル、2万パワーアンプ+変な電源ケーブルの総合能力は6です。
2万円プリメイン+変な電源ケーブルの総合能力は8です。
この意味わかりますか?
どんなSPだって小音量時の音痩せは避けられないでしょ
それでも音量に合わせて高域と低域をコントロールすれば小音量でも音痩せは感じにくいかな
トーンコントロールは誰でもつまみひとつで好みの音を出せるため最も手軽で便利な機能だと思ってます。
トーンコントロールで制御できない低域を補強したい場合はサブウーファー端子もありますので
スピーカー構成、リスニング環境に応じてそちらを利用して自由自在にバスコントロールできます
小音量環境や小型スピーカーならそういうトーンコントロール付きアンプやサブウーハー対応のを選んでみては?
メインボリュームだけでなく、そのトーンコントロールも電子式なのでギャングエラーなどの音質劣化に極めて強いのがこれ
リスニングポジションからリモコンで音量やトーンコントロールできます
Loxjie A30
アンプ MA12070
DAC ES9023
80W+80W(4Ω) 0.003% 108dB
電子ボリューム&トーンコントロール&イコライザ(NJW1194)
USB、同軸、光、
Bluetooth 5.0 Apt-X (QCC3008)
ヘッドホン端子、サブウーハー端子
IPSモニター、リモコン付き
17000円
デジタル入力アンプ単体最新版序列
★はコスパおすすめ品
上位
PMA-600NE
PMA-60
PMA-50
Loxjie A30 ★
AIYIMA D05
SA300
ToppingMX3
仕様:シグナルプロセッサー (ワイヤレスBluetoothレシーバー/PC接続USBケーブル付属)
3SIXTY.3 はあらゆるカーオーディオのアップグレードを可能にする究極のシグナルプロセッサーです。
8チャンネルRCA & ハイレベルインプット、TOSLINK対応、パラメトリックEQ、フェーズコントロール、タイムディレイ等の従来の機能に加え、Bluetoothで高音質の音楽データを通信させるA2DPプロファイル対応、クロスオーバータイプやスロープだけでなくクロスオーバークラスも変更可能など、数多くの機能を搭載しています。
「S/N に優れ、音質が大変良い」「音質劣化がなく癖のないサウンドを生み出す」と各誌でも高い評価を受けた前モデル3SIXTY.2から大いなる進化を遂げました。
ブラックを基調としたヘアライン仕上げの筐体に多くの機能を凝縮し、純正オーディオ、純正ナビをはじめ、市販オーディオなどあらゆるカーオーディオシステムを高音質にアップグレードすることができます。
【3SIXTY.3の主な特徴】
8ch RCAまたは8chハイレベル入力
248バンドイコライザー(31バンドパラメトリックEQ×8ch)
フェーズコントロール
タイムディレイ 0 – 10 msec (0.01msec刻みで調整可)
AUX入力(外部機器接続用:RCA+オプティカル入力TOSLINK)
ノンクリップで最大8VRMS(無歪最大出力8VRMS※高音質伝送)
最大4つのEQプリセット機能(EQカーブ、レベル、クロスオーバー、Q、タイムアライメント、EQゲイン保存可)
マルチスロープ(-12dB、-24dB、-36dB、-48dB/octから選択可能)
独立クロスオーバー(L/R独立またはリンクして調整することも可能です)
インタラクティブグラフィックインターフェイス(パソコンと接続してあらゆる調整機能のコントロールが可能)
プログラム可能リモートコントローラ(マスター、サブ、サブEQ)
信号サミング機能デジタル信号処理(各出力ch毎に入力chのサミング設定ができます)
A2DPワイヤレスオーディオストリーミング対応(Bluetoothで高音質の音楽データ通信に対応)
リモートアウトディレイ機能(無、1sec、2sec、4sec、8secの5種類から設定可能でPOPノイズ発生を排除)
・対応CPU : 第11世代・第10世代 インテルCoreプロセッサー
・対応メモリ : 最大DDR4-5333(OC) MHz対応(最大128GB)
・拡張スロット : PCIe 4.0* / 3.0** (x16 or x8/x4)×2、PCIe 3.0(x16/x4 mode)×1 *第11世代 **第10世代
・ストレージ : M.2×4、SATA:6Gb/s×6
・Thunderbolt : Thunderboltヘッダー搭載
・有線LAN : Intel I225-V 2.5ギガビットLAN
・無線機能:Intel AX210 Wi-Fi 6E***、Bluetooth 5.2
・映像出力:HDMI 2.0*×1、DisplayPort 1.4×1
*第10世代はHDMI 1.4
・オーディオ:Realtek ALC4080 + Savitech SV3H712 AMP
・フォームファクター:ATX
Z590 チップセット搭載マザーボード
「ROG STRIX Z590-F GAMING WIFI」
「TUF GAMING Z590-PLUS WIFI」が発売|株式会社aiuto PCパーツ・周辺機器 総合代理店
https://www.aiuto-jp.co.jp/information/entry_1165.php
・対応CPU : 第11世代・第10世代 インテルCoreプロセッサー
・対応メモリ : 最大DDR4-5333(OC) MHz対応(最大128GB)
・拡張スロット : PCIe 4.0* / 3.0** (x16 or x8/x4)×2、PCIe 3.0(x16/x4 mode)×1 *第11世代 **第10世代
・ストレージ : M.2×4、SATA:6Gb/s×6
・Thunderbolt : Thunderboltヘッダー搭載
・有線LAN : Intel I225-V 2.5ギガビットLAN
・無線機能:Intel AX210 Wi-Fi 6E***、Bluetooth 5.2
・映像出力:HDMI 2.0*×1、DisplayPort 1.4×1
*第10世代はHDMI 1.4
・オーディオ:Realtek ALC4080 + Savitech SV3H712 AMP
・フォームファクター:ATX
主な特長は、14+2段のパワーステージ、合金チョークや高耐久のコンデンサ等の高品質コンポーネントを採用するとともにアルミ製I/Oヒートシンク、L字型ヒートパイプなどによる冷却性能を重視した設計である点。メモリーは最大DDR4-4800+(OC)まで対応。また、第11世代インテルCoreプロセッサーとの組み合わせにより利用可能となるPCIe4.0スロットやM.2スロットを搭載。
その他、2.5Gb対応優先LANに加えWi-Fi 6E & BT5.2を搭載するほか、オーディオはALC4080とSavitech SV3H712アンプを搭載し再生解像度を192kHzから384kHzに向上させている。 そりゃあ、USB DACに変えても幸せになるのは難しいんじゃね?
安いのは線が細くて細かい音が聞こえますってのがウリだし、そういう変化を針小棒大に騒ぐオーオタとは感性が
違うと思うぞ
今のPCにイコライザーソフト入れて好みの帯域にした方が幸せになれそう
今、探してみたが、以下みたいなトコを参考に
https://www.gitacame.com/entry/otosoft
ちな、無料で使えてお気軽だが、ダウンロードは、作成元か窓の杜かベクターあたりで
Softnicみたくウィルス混入させてくるとこは避けよう
その上で、「こういう音が俺は好きなんだ」とか「こういうとこが不満」ってのがわかってから、DACやアンプを探しても
遅くない気がする 遠く及ばないのはチップの数字上のスペックだけ
オーディオ自体がもはや最廉価モデルでさえ、人間の聴力の閾値以上の性能を有している今
スペック評価、技術評論すらもスピーカー以外は完全に無意味だし
そもそもその音がどう聞こえてきてどのように感じるかなんてことは
絶対に他人と客観性をもって共有などは出来ない
ましてや人間の聴覚は心理的バイアスによっていかようにでもコロコロ変わる
ちなみに俺はdacやアンプの良い奴を大手家電量販店や電気街の専門店で聴き比べしたけど値段ほどの違いは感じなかった
万超えヘッドホンをPC直刺しで充分だと感じた
音量上げられないからスピーカーは美音系が欲しくなるんだよな
集合住宅だと16.5cmでもやや大きいな
重低音気にしてボリュウーム絞るくらいなら13cmでもう少し上げるほうがいい
むしろ小口径のほうがツイーターとのクロスオーバー付近の特性がいいから濁りが少なく透明感のある音
さらに美音系を突き詰めていけば
スピーカー内蔵のクロスオーバーネットワークを通さずに直接スピーカーユニットを駆動することで、高純度な音質を実現できることに目が向く。
クロスオーバー周波数付近の高域、低域の重なりが少なくなり、透明感の高い音楽再現が可能になりました。
メリットを100%発揮するためにはスピーカーの内蔵ネットワーク回路をパスするようにSP内部配線を変更しないといけない。
セパレートコンポーネントが向いている人は、次の5項目全てに当てはまる人になります。
・10畳以上のリスニングルーム
・大音量
・10インチ以上のウーハー3ウェイ
・20万円以上のスピーカー、ヘッドホン、イヤホン
・オーケストラを聴く
この5つの全てに当てはまるのであれば、セパレート構成にするメリットは十分にあります。
逆に、先ほど挙げた5つのポイントに1つでも当てはまらないのであれば、
セパレートにする必要性というのは特にありませんからオールインワン以外にこだわる必要はありません。
むしろミニコンポやアクティブスピーカーのほうが満足度が高いです
いい音で聴く方法
@スピーカーの設置を最適化
インシュレーター、スタンド高さ、壁からの距離、定在波のデッドニング等
Aスピーカーをマイクロフォン測定
B1/3オクターブ分析
Cスピーカー本体の調整、改造
バスレフ穴、クロスオーバーネットワーク、吸音、デッドニング等
納得できるまでAに戻りくりかえす
Dどうしても調整できない部分を再生ソフトfoobar2000で31バンドイコライジング
いい音で聴く方法
@スピーカーの設置を最適化
インシュレーター、スタンド高さ、壁からの距離、定在波のデッドニング等
Aスピーカーをマイクロフォン測定
B1/3オクターブ分析
Cスピーカー本体の調整、改造
バスレフ穴、クロスオーバーネットワーク、吸音、デッドニング等
納得できるまでAに戻りくりかえす
Dどうしても調整できない部分を再生ソフトfoobar2000で31バンドイコライジング
カーオーディオのほうがチャンネルデバイダーやマルチアンプが普通で、ホームオーディオのほうが遅れてる感
特に未だにスピーカーのネットワークがどうのとか
ピュアオーディオスピーカー内アナログなネットワークは時代遅れ。ローコストだが。
プロ用機器はパワードが主流で内部はマルチアンプ。コンサート会場でレベル、時間軸ダイナミックdsp処理は常識。
ネットワーク押し書込してるのはピュアオーディオ輸入業者だろうね。お金持ち爺が騙されて満足してるんならいいんじゃね。
DAC内蔵アンプやPCオンボのアナログ出力で十分になったからね
音の違いがわかるかわからないか程度のものを金払ってデバイス増やしてまで置こうとはならない
新しいのが出たからといって、それでDACやアンプ買い換えるのはオーヲタだけだからね。
一般の人達にとってはオーディオの性能はもうとっくの昔に十分過ぎるレベルに達している。
その時からオーディオは「性能が良いのが出たら買い換える機械」から、「壊れたら買い換える機械」に変わったのだと思う。
ピュアオーディオに興味無い人は10年落ちのDAC内蔵アンプやパワードスピーカーで十分だし買い替える理由はあまりない
つまり白物家電などと同じで必要な世帯当たりには行き渡ったってことでしょ
DACなんてヘッドホンやスピーカーを変えた程の変化は間違いなく無く
その変化のコスパは上に比べれば悪い
大きな変化を望むならその分の金で耳に近い方に投資したほうがわかりやすくて幸せになれるわ
現状ボリュームやノイズが気にならないのなら買う必要は無いな
遠く及ばないのはチップの数字上のスペックだけ
オーディオ自体がもはや最廉価モデルでさえ、人間の聴力の閾値以上の性能を有している今
スペック評価、技術評論すらもスピーカー以外は完全に無意味だし
そもそもその音がどう聞こえてきてどのように感じるかなんてことは
絶対に他人と客観性をもって共有などは出来ない
ましてや人間の聴覚は心理的バイアスによっていかようにでもコロコロ変わる
10万円コース
どれが一番よく聴こえる?
PC-USB + DAC内蔵中華アンプ 2万円 + 8万円スピーカー(ELAC DBR62、BRONZE100、Wharfedale11.2)
DAC 8万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 1万円スピーカー(ヤマハ BP200、DENON SC-M4、FOSTEX P802-S)
DAC 5万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 4万円スピーカー(FYNE F300、Wharfedale220、BRONZE1)
DAC 2万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 7万円スピーカー(OPTICON1、KEF Q350、B&W607、BRONZE50)
オンボードALC1220 + アナログ中華アンプ 1万円 + 9万円スピーカー(B&W607S2、JBL630、 FOCAL Chora 806)
PC-USB + PMA-60 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
オンボードALC1220 + PMA-600NE 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
PC-光 + PMA-600NE 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
DAC 2万円 + PMA-600NE 5万円 + 3万円スピーカー(Spector2、ヤマハB330、Q3020i、Wharfedale210)
10万円パワードスピーカー( AIR PULSE A100 BT5.0 ) https://www.yukimu-officialsite.com/a100 予算は5万円
どれが一番よく聴こえる?
PC-USB + DAC内蔵中華アンプ 2万円 + 3万円スピーカー(Spector2、ヤマハB330、Q3020i、Wharfedale210)
DAC 3万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 1万円スピーカー(ヤマハ BP200、DENON SC-M4、FOSTEX P802-S)
DAC 2万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 2万円スピーカー(SONY CS-5、FOSTEX P804-S、JBL A130)
DAC 1万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 3万円スピーカー(Spector2、ヤマハB330、Q3020i、Wharfedale210)
オンボードALC1220 + アナログ中華アンプ 1万円 + 4万円スピーカー(FYNE F300、Wharfedale220、BRONZE1)
スピーカーの周波数特性がこれで
アンプの周波数特性がこれ
スピーカーの違いは確実にあるが
アンプなんかで違いが分かるわけないんだよ
ましてやDACで最新チップなど追いかけて替えても無駄
アンプで歪が0.00445% → 1.142%と256倍になっても大半の人は聴き分けられない 大型スピーカーは大部屋&大音量向きだから、リスニングルームまで完璧じゃないと難しい。
四苦八苦しているうちに、一戸建てをリフォームしないとダメと気付いて辞める。
部屋が貧相な場合、機器が一定レベルまで行くと、部屋と機器の不釣り合い感が目立つからね。
オーディオの為に設計された部屋を持たず、部屋を変えられないなら、オーディオ趣味は中級まででやめておいた方が良い。
そこそこ奮発してそこそこのシステムを組んだのですが、やはり自宅と試聴室ではだいぶ違います
立体感はあるといえばあるのですが、試聴室で聴いたのは別次元のホログラフィックな音像でした
そう、まさに3Dホログラフィーという表現がぴったりな音像です
透明で見えないけれど、明らかに目の前に明確な輪郭と形を持った何かがあるのです
一度あれを体感してしまうと部屋こそがオーディオの要だと認めざるを得ません
自室は12畳です
試聴した部屋は25〜30畳くらいでしょうか
床、壁、天井全てしっかりルームチューニングされてました
スピーカーはディナのc2です
一番の違いは背後の壁との距離のようにも思えます
自室ではバスレフポートから壁まで60cmですが、試聴室では2m以上はあったと思います
ウサギ小屋
↓
大きな音は出せない
↓
低音が痩せる
↓
トーンコントロール付きアンプ
↓
美音系が欲しい
↓
フルレンジでニアフィールド
↓
高音が濁る
↓
2ウェイだとロクハンよりも13cmのほうが2500Hz近辺の周波数特性がいい
↓
不足する低音は、場合によってはサブウーファー(対応アンプ)で補強
↓
ネットワークコイルが音の鮮度を劣化させているせいで美音に限界
↓
デジタルクロスオーバー
↓
ピュア用デジタルマルチDSPは存在しない
↓
カーオーディオならある
↓
要スピーカーの改造
↓
パワードスピーカーなら吊るしで4chデジタルアンプでデジタルクロスオーバーを実現
ウサギ小屋に住んでいて大きな音は出せない
↓
小音量ならアンプやDACの違いは出にくい
↓
低音が痩せる
↓
ギャンングエラーのない電子ボリューム&トーンコントロール付きアンプがおすすめ → Loxjie A30
↓
美音系スピーカーが欲しい
↓
ニアフィールドなら2ウェイよりもフルレンジの点音源
↓
8cm、10cmであっても高音が濁る
↓
2ウェイだとロクハンよりも13cmのほうが2500Hzクロス近辺の周波数特性がいい
↓
13cmで不足する低音は、場合によってはサブウーファー(対応アンプA30)で補強
↓
ネットワークコイルが音の鮮度を劣化させているせいで美音に限界
↓
デジタルクロスオーバー
↓
ピュア用デジタルマルチDSPは手頃な価格で存在しない
↓
カーオーディオならある
↓
要スピーカーの改造
↓
パワードスピーカーなら吊るしで4chデジタルアンプでデジタルクロスオーバーを実現 ←いまここ
固定観念を捨て去り
斬新な手法で業界の暗部に迫り
情緒や忖度なしで、論理的に真実を追求し
切れ味鋭く核心を突く
これが俺のやりかた
ウサギ小屋に住んでいて大きな音は出せない
↓
小音量ならアンプやDACの違いは出にくい
↓
低音が痩せる
↓
ギャンングエラーのない電子ボリューム&トーンコントロール付きアンプがおすすめ → Loxjie A30
↓
美音系スピーカーが欲しい
↓
小音量で綺麗に鳴らすならならニアフィールド、そしてフルレンジの点音源
↓
8cm、10cmであっても高音が濁る
↓
FYNE、タンノイ、KEFなどの同軸2ウェイ
↓
2ウェイだとロクハンよりも13cmのほうが2500Hzクロス近辺の周波数特性がいい
↓
13cmで不足する低音は、場合によってはサブウーファー(対応アンプA30)で補強
↓
ネットワークコイルが音の鮮度を劣化させているせいで美音に限界
↓
デジタルクロスオーバー
↓
ピュア用デジタルマルチDSPは手頃な価格で存在しない
↓
カーオーディオならある
↓
要スピーカーの改造
↓
パワードスピーカーなら吊るしで4chデジタルアンプでデジタルクロスオーバーを実現 ←いまここ
オーディオの場合、「私には音の違いが判る!」と言ってしまえば
すごい耳や感性を持っているかのようなエラそーなフリは簡単にできるし、
違いがわかる男になるには、そう言ってしまえば良いだけで
要は言ったもん勝ち。
ピュアオーディオみたいに熱心に取り組んでいる人ほど
こんなにネットで馬鹿にされている世界ってのもないですよね
オーディオの場合、「私には音の違いが判る!」と言ってしまえば
感じることができるすごい耳や感性を持っているかのようなエラそーなフリは簡単にできるし、
フリじゃなく実際、本当に変わったかのようにいとも簡単に「錯覚」しちゃうわけだから
本当にどうにも評価の基準が恣意的で曖昧な世界、要は言ったもん勝ち。
違いがわかる男になるには、そう言ってしまえば良いだけで
オーディオ評論家なんてものは妄想力とポエム力さえ有れば難聴だろうが
何だろうが明日から誰でも名乗れるんですね。
「実際のところ本当にアンタ音の違いが聞き分けて出来てんの?」っていう
ブラインドテストという踏み絵から逃げ続けるのも当たり前、
要は「錯覚」でしかないのだから。
プロが使う道具を見てれば何が合理的で何がそうでないかはすぐわかる
宣伝や装飾にコストを掛けない。
情緒やオカルトの入り込む余地がないものをいう。
プロ用途前提だから必然的に納得プライス(適正価格)になる。(ごまかしがきかない)
オーディオマニアの特徴
自分の中に明確な音の基準があるようで実は思い込みの空耳以外何にも無い
価格、ブランド、専門誌や評論家の無意味なポエムや星の数でしか実は判断基準を持っていない
音楽に造詣がある人はほんの一握りで楽曲や演奏者、演奏自体について興味は薄く何も語れない
ケーブルやコンセント、インシュレーターなど無駄な妄想知識だけは豊富
自分より高い機材、珍しい機材を持っている人を妬み使いこなしなどに難癖をつける
自分より安い機材、ありふれた機材を持っている人を見下し誹謗する
ABXダブルブラインドテストと聞くと「変わらないと主張するお前がやれ」とか意味不明
底辺、ガイジ、池沼とか下品な差別用語を連発する
波形が変わる=人間の聴力の閾値以上の音の変化があると無理のある解釈をする
ケーブルを価格で選んでいるわけではない、音で選んでいるっていう逆張りの空耳に自己陶酔
自分は変わって感じたというただの錯聴体験が「音の違いが判る!」と強弁する唯一の根拠
「幸福になる壺」「恋人が出来るペンダント」の類を「試しもせずに何が解る!」といきり立つ
健康食品の広告塔タレント同様のミュージシャンやエンジニアのセールストークを都合良く鵜呑み
業界を取り巻く様々な問題点を指摘されると「高いシステムを買えない貧乏人の僻み」と決めつける
オーオタがカーオーディオを揶揄するときにはスピーカーの配置や位置関係、車内の音響を問題にすることがほとんど
電源やアンプ、プレーヤー、スピーカーユニットがだめだからという書き込みは見たことがない
これがなにを意味するか
つまりホームオーディオであってもアンプ、電源、DACなどで音の違いなどわからないということだ
スピーカーの周波数特性がこれで
アンプの周波数特性がこれ
スピーカーの違いは確実にあるが
アンプなんかで違いが分かるわけないんだよ
ましてやDACやUSBで最新チップなど追いかけて替えても無駄
部屋>スピーカー>セッティング>他2
http://lavender.2ch.net/test/read.cgi/pav/1427275424/ 部屋の音響がだめなら何をやってもたいして良くならないことがわかりはじめてきたのに
オーディオ業界から圧力をかけられ
部屋のことは言うなといわれ研究を中止させられた
やって見りゃ分かるけど部屋に合った大きさってのはあるよ
どんな部屋だろうとタンノイがJBLの音になる事はないけどね
小さい部屋では音量自体も上げられないし
〜6畳・・・口径10センチ前後の小型スピーカー
〜8畳・・・口径13センチ前後の中型スピーカー
〜12畳・・・口径16.5センチ前後の中型スピーカー
〜20畳・・・口径20センチ前後の中型スピーカー
20畳〜・・・大型スピーカー
だいたいこんな感じだね
一般的な日本の住宅で大型スピーカーは要らない
大は小を兼ねないのがオーディオ
それなのにしきりに大きいの、セパレートの。高価な物を買わせようとする
売らんかなステマの多い事・・・www
大型スピーカーは大部屋&大音量向きだから、リスニングルームまで完璧じゃないと難しい。
四苦八苦しているうちに、一戸建てをリフォームしないとダメと気付いて辞める。
部屋が貧相な場合、機器が一定レベルまで行くと、部屋と機器の不釣り合い感が目立つからね。
オーディオの為に設計された部屋を持たず、部屋を変えられないなら、オーディオ趣味は中級まででやめておいた方が良い。 部屋の音響がだめなら何をやってもたいして良くならないことがわかりはじめてきたのに
オーディオ業界から圧力をかけられ
部屋のことは言うなといわれ研究を中止させられた
氏は元テクニクスのアンプやスピーカーを設計していた技術者であって、
その音響技術を生かした石井式リスニングルームの提唱者です。
音響で最も影響を受けるのがリスニングルームの構造。
ついでスピーカー。アンプ、プレーヤーであるといいます。
全くその通りだよね。部屋が良くないと反射音や残響で部屋の音響特性はでこぼこのひどい物になることは想像出来る。
拙宅も約10畳の洋間があるのだが、音にピークを感じてセットは置いてあるもの和室8畳でばかり聞いている状態です。
リスニングルームの重要性は分かっていたものの、それを言うと器機が売れなくなるので、黙っていたらしい。
氏によると部屋の大きさには最適値があるといいます。
つまり縦が1なら横は0.7.高さは0.6という具合です。
部屋自体は出来るだけ堅固なものとし、反射はグラスウールを大量に使って適度な量に抑えるのが良いらしいです。
詳しくは自分の本を読んでくれということでした。
こういう話を聞くと、アンプの音の微々たる違いなど何の意味があるのかと思えてくる。
ましてやコードの材質の違いなど聞くのもあほらしいね。 序列
@いい部屋で高級品スピーカ + 高級品アンプ
(小さい壁)
Aいい部屋で高級品スピーカ + 普及品アンプ
(小さい壁)
Bいい部屋で普及品スピーカ + 高級品アンプ
(小さい壁)
Cいい部屋で普及品スピーカ + 普及品アンプ
(大きい壁)
D悪い部屋で高級品スピーカ + 高級品アンプ
E悪い部屋で高級品スピーカ + 普及品アンプ
F悪い部屋で普及品スピーカ + 高級品アンプ
G悪い部屋で普及品スピーカ + 普及品アンプ
部屋に金かける奴は当然それに比べれば端金で買える機器にも金かけるからACは少数派
特にBやFはオーディオの何たるかがわかってないバカ
@ >>>>>>>DEGは大同小異
90年代までのオーディオ誌の論調
「オーケストラの迫力が十分に伝わる」
「艶やかな弦楽器群に心奪われ」
「この価格帯からピアノの左手の力強さがはっきりと」
「音域の近いヴィオラとチェロの音色の差がはっきりと」
「パヴァロッティの息づかいがはっきりわかるほど」
「ベルリンフィル金管セクションの眩いばかりの輝かしさが」
2000代以降
「女性ボーカルの唇の濡れ具合がはっきりわかる」
「女性ボーカルのセクシーな吐息が耳をくすぐる」
「女性ボーカルのサ行が優しくなめらか」
「女性ボーカルが・・・」
「女性ボーカルは・・・・」
「いっぽう女性ボーカルでは・・・」
オーディオ界も女性様中心です
多機能化が進むBluetoothレシーバチップ
CSR8675の主な機能
DSPのパフォーマンスを最大120 MIPSに向上
統合型高性能ステレオDACおよびADC
24 bitデジタル・オーディオのサポート
2 x I2Sインターフェイス
1 x SPDIFインターフェイス
2 x 追加GPIO(CSR8670に対して)
Bluetooth v4.1サポート
16Mb内蔵eFlash、最大64Mb外部シリアル・フラッシュ
6 x 静電容量式タッチセンサー入力
最大6デジタル・マイク入力
ANCフィードフォワード・アーキテクチャのサポート(Active Noise Control、つまりノイズキャンセリング機能)
さて、色々ある機能の中で音質を考える上で認識しておくべき重要なポイントがある。それは、「Bluetoothレシーバチップ自身がDAC機能を有している」という点だ。
そして、多くのBluetoothチップがI2S出力(デジタル音声出力)を保有しているにも関わらず、このオマケのDAC機能で音声データのDA変換を行っている。それは何故か。
ボクの個人的な見解を含むかもしれないけど、以下の3つがその主な理由であると考えてよいかと思う。
統合電源管理ができるので消費電力を小さくできる。
レシーバチップ以外にDACが不要なため、小さく作れる。
上記理由によりコストを削減できる。
Bluetoothイヤホンは特に大きさと消費電力の課題が大きいので、このチップ内蔵のDAC機能を採用するケースが結果として多くなり、全体として音質を引き下げてしまうといういかんともしがたい状況を生み出している事はまず理解しておく必要があるであろう。
CSR社はこのレシーバチップに内蔵されたDAC機能を「統合型高性能ステレオDAC」と言ってはいるものの、例えば統合チップであるCSR8675と音声専用DACチップであるES9018K2Mのチップサイズがそんなに変わらないという事実からも、こと、DAC機能に関してはES9018K2Mには到底及ばない事は想像に難くない。
スペックで語るのが一番早いと思うけど、一世代前のCSR8670にはSN比の記載があって、チップのスペック比較をしてみると、
ES9018K2M SN比 127dB
CSR8670 SN比 96dB
と実際のSN比も、比較するのが馬鹿馬鹿しいくらい、その差は歴然としている。
では、上記を踏まえた上で、高音質なBluetoothオーディオを作るにはどうすればいいか?
もうほとんど答えを書いているようなものだけど、その方法は「I2S出力のあるBluetoothチップを採用」し、「自前で高音質なDAC回路を準備」すれば良いという事になるだろう。
クアルコム傘下のQualcomm Technologies Internationalは、スマートスピーカー向けプラットフォームやBluetoothオーディオ、デジタルアンプ、USB Type-C接続オーディオデバイス用のチップセットなどの新製品を発表した。オーディオ機器メーカーやOEMベンダー向けに提供される。
オーディオ関連市場では、Amazonの「Alexa」やグーグルの「Google Home」など、音声で家電を操作するスマートスピーカーが登場。また、ワイヤレスヘッドホンの普及や、ハイレゾ音源の流通、音楽ストリーミングサービスの増加などがトレンドとなっている。クアルコムが今回発表した製品は、これらのトレンドに対応したもの。オーディオ機器に搭載されるチップセットや、それに対応するプラットフォームとなっている。
Bluetoothオーディオデバイス向けの新SoC
Bluetoothイヤホンやスピーカーなどのワイヤレスオーディオ製品に対応するBluetoothオーディオSoCとして、プレミアムクラス向けの「CSRA68100」とエントリークラス向けの「QCC3XXX」シリーズが発表された。
「CSRA68100」は、ベンダーが開発したアプリを実行可能な32bitアプリケーションプロセッサーを搭載。その処理能力は従来製品の4倍となり、より柔軟な製品設計が可能となった。「QCC3XXX」シリーズは、「QCC3001」〜「QCC3008」までの8製品をラインナップ。QCC3001〜QCC3005はBluetoothハンドセット向けの製品、QCC3005〜QCC3008向けの製品となっている。上位モデルでは「aptX」やノイズキャンセル技術の「cVc」、ステレオサウンド技術の「TrueWireless」をサポートする。
10万円コース
どれが一番よく聴こえる?
PC-USB + DAC内蔵中華アンプ 2万円 + 8万円スピーカー(ELAC DBR62、BRONZE100、Wharfedale11.2)
DAC 8万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 1万円スピーカー(ヤマハ BP200、DENON SC-M4、FOSTEX P802-S)
DAC 5万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 4万円スピーカー(FYNE F300、Wharfedale220、BRONZE1)
DAC 2万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 7万円スピーカー(OPTICON1、KEF Q350、B&W607、BRONZE50)
オンボードALC1220 + アナログ中華アンプ 1万円 + 9万円スピーカー(B&W607S2、JBL630、 FOCAL Chora 806)
DAC 2万円 + アナログ中華アンプ 3万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
オンボードALC1220 + アナログ中華アンプ 3万円 + 7万円スピーカー(OPTICON1、KEF Q350、B&W607、BRONZE50)
PC-USB + PMA-60 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
オンボードALC1220 + PMA-600NE 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
PC-光 + PMA-600NE 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
DAC 2万円 + PMA-600NE 5万円 + 3万円スピーカー(Spector2、ヤマハB330、Q3020i、Wharfedale210)
PC-USB + 10万円パワードスピーカー( AIR PULSE A100 BT5.0 ) https://www.yukimu-officialsite.com/a100 予算5万円
どれが一番よく聴こえる?
PC-USB + DAC内蔵中華アンプ 2万円 + 3万円スピーカー(Spector2、ヤマハB330、Q3020i、Wharfedale210)
オンボードALC1220 + アナログ中華アンプ 1万円 + 4万円スピーカー(FYNE F300、Wharfedale220、BRONZE1)
DAC 3万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 1万円スピーカー(ヤマハ BP200、DENON SC-M4、FOSTEX P802-S)
DAC 2万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 2万円スピーカー(SONY CS-5、FOSTEX P804-S、JBL A130)
DAC 1万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 3万円スピーカー(Spector2、ヤマハB330、Q3020i、Wharfedale210)
DAC 1万円 + アナログ中華アンプ 3万円 + 1万円スピーカー(ヤマハ BP200、DENON SC-M4、FOSTEX P802-S)
都市部住宅密集地で戸建てだが、2重サッシを手はじめとして部屋の防音吸音にハマってからは夜中でも気兼ねなくデカイ音出せるようにうなったわ
つまりマンション住まいなら805D3が天井というわけだ
MAGICOはやりすぎ
ウサギ小屋に住んでいて大きな音は出せない
↓
小音量ならアンプやDACの違いは出にくいが低音が痩せる
↓
ギャンングエラーのない電子ボリューム&トーンコントロール付きアンプがおすすめ → Loxjie A30
↓
美音系スピーカーが欲しい
↓
小音量で綺麗に鳴らすならならニアフィールド、そしてフルレンジの点音源
↓
8cm、10cmであっても高音が濁る
↓
FYNE、タンノイ、KEFなどの同軸2ウェイ
↓
2ウェイだとロクハンよりも13cmのほうが2500Hzクロス近辺の周波数特性がいい
↓
13cmで不足する低音は、場合によってはサブウーファー(対応アンプA30)で補強
↓
ネットワークコイルが音の鮮度を劣化させているせいで美音に限界
↓
デジタルクロスオーバー
↓
ピュア用デジタルマルチDSPは手頃な価格で存在しない
↓
カーオーディオならある
↓
要スピーカーの改造
↓
パワードスピーカーなら吊るしで4chデジタルアンプでデジタルクロスオーバーを実現
↓
同軸のパワードスピーカーは タンノイGOLD5とかKEF LSX ←いまここ
10万円コース
どれが一番よく聴こえる?
PC-USB + DAC内蔵中華アンプ 2万円 + 8万円スピーカー(ELAC DBR62、BRONZE100、Wharfedale11.2)
DAC 8万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 1万円スピーカー(ヤマハ BP200、DENON SC-M4、FOSTEX P802-S)
DAC 5万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 4万円スピーカー(FYNE F300、Wharfedale220、BRONZE1)
DAC 2万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 7万円スピーカー(OPTICON1、KEF Q350、B&W607、BRONZE50)
オンボードALC1220 + アナログ中華アンプ 1万円 + 9万円スピーカー(B&W607S2、JBL630、 FOCAL Chora 806)
DAC 2万円 + アナログ中華アンプ 3万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
オンボードALC1220 + アナログ中華アンプ 3万円 + 7万円スピーカー(OPTICON1、KEF Q350、B&W607、BRONZE50)
PC-USB + PMA-60 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
オンボードALC1220 + PMA-600NE 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
PC-光 + PMA-600NE 5万円 + 5万円スピーカー(Oberon1、Wharfedale225、ELAC Debut B5.2)
DAC 2万円 + PMA-600NE 5万円 + 3万円スピーカー(Spector2、ヤマハB330、Q3020i、Wharfedale210)
PC-USB + 10万円パワードスピーカー( AIR PULSE A100 BT5.0 ) https://www.yukimu-officialsite.com/a100
DAC 5万円 + 5万円パワードスピーカー( TANNOY GOLD5 ) https://www.kikutani.co.jp/tannoy/gold.html 「ケーブルで音は変わらない」を証明する難しさ・・・「悪魔の証明」とは何なのか
悪魔の証明は、分野によって若干意味合いが異なるが、一般に、法律の分野では訴訟において、
「〜していないこと」、「〜が存在しないこと」のように、事実の不存在の立証が求められる場面を、「悪魔の証明と呼ぶ」。
なぜ、悪魔の証明と呼ばれるかというと、「〜していないこと」、「〜が存在しないこと」の証明は、そもそも不可能に近い。
例として、「ケーブルによる音の変化を人間は聴き分け出来る」という主張は、
「ABXブラインドテストで誰か1人が1回でも聴き分け出来れば、立証に成功」する。
しかし、「ケーブルによる音の変化を人間は聴き分け出来ない」ということを立証しようとすれば、
(1)世界中の人間全員を対象に、(2)すべてのオーディオケーブルのジャンルの全製品を使って
ABXブラインドテストを実施したが一人も聴き分けが出来なかった、ことを立証しなければならない。
A「ケーブルによる音の変化を人間は聴き分け出来る」という事実存在の立証と、
B「ケーブルによる音の変化を人間は聴き分け出来ない」という事実不存在の立証では、
難易度が天と地ほど異なるのだ。
A「ケーブルによる音の変化を人間は聴き分け出来る」という事実存在の立証は、
「誰か一人でもABXブラインドテストで1回でも聴き分け出来れば、立証に成功」する。
過去に様々なテストも行われており、海外のサイトでも多く紹介されているが、
残念ながら「未だに成功事例はひとつも無い」。
よって現時点では
B「ケーブルによる音の変化を人間は聴き分け出来ない」ということを認めるのが正常で
それを頑なに認められない「オーマニは精神が異常」ということになろう。
オーディオにおいては「その価値基準は測定や数値では計れないという謎の常識」がまかり通っているので
とにかく言ったもん勝ち、高いシステム持ってるもん勝ちなので「音の違いが判る」と言ってしまえばそれで終わり
あとはそれに対しての反論しようとすると「糞耳」「貧乏人」とかいう罵詈雑言を浴びせ合うという、
低俗を絵に描いたような不毛な応酬がひたすら繰り返される
今の時代、システムの価格に対する実際の価値はまったく見合わなくなっており、
特にCDPやアンプ、DACなどはエントリーレベルでも人間の聴力の閾値以上の性能を持っており
ましてや高級ケーブルなんぞは凋落した業界がひねり出したただのボッタクリ商品でしかないため
傍からはただのデマに流されたマヌケな散財自慢にしかなっていないのが実に痛々しい
ピュアオーディオは趣味と呼ぶのもおこがましいお買い物が止められないただの心の病に堕ちた
オーマニ同士のやりとりは、とにかくお互いが優位に会話を進めようとする為に、
矛盾していようが何であろうが、あの手この手を使って相手を陥れようとし、
その結果、人類が自由に宇宙旅行を楽しめるのも間近にも関わらず
様々な原始宗教的オカルトが次々に発生している
「低俗な馬鹿同士の会話からオカルトは生まれる」、その典型がピュアオーディオ業界なのである
現在のオーディオ界はオカルトが蔓延る酷い状態…
「その人間がどのように聴こえていて、どのように感じているのかなんて他人は絶対に共有出来ない」
「人間の脳は事前に与えられた情報による心理的バイアスの影響によりいとも簡単に錯覚してしまう」
こういった至極当たり前の事実につけこんだ詐欺まがい、いや詐欺同然の商品があふれかえっている
実際の所、音の違いを本当に人間は認識できるのかどうかは
心理的バイアスを排除したABXダブルブラインドテストなど
科学的な実証方法で極めて容易に検証出来る
それにも関わらずメーカーも評論家も、自称「音の違いが判る」ユーザーたちも
頑なにブランドを拒否し、忌み嫌い
「自分には違って聴こえるから変わるんです!」の一点張り…
「最悪、最低の騙し」と揶揄される高級ケーブルの類においては
別に葡萄の品種や産地、ヴィンテージを当てろとかいうワインソムリエのテストではなく
ただ単に製品Aと製品Bの間の音の違いが認識出来るどうかというテストですら
全世界見渡してもまともに成功した事例が無いのだ
(人類は100mを5秒で走ることは不可能と身体運動の生理学上で解析・検証されているのと同様
測定データ的にも人間の聴力の閾値以上の音の差が無いので、極々当たり前の結果なのだが…)
何故彼らはブラインドからひたすら逃げ続け、
「自分には違って聴こえるから変わるんです!」「変えたら判る!」の
駄々っ子のような幼稚な反論に終始するしかないのか?
ユーザーは自分がいかにただの空耳に散財してきたのかに愕然とし、自我の崩壊につながることを畏れ
メーカーや評論家はブラインドなどをしたら
「人間の曖昧な聴力につけこんでガラクタ同然のゴミを高値で売りつける」という
ピュアオーディオのビジネス自体が成り立たないことを自分達が一番解っているからだ
カラーボックスの上にスピーカーを置いたり、オーディオラックの代わりにカラーボックスを利用している人は多いが、
オーディオ機器と最も相性が悪いのがその「カラーボックス」であることは、マニアの間ではよく知られている。
つまりオーディオ機器の設置にカラーボックスを利用する人が「普通の人」で、カラーボックスを使用しない人が「オーディオマニア」なのだ。
また、さらにマニア度が進むと、オーディオ・セットのある部屋に絶対にカラーボックスを共存させない、ぐらいカラーボックスを毛嫌いするようになる。
カラーボックスは安くて軽くて組み立ても簡単、サイズ的にはオーディオ機器のセッティングに好都合に見えなくもない。
材質がべコベコで、変な反響の仕方をするから音を濁すし、機器を強固に安定させることができないのも問題とされる。
そもそもオーディオは高級な趣味なので、「一番安い家具」であるカラーボックスと一緒にされるのは我慢ならない・・・
という、結婚における「家柄が合わない」的な差別意識もそこにはあるようだ。
しかし不思議なもので、カラーボックス上にスピーカーをセットしている人を知っているが、結構いい音で鳴らしているのである。
「店の人にカラーボックスだけはやめろ、と言われて、ちゃんとしたスピーカースタンドを使ったこともあるが、結局これに戻してしまった」
と言うのだ。
「絶対これはダメ!」といった堅苦しい考え方をしていると、いい音にめぐり合えないこともある・・・ということだな。
美音追求には、時には毒も盛らねばならないのだ。
>>103
お前らの仲間は
金は錆びないが金メッキは錆びるんだとよ
なんとか言ってやれwww 最新版序列 ★はコスパおすすめ品
上位
PMA-600NE アナログ入力 from DAC (ToppingL30、1.6万円) 5.9万円
PMA-60 デジタル入力 ★4.5万円
PMA-50 デジタル入力 --
Loxjie A30 デジタル入力 ★1.7万円
AIYIMA A07 アナログ入力 from DAC (ToppingL30、1.6万円) 2.3万円
PMA-600NE 光入力 4.3万円
AIYIMA A07 アナログ入力 from DAC (ToppingD10s、1.2万円) 1.9万円
AIYIMA D05 デジタル入力 1.7万円
SA300 デジタル入力 1.6万円
ToppingMX3 デジタル入力 1.4万円
Loxjie A30 アナログ入力 from DAC (ToppingL30、1.6万円) 3.3万円
SA300 アナログ入力 from DAC (ToppingL30、1.6万円) 3.2万円
Loxjie A30 アナログ入力 from DAC (ToppingD10s、1.2万円) 2.9万円
SA300 アナログ入力 from DAC (ToppingD10s、1.2万円) 2.8万円
AIYIMA A07 アナログ入力 from PCオンボード蟹 7000円
Loxjie A30 アナログ入力 from PCオンボード蟹 17000円
SA300 アナログ入力 from PCオンボード蟹 16000円
AIYIMA D05 アナログ入力 from PCオンボード蟹 16000円
予算10万円でよく聴こえる順
PC-USB + Loxjie A30 + 8万スピーカー
オンボードの蟹 + AIYIMA A07 + 9万スピーカー
DAC 2万 + AIYIMA A07 + 7万スピーカー
PC-光 + PMA-600NE + 5万スピーカー
PC-USB + PMA-60 + 5万スピーカー
オンボードの蟹 + PMA-600NE + 5万スピーカー
DAC 5万 + AIYIMA A07 + 4万スピーカー
DAC8万 + AIYIMA A07 + 1万スピーカー
30万円コース
どれが一番よく聴こえる?
PC-USB + DAC内蔵中華アンプ 2万円 + 28万円スピーカー
オンボードALC1220 + アナログ中華アンプ 1万円 + 29万円スピーカー
DAC 2万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 27万円スピーカー
DAC 5万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 24万円スピーカー
DAC 8万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 21万円スピーカー
オンボードALC1220 + アナログ中華アンプ 3万円 + 27万円スピーカー
DAC 2万円 + アナログ中華アンプ 3万円 + 25万円スピーカー
PC-USB + PMA-60 5万円 + 25万円スピーカー
オンボードALC1220 + PMA-600NE 5万円 + 25万円スピーカー
PC-光 + PMA-600NE 5万円 + 25万円スピーカー
DAC 2万円 + PMA-600NE 5万円 + 23万円スピーカー
DAC 5万円 + PMA-600NE 5万円 + 20万円スピーカー
DAC 8万円 + PMA-600NE 5万円 + 17万円スピーカー
PC-USB + PMA-150H 10万円 + 20万円スピーカー
PC-USB + PMA-1600NE 13万円 + 17万円スピーカー
オンボードALC1220 + PMA-1600NE 13万円 + 17万円スピーカー
DAC 2万円 + PMA-1600NE 13万円 + 15万円スピーカー
DAC 5万円 + PMA-1600NE 13万円 + 12万円スピーカー
DAC 8万円 + PMA-1600NE 13万円 + 9万円スピーカー
PC-USB + PMA-2500NE 20万円 + 10万円スピーカー
オンボードALC1220 + PMA-2500NE 20万円 + 10万円スピーカー
DAC 2万円 + PMA-2500NE 20万円 + 8万円スピーカー
DAC 5万円 + PMA-2500NE 20万円 + 5万円スピーカー
DAC 8万円 + PMA-2500NE 20万円 + 2万円スピーカー
30万円コース どれが一番よく聴こえる?
PC-USB + DAC内蔵中華アンプ 2万円 + 28万円スピーカー(GOLD 100)
オンボードALC1220 + アナログ中華アンプ 1万円 + 29万円スピーカー(B&W 702 S2)
DAC 2万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 27万円スピーカー(ELAC BS 312)
DAC 5万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 24万円スピーカー(JBL L82 Classic)
DAC 8万円 + アナログ中華アンプ 1万円 + 21万円スピーカー(B&W 706 S2)
PC-USB + PMA-60 5万円 + 25万円スピーカー(ELAC BS 312)
オンボードALC1220 + PMA-600NE 5万円 + 25万円スピーカー(ELAC BS 312)
PC-光 + PMA-600NE 5万円 + 25万円スピーカー(ELAC BS 312)
DAC 2万円 + PMA-600NE 5万円 + 23万円スピーカー(Silver 200)
DAC 5万円 + PMA-600NE 5万円 + 20万円スピーカー(ELAC BS 263)
DAC 8万円 + PMA-600NE 5万円 + 17万円スピーカー(Wharfedale Evo4.2)
PC-USB + PMA-150H 10万円 + 20万円スピーカー(ELAC BS 263)
PC-USB + PMA-1600NE 13万円 + 17万円スピーカー(Wharfedale Evo4.2)
オンボードALC1220 + PMA-1600NE 13万円 + 17万円スピーカー(Wharfedale Evo4.2)
DAC 2万円 + PMA-1600NE 13万円 + 15万円スピーカー(FOCAL Aria 906)
DAC 5万円 + PMA-1600NE 13万円 + 12万円スピーカー(FYNE F500)
DAC 8万円 + PMA-1600NE 13万円 + 9万円スピーカー(B&W 607S2)
PC-USB + PMA-2500NE 20万円 + 10万円スピーカー(DALI MENUET)
オンボードALC1220 + PMA-2500NE 20万円 + 10万円スピーカー(DALI MENUET)
DAC 2万円 + PMA-2500NE 20万円 + 8万円スピーカー(ELAC DBR62)
DAC 5万円 + PMA-2500NE 20万円 + 5万円スピーカー(Wharfedale 225)
DAC 8万円 + PMA-2500NE 20万円 + 2万円スピーカー(SONY CS-5)
デノンの廉価品に及ばない
デジタル入力アンプ単体最新版序列
★はコスパおすすめ品
上位
PMA-600NE
PMA-60
PMA-50
Loxjie A30 ★
AIYIMA D05
SA300
ToppingMX3
パワフルでとにかく気持ちが良い
サウンドとしては濃厚で新鮮な音でキレも良いです。
DENONのPMA-60と比べてみると一つ一つの音の粒のが大きくなっています。
小さいブドウと巨峰くらいの違いを感じます。
音が太いという表現をしてしまうと低音が増強されたような印象になってしまいますが
そういう訳ではなく、音の粒が太く大きくなるイメージ
本当にこの価格でこんな音が出るのかと驚愕するくらいの品質です。
5万円以下でアンプを検討されている方には強くおすすめできます!
高いオーディオは低音の迫力がありますが、低音の低い周波数の音は壁などを伝わりやすい性質を持つため近所迷惑に繋がります。
しかし今回ご紹介する小型のスピーカーは、低音は程々に、中高音は高級スピーカーにも負けていない響きを奏でます。
そして、もし低音が足りないよということであれば、後からスーパーウーファを追加すればいいのです。
小型スピーカーは一部機能を特化してもよし、デザインを優先しても良しといった自由度を比較的低価格で味わえる素晴らしいオーディオなのです。
このページでスピーカーとヘッドホンで聴き比べてみればいい
https://tomari.org/main/java/oto.html
主に300Hz 以下の低域で、部屋の定在波などでブーミーになったり反対に痩せたりしている周波数があるはずだ
アンプの周波数特性がこれで
スピーカーの周波数特性がこれで
部屋の音響特性がこれ
部屋やスピーカーの違いは確実にあるが
アンプやプレーヤーや電源なんかで違いが分かるわけないんだよ
ましてやケーブルなどとっかえひっかえしても無駄 このページでスピーカーとヘッドホンで聴き比べてみればいい
https://tomari.org/main/java/oto.html
主に300Hz 以下の低域で、部屋の定在波などでブーミーになったり反対に痩せたりしている周波数があるはずだ
アンプの周波数特性がこれで
スピーカーの周波数特性がこれで
部屋の音響特性がこれ
部屋やスピーカーの違いは確実にあるが
アンプやDACや電源なんかで違いが分かるわけないんだよ
ましてやケーブルなどとっかえひっかえしても無駄 ピュアオーディオみたいに熱心に取り組んでいる人ほど
こんなにネットで馬鹿にされている世界ってのもないですよね
オーディオの場合、「私には音の違いが判る!」と言ってしまえば
感じることができるすごい耳や感性を持っているかのようなエラそーなフリは簡単にできるし、
フリじゃなく実際、本当に変わったかのようにいとも簡単に「錯覚」しちゃうわけだから
本当にどうにも評価の基準が恣意的で曖昧な世界、要は言ったもん勝ち。
違いがわかる男になるには、そう言ってしまえば良いだけで
オーディオ評論家なんてものは妄想力とポエム力さえ有れば難聴だろうが
何だろうが明日から誰でも名乗れるんですね。
「実際のところ本当にアンタ音の違いが聞き分けて出来てんの?」っていう
ブラインドテストという踏み絵から逃げ続けるのも当たり前、
要は「錯覚」でしかないのだから。
部屋の音響がだめなら何をやってもたいして良くならないことがわかりはじめてきたのに
オーディオ業界から圧力をかけられ
部屋のことは言うなといわれ研究を中止させられた
やって見りゃ分かるけど部屋に合った大きさってのはあるよ
どんな部屋だろうとタンノイがJBLの音になる事はないけどね
小さい部屋では音量自体も上げられないし
〜6畳・・・ 口径10センチ前後の小型スピーカー
〜8畳・・・ 口径13センチ前後の中型スピーカー
〜12畳・・・口径16.5センチ前後の中型スピーカー
〜20畳・・・口径20センチ前後の中型スピーカー
20畳〜・・・大型スピーカー
だいたいこんな感じだね
一般的な日本の住宅で大型スピーカーは要らない
大は小を兼ねないのがオーディオ
それなのにしきりに大きいの、セパレートの。高価な物を買わせようとする
売らんかなステマの多い事・・・www
大型スピーカーは大部屋&大音量向きだから、リスニングルームまで完璧じゃないと難しい。
四苦八苦しているうちに、一戸建てをリフォームしないとダメと気付いて辞める。
部屋が貧相な場合、機器が一定レベルまで行くと、部屋と機器の不釣り合い感が目立つからね。
オーディオの為に設計された部屋を持たず、部屋を変えられないなら、オーディオ趣味は中級まででやめておいた方が良い。 それでもなんとかしていい音で聴く方法
@スピーカーの設置を最適化
インシュレーター、スタンド高さ、壁からの距離、定在波のデッドニング等
Aスピーカーをマイクロフォン測定
B1/3オクターブ分析
Cスピーカー本体の調整、改造
バスレフ穴、クロスオーバーネットワーク、吸音、デッドニング等
納得できるまでAに戻りくりかえす
Dどうしても調整できない部分を再生ソフトfoobar2000で31バンドイコライジング
部屋の音を良くしてスピーカーの能力を100%引き出す - YouTube
ダウンロード&関連動画>>
@YouTube
オーオタがカーオーディオを揶揄するときにはスピーカーの配置や位置関係、車内の音響を問題にすることがほとんど
電源やアンプ、プレーヤー、スピーカーユニットがだめだからという書き込みは見たことがない
これがなにを意味するか
つまりホームオーディオであってもアンプ、電源、DACなどで音の違いなどわからないということだ
スピーカーの周波数特性がこれで
アンプの周波数特性がこれで
部屋の音響特性がこれ
部屋やスピーカーの違いは確実にあるが
アンプやDACや電源なんかで違いが分かるわけないんだよ
ましてやケーブルなどとっかえひっかえしても無駄 ケーブルや電源なんかいくら買い替えてもそれらは取るに足らない程度の違いしかない
そんなことするよりも
スピーカーの配置や角度を数センチずらして調整するほうがはるかに違いが出る
無駄な費用は一切かからないから
誰も損しません。誰も儲けません。
あなたの聴く音が少しよくなるだけ。
俺の書き込みには
読まれたら困るような不都合なことが書かれているのだと思われます
ケーブルや電源なんかいくら買い替えてもそれらは取るに足らない程度の違いしかない
(変化しても必ずしも良くなるとも限らない)
そんなことするよりも
部屋の隅に吸音材設置したり
スピーカーの配置や角度を数センチずらして調整するほうがはるかに違いが出る
無駄な費用は一切かからないから
誰も損しません。誰も儲けません。
あなたの聴く音が少しよくなるだけ。
最近のカラーボックスは中身が詰まっているMDF
ねじで固定するんだから当然だよ
耐荷重30sはあるんだよ
こいつは20sのアンプ置いたら崩壊するような安物カラーボックスしか買った経験がないらしいwww
LOWYAのカラーボックス
LOWYAのカラーボックスを本音でレビュー!組み立て方やリアルな感想を公開します | アツラエ
https://atsurae.online/526/
LOWYAのカラーボックスは板が重く、身長や手が小さい私には少し組み立てづらかったため、45分ほどで完成!重みのある板のお陰で、重厚感があってかっこいいカラーボックスが出来上がりました。
横幅165+210の組み合わせ
最近のカラーボックスは中身が詰まっているパーティクルボード
ねじで固定するんだから当然だよ
耐荷重30sはあるんだよ
LOWYAのカラーボックス
LOWYAのカラーボックスを本音でレビュー!組み立て方やリアルな感想を公開します
https://atsurae.online/526/
LOWYAのカラーボックスは板が重く、身長や手が小さい私には少し組み立てづらかったため、45分ほどで完成!
重みのある板のお陰で、重厚感があってかっこいいカラーボックスが出来上がりました。 マニアの熱狂を一般人が冷ややかに眺めるという構図
前述のデジカメの例だが、市場は縮小に縮小を重ねて青息吐息の一方
ファンが熱狂的、というジャンルでは、ファンと一般人との間で大きな断絶が起きる。
ファンが固まって盛り上がっているのを、一般人が冷ややかに眺めるという構図である。
「オーディオも、このまま放置していたらおそらくデジカメと同じことになる。
デジカメよりは巣ごもり需要という要素が強いので、ゼロ同然になるということはないでしょうが、
それでもオーディオの良いところは見てもらえなくなり、
販売価格がぼったくり気味であることをはじめネガティブな部分が今以上にクローズアップされ、販売台数は大幅に減少するでしょう。
90cm高さのスピーカースタンドを買えばペア6万円するが
それよりもカラーボックスのほうが耐荷重や安定感は高いし
市販品のそれらと違い幅が39cmあるので2台並べて置くことももできますから
スピーカーの切り替えも手間がかからないのです
40年以上前のイメージが染み付いているんだろう
たしかにその当時のカラーボックスはもろ空洞の太鼓張りのものが多くあっただろう
最近のカラーボックスは中身が詰まっているMDF
ねじで固定するんだから当然だよ
耐荷重30sはあるんだよ
スピーカー本体にも使われてるくらいなのに
横幅165+210の組み合わせ 2x4材の切り出し無垢SPFよりもはるかに音響向け
創造の館の次のネタはカラーボックスだ
何種類か取り寄せて
重さや剛性のチェック
音の違いを空気録音してみてほしい
デスクの幅が180cm、奥行きも70cm以上あれば
デスク左右に20cmのスタンドを置いて
その上にスピーカーを置けばなんとか聴けるが
狭い机だと20cmスタンドは置き場がない
そこでカラーボックスの出番
多くは高さ88cm
そのままの上板も丈夫だが追加の板で2cmくらい嵩上げすることも考慮すればぴったりだ
机の上だと20cmのスタンドでは音が反射するため
上下反対に置くようなことも必要になるがこれなら問題ない
奥行き29cmまで、幅が足して39cm未満なら
2台置きも可能
デスクの幅が180cm、奥行きも70cm以上あれば
デスク左右に20cmのスタンドを置いて
その上にスピーカーを置けばなんとか聴けるが
狭い机だと20cmスタンドは置き場がない
そこでカラーボックスの出番
多くは高さ88cm
そのままの上板も丈夫だが追加の板で2cmくらい嵩上げすることも考慮すればぴったりだ
机の上だと20cmのスタンドでは音が反射するため
上下反対に置くようなことも必要になるがこれなら問題ない
奥行き29cmまで、幅が足して39cm未満なら
2台置きも可能
こういうのがあるのでタオルでも詰めておけばいい
タオルだけでは嵩上げしにくいから
底には赤レンガ
これで安定や防振は完璧
収納を犠牲にすれば音にうるさいお前らをも黙らせるポテンシャルがカラーボックスにはあるっていうこと
そこまでうるさくないなら収納としても使えるという守備範囲の広さ
仰々しい雰囲気にならないカジュアルさ
そして安定感、費用、機能
すべてカラーボックスが上回る
カラーボックスでもここまでの音が出るのかとお前らオタクを驚かすこともできる
序列
@いい部屋で高級品スピーカ + 高級品アンプ
(小さい壁)
Aいい部屋で高級品スピーカ + 普及品アンプ
(小さい壁)
Bいい部屋で普及品スピーカ + 高級品アンプ
(小さい壁)
Cいい部屋で普及品スピーカ + 普及品アンプ
(大きい壁)
D悪い部屋で高級品スピーカ + 高級品アンプ
E悪い部屋で高級品スピーカ + 普及品アンプ
F悪い部屋で普及品スピーカ + 高級品アンプ
G悪い部屋で普及品スピーカ + 普及品アンプ
部屋に金かける奴は当然それに比べれば端金で買える機器にも金かけるからACは少数派
特にBやFはオーディオの何たるかがわかってないバカ
@ >>>>>>>DEGは大同小異
俺はカラーボックスが最高の音質だとは言ってない、
せっかくのお手頃価格でコスパのいいカラーボックスが固定観念でオーディオ業界から音の悪いものとして扱われているのは残念なことだが、
オーディオ業界が売り上げの為に高価な専用品をプッシュするのは仕方ない事だと言っている。
何よりカラーボックスを良い悪いと言う前に、おまえら一度でもカラーボックスの上に置いて聞いたことがあるのかと言うことだ
もし聞いてれば、俺の言ってることが多少ともわかってもらえるんじゃないかと思うのだがな
まあ今すぐカラーボックスに替えて試せとは言わないが、今度カラーボックス買う機会があれば覚えていればやってみてくれ
今どんなのにしようか悩んでるやつは騙されたと思って買ってみてくれ、どーせペアで送料込み3600円程度なんだからな
あちこちに書きっちらかすんなら
いっそ専用のカラボスレでも立てればいいのに (´д` )
カラーボックスの中に、皆さんお気に入りのぬいぐるみを収納してみてください。
おすすめはテディベアやミッフィーちゃんです
驚くほどノイズが吸収され、ピュアな音場が部屋いっぱいに広がります。
レンガやブロックなど本来収納必要がないもを入れる場合は確かにデッドスペースになるが
タオル、ぬいぐるみ、未開封ペットボトル、本、コピー用紙などの収納なら無駄にはなりませんし
聴いてみてレンガより音が劣るなどということはないだろう
小型ブックシェルフを1、2台並べる部屋ならそれほど制振しなくても問題ないだろうから
日用品やアクセサリーなどを収納する方向で
カラーボックスを横に向けて大型ブックシェルフ(幅29cm、奥行き39cm)を1台置く本格派用途には
レンガ置きなどマニアックな制振に拘ることも一興
そういう懐の深さがあるのがカラーボックス運用
90台すらも出せないのにやたらクソ高いプロ仕様のゴルフセット持ってる奴
3回行っても1尾程度しか釣れもしないのに最高級の竿やリール持ってる奴
手振れピンボケが多く構図もセンスがないのにプロカメラマン用の重い機材を抱えて歩き回っている奴
どれもハタから見れば滑稽極まりないが
オーディオの場合はゴルフや釣りや写真のように練習や経験を積み重ねる必要は無く
プロ仕様の高級クラブセットや釣竿やデカいカメラを買い続けているだけで
(実は機能や性能は安物と実質的には何にも変わらないという馬鹿馬鹿しさ)
何故か上級者気取りで、腕前を自慢出来るという底の浅い世界
だから音楽もロクに語れないし、楽器の嗜みもない奴らが集まって
ただただ金持ち自慢になる低俗の極みとなるのも当然
オーディオマニアの特徴
自分の中に明確な音の基準があるようで実は思い込みの空耳以外何にも無い
価格、ブランド、専門誌や評論家の無意味なポエムや星の数でしか実は判断基準を持っていない
音楽に造詣がある人はほんの一握りで楽曲や演奏者、演奏自体について興味は薄く何も語れない
ケーブルやコンセント、インシュレーターなど無駄な妄想知識だけは豊富
自分より高い機材、珍しい機材を持っている人を妬み使いこなしなどに難癖をつける
自分より安い機材、ありふれた機材を持っている人を見下し誹謗する
ABXダブルブラインドテストと聞くと「変わらないと主張するお前がやれ」とか意味不明
底辺、ガイジ、池沼とか下品な差別用語を連発する
波形が変わる=人間の聴力の閾値以上の音の変化があると無理のある解釈をする
ケーブルを価格で選んでいるわけではない、音で選んでいるっていう逆張りの空耳に自己陶酔
自分は変わって感じたというただの錯聴体験が「音の違いが判る!」と強弁する唯一の根拠
「幸福になる壺」「恋人が出来るペンダント」の類を「試しもせずに何が解る!」といきり立つ
健康食品の広告塔タレント同様のミュージシャンやエンジニアのセールストークを都合良く鵜呑み
業界を取り巻く様々な問題点を指摘されると「高いシステムを買えない貧乏人の僻み」と決めつける
ピュアオーディオみたいに熱心に取り組んでいる人ほど
こんなにネットで馬鹿にされている世界ってのもないですよね
オーディオの場合、「私には音の違いが判る!」と言ってしまえば
感じることができるすごい耳や感性を持っているかのようなエラそーなフリは簡単にできるし、
フリじゃなく実際、本当に変わったかのようにいとも簡単に「錯覚」しちゃうわけだから
本当にどうにも評価の基準が恣意的で曖昧な世界、要は言ったもん勝ち。
違いがわかる男になるには、そう言ってしまえば良いだけで
オーディオ評論家なんてものは妄想力とポエム力さえ有れば難聴だろうが
何だろうが明日から誰でも名乗れるんですね。
「実際のところ本当にアンタ音の違いが聞き分けて出来てんの?」っていう
ブラインドテストという踏み絵から逃げ続けるのも当たり前、
要は「錯覚」でしかないのだから。
館と科学のコラボコピペ
誰にも相手にされなくて寂しいのさ
オーディオ自体がもはや最廉価モデルでさえ、人間の聴力の閾値以上の性能を有している今
スペック評価、技術評論すらもスピーカー以外は完全に無意味だし
そもそもその音がどう聞こえてきてどのように感じるかなんてことは
絶対に他人と客観性をもって共有などは出来ない
ましてや人間の聴覚は心理的バイアスによっていかようにでもコロコロ変わる
加うるに
生まれ育った文化圏人種等によっても
音に対する好悪が違うらしい
それに年齢による感度差とか考えると
他人の試聴による評価評論など
とてもじゃないけどマに受けることはできません
機器類の中で回転の確かさ精度とか物理的スイッチングの感触
こんなところでしょ参考にできるのは
724名無しさん@お腹いっぱい。2021/03/13(土) 14:12:00.76ID:QYh78JNL>>728
自分には縁がないような高額な機器を所有できる人たちがいることがおもしろくないから、
そういう人たちはクソ部屋で高額な機器を使って金ドブしてるはずだと思い込んで自分の精神を守りたい人なのかもしれんね
ってか、心配しなくでいろんなオーディオシステムの写真見ると、専用部屋の人なんかは当然のように機器にもそれなり以上に力を入れているのが現実だよな… 俺の書き込みには
読まれたら困るような不都合なことが書かれているのだと思われます
ケーブルや電源なんかいくら買い替えてもそれらは取るに足らない程度の違いしかない
(変化しても必ずしも良くなるとも限らない)
そんなことするよりも
部屋の隅に吸音材設置したり
スピーカーの配置や角度を数センチずらして調整するほうがはるかに違いが出る
無駄な費用は一切かからないから
誰も損しません。誰も儲けません。
あなたの聴く音が少しよくなるだけ。
まあ、他人よりも多くの金を払っただけでマウント取れる底の浅い趣味がオーディオだという意見もある
新しいのが出たからといって、それでスピーカーを買い換えるのはオーヲタだけだからね。
一般の人達にとってはオーディオの性能はもうとっくの昔に十分過ぎるレベルに達している。
その時からオーディオは「性能が良いのが出たら買い換える機械」から、「壊れたら買い換える機械」に変わったのだと思う。
音に興味無い人は10年落ちの中古やパワードスピーカーで十分だし買い替える理由はあまりない
つまり白物家電などと同じで必要な世帯当たりには行き渡ったってことでしょ
>>154
部屋もない、部屋もいじれない、セッティングの大切さがわからないとそうなるな。 まぁ昔は六畳に寝室も兼ねてでっかいスピーカーやアンプを並べて苦労してたな
色々と失敗を繰り返し大きな金を使ってきたね
ただ、その時の経験が専用の大きな防音室を持った今になって
経験値として生きてきている
経験にも金が要るんだよ
底が浅いんじゃなくて、自分が潜ってる深さを説明するための客観的なモノサシがないから、
沼にいくら金を投げ込んだかでアピールするしかないのだ
音の性質を機械測定できるようなテクノロジーがあれば、この沼自体はとても広くて深い、面白い沼だと思う
これは他のジャンルでもそうだが、モノサシがない世界は、ぶち込んだ金額と、大御所が喋った嘘か本当か分からない蘊蓄の受け売りによるマウントが全てになる
俺は大型スピーカーが悪いとは言ってない、
せっかくの大型ウーファーが小音量再生で能力を出しきれないのは残念なことだが、
日本の住宅事情で音漏れ対策の為に音量を絞るのは仕方ない事だと言っている。
何より小型スピーカーをパワー不足とかスカキンとか言う前に、おまえらそれらで一度でもボリュームノブを13時より右で聞いたことがあるのかと言うことだ
もし聞いてれば、俺の言ってることが多少ともわかってもらえるんじゃないかと思うのだがな
まあ今から10cmに戻せとは言わないが、今度スピーカー買う時に覚えていれば検討してみてくれ
今どんなのにしようか悩んでるやつは騙されたと思ってやってみてくれ、どーせタダなんだからな
>>159
自分で経験お出来ないことでマウント取る方が恥ずかしくないけ?
簡単な例えが
童貞がSEXのテクニックを自慢するようなもんさw 固定観念を捨て去り
斬新な手法で業界のタブーに迫り
情緒や忖度なしで、論理的に真実を追求し
切れ味鋭く核心を突く
これが俺のやりかた
固定観念を捨て去り
斬新な手法で業界のタブーに迫り
情緒や忖度なしで、論理的に真実を追求し
切れ味鋭く核心を突く
これが俺のやりかた
オタクをオーマニに置き換えるとまさに完全に当てはまるよね
――
オーマニの中にはお金を支出することが美徳であると考える層が存在する。
彼らは消費による自己満足を追求しており、自身の経済的・時間的制約の中で
購買欲求を常に充足しようとする。
昨今よく耳にするようになった、自分の方が優位と思いたいが故に、自分の方が立場が上である
とアピールする「マウンティング」が良い例である。
購入することがオーディオ愛に繋がると考える層は、他のオーマニに対して経済力でマウントをとる。
その対象はあらゆるオーマニが含まれており、消費を煽ったり、消費する経済力がないことに劣等感
を抱かせるような発言をする。
「自分は音の違いが判る」ことを自称することがアイデンティティとなっている人は、
このようなオーマニが存在していることや、オーマニを自称することのリスクを認識していない。
その結果、コンテンツコミュニティに対して、自身が抱いていたイメージと差異が生じ、他のオーマニ
とコミュニケーションをとることをやめてしまったり、最悪の場合はオーディオから離れてしまうこと
もあるのである。
――
オーディオ誌や評論家がまさにこのようなことを煽っているのだから
ピュアオーディオ業界が衰退するのも当然ですわな…
そもそも欧州メーカーが生き残ってるか考えたほうがいい。欧州の場合は・・・
「高くても上流階級が価値を認めたら買うのです
わからないのは、あなたの階級は労働者階級だからだ」
というのが通じますからね。
特に王族がいて、貴族がいる本場欧州はゴリゴリの「階級社会」ですからね
ドイツは第一次世界大戦で負け、カイザーは慌てて逃げてしまったし、貴族制も廃止された。
とはいえ、実は彼らの末裔は今日も上流階級として存在し、その特典をちゃんと意識し、巧みにそれを保っている
だが、しかし、対外的にはそんなものはないふりをしている。
そして国民も、政治家に元貴族が少ないこともあり、ドイツには階級などもうないと思っているのである。
しかし、実際は、西ヨーロッパはいまだに階級社会だ。
とくに英国では、ちゃんとそれが露骨に見える。上流階級は、上流階級。
労働者階級は、労働者階級として存在し、それを隠している風もない。
おそらく最初から隠す必要がないのだろう。
昔から欧米では、日本メーカーや中華・韓国メーカーのブランドは高級品としては全く相手にされてませんし、今後も無理です。
白人からみればアジアのイエローモンキーが作ったものは実用品の家電なら買うけど、ブランドとしては絶対に認めません。
最新版序列 ★はコスパおすすめ品
上位
PMA-600NE アナログ入力 from DAC (ToppingL30、1.6万円) 5.9万円
PMA-60 デジタル入力 ★4.5万円
PMA-50 デジタル入力 --
PMA-600NE 光入力 4.3万円
Loxjie A30 デジタル入力 ★1.7万円
AIYIMA A07 アナログ入力 from DAC (ToppingL30、1.6万円) 2.3万円
Loxjie A30 アナログ入力 from DAC (ToppingL30、1.6万円) 3.3万円
AIYIMA A07 アナログ入力 from DAC (ToppingD10s、1.2万円) 1.9万円
Loxjie A30 アナログ入力 from DAC (ToppingD10s、1.2万円) 2.9万円
SA300 アナログ入力 from DAC (ToppingL30、1.6万円) 3.2万円
SA300 アナログ入力 from DAC (ToppingD10s、1.2万円) 2.8万円
AIYIMA D05 デジタル入力 1.7万円
SA300 デジタル入力 1.6万円
ToppingMX3 デジタル入力 1.4万円
AIYIMA A07 アナログ入力 from PCオンボード蟹 7000円
Loxjie A30 アナログ入力 from PCオンボード蟹 17000円
SA300 アナログ入力 from PCオンボード蟹 16000円
AIYIMA D05 アナログ入力 from PCオンボード蟹 16000円
部屋の中でスピーカーの置かれた位置が高さ含めてそれでベストなのかということ
そしてそれはスピーカーと部屋の周波数特性のマッチングで決まるから
スピーカーを切り替えたら一からやり直し
アンプの周波数特性がこれで
スピーカーの周波数特性がこれで
部屋の音響特性がこれ
部屋の音響がだめなら何をやってもたいして良くならないことがわかりはじめてきたのに
オーディオ業界から圧力をかけられ
部屋のことは言うなといわれ研究を中止させられた
やって見りゃ分かるけど部屋に合った大きさってのはあるよ
小さい部屋では音量自体も上げられないし
一般的な日本の住宅で大型スピーカーは要らない
大は小を兼ねないのがオーディオ
それなのにしきりに大きいの、セパレートの。高価な物を買わせようとする
売らんかなステマの多い事・・・www
大型スピーカーは大部屋&大音量向きだから、リスニングルームまで完璧じゃないと難しい。
四苦八苦しているうちに、一戸建てをリフォームしないとダメと気付いて辞める。
部屋が貧相な場合、機器が一定レベルまで行くと、部屋と機器の不釣り合い感が目立つからね。
オーディオの為に設計された部屋を持たず、部屋を変えられないなら、オーディオ趣味は中級まででやめておいた方が良い。 このページでスピーカーとヘッドホンで聴き比べてみればいい
https://tomari.org/main/java/oto.html
主に300Hz 以下の低域で、部屋の定在波などでブーミーになったり反対に痩せたりしている周波数があるはずだ
おそらくベストは程遠いだろうね
いい音で聴く方法
@スピーカーの設置を最適化
インシュレーター、スタンド高さ、壁からの距離、定在波のデッドニング等
Aスピーカーをマイクロフォン測定
B1/3オクターブ分析
Cスピーカー本体の調整、改造
バスレフ穴、クロスオーバーネットワーク、吸音、デッドニング等
納得できるまでAに戻りくりかえす
Dどうしても調整できない部分を再生ソフトfoobar2000で31バンドイコライジング
どうやっても部屋がだめだとなればDSPを導入するしかない
ここまでやろうすれば微々たる違いしかないDACをとっかえひっかえなんてやってる暇なんかないはず スピーカーの位置は壁側から60センチ手前に移動しただけですが、70Hzのピークがやや抑えられ、かつ100〜300Hz付近の帯域が持ち上がることで、結果としてバランスの良い特性になっているのがわかります。
リスニングポジションの違いによる特性の変化
周波数特性はスピーカーとリスニングポイントの位置関係で決まりますので、今度はリスニングポイントを動かしたときの特性の違いを検証します。
下のグラフはスピーカーの位置を固定し、リスニングポジションをそれぞれ60センチずつ動かしたときの特性の違いを並べました。
ここでわかるのは、F〜Hのポジションは、@〜Eのポジションに比べて100Hz以下の低音もしっかりと出ているという点です。
わずか数十センチの違いですが、F〜Hのポジションは比較的、低音から高音までの特性がなだらかなカーブとなっています。これだけ違うと、楽曲の聞こえ方も違ってきます。
これらの特性の違いは部屋のモードの影響を受けているためと考えられますが、部屋の大きさによって発生するモードの周波数が異なりますので、一概にこの位置が良い、とは言い切れない面があります。
また、そもそも良い周波数特性というのも、楽曲のジャンルの違いや個人の好みによっても評価の基準が異なりますので、やはり細かいセッティングによって最終的な追い込みが必要なのは言うまでもありません。
オーディオ評論家・村井裕弥氏のレポート
1992年頃の話だ。聴きたいCDがたまってきたので、「ここらでひとつオーディオに力を入れてみるか」と考え、まずはオーディオ誌を買いあさった。
そして、誰もが絶讃するベストバイ1位の製品を購入。
それまで使っていた機器のだいたい30倍くらいはする高額機が、わが家にやってきた。
もちろん、大いに期待した。「どんな素晴らしい音が出るのだろう」と妄想を最大限ふくらませて、音出し。
しかし、出て来た音はそれまで使っていた製品と大差なかった。ものすごいショックを受けた!
世の中には「何を持ってきても駄目な部屋」と「何を持ってきてもよく鳴る部屋」があるとわかったのは、それから20年近くのちのこと
(もちろんその中間の部屋も存在するのだが、とりあえず無視)。
そんな単純なことに、どうして気付けなかったのだろう。
どうして誰も教えてくれなかったのだろう。
オーディオ機器に何百万、何千万と出費する前に、その何分の一かで音のよい部屋を作れば、最短距離でよい音にたどり着けたというのに。
アコースティックエンジニアリングが主催するイベント、オーディオフォーラムに参加するたび、そのことを思い出す。
無駄な遠回りや無駄遣いをすることなく、多くの人々がしあわせに音楽を聴けるようになるとよいなあと、心から願う。
10万コースのセットをそんなに大きくない部屋でこじんまり鳴らすなら
アイリスオーヤマのカラーボックスで十分だろ
2X4 1820 824 824
2X4 1820 824 824
2X4 1820 862 862
2X4 1820 292 292 292 292 320 320
2X10 910 330 330
これで高さ90cmのスタンドが作れる
天板は235*330*38だからブックシェルフならたいてい収まる
重さを受ける部分は全て垂直受けだからネジやクギなくてもボンドだけで十分いける
カット代込みで3000円
ボンド300円
SPFだから比重は0.45程度しかなくて片側6.7キロ程度
アイリスオーヤマより軽い
2X4 1820 814 814
2X4 1820 814 814
2X4 1820 852 852
2X4 1820 262 262 262 262 320 320
2X8 910 300 300
これで高さ89cmのスタンドが作れる
天板は184*300*38だから13cmクラスのブックシェルフならたいてい収まる
幅150程度の10cmクラスなら2台置ける
重さを受ける部分は全て垂直受けだからネジやクギなくてもボンドだけで十分いける
カット代込みで3000円前後
ボンド300円
SPFだから比重は0.45程度しかなくて片側6.1キロ程度
アイリスオーヤマより軽い 幅120cm 高さ70cmのパソコン机に座ると耳の高さが110cmくらいになる
(座高91cm)
机のサイドに90cmのスタンド置いてスピーカ載せたら
ツイーターの高さが110cmくらいになってちょうど耳の高さになる
立って聞くなら90cmどころか130cmのスタンドが必要
背筋を伸ばさずにリラックスしているときはツイーターより下のウーファーに近い位置に耳が来ることで
刺さるような高音の刺激が相対的に減り落ち着いて聴くことができます
これが逆だとリラックスしたいときに高音が耳につくことになります
大型ウーファーでツイーターとの距離が離れると点音源じゃなくなって音像がまとまらない
その場合はスピーカーからの距離を長めにとらないといけないから大部屋が必要
部屋が狭いからと言って人もスピーカーも壁に接近させるのはだめ
それなら小さいスピーカーでいい
そしてニアフィールドでスピーカーとの距離が近づくと
耳とツイーターの位置関係がシビアになるからいい加減な高さのスタンドでは使い物にならない
幅120cm 高さ70cmのパソコン机に座ると耳の高さが110cmくらいになる
(座高91cm)
机のサイドに90cmのスタンド置いてスピーカ載せたら
ツイーターの高さが110cmくらいになってちょうど耳の高さになる
立って聞くなら90cmどころか130cmのスタンドが必要
そしてスピーカースタンドが欲しい!と思い色々探していました
そして、近所のオーディオ店へ…無いんですね 近所にお店がね(´・ω・`)
ネットで検索
しかし、スピーカースタンドは値段が高い・重い・片づけるとき邪魔 と なかなか決まりませんでした
しょうがないので自作しようかと思い、ホームセンターで使いやすそうな木を物色していると
なんか簡単で良さそうなものがある!( *´艸`)
カラーボックススリムタイプ!
細長いカラーボックスってあるんですねぇ
これなら 安い・軽い(?)・片づけって、そもそも収納になるし(^^♪
とりあえず音質よりも利便性ですw
まあ音質も、スピーカーの位置が耳の高さに合えば、基本的な部分はクリアされるはず
どうしても音質が気になる場合は、石の板でも乗せてみます
セパだと、オーオタが変なことする率が上がるんですよ。
アホみたいなACアダプター付けてみたり、
バカみたいなRCAケーブル使ってみたりするリスクが増えるんです。
プリメインだと、いじれるところが減るんで、メーカーが作った音がそのまま出てくる率が上がるわけです。
たとえば2万円のプリメインの総合能力を10。
2万円のDAC+2万円パワーアンプの総合能力を12だとする。
ところが2万DAC+変なACアダプター、変なRCAケーブル、2万パワーアンプ+変な電源ケーブルの総合能力は6です。
2万円プリメイン+変な電源ケーブルの総合能力は8です。
この意味わかりますか?
ピュアオーディオみたいに熱心に取り組んでいる人ほど
こんなにネットで馬鹿にされている世界ってのもないですよね
オーディオの場合、「私には音の違いが判る!」と言ってしまえば
感じることができるすごい耳や感性を持っているかのようなエラそーなフリは簡単にできるし、
フリじゃなく実際、本当に変わったかのようにいとも簡単に「錯覚」しちゃうわけだから
本当にどうにも評価の基準が恣意的で曖昧な世界、要は言ったもん勝ち。
違いがわかる男になるには、そう言ってしまえば良いだけで
オーディオ評論家なんてものは妄想力とポエム力さえ有れば難聴だろうが
何だろうが明日から誰でも名乗れるんですね。
「実際のところ本当にアンタ音の違いが聞き分けて出来てんの?」っていう
ブラインドテストという踏み絵から逃げ続けるのも当たり前、
要は「錯覚」でしかないのだから。
音量上げられないからスピーカーは美音系が欲しくなるんだよな
集合住宅だと16.5cmでもやや大きいな
重低音気にしてボリュウーム絞るくらいなら13cmでもう少し上げるほうがいい
むしろ小口径のほうがツイーターとのクロスオーバー付近の特性がいいから濁りが少なく透明感のある音
さらに美音系を突き詰めていけば
スピーカー内蔵のクロスオーバーネットワークを通さずに直接スピーカーユニットを駆動することで、高純度な音質を実現できることに目が向く。
クロスオーバー周波数付近の高域、低域の重なりが少なくなり、透明感の高い音楽再現が可能になりました。
メリットを100%発揮するためにはスピーカーの内蔵ネットワーク回路をパスするようにSP内部配線を変更しないといけない。
>>806
まあこれやね
オペンプ交換もできるようになってるんだからそこで味付けすればいい このページでスピーカーとヘッドホンで聴き比べてみればいい
https://tomari.org/main/java/oto.html
主に300Hz 以下の低域で、部屋の定在波などでブーミーになったり反対に痩せたりしている周波数があるはずだ
アンプの周波数特性がこれで
スピーカーの周波数特性がこれで
部屋の音響特性がこれ
部屋やスピーカーの違いは確実にあるが
アンプやプレーヤーや電源なんかで違いが分かるわけないんだよ
ましてやケーブルなどとっかえひっかえしても無駄 郊外の一戸建てで独り暮らしでもしてない限りホームは好き勝手に音量あげられないから
そっち方面の苦労がつきまとう
マンションなら騒音はトラブルの元だからブックシェルフが無難でしょ
実際、壁がそこそこ厚い分譲に住んでいた時に隣が空いたタイミングで音漏れの確認をさせてもらったけど
そこまで大きい音でなくても重低音は聞こえた
隣だけでなく上下にも響くだろうし、うちはそれで小型スピーカーに変えたよ
集合住宅だと16.5cmでもやや大きいな
重低音気にしてボリュウーム絞るくらいなら13cmでもう少し上げるほうがいい
むしろ小口径のほうがツイーターとのクロスオーバー付近の特性がいいから濁りが少なく透明感のある音
広い部屋で大音量で鳴らして「オケが眼前に」ってのでないなら
10万以下のアンプと13cmのブックシェルフで十分
余談だが、昔4畳半で33センチウーハーのスピーカー聴いてたけど、定在波バリバリで、定位も何も有ったもんじゃ無かった(苦笑)。
よく高級スピーカーなどで、静粛性があるとか、分解能力が高いなんて言われているものは、このへんをしっかり整理していると思われます。
グラフで赤いほう(20cm)は、より低い位置での山があるが、
50Hz〜100Hzでピークのある青(13cm)の方が聴感上、実際に聴いた場合気持ちよく感じる場合もあります。 モノよりコト
日本人が物欲の時代を卒業したんだよ
100万円のセットと5万円のミニコンポに差があったとして
その差にどれだけの幸せがあるよ?と
それでほくそ笑むことができる精神というのは小中学生でしょ
そんなのがこの国には多かったんだよ
私が若かった頃はラジオを聴いて好きな曲が流れるのを待っていた
その曲が流れると一緒に口ずさんで笑顔になれた
それはとても幸せな時間
ついこの間のことみたい
そんな時間はどこへいってのしまったのだろうと思っていたけれど戻ってきた
まるで長い間会えなかった友達のように
どれもが私が大好きだった曲
過ぎていった年月を振り返るとあの楽しかった時間が今日を悲しくさせる
多くの事が変わってしまったから
その通り。音楽制作スタジオでジェネレックやADAMなんかのアクティブモニターSP使われてるが
これらは内蔵DSPでTW、WFの帯域分離をデジタル領域で行い、バイアンプ駆動。
パッシブクロスオーバー回路なんて信号劣化が半端なく大きいし、シングルアンプで高音から低音までのスピーカーユニットを駆動しようとするから巨大な電源部が必要にある。
マルチアンプ化すれば大出力電源は低音用だけで済む。もっと言えばD級アンプマルチアンプなら小電力、省スペース。
ネットワーク回路内蔵パッシブスピーカーは猿でも使えるようにした一般家庭用の物で、
ハイエンド領域に踏み込むならDSPで帯域分割、音場補正をデジタル処理で行いマルチアンプ駆動になる。
信号劣化ネットワーク回路内蔵のSPをクソ重くて電力バカ食いA級アンプでシングルアンプ駆動なんてアフォなことに、団塊世代に無駄金を使わせてきたのがオーディオ業界。
2003年頃かな?わりとピュア板もにぎやかだった頃、女性ボーカルにオススメの機種をと挙げてもらったやつは美音系と呼ばれるモノばかりだった
メーカーでいえば国産だとビクターのドルチェ、CECのベルトトランスポート、海外だとダリのメヌエットやロイヤルタワー、アコースティックラボのステラメロディーやウィーンアコースティックの今でいうハイドン、ハーベスのHLコンパクトあとなんだっけかな?
ソナスやフォーカル(当時はなんとかラボて名前違ってたうろ覚え)、メリディアンやミュージカルフィディリティ、KEFなんかも挙がってた
実際それらを聞いてみると中域特化や解像度が控えめ、高域のキラメキのようなのが多くて艶っぽくエロくは確かに聞けた
試しに高解像度、ハイファイ系で女性ボーカル聞いてみたら俺はこっちの方が良かったんだよね
美音系と呼ばれるタイプはボーカルにピントがあって背景ボヤケてるのに対して楽器隊とボーカルが横1列出すぎないというかさ、細かい音数も多くチームプレイというか
チャルロットチャーチが実年齢以上のBBAに聞こえるのが美音系だとわかって目が覚めた
aptXは元々はQualcommが買収したCSRが開発してきた(さらにその大本はCSRが買収したAPTが開発した技術)コーデックで、Bluetoothのコーデックとして使われる前は、ラジオ局や映画館のオーディオシステムなどに使われてきた技術がベースになっている。
「aptXの最大の特徴は、原音に対して4:1の固定比率で圧縮すること。これにより高効率に高音質のままで転送できる」とのこと。もう少し分かりやすくいうなら、原音に対して4:1の固定比率で圧縮しているため、原音の再現性が高い。このため、aptXのビットレートは、CDレベルの音質で転送するなら44.1kHz×16bit×2÷4=352Kbpsとなる。SBCの最高ビットレートとあまり変わらないビットレートだが、より原音再現性が高くなる。
aptXのもう1つの特徴は、SBCやAACに比べて低遅延である。
「aptXではSBCなどに比べて小さなワード単位に分割して転送する。
このため、遅延がベストケースで70ms程度と小さくなる」。
Bluetoothオーディオは、Bluetoothのパケットに分割してデータとして乗せられてソースからシンクへと転送するが、
その時にデータが送られてからシンク側で復号されて再生されるまでの時間を遅延と呼んでいる。
SBCでは200〜300ms、AACに至っては800〜1,000ms近くの遅延が発生するという。
どういうことかというと、SBCの場合はオーディオストリームのフレームがBluetoothのパケットに乗せられる時に2つのパケットにまたがって乗せられることがあり、
その場合2つ目のパケットが送り終わるのを待ってからシンクが再生を開始するためで、
遅延が大きくなってしまうのだ。それに対してaptXでは、Bluetoothのパケットよりも小さな単位(ワード)に分割され、どんどん送られ、
より早い段階でシンクは再生を開始できるため遅延が小さくなっているのだ。
Windows 10ではaptXに標準対応しており、どんなBluetoothのコントローラでも利用可能
こうしたaptX、実は多くのクライアントOSでサポートされている。
AndroidはAndroid 4.x、Android 5.x、Android 6.xをサポートするライブラリがQualcommより提供されており、比較的簡単に実装できる。
Mac OS、そしてWindows 10(PC、Mobileともに)は、aptXを標準でサポートしている。
Windows 10の場合、OS側が標準機能としてソフトウェア的にaptXコーデックを備えているので、
どんなBluetoothコントローラであっても、A2DPに対応していれば理論的には利用できる。
ただし、Androidの場合には、aptX対応の機器に接続したとウォーターマークが出るのに対して、Windowsではそれが出ない。
従って、接続している機器がaptXで接続しているかどうかは、機器側にそのような表示をする機能がない場合には分からない。
「48kHz/16bitだったaptXを、48kHz/24bitに拡張したコーデックがaptX HDになる」。
簡単に言ってしまえば、サンプリング周波数/量子化ビット数という音の2つのパラメータのうち、量子化ビット数の方を16bitから24bitに拡張したものがaptX HDということになる。
aptX HDでも4:1の固定比で圧縮されているので、aptX HDのビットレートは48kHz×24bit×2÷4=576kbpsとなる。
音というのはもとのアナログ音声をサンプリング(標本化)を行ない、それを量子化を行なう。
量子化ビット数とは、サンプリングした音の波形を、デジタルに置きかえる時にどれだけ細かくデジタルデータに置き換えているのかを示す数字だ。
2bitだと2段階、8bitなら256段階、16bitなら65,536段階で置き換えるので、基本的に数字が大きくなればなるほど原音に近い音が再生できるようになる。
こうした効果により、いわゆるハイレゾ音源をaptX HD用のヘッドフォンで再生してみると、より深みのある音、イメージとして広がり感がある音に聞こえるのだ。
例えば、ライブ音源などでさまざまな方向から音が出ているような音源を再生してみると、音が広いなと感じることができるだろう。
aptX HDの競合になると考えられるソニーのLDAC(エルダック)は、音質優先モードで96kHz/24bitを990kbpsに圧縮して転送することを可能にしている。
グローバルにはハイレゾというとサンプリング周波数よりも量子化bit数が24ビットになる方が重視されている。
また、サンプリング周波数を上げると、Bluetoothの限界ギリギリになってしまい、音切れが起こる、それを避けたかったと説明している。
確かに、LDACの音質優先モードは990Kbpsでスペック上ギリギリになっており、
電波の状態によっては音が途切れたりということが起きないわけではない
(なお、LDACではソース側でよりビットレートが低いモードに切り換える事ができるようになっている)。
それを避けるという意味で、576kbpsになる48kHz/24ビットを選択したということだ。
なお、現状ではaptX HDに対応しているOSはAndroid 6.0、そして今後リリースされるであろうAndroid Nなどとなる。
現状ではWindows 10やMac OSに関しては従来通りaptXまでの対応となる。
QualcommはCSR8675をaptX HD対応に拡張、対応機器は既にLGからグローバル展開
Qualcommがシンクとなる機器(ヘッドフォンやスピーカーなど)を製造するメーカーに提供しているBluetoothオーディオコントローラがCSR8675だ。
CSR8675は、既に多くのaptXに対応した機器に搭載されているBluetoothコントローラとなる。
最大120MIPSのDSPを内蔵しており、24bitのデジタルオーディオに対応しているDACを備えている。
低音対策なんですが
元々ブックシェルフで16.5cmのユニットをバック工芸の比較的不安定なスタンドに立てていたのを、トールボーイスピーカに変えて低音出るなーって思っていたら、案の定お隣さまから苦情がきてしまいました。
部屋は分譲賃貸のリビングに設置してあり
角部屋で2面窓の24畳縦長で、窓のある長手方向にスピーカを設置しています。
苦情内容は低音の響きが壁から伝わってくるという内容で、空気伝播する高域は感じられないよというと事でした。
スピーカの設置環境は後ろの窓から1.8m 左右の壁から80cm程度離しています。
また長手方向に設置してある事から、対面の壁まで役7mあり、スピーカの低音が壁や特に床伝いで伝わっていると思います。
スピーカはクレモナを使用していて、
足元はスパイク→スパイク受け→タオックのボード→フローリングとなり、賃貸マンションなので部屋を改造する事は出来ず、音量を下げる以外に少しでも床に低音を響かせない方法はないでしょうか。
根本解決は無理だと思っていますが、少しでも対策出来たらと思い、スパイク受けとボードの間にタイルカーペット 、ボードとフローリングの間に厚手のゴムマットを履いてその上にタイルカーペット 。
リスニングポイントを中心に厚手の絨毯を設置しようかと考えています。
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lud20220624225616ca
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